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    2023.10.23
    【Stand up】2階級で新人王決勝戦、近藤大晟と野口紘志が優勝、45歳デビュー戦は初回KO負け
  • レポート
    MMA
    2023.10.21
    【UFC】マカチェフがヴォルカノフスキーを初回左ハイTKO、チマエフがミドル級でウスマンに判定勝ち、アンカラエフvs.J.ウォーカーはNCに、ヌルマゴメドフがガフロフをニンジャ葬! 無敗モカエフがエリオットに一本勝ちでUFC5連勝、ビクターが金的蹴りを受けてNCに
    2023年10月21日、アラブ首長国連邦アブダビのエティハド・アリーナにて『UFC 294: Makhachev vs. Volkanovski 2』が開催された。 『UFC 294: Makhachev vs. Volkanovski 2』速報 2023年10月21日(土)日本時間23時~UFC FIGHT PASS/U-NEXT配信 ▼UFC世界ライト級選手権試合 5分5R〇イスラム・マカチ
  • レポート
    K-1
    2023.10.21
    【Krush】篠塚辰樹が判定勝ちで、悠斗が戦慄の秒殺KOで元ボクサー2人が王座奪取。稲垣澪がダウン応酬の激戦に辛勝、大久保琉唯が復活勝利、池内紀子と麻央が決勝へ進出
    Krush.1542023年10月21日(土)東京・後楽園ホール ▼ダブルメインイベント第2試合(第10試合)Krushフェザー級タイトルマッチ 3分3R延長1R×森坂 陸(エスジム/王者)判定0-2 ※29-30×2、29-29〇篠塚辰樹(MASTER BRIDGE SOUND/挑戦者)※篠塚が新王座に就く。森坂は初防衛に失敗。  森坂は2017年からK-1 JAPAN GROUPに参戦し、ムエ
  • レポート
    MMA
    2023.10.21
    【修斗】熱闘、椿飛鳥が齋藤翼にスプリット判定勝ち、フライ級で宮城が片山に一本勝ち、梅木がペルヴィアンネックタイ極める、バンタム級・新井、永井が組み勝ち、藤田が関根に一本勝ち!
     2023年10月21日(土)東京・新宿FACEにて『プロ修斗公式戦 SHOOTO GIG TOKYO Vol.35』が開催された(ツイキャスPPV配信)。 ▼第11試合 フェザー級 5分3R×齋藤 翼(FIGHTFARM/総合格闘技津田沼道場)[判定1-2] ※28-29×2, 29-28〇椿 飛鳥(トライデントジム)  5月のフェザー級転向初戦で岡田達磨にリアネイキドチョークで一本勝ちを収め
  • レポート
    ムエタイ
    2023.10.21
    【ONE】内藤大樹が強豪ゴントーラニーに判定負け、連敗を喫する。20歳のオルチコフ、17歳のカセムがタイ人選手にKO勝ち
    ONE Friday Fights 372023年10月20日(金)タイ・ルンピニースタジアム※ABEMAでLIVE配信 ▼第6試合 フライ級 ムエタイ 3分3R〇ゴントーラニー・ソー・ソンマイ(タイ)判定3-0×内藤大樹(日本/ムエタイ4位、キックボクシング2位)  内藤は昨年10月の再起戦でアミール・ナセリに勝利したが、連勝を狙った今年7月の前戦でデッドゥアンレック・ティーデ99にまさかの判定
  • レポート
    MMA
    2023.10.18
    【UAEW】ビッグインパクト! 藤田大和が連続ギロチン一本勝ち! 吉野光はダゲスタンのハバロフにTKO負け。マゴメドフがライト級新王者に。ヤン・ジヨンを圧倒したシェイドゥラエフがまたも一本勝ち!
     2023年10月17日(日本時間18日)、アラブ首長国連邦アブダビのアルジャジーラ・クラブにて『UAE Warriors 45』(UFC Fight Pass配信)が開催された。  日本から藤田大和(リバーサルジム新宿 Me,We)、吉野光(ALMA FIGHT GYM LIFE)の2選手が出場。週末に同地で『UFC 294』が控えるなか関係者も来場し、強豪を相手にステップアップの絶好の機会とな
  • レポート
    空手
    2023.10.15
    【新極真会】入来建武がヴァレリーを本戦で破り王座を日本に死守、女子は優勝候補の18歳・鈴木未紘が親子で世界制覇
    全世界空手道連盟 新極真会『第13回全世界空手道選手権大会』2023年10月15日(日)東京体育館  2023年10月15日(日)東京体育館で全世界空手道連盟 新極真会『第13回全世界空手道選手権大会』が昨日の初日に続いて開催された。  4年に一度、体重無差別の直接打撃制(フルコンタクト)ルールで行われる世界選手権大会は世界103カ国・地域から男子132名・37名が日本に集結し、2日間で過酷なトー
  • レポート
    空手
    2023.10.15
    【新極真会】男子決勝は古豪ヴァレリーvs.日本のエース・入来建武、女子決勝は網川来夢vs.鈴木未紘に=『第13回全世界空手道選手権大会』準決勝
    全世界空手道連盟 新極真会『第13回全世界空手道選手権大会』2023年10月15日(日)東京体育館  2023年10月15日(日)東京体育館で全世界空手道連盟 新極真会『第13回全世界空手道選手権大会』が昨日の初日に続いて開催された。  4年に一度、体重無差別の直接打撃制(フルコンタクト)ルールで行われる世界選手権大会は世界103カ国・地域から男子132名・37名が日本に集結し、2日間で過酷なトー
  • レポート
    空手
    2023.10.15
    【新極真会】女子は網川来夢、藤原桃萌、目代結菜、鈴木未紘が準決勝へ進出=『第13回全世界空手道選手権大会』準々決勝
    全世界空手道連盟 新極真会『第13回全世界空手道選手権大会』2023年10月15日(日)東京体育館  2023年10月15日(日)東京体育館で全世界空手道連盟 新極真会『第13回全世界空手道選手権大会』が昨日の初日に続いて開催された。  4年に一度、体重無差別の直接打撃制(フルコンタクト)ルールで行われる世界選手権大会は世界103カ国・地域から男子132名・37名が日本に集結し、2日間で過酷なトー
  • レポート
    空手
    2023.10.15
    【新極真会】空手母国・日本大ピンチ!外国勢3人が準決勝へ進出、入来建武が孤軍奮闘=『第13回全世界空手道選手権大会』準々決勝
    全世界空手道連盟 新極真会『第13回全世界空手道選手権大会』2023年10月15日(日)東京体育館  2023年10月15日(日)東京体育館で全世界空手道連盟 新極真会『第13回全世界空手道選手権大会』が昨日の初日に続いて開催された。  4年に一度、体重無差別の直接打撃制(フルコンタクト)ルールで行われる世界選手権大会は世界103カ国・地域から男子132名・37名が日本に集結し、2日間で過酷なトー
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    空手
    2023.10.15
    【新極真会】17歳・遠田竜司が大躍進の準々決勝進出、古豪ヴァレリーもコマを進める=『第13回全世界空手道選手権大会』5回戦
    全世界空手道連盟 新極真会『第13回全世界空手道選手権大会』2023年10月15日(日)東京体育館  2023年10月15日(日)東京体育館で全世界空手道連盟 新極真会『第13回全世界空手道選手権大会』が昨日の初日に続いて開催された。  4年に一度、体重無差別の直接打撃制(フルコンタクト)ルールで行われる世界選手権大会は世界103カ国・地域から男子132名・37名が日本に集結し、2日間で過酷なトー
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    MMA
    2023.10.15
    【GRACHAN】15周年記念大会で阪本洋平が引退、ダリと岸本はドロー、TSUNEが手塚を完封、伊藤が高須をTKO、J-MMA Rookies CUPフェザー級は黒井、フライ級は鈴木が優勝。ウェルター級決勝は桜井vs.青木に、林が小谷をTKO
     2023年10月15日(日)東京・有明TFTホール1000にて『GRACHAN65・15周年記念大会』が開催された。  第10試合後には、岩﨑ヒロユキ代表に呼び込まれ、プロデビュー戦からGRACHANで活躍し、ライト級のベルトを巻いた原口伸(BRAVE GYM)がケージイン。「ROAD TO UFC」ライト級で決勝に進出している原口は「GRACHANで育ちました。12月9日ROAD TO UF
  • レポート
    空手
    2023.10.15
    【新極真会】最強外国人ツートップを岡田侑己、落合光星がストップ、前回3位の加藤大喜が敗退=『第13回全世界空手道選手権大会』4回戦
    全世界空手道連盟 新極真会『第13回全世界空手道選手権大会』2023年10月15日(日)東京体育館  2023年10月15日(日)東京体育館で全世界空手道連盟 新極真会『第13回全世界空手道選手権大会』が昨日の初日に続いて開催された。  4年に一度、体重無差別の直接打撃制(フルコンタクト)ルールで行われる世界選手権大会は世界103カ国・地域から男子132名・37名が日本に集結し、2日間で過酷なトー
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    MMA
    2023.10.15
    【UFC】バルボーザが初回のピンチを乗り越え5R判定勝ち、元PANCRASE女王ヴィヴィアニが2連敗から復活勝利! ヤネスがUFC6連勝で「メラブと戦いたい」、元HEATペレイラがミドル級初戦で1R TKO勝ち! 体重超過のロドリゲスが無敗サーイマンに土つける、39歳エルキンスが匠の一本勝ち、マッキニーが20秒TKO
     2023年10月14日(日本時間15日)に、米国ネバダ州ラスベガス のUFC APEXにて『UFC Fight Night: Yusuff vs. Barboza』が開催された。  大会の模様は、日本時間15日(日)朝5時にスタート予定のプレリムがUFC公式サイトおよびYouTube公式チャンネルでライブ配信のほか、朝8時に始まるメインカード6試合を含む全試合がUFC FIGHT PASSならび
  • レポート
    空手
    2023.10.14
    【新極真会】全日本レベルの実績がない17歳・遠田竜司が前回世界準優勝を撃破する大金星、緑代表も「ビックリした。初日のMVP」。入来建武、鈴木未紘ら優勝候補は順調に勝ち上がる
     2023年10月14日(土)東京体育館で全世界空手道連盟 新極真会『第13回全世界空手道選手権大会』が幕を開けた。  4年に一度、体重無差別の直接打撃制(フルコンタクト)ルールで行われる世界選手権大会は世界103カ国・地域から男子132名・37名が日本に集結し、2日間で過酷なトーナメントを争う。最大で男子は8試合・女子は6試合を勝たなければ優勝できない。大会初日は男女共に1回戦から3回戦までが行
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    空手
    2023.10.14
    【新極真会】話題の空手ヒロイン、高速パンチ&鋼鉄ボディの目代結菜が初日を突破=『第13回全世界空手道選手権大会』
     2023年10月14日(土)東京体育館で全世界空手道連盟 新極真会『第13回全世界空手道選手権大会』が幕を開けた。  4年に一度、体重無差別の直接打撃制(フルコンタクト)ルールで行われる世界選手権大会は世界103カ国・地域から男子132名・37名が日本に集結し、2日間で過酷なトーナメントを争う。最大で男子は8試合・女子は6試合を勝たなければ優勝できない。大会初日は男女共に1回戦から3回戦までが行
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    空手
    2023.10.14
    【新極真会】初開催の「型」世界選手権は男女とも日本が優勝、渡邊大士と田中利奈が初代王者に
     2023年10月14日(土)東京体育館で全世界空手道連盟 新極真会『第13回全世界空手道選手権大会』が幕を開けた。  大会初日の午前中には初開催となる「型」の世界選手権大会が実施され、男子決勝では渡邊大士(日本)がニコライ・ラン・イェンセン(デンマーク)に勝利して初代世界王者に輝いた。  渡邊は第8・9・10回世界大会日本代表として活躍した選手で、組手から引退後は型に取り組み、見事頂点に。  女
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    MMA
    2023.10.12
    【GRACHAN】15周年記念大会でバンタム級・手塚基伸vs.TSUNEがセミ、ライト級ロクク・ダリvs.岸本篤史がメイン、引退エキシの阪本洋平vs.山本琢也がラストマッチに=10月15日(日)有明大会・全試合順決定
     2023年10月15日(日)東京・有明TFTホール1000にて『GRACHAN65・15周年記念大会』が開催。全16試合の試合順が発表された。 ▼第16試合 阪本洋平 引退エキシビジョンSPマッチ 5分1R&セレモニー阪本洋平(PEERLESS WOLF)初代GRACHANライト級/第2代GRACHANフェザー級王者山本琢也(パラエストラ千葉)第2代GRACHANライト級王者/第3代フェザー級王
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    その他
    2023.10.08
    【BreakingDown】デスマッチルールでシェンロンがレオに延長6回TKO勝ち、虎之介と尾田は無効試合に、特攻隊長やまかわが延長戦で勝利、井上力斗が森をダウンさせ勝利、外枦保がKO勝ち、爆音那智がKO
    BreakingDown 9.52023年10月8日(日)都内某所 ▼第7試合 バンタム級ワンマッチ キックルール×レオTKO 延長6回〇シェンロン 『BreakingDown 9』でその狂暴っぷりで話題を呼んだ者同士、レオとシェンロンがバンタム級ワンマッチで対戦する。  レオは『BreakingDown 9』のオーディションに参加し、動画でかなり尺を使って紹介され、朝倉未来BreakingDow
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    MMA
    2023.10.08
    【Bellator】18戦無敗ウスマンがライト級王座防衛&GP決勝進出、女子フェザー級サイボーグがジンガーノを1R TKO「引退前に日本で戦いたい」、フライ級はカモーシェが体重超過のマクファーレンを5R TKO防衛「次は日本で渡辺華奈と」
     2023年10月7日(日本時間8日朝7時30分~)米国カリフォルニア州サンディエゴのペッカンガ・アリーナにて、『Bellator 300』(U-NEXT配信)が開催された。  当初予定されていたBellator世界ヘビー級王座戦が、挑戦者リントン・ヴァッセルが体調不良により欠場で王者ライアン・ベイダーとの試合が中止に。3大王座戦が行われる同大会のメインイベントが、ウスマン・ヌルマゴメドフvs.
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    MMA
    2023.10.08
    【UFC】グリーンがノーガードからの左で33秒TKO! UFC9戦無敗のドーソン下す。村田夏南子が2年4カ月ぶり復帰戦で桜庭ゆずりのモンゴリンチョップも惜敗、パイファーが3連続フィニッシュ勝利! バックリーがウェルター級転向で2連勝、ドーバーがグレンを1R TKO!
     2023年10月7日(日本時間8日5時)の『UFC Fight Night: Dawson vs. Green』(米国ネバダ州ラスベガス・UFC APEX)が開催された。  メインイベントは、ライト級(5分5R)でグラント・ドーソン(米国)とボビー・グリーン(米国)が対戦。15年選手のグリーンが、UFC9戦負け無しのプロスペクト・ドーソンをわずか33秒、ノーガードからの左ストレートでTKOに下し
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    キックボクシング
    2023.10.08
    【GLORY】ペットパノムルンが7度目の防衛に成功、バダ・ハリは再起ならずTKO負け、コプリブレンスキーを始め地元ブルガリア勢が続々と勝利を飾る
    GLORY 892023年10月8日(日)ブルガリア・ブルガスアリーナ※U-NEXTで配信 ▼第9試合 GLORY世界フェザー級タイトルマッチ 3分5R〇ペッチ(=ペットパノムルン・ギャットムー9/タイ/王者)判定4-1 ※49-46、46-49、48-47、50-45×2×ダビド・メヒア(スペイン)※ペッチが7度目の防衛に成功。  ペッチことペットパノムルンはサウスポーで2011年にプロムエタイ
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    MMA
    2023.10.07
    【ONE】青木真也、マイキー・ムスメシの「アオキロック」に一本負けで「ONE最後の試合を考えなくちゃいけない」、タン・リーがフェザー級暫定王者に。タワンチャイとディベラが判定勝ち、中国リーポンがナシューヒンをTKOで「青木と戦いたい」、手塚裕之が一本勝ちで秋山成勲を指名
     2023年10月7日(土)、タイ・バンコクのルンピニースタジアムにて『ONE Fight Night 15: Le vs. Freymanov』(ABEMA配信)が開催された。 ▼ONE世界フェザー級暫定タイトルマッチ 5分5R〇タン・リー(ベトナム/米国)[1R 1分02秒 ヒールフック]×イリヤ・フレイマノフ(ロシア)  フェザー級暫定王座決定戦。父からテコンドーを、ライアン・ホールから
  • レポート
    キックボクシング
    2023.10.06
    【DEEP☆KICK】稲井良弥が地元での初回TKO勝ちでV2達成、セミでも地元の田邉雅弥が勝利、MA-SHIが引退試合で有終の美
    DEEP☆KICK TOKUSHIMA2023年10月1日(日)徳島・石井町中央公民館 ▼メインイベント 船場化成株式会社presents DEEP☆KICK-70kgタイトルマッチ 3分3R  〇稲井良弥(TARGET/王者)TKO 1R 2分54秒 ×龍威地(NJKF ARENA/挑戦者)※稲井が2度目の王座防衛に成功。  石井町出身でありDEEP☆KICK-70kg第4代王者である稲井が、2
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    キックボクシング
    2023.10.05
    【RISE WEST】翔がメインでKO勝ち、ねぎ魔神がKOで復帰、ストロング小林も初回KO勝ち、空手出身の岩永唯伽がアトム級でデビュー戦勝利
    RISE WEST.202023年10月1日(日)福岡・西鉄ホール ▼第10試合 メインイベント フェザー級(-57.5kg)3分3R延長1R◯翔(REVOLT/同級10位)TKO 2R 0分2秒 ※ドクターストップ×都筑海杜(TEAM3K/同級12位)  前日計量で都筑が58.15kg、再計量でも58.05kgで契約体重(57.5㎏)より550gオーバー。都筑は減点2、翔の希望でグローブハンデな
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    キックボクシング
    2023.10.04
    【XSTREAM 1】大﨑孔稀が吉成名高の記録を破る、65歳の元キックボクシング日本王者が奮闘
    第3回XSTREAM 1アマチュア大会2023年10月1日(日)東京・ゴールドジムサウス東京アネックス  今大会はエントリー数が過去最多の265名。キックボクシング・ムエタイ・空手・マーシャルアーツ、ジェントルマンファイト(※全種目に階級/クラスあり)、全140試合の大規模展開となった。  今大会よりランキング制度を導入したこともあり、選手たちの技術が格段に向上し好試合が続出。各競技、厚い選手層と
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    ムエタイ
    2023.10.01
    【BOM】吉成名高が左ミドル一発で相手の腕を破壊して48秒KO勝ち、朝陽も左フックで一撃秒殺KO
    Amazing Muaythai,Road to Rajadamnern × Shimizu presents BOM 442023年10月1日(日)神奈川歯科大学体育館 ▼第5試合 [1st MAIN EVENT] BOMスーパーフライ級(52.16kg)3分5R〇名高・エイワスポーツジム(=吉成名高/エイワスポーツジム)TKO 1R 0分48秒 ※左ミドルキック×チョンデン・シッダマン(タイ)
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    MMA
    2023.10.01
    【RIZIN】ヤマニハが所英男を下す、佐藤将光が太田忍に判定勝ち。フライ級で伊藤がトップノイに、ボントリンが村元に勝利、58kgで中村とヒロヤが激闘、フェザー級でコレスニックが高木凌に勝利、女子ストロー級・万智が渡辺との接戦制す、スダリオ剛&貴賢神も
     2023年10月1日(日)愛知県・ドルフィンズアリーナ(愛知県体育館)にて『RIZIN LANDMARK.6』が開催された。 ▼第13試合 バンタム級(61.0kg)5分3R×所 英男(リバーサルジム武蔵小杉 所プラス)[判定0-3]〇アラン“ヒロ”ヤマニハ(ボンサイ柔術) 松宮智生 青・ヤマニハ [D0-0 A0-0 G0-20] 橋本 貴 青・ヤマニハ [D0-0 A0-30 G0-20]
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    MMA
    2023.09.30
    【Gladiator】竹本啓哉がテムーレンに判定勝ちで王座返り咲き! フェザー級は王者ジェヒョクが勝利し「朝倉未来と戦いたい」、河名マストがダウォンに完勝、チハヤフルがハンセンに打ち勝つ! PROGRESS 森戸が世羅にポイント勝利で暫定王者に
     2023年9月30日、大阪・176BOXにて『GLADIATOR 023』が開催された。  前日計量では、フェザー級タイトルトーナメント決勝戦出場のMGL-1王者ダギースレン・チャグナードルジ(モンゴル)が65.75kgで1.75kgオーバー。対戦予定のパン・ジェヒョク(韓国)がトーナメント優勝となり、決勝前にフェザー級王者となった。  試合は、両選手の強い要請により主催者判断にてフェザー級ワ
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    MMA
    2023.09.30
    【ONE】ダウン喫したスタンプがハム・ソヒをTKO! 引退アンジェラからアトム級ベルト受け取り涙、ムエタイ女子ストロー級はサンデルがTKO勝ちで初防衛、ケリーが女子Gアトム王者に、OFG特別BOXルールでジンナンがワンダーガール下す、リネカーがローマンに判定勝ち、フォラヤンが4年ぶり勝利!
     2023年9月30日(土)、シンガポールカランのシンガポール・インドアスタジアムにて『ONE Fight Night 14: Stamp vs. Ham』(ABEMA配信)が開催された。  メインカードでは、アンジェラ・リーの引退発表による「ONE世界女子アトム級王者決定戦」スタンプ・フェアテックス(タイ)vs.ハム・ソヒ(韓国)、「ONEムエタイ女子世界ストロー級王座決定戦」スミラ・サンデル
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