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    2025.02.08
    【Eternal MMA】平川智也がフィルポットのスイッチ左ハイにダウンTKO負け、スーレイがスプリット判定勝ちでフェザー級王座防衛、ウェルター級はマルチネスが一本勝ちで新王者に、RTUで内田タケルに敗れたエッチェルが一本勝ち
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    シュートボクシング
    2025.02.08
    【シュートボクシング】山田彪太朗がKOで締めくくりS-cup開催をアピール、川上叶が山田虎矢太から2度のダウンを奪う完勝、都木航佑がRYOTAROを破り新王者に、笠原弘希がコムキョウを圧倒初回KO、風間大輝がOFG戦でKO勝ち、三男対決は笠原直希が内藤啓人をKO
    SHOOT BOXING 2025 act.12025年2月8日(土)東京・後楽園ホール※U-NEXTにてLIVE配信 ▼メインイベント(第11試合) 59.0kg契約 エキスパートクラスルール 3分3R延長無制限R〇山田彪太朗(シーザージム/SB日本フェザー級王者)KO 2R 1分27秒 ※3ノックダウン×ルエル・カタラン(フィリピン/カタラン・ファイティング・システムMMA&フィットネスジム)
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    MMA
    2025.02.08
    【ONE】山北渓人がアディワンにグラウンドヒザで完勝! 手塚裕之はリーポンにTKO負け、プラジャンチャイがバルボーサをヒジでTKOストップ、フライ級転向のノンオーにゴントーラニーがスプリット判定勝ち、 ロボがセーマペッチを返り討ち! ソウザがグリッポに判定勝ち
     2025年2月8日(土)日本時間朝10時からタイ・バンコクで『ONE Fight Night 28』(U-NEXT配信)が開催された。 ▼ONEムエタイ世界ストロー級タイトルマッチ 3分5R〇プラジャンチャイ・PK・センチャイ(タイ/王者)125lbs[4R 1分55秒 TKO] ※レフェリーストップ×エリス・バダ・バルボーサ(英国/挑戦者)122.75lbs※プラジャンチャイが王座防衛  
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    キックボクシング
    2025.02.07
    【ONE FF】陽勇が空手技を駆使して圧巻のTKO勝ちで無傷の10連勝、KNOCK OUTのホープ川野龍輝が初参戦初勝利で5連勝
    ONE Friday Fights 962025年2月7日(金)タイ・ルンピニースタジアム※U-NEXTにてLIVE配信 ▼第4試合 フライ級(-61.2kg)キックボクシング 3分3R〇陽勇(TEAM3K/VENUM TRAINING CAMP)TKO 2R 0分42秒 ※レフェリーストップ×レアンドロ・ミランダ(ポルトガル)  陽勇は第1回全日本学生フルコンタクト空手道選手権1部男子軽量級(6
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    キックボクシング
    2025.02.05
    【BOUT】飛びヒザ蹴りとハイキック“北の倒し屋”愛翔が二冠王をKO撃破してRISEウェルター級戦線へ殴り込み、末永愛士もKO勝ち、54歳デビュー戦はKO負け
    BOUT 522025年2月2日(日)札幌・コンカリーニョ 選手入場式前に組まれたBOUTセレクションマッチからメインイベントまでKO率100%! 2月2日(日)札幌・琴似のコンカリーニョで行われた『BOUT 52』は熱戦の連続に。スペシャルゲストとして招かれていた“ブラックパンサー”ベイノアも「今日活躍した選手の中から必ずや新しいスターが生まれる」と太鼓判を押していた。次回『BOUT 53』は5
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    キックボクシング
    2025.02.02
    【NJKF】大田拓真が合計5度のダウンを奪うTKO圧勝で防衛、その場で王座返上「これからは世界を狙いに本格的に行きたい」、吉田凜汰朗が健太との接戦に勝利して初防衛、K-1女王☆SAHO☆が首相撲からのヒザも見せてホーム凱旋勝利、匡志YAMATOがTKO勝ちで他団体王者との対戦アピール
    アイピック株式会社PRESENTS NJKF×CHALLENGER 72025年2月2日(日)東京・後楽園ホール ▼メインイベント(第9試合)NJKFフェザー級タイトルマッチ 3分5R〇大田拓真 (新興ムエタイジム/王者)TKO 4R 0分30秒 ※レフェリーストップ×TAKAYUKI (K-CRONY/挑戦者・同級1位)※大田が防衛に成功。  大田は2023年5月にメキシコ『IRON FIST』
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    MMA
    2025.02.02
    【GRACHAN】荒東”怪獣キラー”英貴が大場慎之助をヒザ&パウンドでTKO「何が何でもRIZINに出たい」、青木忠秀が宇土冬真をヴォンフルーで極める、有田一貴が前田海をパウンド葬、八木匠が大搗汰晟に延長判定勝利、藤田大地が竹下登にギロチン極める
     2025年2月2日(日)大阪・176BOXにて『GRACHAN72』が開催された。前日計量は出場全選手がパス。試合の模様は、GRACHAN放送局およびGRACHAN公式YouTubeメンバーシップにて生配信された。 ▼第10試合 無差別級 5分2R・延長1R〇荒東”怪獣キラー”英貴(パンクラス大阪稲垣組/王者)130.2kg[2R 3分06秒 TKO] ※左ヒザ→パウンド×大場慎之助(パラエスト
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    MMA
    2025.02.01
    【UFC】アデサニヤ敗れる! イマボフが2R TKO勝ち、ペイジがシャラ・マゴメドフに初黒星つける。オリベイラがヌルマゴメドフ破る! ライト級4連勝対決はジアムがデイビスに競り勝ち5連勝、タジキスタンのナイモフが判定勝ち。ガジエフとマッキニーが1R TKO勝ち。ジャスタビシアスがUFC4連勝!
     2025年2月1日(土)日本時間23時から、サウジアラビのANB Arenaにて『UFC Fight Night: Adesanya vs. Imavov』(U-NEXT配信)が行われた。 ▼ミドル級 5分5R〇ナッソーディン・イマボフ(フランス)16勝4敗(UFC8勝2敗)※UFC4連勝 185lbs/83.91kg[2R 0分30秒 TKO] ※右オーバーハンド→左アッパー、パウンド×イス
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    キックボクシング
    2025.01.31
    【ONE FF】KANAが接戦を制してONEで初勝利、3・23日本大会で女王ペッディージャーとのタイトルマッチ決定。2度のダウンを奪った睦雅がまさかのダブルノックダウンで立ち上がったのは対戦相手
    ONE Friday Fights 952025年1月31日(金)タイ・ルンピニースタジアム※U-NEXTにてLIVE配信▼第3試合 アトム級キックボクシング 3分3R×モア・カールソン(スウェーデン)判定0-3○KANA(フリー/元K-1女子フライ級王者)  KANAは小学生で空手を始め、高校・大学時代には陸上でも活躍。大学卒業後にK-1ジム三軒茶屋シルバーウルフの門を叩き、2015年9月にプロ
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    MMA
    2025.01.31
    【ONE FF】連勝対決で若林耕平が一本負け、オリベイラがMMA7連勝に
     2025年1月31日(金)タイ・ルンピニースタジアムにて『ONE Friday Fights 95』(U-NEXT配信)が開催されている。  ストロー級MMA(5分3R)では、日本から若林耕平(総合格闘技道場コブラ会)が出場。若林はPANCRASEストロー級2位。DEEPで吉村友菊に判定勝ち後、PANCRASEで宮澤雄大、八田亮、高島俊哉に判定勝ちで4連勝を収めると、2024年6月の『ONE
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    K-1
    2025.01.26
    【Krush】白幡裕星が林佑哉との熱戦を制してタイトルマッチ&トーナメントアピール、“DARUMA”健太が山際和希をKO、高梨knuckle美穂がMOEに僅差で勝利、松岡翔大が豪快ハイキックKO、木村萌那が2戦目も圧勝!
    Krush.1702025年1月26日(日)東京・後楽園ホール ▼メインイベント(第8試合)Krushバンタム級 3分3R延長1R〇白幡裕星(K-1ジム総本部チームペガサス/初代KNOCK OUT-REDスーパーフライ級王者)判定3-0 ※30-29×2、30-28×林 佑哉(K-1ジム大宮チームレオン/RKSバンタム級王者)  白幡はアマチュアで多数の経験を積み、2018年10月にプロデビュー。
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    MMA
    2025.01.26
    【PFL Road to Dubai CS】ウスマン・ヌルマゴメドフがポール・ヒューズに苦戦もマジョリティ判定勝ち防衛、ヘビー級でネムコフが緊急参戦のジョンソンを初回RNCで極める。マゴメドフがケリーに一本勝ち、吉野下したハバロフが判定勝ちで9戦無敗に
     2025年1月25日(日本時間26日)、アラブ首長国連邦ドバイのコカコーラ・アリーナにて、『PFL Road to Dubai Champions Series: Nurmagomedov vs. Hughes』(U-NEXT配信)が開催された。 ▼Bellator世界ライト級選手権試合 5分5R〇ウスマン・ヌルマゴメドフ(ロシア)王者 19勝0敗[判定2-0] ※47-47, 48-46×
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    その他
    2025.01.25
    【BreakingDown】DEEPと5vs.5対抗戦、キックルールで風我が敗れるもRYOGAが取り戻し、加藤がKO勝ち、咲季が判定勝ち、金田一がSAINT下し、BDが勝ち越し。“びんた対決”SLAPマッチで反則シェンロンにレオが危険な3連打KO、ぶーちん、誠が判定勝ち
    BreakingDown14.52025年1月25日(土)都内某所  2025年1月25日(土)都内にて、『BreakingDown14_5』が開催された。第8試合からメインの第13試合までは、BreakingDown(BD)軍とDEEP軍との5対5対抗戦が行われ、BD軍が3勝2敗で勝ち越し。朝倉未来は、第2弾で両軍のトップ同士の戦いを望んだ。また次回大会は3月2日(日)東京ドームシティ・プリズ
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    キックボクシング
    2025.01.25
    【RISE】安本晴翔が勝利で2025年スタート、常陸飛雄馬が気迫のファイトで勝利もぎ取る、サモ・ペティが憂也を振り切り海人と3度目の対戦アピール、伊東龍也が京谷祐希を撃破、大森隆之介が平野凌我とタフファイト、指田烈が山元剣心をKO、宮本芽依がデビュー以来無傷の5連勝に
    RISE 1852025年1月25日(土)東京・後楽園ホール ▼メインイベント(第11試合)SuperFight! -58kg契約 3分3R延長1R〇安本晴翔(橋本道場/RISEフェザー級王者)判定3-0 ※30-28×3×ワン・シャンチン(中国/仏山温拿拳館)  安本は少年時代からアマチュアで150戦以上を経験し、24冠王に輝くなど活躍。2016年6月に16歳でプロデビューを果たすと、REBEL
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    MMA
    2025.01.24
    【ONE】野杁正明がカーフキックでKO勝ち、ONE初勝利! マルセリーニョが今成正和に一本勝ち、タワンチャイがスーパーボンをKOで返り討ちに、アンドラージが王座防衛、アナンがカリロをTKOでスーパーレックと日本で再戦へ、スリヤンレックがタン・ジンに逆転TKO勝ち
    ONE 1702025年1月24日(金)タイ・インパクトアリーナ※U-NEXTにてLIVE配信 ▼第12試合 フェザー級ムエタイ世界タイトルマッチ 3分5R〇タワンチャイ・PK・センチャイ(タイ/王者)[2R 1分10秒 TKO]※3ノックダウン×スーパーボン(タイ/同級1位・挑戦者)※タワンチャイが4度目の防衛に成功。 【写真】入場時にタイの有名ラッパー「MILLI」とともに登場したタワンチャイ
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    MMA
    2025.01.19
    【修斗】関口祐冬が安芸柊斗を4Rチョークで極めて世界フライ級暫定王者に。新井丈と統一戦へ。エフェヴィガが西尾の代役ライダーHIROを1Rチョーク葬、山上幹臣が当真佳直にスプリット判定勝ち、内藤頌貴が泰斗に判定勝ち、人見礼王vs.清水はドロー、新人王はシヴァエフ、知名昴海、ヒカル、シモン・スズキ、宮口龍鳳
     2025年1月19日(日)18時から、東京・後楽園ホールで「2025年プロ修斗開幕戦 1.19後楽園ホール大会」(ABEMA配信)が開催された。  また、大会中に、3月15日の後楽園大会のメインイベントで「修斗世界フェザー級タイトルマッチ」SASUKE vs. 椿飛鳥が決定。また、ソルト vs. パク・ボヒョン、藤井伸樹vs.永井奏多も合わせて発表された。 プロフェッショナル修斗公式戦 202
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    MMA
    2025.01.19
    【UFC】マハチェフがスクランブル参戦のモイカノに圧巻の勝利、ドバリシビリがヌルマゴメドフを破りバンタム級王座防衛、プロハースカが殴り殴られ最終RでTKO勝ち「殴られてから本当の自分が開放されることもある」、中村倫也が初黒星、ダウン奪われる判定負け
     2025年1月18日(日本時間19日8時~)米国カリフォルニア州イングルウッドのインテュイット・ドームにて『UFC 311: Makhachev vs. Moicano』(U-NEXT配信)が開催されている。メインイベントに出場予定だったアルマン・ツァルキヤン(アルメニア)が「背中の痛み」により、試合を戦える状態ではないとして欠場。  代役としてヘナート・モイカノ(ブラジル)が王者イスラム・マ
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    ムエタイ
    2025.01.17
    【ONE FF】林繁那の連勝ならず、アルバドルにサウスポーを攻略され合計3度のダウンを奪われての判定負けに
    ONE Friday Fights 942025年1月17日(金)タイ・ルンピニースタジアム※U-NEXTにてLIVE配信 ▼第4試合 ストロー級(-56.7kg)ムエタイ 3分3R○アヤド・アルバドル(イラク)判定3-0×林 繁那(R.S-GYM/NJKFスーパーバンタム級3位)  林(日本でのリングネームは繁那)はNJKF WESTを主戦場とする選手で、NJKFスーパーバンタム級3位、WBCム
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    MMA
    2025.01.12
    【GLADIATOR】小森真誉が田中有に最終回TKO勝ちでライト級王者に、オトゴンバートルが今井健斗を初回TKOでフライ級王者に、体重超過のシンバートルが吉田開威をセンタク挟みで絞め落とす。フェザー級でジェヒョクがダギースレンに判定勝ちで2度目の戴冠
     2025年1月12日(日)大阪・豊中市176 BOXにて『GLADIATOR 029』(ザ・ワンTV配信)が開催された。 ▼第21試合 GLADIATORライト級王座決定戦 5分3R〇小森真誉(ロータス世田谷)70.2kg[3R 2分31秒 TKO] ※パウンド×田中 有(総合格闘技道場Reliable)69.9kg※小森がライト級王者に 「GLADIATORライト級王座決定戦」として、当初
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    MMA
    2025.01.12
    【UFC】マッケンジー・ダーンがアマンダ・ヒバスに腕十字で5年ぶりリベンジ、ポンジニッビオがTKO勝ち、元GLORYアウメイダがアルハサンを初回KO、コプィロフがカーティスを残り1秒左ハイ、13戦無敗のバシに“プロスペクトキラー”ロドリゲスが初黒星つける、ソリアーノが初回TKO勝ち、ピットブルブラザーズのブネスが勝利のかめはめ波、トゥリオが衝撃デビュー
     1月11日(日本時間12日朝6時~)米国ラスベガスのUFC APEXにて、UFCの2025年開幕戦『UFC Fight Night: Dern vs. Ribas 2』(U-NEXT配信)が開催された。 『UFC Fight Night: Dern vs. Ribas 2』速報 ▼女子ストロー級 5分5R ※ダーン インタビュー〇マッケンジー・ダーン(ブラジル)15勝5敗(UFC10勝5敗)11
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    MMA
    2025.01.11
    【ONE】キルギスのアブドゥラエフが体重超過でタン・カイに5R TKO勝ち。ザンボアンガがTKO勝ちでアトム級暫定王者に、盟友スタンプと笑顔の統一戦へ。クラップダムがリネカーにダウン奪われるも逆転勝ち、和田がザキロフに、澤田がメンボーに判定負け
     2025年1月11日(土)日本時間朝10時からタイ・バンコクのルンピニースタジアムで『ONE Fight Night 27』(U-NEXT配信)が開催された。日本からONEストロー級転向の和田竜光、ONE女子アトム級3位の澤田千優が参戦も両者判定負け。王座戦の予定だったメインを含む4試合がキャッチウェイト戦となり、ONEムエタイ・バンタム級戦はパルハム・ゲイラティの計量ミスでランボーレック・チョ
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    ムエタイ
    2025.01.10
    【ONE FF】谷津晴之がボディストレートで悶絶させ連続KO勝ち、2試合連続でボーナスをゲット「皆さん名前を覚えてください」
    ONE Friday Fights 932025年1月10日(金)タイ・ルンピニースタジアム※U-NEXTにてLIVE配信中▼第3試合 キャッチウェイト(54.5kg)ムエタイ 3分3R×タイランレック・ソー・ルンサック(タイ)KO 1R 1分49秒 ※右ボディストレート〇谷津晴之(新興ムエタイジム/NJKFバンタム級4位)  谷津は2024年5月に『ONE Friday Fights』初参戦を果
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    MMA
    2025.01.05
    【修斗】田上こゆるが旭那拳に5R判定勝ちで世界ストロー級王者に。ダイキライトイヤーが野瀬翔平に競り勝ち環太平洋バンタム級戴冠。夜叉坊が50秒 KO勝ち!=大阪
     2024年12月29日(日)大阪・住之江区GORILLA HALL OSAKAにて『プロ修斗2024 FINAL in OSAKA』が開催された(ツイキャスアーカイブ配信中)。 ▼修斗世界ストロー級チャンピオン決定戦5分5R〇田上こゆる(BLOWS)1位[判定3-0] ※50-45×2, 49-46×旭那 拳(THE BLACKBELT JAPAN)2位※田上が世界ストロー級王者に  メインイ
  • レポート
    MMA
    2024.12.31
    【RIZIN】クレベルが鈴木に判定勝ちで王座奪還、堀口がズールーの打撃に苦戦も強いTDパウンドで判定勝ち防衛、サトシがケラモフを三角絞め4度目防衛! 伊澤が1R一本勝ち、元谷が秋元を完封、シェイドゥラエフが久保をTKO、ダウトベックがYA-MANの打撃に組みで競り勝ち、福田が左で芦澤を54秒KO、桜庭が矢地を26秒TKO!
     2024年12月31日(火)さいたまスーパーアリーナにて『RIZIN DECADE』が開催された。第1部「雷神番外地」に続き、第2部の「RIZIN.49」では鈴木vs.クレベル、堀口vs.ズールー、サトシvs.ケラモフの3大王座戦が行われ、鈴木が王座陥落。堀口とサトシは王座防衛に成功した。   また榊原信行CEOは、2025年3月30日のあなぶきアリーナ香川大会での『RIZIN.50』で井上直樹
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    MMA
    2024.12.31
    【雷神番外地】対抗戦は朝倉未来軍が4勝3敗で平本蓮軍に勝利、安保が16.6kg差のカリミアンの反則暴走にも負けず判定勝ち、宇佐美パトリックがBD細川を悶絶KO、篠塚が野田にKO圧勝してヒロヤを挑発、朝久がYURAとダウン応酬の末に勝利もぎ取る、MMAで冨澤が三浦を113秒KO、安井が黒薔薇くんに判定勝ちで4戦無敗に、赤田がダウン奪うも五明が有効打と組み際打撃でスプリット判定勝ち
     2024年12月31日(火)さいたまスーパーアリーナにて『RIZIN DECADE』が開催。昼夜興行の夜の部『RIZIN.49』の前に、13時から昼の部『雷神番外地』が行われている。  榊原信行CEOは今大会で5大発表を予告。「朝倉未来BreakingDown軍」vs.「平本蓮BlackRose軍」が行われた第1部の「雷神番外地」オープニングで、2025年5月4日に『THE MATCH 2』を開
  • レポート
    キックボクシング
    2024.12.30
    【KNOCK OUT】中島玲が初回KOで王座獲得「鈴木千裕選手の防衛戦の相手は俺しかおらんでしょう」、久井大夢が意外な首相撲地獄で優勝、森岡悠樹がダウン応酬の激闘で壱をKOし優勝、龍聖がISKA世界王座獲得、栗秋祥梧が奮闘も元LFA王者に敗れる、倉本一真は重森陽太にTKO勝ちで継続参戦アピール、大沢文也がバズーカ巧樹にマウントパンチ、小笠原瑛作がクンクメールに初回KO負け
    KNOCK OUT「K.O CLIMAX 20242024年12月30日(月)神奈川・横浜武道館※U-NEXTにてLIVE配信 ▼メインイベント(第15試合)KNOCK OUT-BLACKウェルター級王座決定トーナメント決勝戦 3分3R延長1R×渡部太基(TEAM TEPPEN)KO 1R 2分41秒 ※3ノックダウン〇中島 玲(フリー)※中島が新王座に就く。  渡部は藤原ジム所属として2006年
  • レポート
    MMA
    2024.12.29
    【ROAD FC】キム・スーチョルが62秒 KO負け。キム・ジヨンがバンタム級T優勝もバッティングの可能性も
     2024年12月29日(日)、韓国・ウォンジュのチアク体育館にて『ROAD FC 071』が開催され、63kgトーナメント決勝でキム・スーチョル(韓国)とキム・ジヨン(韓国)が対戦。ジヨンがスーチョルを1R、62秒 KOに下した。しかし、試合後にそのフィニュシュがバッティングだったのではないかと物議を醸している。  スーチョルは、9月29日の『RIZIN.48』で井上直樹を相手に「RIZINバ
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    ムエタイ
    2024.12.29
    【RWS】石井一成がパーフェクトな試合運び、フルマークの判定勝ちで連敗を脱出。パヤーフォンが完勝で初防衛に成功
    RWS2024年12月28日(土)タイ・ラジャダムナンスタジアム※U-NEXTにてLIVE配信 ▼113ポンド(-51.25kg)契約 3分3R〇石井一成(ウォーワンチャイプロモーション)判定3-0 ※30-27×3×ラーチャン・ノンカイタイランド(タイ)  石井は打倒ムエタイを掲げタイで試合を重ねながら、2022年8月からK-1にも参戦。K-1バンタム級王座決定トーナメントに出場するなどトップク
  • レポート
    キックボクシング
    2024.12.28
    【Stand up】那須川会長率いるTEAM TEPPENが4階級で新人王を獲得、MVPにはTeam Aimhighの簗丈一
    Stand upプロフェッショナル vol.27 King of Rookie 20242024年12月22日(日)東京・ゴールドジムサウス東京ANNEX ▼第6試合 King of Rookie2024新人王決勝戦 -65kg契約 3分3R延長1R〇将太(KSS健生館)判定3-0 ※30-27×3×齋藤航太郎(優弥道場/K-1アマチュア全日本大会Aクラス優勝)※将太が-65kg新人王に  RI
  • レポート
    MMA
    2024.12.28
    【BLACK COMBAT】キム・ミンウが木下カラテを右ハイTKO。大原樹理が連続ローブローを受けた末に判定負けで王座陥落、山本聖悟が1R TKO負けで戴冠ならず。駒杵崇大がフライ級王者に! 復帰ジョンファンがマルティネスとの接戦制す、宮平がヒョンミンに3R TKO負け
     2024年12月28日(土)韓国・ソウルの高麗大学ファジョン体育館にて、『Black Combat 13』が開催された。大会会場では生オーケストラがオープニングを演奏した(※写真追加あり)。  日本から、大原樹理(KIBAマーシャルアーツクラブ)、山本聖悟(フリー)、駒杵崇大(FIGHT BASE 都立大)の3選手がタイトルマッチに臨み、フライ級の駒杵が王座を獲得。再三のローブローを受けた大原
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【ONE】過度の水抜き減量防止のハイドレーションテスト&計量ミスの久井大夢とフォガットは、キャッチウェイト戦で実施。平田樹「前のような自分を取り戻したい」
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