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    2025.03.02
    【Fighting NEXUS】荻輔祐輔が北野一声とのフライ級王座を賭けた再戦でスプリット判定勝ち防衛、宮澤雄大がWARDOGフライ級王者・荒木凌に完勝、全日本グレコ王者の堀江耐志が1R TKO勝ちで2連勝
  • レポート
    MMA
    2025.03.02
    【UFC】マネル・ケイプがアルマバイエフに3R TKO勝ち「パントージャ、カイカラ、覚悟しておけ」、ブランデージがマルケスに逆転勝利、ハクパラストが連勝対決制す! アミルがMMA11戦無敗に、パターソンが3連続1Rフィニッシュ。ピントが失神KO勝ちデビュー。マリスカルがUFC5連勝、元RIZINテミロフがジョンソンの連勝を4で止める
     2025年3月1日(日本時間2日)に米国ラスベガスのUFC APEXにて『UFC Fight Night』(U-NEXT配信/UFC Fight Pass配信)が開催された。  メインイベントでは、元RIZINバンタム級王者で現UFCフライ級6位のマネル・ケイプ(アンゴラ)が出場。当初フライ級1位のブランドン・ロイバルと対戦予定だったが、ロイバルの負傷欠場により、同級8位で、17連勝中・UFC
  • レポート
    ムエタイ
    2025.02.28
    【ONE FF】与那覇壱世が2度のダウンを奪われながらも逆転KOに成功「僕、ベストバウト製造機なので」
    ONE Friday Fights 982025年2月28日(金)タイ・ルンピニースタジアム※U-NEXTにてLIVE配信 ▼キャッチウェイト (-55.34kg) ムエタイ 3分3R×ルー・イーフー(中国)KO 2R 2分41秒 ※左ストレート〇与那覇壱世(=壱/センチャイムエタイジム/KNOCK OUT-REDスーパーバンタム級王者)  KNOCK OUT-REDスーパーバンタム級王者の壱・セ
  • レポート
    MMA
    2025.02.26
    【BTC】須藤が竹内に腕十字極めてProgressフェザー級王者に! 神龍誠がメネギンにポイント勝ち。MMAでガーダムが竹本に判定勝ち、寒天マンとハンギは痛み分け、山崎がジュンウをTKOで6連勝、ジュンヨンが上田に判定勝ち、Progress 大脇が中島にチョイバー極める、ボグダノフが二之宮に一本勝ち
     2024年10月の旗揚げ大会、12月の第2回大会に続き、2025年2月26日(水)午後6時30分から『Breakthrough Combat03』(THE1.TV配信)が開催された。 ▼第8試合 Progressフェザー級王座決定戦 5分3R×竹内 稔(カルペディエム三田)65.45kg[2R 3分27秒 腕十字]〇須藤拓真(X-TREME EBINA)65.4kg 「Progressフェザ
  • レポート
    キックボクシング
    2025.02.25
    【GLORY】ベン・サディックが32人ヘビー級トーナメント前哨戦でハイキックKO勝ち、チコ・クワジがウェルター級王座防衛に成功
    GLORY 982025年2月22日(土・現地時間)オランダ・ロッテルダムRTMステージ  メインイベントでは、ヘビー級の人気者であるジャマール・ベン・サディック(ベルギー)が、30カ月のブランクを経て待望のリング復帰を果たし、最終ラウンドに左腕をだらりと下げたウク・ユルジェンダル(エストニア)を右ハイキックでKOに仕留めた。  ベン・サディックはすでに次のミッションが決まっており、ヘビー級選手
  • レポート
    ボクシング
    2025.02.24
    【ボクシング】那須川天心が元WBO世界バンタム級王者モロニーに判定勝ち「打ち合いをしてちょっと男になれた」、WBC世界バンタム級王者・中谷潤人は圧巻のV3!
    Prime Video Boxing 112025年2月24日(月・祝)東京・有明アリーナ▼119ポンド契約 3分10R〇那須川天心(帝拳ジム/WBOアジアパシフィックバンタム級王者)[判定3-0] ※97-93×2, 98-92×ジェーソン・モロニー(オーストラリア/元WBO世界バンタム級王者) 那須川は2023年4月にプロボクサーとしてデビュー、2024年1月の第3戦、7月の第4戦で世界ランカ
  • レポート
    K-1
    2025.02.24
    【Krush】決勝は西京佑馬が初回KOでライト級8人ワンデートーナメント優勝「過酷すぎました」。古宮晴が天野颯大を振り切る、西京佑馬が昇也とのタフファイトを制して決勝へ進出。準決勝進出は昇也、西京佑馬、天野颯大、古宮晴
    Krush.1712025年2月24日(月・祝)東京・後楽園ホール ▼メインイベント(第11試合)Krushライト級トーナメント決勝戦 3分3R延長1R〇西京佑馬(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)KO 1R 2分29秒 ※左フック×古宮 晴(昇龍會)※西京がトーナメント優勝。 8人で争われたワンデートーナメントの決勝戦は、1回戦・準決勝ともタフなファイトを勝ち抜いてきた優勝候補・
  • レポート
    キックボクシング
    2025.02.23
    【RISE】数島大陸がダウンを奪い松本天志を返り討ち、小林愛三が完勝で再起、松下武蔵が延長R残り1秒で胴廻し回転蹴りTKO、寺山遼冴がダウン奪われ敗れる、藤井重綺が2度のダウン奪って泰良拓也に大差判定勝ち、無敗の女子ホープ対決は島田知佳が岩永唯伽の全身を血で染めて勝利
    RISE 1862025年2月23日(日)東京・後楽園ホール ▼メインイベント(第11試合)フライ級(-51.5kg)3分3R延長1R〇数島大陸(及川道場/同級1位)判定3-0 ※28-27、30-27、30-26×松本天志(TARGET SHIBUYA/同級2位)  数島は2020年9月にプロデビューすると軽量級でも倒す選手として注目され、2021年7月大会にはラジャダムナン王者の竜哉・エイワス
  • レポート
    キックボクシング
    2025.02.23
    【NKB】乱牙が延長戦で勝利し新ライト級王者に、再戦に勝利したCAZ JANJIRAが来年2月に引退宣言、吏亜夢が片島聡志にダウン奪い勝利
    NKB日本キックボクシング連盟「爆発シリーズvol.1」2025年2月22日(土)東京・後楽園ホール ▼ダブルメインイベント第2試合(第11試合)NKBライト級王座決定戦 3分5R延長1R×棚橋賢二郎(拳心館/NKBライト級1位)延長R 判定0-3 ※9-10×3〇乱牙(ケーアクティブ/NKBライト級2位)※乱牙が第16代王座に就く。本戦の判定(公式記録)は49-48、48-49、49-49。  
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    MMA
    2025.02.23
    【UFC】セフードがアイポーク受け続行出来ず。ソン・ヤドンが3Rテクニカル判定勝ち。フォントが緊急参戦のマツモトに競り勝つ、ミドル級再戦はヘルナンデスがアレンに組み勝ち、フェザー級シウバが元K-1バグダザリアンを1R TKOで4連続KO勝ち、シモンがバシャラートを1R KO
     2025年2月22日(日本時間23日)、米国ワシントン州シアトルのクライメット・プレッジ・アリーナにて『UFC Fight Night: Cejudo vs. Song』(U-NEXT配信/UFC Fight Pass配信)が開催された。  メインはバンタム級で、元UFC世界バンタム級&フライ級王者で元レスリング五輪金メダリストの“トリプルC”ことヘンリー・セフード(米国・7位)が復帰第3戦。同
  • レポート
    MMA
    2025.02.23
    【UAEW】吉野光がラニー・サデに接戦の判定負け。前蹴り、大内刈テイクダウンも決定打与えられず、スタンドで右を被弾。ライト級王座戦はマゴメドフが三日月蹴りKO防衛
     2025年2月22日(土)アラブ首長国連邦アル・アインのADNECセンターにて『UAE Warriors 58』(UFC Fight Pass配信)が開催された。コメインのバンタム級では、吉野光(日本)が出場。UAEW2連勝中のラニー・サデ(ドイツ)と対戦する。 ▼バンタム級 5分3R〇ラニー・サデ(ドイツ)15勝4敗[判定3-0] ※29-28×3×吉野 光(日本)13勝6敗  柔道ベース
  • レポート
    MMA
    2025.02.23
    【FIRE CAGE】クアラルンプールの悪夢、ストラッサー起一がチバウの代役ディエゴ・ヌネスに1R KO負け。1年10カ月ぶり復帰戦を白星で飾れず。ヌネスは「2カ月前に誰かをKOする夢を見た」
     2025年2月22日(土)マレーシア・クアラルンプールのN9アリーナにて『FIRE CAGE Fighting Championship』が開催された。  今回が第1回大会でメインイベントでは、日本から参戦のストラッサー起一(総合格闘技道場コブラ会)がグレイゾン・チバウ(ブラジル)とウェルター級タイトルマッチ(5分5R)で対戦することが決まっていたが、19日にチバウが負傷欠場とストラッサーに
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    ムエタイ
    2025.02.22
    【RWS】品川朝陽が最終Rに追い上げるも体重超過のカサノフが判定勝ち、伊藤紗弥が最終Rで大逆襲に遭うも判定勝ち、日本の先鋒・藤原乃愛が完勝
    RWS -Ratchadamnoen World Series-2025年2月22日(土)タイ・ラジャダムナンスタジアム※U-NEXTにてLIVE配信▼第3試合 57.6kg契約 3分3R×朝陽・エイワスポーツジム(=品川朝陽/エイワスポーツジム/ラジャダムナンスタジアム認定フェザー級13位)判定0-3 ※27-30、28-29×2〇サマンダル・カサノフ(ウズベキスタン) 朝陽は同門の吉成名高と共
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    MMA
    2025.02.22
    【LFA】上久保周哉が緊急参戦のマテウス・サントスに1R“オタツイスター”で一本勝ち!「UFCで戦いたい」
     2025年2月21日(日本時間22日)米国ニューヨーク州サラマンカのセネカ・ナイアガラ・リゾート&カジノで開催の『LFA 202: Nkuta vs. Garcia』(UFC Fight Pass 配信)に上久保周哉(頂柔術/TRY H Studio)が出場。当初対戦予定だったバクトヴァル・ユニソフ(タジキスタン/10勝0敗)が負傷欠場し、マテウス・ハポジーニョ・サントス(ブラジル)と対戦した。
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    MMA
    2025.02.20
    【ONE】パシオがブルックスを2R TKOでストロー級統一王者に、ハガティーがウェイ・ルイを破り初防衛、アヤカロック封印した三浦彩佳がフォガットにヒザ十字を極めて4連勝!「タイトルマッチを」。隻腕ピーコックが鈴木真治から4度ダウン奪いTKO勝ち、ビビアーノがベリンゴンと5度目の対戦制して引退、ケイドがMMA3連勝!
    ONE 171: Qatar: Pacio vs. Brooks2025年2月21日(金)カタール・ルサイル・スポーツ・アリーナ※U-NEXTにてLIVE配信 ▼ONEストロー級 MMA世界王座統一戦 5分3R〇ジョシュア・パシオ(フィリピン/正規王者)[2R 4分22秒 TKO]×ジャレッド・ブルックス(米国/暫定王者)  パシオはチーム・ラカイ所属でウーシュー(散打)ベースの王者。2018年9
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    キックボクシング
    2025.02.16
    【DEEP☆KICK】上野コウキと健真が決勝進出、王座決定トーナメントは松山瞬が決勝へ、女子は坂田実優と桃花・シンデレラが勝ち上がる
    DEEP☆KICK ZERO 182025年2月9日(日)大阪・176BOX ▼メインイベント DEEP☆KICK-60kg挑戦者決定トーナメント準決勝 3分3R延長1R〇上野コウキ(直心会)TKO 2R 1分05秒 ※レフェリーストップ×金剛 駿(Reborn kickboxing gym)※上野コウキがトーナメント決勝に進出。  メインとセミではDEEP☆KICK-60㎏第9代王者になった“ノ
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    キックボクシング
    2025.02.16
    【DEEP☆KICK】棚澤大空と中田史斗が大会ベストバウト、決勝進出は棚澤と山田貴紀。女子は百花と花田麻衣が勝ち上がり
    DEEP☆KICK ZERO 182025年2月9日(日)大阪・176BOX ▼メインイベント DEEP☆KICK-53kg王座決定トーナメント準決勝 3分3R延長1R×中田史斗(究道会館)判定0-3 ※28-30×2、27-30◯棚澤大空(TEAM TEPPEN)※棚澤大空がトーナメント決勝に進出。  今大会のベストバウトを挙げるとするならば、文句なしにメインで行われた中田と棚澤だろう。何が凄か
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    MMA
    2025.02.16
    【UFC】キャノニアが“ロボコップ”ロドリゲスを4R TKO、サディコフが戦慄ブラジリアンキックでボンフィム兄をTKO、弟ガブリエルは失神一本勝ち。ザラルがケイターに判定勝ちで4連勝、フライ級でアギラー破ったエステバムが13戦無敗に、RIZINで元谷破ったモラレスがスミスに敗れる、ウォルケルが連続ヒール極める
     2025年2月15日(日本時間16日朝6時~)『UFC Fight Night: Cannonier vs. Rodrigues』(U-NEXT配信/UFC Fight PAss配信)が米国ラスベガスのUFC APEXにて開催された。 『UFC Fight Night: Cannonier vs. Rodrigues』速報 ▼ミドル級 5分5R〇ジャレッド・キャノニア(米国)18勝8敗(UFC1
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    ムエタイ
    2025.02.15
    【RWS】奥脇竜哉のラジャダムナン2階級制覇成らず、王者の妙技に阻まれる。17歳の安部焰がプレリミナリーで完勝
    RWS2025年2月15日(土)タイ・ラジャダムナンスタジアム※U-NEXTにてLIVE配信 ▼ラジャダムナンスタジアム認定フライ級タイトルマッチ 3分5R〇ジグソー・アールワン ムエタイ(タイ/王者)判定3-0 ※50-45×2、49-46×竜哉・エイワスポーツジム(=奥脇竜哉/エイワスポーツジム/挑戦者・同級9位)※ジグソーが防衛に成功。  竜哉は小学4年生でムエタイを始め、アマチュア時代は約
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    キックボクシング
    2025.02.15
    【KNOCK OUT】久井大夢が敵地カンボジアでチョットを返り討ち、クンクメール世界王座を獲得
    GANZBERG KUNKHMER TOURNAMENT2025年2月14日(金)カンボジア ▼IPCC世界-60kg王座決定戦 3分3R×チョット・サレイヴァントン(カンボジア)判定〇久井大夢(TEAM TAIMU/KNOCK OUT-BLACK&REDスーパーフェザー級王者)※久井が新王座に就く。 両者は2024年8月のKNOCK OUTで対戦し、1Rに久井が胴廻し回転蹴りで鮮やかなKO勝ち。
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    ムエタイ
    2025.02.14
    【ONE FF】ジャパンキック王者・富岡勇成が強烈ボディブローでTKO勝ち、ONE初陣を飾る。コンスックがRWSから移籍のラムナムムーンレックからダウンを奪い勝つ、メンシコフがムエタイのKO大魔神を失神KO、コンペットが判定勝ち、ベラvs.ベロは流血の大激闘の末にベラが勝利
    ONE Friday Fights 972025年2月14日(金)タイ・ルンピニースタジアム※U-NEXTにてLIVE配信 ▼第2試合 キャッチウェイト(58.51kg)ムエタイ3分3R×グランプリノーイ・PKセンチャイ(タイ)[1R 1分12秒 TKO] ※レフェリーストップ〇富岡勇成(FormedGYM/ジャパンキックボクシング協会フェザー級王者)  富岡(日本でのリングネームは勇成)はジャパ
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    MMA
    2025.02.14
    【ONE】畠山隆弥がONE FFデビュー戦でフィリピンのミラルペスに1R KO負け、キャリア初黒星に
     2025年2月14日(金)、タイ・バンコクのルンピニースタジアムにて『ONE Friday Fights 97』(U-NEXT配信)が開催された。 ▼ONEストロー級(※56.7kg)5分3R×畠山隆弥(THE BLACKBELT JAPAN)[1R 3分34秒 KO]〇ジェイソン・ミラルペス(フィリピン/Warriors MMA Academy)  昼は学童支援員として働き、夜にTHE BL
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    MMA
    2025.02.13
    【UAEW】藤田大和がギロチン極めて2連勝、22日は吉野光が砂漠でリベンジ戦「もう取りこぼさない」
     2025年2月22日(土)アラブ首長国連邦アル・アインのADNECセンターにて開催の『UAE Warriors 58』のコメインに吉野光(日本)が出場。UAEW2連勝中のラニー・サデ(ドイツ)と対戦する。 ▼バンタム級 5分3Rラニー・サデ(ドイツ)14勝4敗吉野 光(日本)13勝5敗  柔道ベースの吉野は、愛知県高校総体ベスト4。15年11月にMMAデビューし、ONE Warrior Ser
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    キックボクシング
    2025.02.11
    【RISE】チャッピー吉沼が2度のダウンを奪い復帰戦に勝利、福井萌矢が夏目竜雅との熱戦を飛びヒザでダウン奪い制す、近藤大晟が山﨑一央からダウン奪う勝利
    RISE EVOL.132025年2月11日(火)東京・大手町三井ホール ▼メインイベント(第6試合)ウェルター級(-67.5kg)3分3R延長1R〇チャッピー吉沼(TANG TANG FIGHT CLUB/スーパーライト級10位)判定3-0 ※30-25×3×野口紘志(橋本プレボ/ウェルター級6位、Stand up King of Rookie 2023 -67.5kg級優勝)  吉沼は1年ぶり
  • レポート
    キックボクシング
    2025.02.11
    【RISE】宮迫博之の格闘技初挑戦は顔面をボコボコ打たれて判定負けも、バックブローやローキックで奮闘
    RISE VOA -63kgトーナメント FINAL ROUND2025年2月11日(火・祝)東京・大井町三井ホール ▼第10試合 -67.5kg契約 1分30秒2R〇若林元樹(トイカツ道場)判定3-0 ※20-19、20-18×2×宮迫博之(TARGET)  お笑いタレントで現在はYouTubeを活動の場としている宮迫博之(54歳)が、キックボクシング大会に出場した。 「けっこう悩みました。今年
  • レポート
    MMA
    2025.02.11
    【PANCRASE】ネオブラ参戦のトミー矢野が初回一本勝ち! 森昴星がウェルター級優勝、平田旭がミドル級優勝、ボンサイ柔術・氏原魁星、佐藤ゆうじが一本勝ち、レスラー柴山鷹成が判定勝ち、沢木純也が1R TKO勝ち=『PANCRASE BLOOD.5』
     2025年2月11日(火/祝) 12時から『PANCRASE BLOOD.5』(U-NEXT配信)東京・品川インターシティホール大会にて「第31回ネオブラッドトーナメント」が開催された。  全33試合、ネオブラ史上最多の参戦選手が揃うなか、前日計量でタカリンダマン、前川慧、今井洋希が体重超過で前川の試合は中止に。タカリンダマンと今井の試合はキャッチウェイトでワンマッチとして行われた。  各階級
  • レポート
    MMA
    2025.02.10
    【MMA甲子園】『第3回 MMA甲子園 全国大会』は、フライ級・中島唯翔、バンタム級・井田徠、フェザー級・浦安の吉田剛、ライト級 ・三島龍輝、ウェルター級・野澤エディが優勝
     2025年2月9日(日) 東京・北沢タウンホールにて『第3回 MMA甲子園 全国大会』が開催された。  決勝はフライ級で中島唯翔、バンタム級で井田徠、フェザー級で浦安の吉田剛、ライト級で三島龍輝、ウェルター級で野澤エディが優勝した。試合の模様は、GRACHAN公式YouTubeチャンネルにて配信された。 MMA甲子園全国大会 決勝戦 ▼第17試合 フライ級三つ巴戦 3分2R〇中島唯翔(佐賀県立
  • レポート
    キックボクシング
    2025.02.10
    【KNOCK OUT】大谷翔司が“ナパームストレート”98秒でKO、ゴンナパーは初OFGマッチで勝利、丹羽圭介が引退試合で壮絶に散る、ぱんちゃん璃奈と山田真子は痛み分け
    MAROOMS presents KNOCK OUT 2025 vol.12025年2月9日(日)東京・後楽園ホール※U-NEXT配信 ▼メインイベント(第9試合)KNOCK OUT-BLACK -63.0kg契約 3分3R延長1R〇大谷翔司(スクランブル渋谷/KNOCK OUT-BLACKライト級王者)KO 1R 1分38秒 ※右ストレート×リード・ミラー(ニュージーランド/ニュージーランド南島
  • レポート
    K-1
    2025.02.09
    【K-1】金子晃大が2度ダウンを奪って防衛成功、ヨードクンポンが秒殺KOで初防衛、寺田匠がリベンジ果たし初防衛、「特技はKO」ターザンがまたも初回KO、璃久がブタザに勝つ、小田尋久はシルバに及ばず、大久保琉唯がJTTの刺客をKO「朝倉未来選手、もっと強い選手を呼んでほしい」、女子アトム級王座決定トーナメントは本命・松谷綺が優勝
    K-1 WORLD MAX 20252025年2月9日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館 ▼第20試合 K-1 WORLD GPスーパー・バンタム級タイトルマッチ 3分3R延長1R〇金子晃大(K-1ジム自由ヶ丘/FROG GYM/王者)判定3-0 ※30-26、30-27×2×マノリス・カリシス(ギリシャ/NAS CAMP- SOR/挑戦者)※金子が2度目の防衛に成功。  金子は2022年2月
  • レポート
    MMA
    2025.02.09
    【UFC】デュ・プレシがストリックランドの鼻折る完勝で王座防衛、ウェイリーが最強挑戦者に完勝で女子ストロー級王座防衛! 無敗テイシェイラがタファを35秒TKO! ワン・ツォンが再起戦勝利、イリアとヴォルカノフスキーの代理戦争はトプリア兄が勝利、RTUロン・チューがDWCSスティール下す、サルキルドがRTUジュブリを19秒TKO
     2025年2月8日(日本時間9日)オーストラリア・シドニーのクドス・バンク・アリーナにて『UFC 312: Du Plessis vs. Strickland 2』(U-NEXT配信/UFC Fight Pass配信)開催された。 【写真】試合開始前から豪州のクドスバンクアリーナには多くの観客が集まっていた。 メインイベントでは、ミドル級王者ドリカス・デュ・プレシ(南アフリカ)に、同級1位のショ
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