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    2024.12.15
    【PANCRASE】三宅輝砂が平田直樹をヒザ&パウンドでTKO、フェザー級新王者に! 右を当てた猿飛流が2Rカマチョに逆転の一本負け、船田が電池切らさず寺岡をドミネート、合島が緊急参戦の安藤に打ち勝つ、リトルが織部に判定勝ち、水戸邉が小林の猛追凌ぎ判定勝ち
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    MMA
    2024.12.15
    【UFC】マネル・ケイプがキレッキレの動きで4連勝中のシウバを滅多打ちTKO「パントージャを滅ぼせるのは俺だ」
     2024年12月14日(日本時間15日)米国フロリダ州タンパのアマリーアリーナにて『UFC Fight Night: Covington vs. Buckley』(U-NEXT配信)が開催された。 ▼フライ級 5分3R〇マネル・ケイプ(ポルトガル)20勝7敗(UFC5勝3敗)[3R 1分57秒 TKO] ※左右ラッシュ×ブルーノ・シウバ(ブラジル)14勝6敗(UFC4勝3敗)  現UFCフライ
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    MMA
    2024.12.15
    【PANCRASE】栁川唯人が名田英平に初回TKO勝ち、鈴木悠斗が小川道的を初回TKO、敢流が岡田を右ハイ→パウンド「実力だけで上がって行く」、岸田が菅に初黒星つける、ギレルメがエグい腕十字! 時田が砂辺をTKO
     2024年12月15日(日)東京・ニューピアホールにて昼大会『PANCRASE 350』(U-NEXT配信)が開催された。昼のメインイベントのラジャボフ以外は、『PANCRASE 350』、夜の『PANCRASE 351』ともに全選手が計量をパスしている。 『PANCRASE 350』速報 ▼フェザー級 5分3R×名田英平(総合格闘技道場コブラ会)9位・2019年NBT同級優勝 13勝9敗2分
  • レポート
    MMA
    2024.12.15
    【UFC】スペインのアルバレスが脅威の22フィニュシュ勝利、ワンハンドチョーク&パウンドで4連勝中のクロースにTKO勝ち
     2024年12月14日(日本時間15日)米国フロリダ州タンパのアマリーアリーナにて『UFC Fight Night: Covington vs. Buckley』(U-NEXT配信)が開催されている。 ▼ライト級 5分3R〇ヨエル・アルバレス(スペイン)22勝3敗(UFC7勝2敗)[1R 2分48秒 TKO]×ドラッカー・クロース(米国)15勝3敗(UFC9勝3敗)  ライト級、スペインのアルバ
  • レポート
    MMA
    2024.12.15
    【UFC】元K-1ノットソンがヒジで流血させるもロドリゲスがテイクダウンで判定勝ち。ノットソンがMMA初黒星
     2024年12月14日(日本時間15日)米国フロリダ州タンパのアマリーアリーナにて『UFC Fight Night: Covington vs. Buckley』(U-NEXT配信)が開催されている。  第1試合の女子ストロー級戦では、K-1でKANAと1勝2敗のヨセフィン・ノットソン(スウェーデン)が出場。MMA8勝0敗でコンテンダーシリーズを経て、UFC本戦2連勝中だ。6月の前戦ではジュリア
  • レポート
    MMA
    2024.12.14
    【ZFN】河名マストが1R TKO負け、8戦無敗のジュサンはUFCと契約。佐藤天が判定負け、『格闘代理戦争』チャンミンはチャンスとドロー。インスがスプリット判定勝ち。ダナ代表に直訴のナホトフはカミーロに判定負け
     2024年12月14日(土・日本時間)、コリアンゾンビことジョン・チャンソンが主催する『Z-FIGHT NIGHT 02』(UFC Fight Pass配信)が、韓国コヤンのキンテックス7Aホールで開催されている。  日本から佐藤天と河名マストが参戦。佐藤は、2018年10月の『PANCRASE 300』以来、6年5カ月振りのアジアでの試合。河名は2024年8月の『ROAD TO UFC』準決勝
  • レポート
    K-1
    2024.12.14
    【K-1】無差別級トーナメントはアリエル・マチャドが全試合KOで制覇、金子晃大がダウン奪い難敵撃破、大久保琉唯が璃明武に勝利して大晦日RIZIN参戦アピール、和島大海がダウンを奪いコプリヴレンスキーを破る、ターザンが衝撃の秒殺KO勝ち!チームアラゾフとの対抗戦は1勝1敗に
    K-1 WORLD GP 2024 in TOKYO FINAL「Dynamite!」2024年12月14日(土)東京・国立代々木競技場第一体育館 ▼第18試合 【宝仙堂の凄十 presents】K-1 WORLD GP 2024 無差別級トーナメント決勝 3分3R延長1R×フェン・ルイ(中国/星武創新ファイトクラブ/CFP)KO 1R 2分55秒 ※左フック〇アリエル・マチャド(ブラジル/Hem
  • レポート
    ムエタイ
    2024.12.13
    【ONE FF】RISEランカーの加藤有吾がダウン奪われるも逆転KO勝ち! HIROYUKIは壮絶KO負けに、ジョナサン・ハガティーの弟フレディーが3連続KO&3連続ボーナス
    ONE Friday Fights 912024年12月13日(金)タイ・ルンピニースタジアム※U-NEXTにてLIVE配信 ▼第4試合 ストロー級(-56.7kg)ムエタイ 3分3R×ケイ・ジンジュン(中国)KO 2R 1分06秒 ※右フック〇加藤有吾(RIKIX/RISEバンタム級3位)  加藤は元ラジャダムナンスタジアム認定ライト級王者・石井宏樹の愛弟子でジュニア時代から石井の指導を受け、プ
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    キックボクシング
    2024.12.09
    【GLORY】リコ・ヴァーホーベンがダウンするも盛り返して12度目の防衛に成功、カバベもライバル対決に勝ち防衛、敗れたアベナは引退を表明
    GLORY COLLISION 72024年12月8日(日)オランダ・ゲレドーム・サッカースタジアム 『GLORY COLLISION 7』が、2024年12月7日(土・現地時間)オランダ・アーネムのゲレドーム・サッカースタジアムにて開催された。22,000人以上のファンが集まり、GLORY史上2番目に大きな夜となった。  メインイベントでは、リコ・ヴァーホーベン(オランダ)がレヴィ・リグターズ(
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    K-1
    2024.12.08
    【Krush】横山朋哉と松山勇汰が期待通りの熱闘!横山が豪快KOで初防衛、児玉兼慎が伊藤健人を破り元王者に2連勝、西京佑馬が古宮晴からダウンを奪う
    Krush.1692024年12月8日(日)東京・後楽園ホール ▼メインイベント Krushスーパー・フェザー級タイトルマッチ 3分3R延長1R〇横山朋哉(リーブルロア/王者)KO 3R 0分37秒 ※左ボディ×松山勇汰(ALONZA ABLAZE/挑戦者)※横山が初防衛に成功。  横山は2023年2月のKrushで元ムエタイ王者のペットサムイ・シムラに判定勝利し、6月のK-1では大岩龍矢と激しい
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    MMA
    2024.12.08
    【DEEP】青井が芦田をサッカーキックTKO、ソン・ジンス復活の一本勝ち、西川が宇佐美にスプリット判定勝ち、本田が反則打撃で失格、越智が緊急参戦の多湖に判定勝ち、神田が負傷判定勝ち、高橋が初回TKO勝ち、小崎が魚井に判定勝ち、安井が一本勝ち
    2024年12月8日(日)東京・ニューピアホールにて昼の部『SOUMEI Presents DEEP TOKYO IMPACT 2024 6th ROUND』と、夜の部『宗明建設 Presents DEEP 123 IMPACT』が開催された。  夜17時10分からオープニングファイトが行われる『DEEP 123』の当日券は完売。U-NEXTおよびDEEPメンバーシップ、サムライTVで放送・配信さ
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    その他
    2024.12.08
    【BreakingDown】YURAがNAOを一撃KOでトーナメント制覇、冨澤が復活勝利で号泣、ベアナックルで勝利の西谷が涙の訴え「あと1回戦わせてくれ」、溝口勇児COOが逆転KO勝ちで「アンチ、ぶっ飛ばすぞ」、赤パンニキが川島KOでヘビー級トーナメント開催要望、杉村昂汰が安保璃紅に延長戦で勝利、大野篤貴が小宮山工介をKO、野田蒼がスピードで体重差を克服して勝つ
    BreakingDown 142024年12月8日(日)さいたまスーパーアリーナ コミュニティアリーナ ▼第21試合 フェザー級(66.0kg以下)キックルール フェザー級トーナメント決勝戦〇YURAKO 1R×NAO※YURAがトーナメント優勝。  フェザー級トーナメントの決勝戦は、プロでもRISEで活躍するキックボクサーのYURAと、才賀紀左衛門の弟子でBreakingDownライト級王者のN
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    MMA
    2024.12.08
    【DEEP】相本宗輝が初回TKO勝ち、嶋田伊吹が鮮やかな1R一本勝ち、彩綺が判定勝ちで桐生は厳しい3連敗に、RYOGA判定勝ち、吉田悠太郎が判定勝ち=結果速報
     2024年12月8日(日)東京・ニューピアホールにて昼の部『SOUMEI Presents DEEP TOKYO IMPACT 2024 6th ROUND』が開催された。U-NEXTおよびDEEPメンバーシップで配信。▼第10試合 DEEPフェザー級 5分3R〇相本宗輝(ROOM)66.20kg[1R 4分21秒 TKO]※左フックからのパンチ連打×前園 渓(吉田道場)66.10kg  昼大会
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    MMA
    2024.12.08
    【UFC】朝倉海が2R 失神一本負け、パントージャがチョークで一本勝ち防衛「これがUFCのレベルだ」、ラフモノフがギャリーとの無敗対決で5R判定勝ち、ガーヌがヴォルコフとの接戦制す、ミッチェルがクロンをスラム&ヒジKO、チェ・ドゥホ強し! ルーケがゴリンボをダース葬、エフロエフがスターリングとの大スクランブル戦制し19連勝、ヴァンが激闘制す、フーパーが腕十字で4連勝
     2024年12月7日(日本時間8日)、米国ラスベガスのT-モバイル・アリーナにて『UFC 310: Pantoja vs. Asakura』(U-NEXT/UFC Fight Pass配信)が開催された。 【写真】『UFC310』試合前のT-モバイルアリーナ  ブライアン・バトル(米国)が体重超過以外は、メインイベントのフライ級タイトルマッチの王者・アレッシャンドリ・パントージャ(ブラジル)vs
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    MMA
    2024.12.07
    【ONE】クリスチャン・リーのライト級王座防衛戦はノーコンテストに。若松佑弥が3連勝!王座戦アピール、青木真也がアバテのヒールフックにタップ、ガサノフがアミールと大激闘
    ONE Fight Night 26: Lee vs. Rasulov2024年12月7日(土)タイ・ルンピニー・スタジアム※U-NEXTにてLIVE配信中 ▼第11試合 ONE世界ライト級選手権試合 5分5R─クリスチャン・リー(米国/シンガポール)[2R ノーコンテスト]※リーのアイポークでラスロフが試合続行不可能に─アリベック・ラスロフ(トルコ)  メインイベントでは、ライト級&ウェルター級
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    MMA
    2024.12.06
    【UFC FPI】マイキー・ムスメシがデビュー戦でポイント勝ち「正直、これまでで一番プレッシャーを感じていた」、ヘナト・カヌートがジェイソン・ノルフにポイント勝ち、ホナウド・ジュニオール、ジョナタス・グレイシーがダースで一本勝ち
     2024年12月5日(日本時間6日)に米国ラスベガスのUFC APEXにて『UFC FIGHT PASS Invitational』(FPI)が行われた。  メインイベントでは、ONE Championshipを離れ、UFC入りしたマイキー・ムスメシ(米国)が、ブラジル人グラップラーのフェリペ・マチャドと対戦した。  ムスメシは、2022年4月に今成正和をリアネイキドチョークで極めて、O
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    ムエタイ
    2024.12.06
    【ONE FF】17歳のルディ・ダ・シウバが試合巧者ぶりを発揮、佐藤界聖が善戦するも判定負け
    ONE Friday Fights 902024年12月6日(金)タイ・ルンピニー・スタジアム※U-NEXTにてLIVE配信中 ▼キャッチウェイト(159LBS)ムエタイ 3分3R〇ルディ・ダ・シウバ(スコットランド)判定3-0×佐藤界聖(PCK連闘会)  今大会で日本人唯一の選手として佐藤界聖が出場。佐藤は仙台の元・聖域統一ウェルター級王者で、3月の『新日本キックボクシング協会』で大谷真弘とドロ
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    キックボクシング
    2024.12.02
    【ビッグバン】5大タイトルマッチ=高木覚清がTKO勝ち防衛で「次は負けそうな相手でもいい」、藤村大輔と大輝はドロー、目黒翔大がTKO勝ちで防衛、宮崎勇樹が王座奪取、平澤優聖が新王者に、板橋武留はV2
    ☆Super Bigbang 2024☆2024年12月1日(日)神奈川・横浜武道館※U-NEXT配信▼第20試合 メインイベント第2試合 ミドル級タイトルマッチ 3分3R ビッグバンルール〇高木覚清(RIKIX/王者)TKO 3R 1分35秒 ※レフェリーストップ×山崎陽一(KIKUCHI GYM/元Bigbangスーパーウェルター級王者/挑戦者)※高木が初防衛に成功。 王者の高木は、23年12
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    ムエタイ
    2024.12.02
    【RWS】吉成名高がフランス強豪に“50-44×3”の大差判定勝ち、松田龍聖が強敵ゴッダオからダウン奪い勝利、竜哉がスピードバトルを制す、大和哲也は剛腕空転で判定負け、朝陽が元ONEファイターを悶絶KO、伊藤紗弥は接戦で惜敗
    RWS JAPAN2024年12月1日(日)神奈川・横浜大さん橋ホール※U-NEXT配信 ▼メインイベント(第6試合) ラジャダムナンスタジアム認定スーパーフライ級(52.16kg)タイトルマッチ 3分5R〇名高・エイワスポーツジム(=吉成名高/エイワスポーツジム/王者)判定3-0 ※50-44×3×ペットヌン・ペットムエタイジム(フランス/挑戦者)※名高が3度目の防衛に成功。  名高は昨年7月に
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    キックボクシング
    2024.12.01
    【KNOCK OUT】デンサヤームがヒジ&ヒザで良太郎に圧倒TKO勝ち、大谷が激闘TKO勝ちでリベンジ&悲願の王座獲得、クンタップが王座防衛
    MAROOMS presents KNOCK OUT 2024 vol.62024年12月1日(日)東京・後楽園ホール※U-NEXTにてLIVE配信 ▼メインイベント(第9試合)KNOCK OUT-REDスーパーライト級王座決定戦 3分5R延長1R〇デンサヤーム・ウィラサクレック(タイ/ウィラサクレック・フェアテックスジム)TKO 2R 2分40秒 ※レフェリーストップ×良太郎(池袋BLUE DO
  • レポート
    空手
    2024.12.01
    【極真会館】男子はコバレンコが荒田昇毅を本戦で破り4年ぶり2度目の優勝、女子はエリザベータが宮本神を本戦で退け初優勝
    国際空手道連盟 極真会館「第56回オープントーナメント全日本空手道選手権大会」2024年12月1日(日)東京体育館 ▼男子決勝戦×荒田昇毅(千葉海浜支部)判定0-4〇コバレンコ・コンスタンティン(総本部道場)※コバレンコが優勝。  序盤から両者が仕掛けての打ち合いに。左内股蹴りを連打する荒田に、その下段へ合わせて突きを放つコバレンコ。荒田もストレートの突きを繰り出すが、コバレンコの突きの回転が速い
  • レポート
    空手
    2024.12.01
    【極真会館】優勝候補の荒田昇毅とコバレンコが海外勢を準々決勝・準決勝で撃破して決勝へ
    国際空手道連盟 極真会館第56回オープントーナメント全日本空手道選手権大会2024年12月1日(日)東京体育館  2024年12月1日(日)東京体育館で国際空手道連盟 極真会館主催『第56回オープントーナメント全日本空手道選手権大会』が昨日の初日に続いて開催されている。 ▼準決勝第1試合〇荒田昇毅(千葉海浜支部)延長戦 一本勝ち ※右下段廻し蹴り×ゴリウシキン・ダニル(I.K.O.RUSSIA)
  • レポート
    K-1
    2024.12.01
    【極真会館】猛威を奮う海外勢がベスト8に5人勝ち残り、荒田昇毅&コバレンコのトップ2も勝ち上がる=『第56回全日本空手道選手権大会』4回戦
    国際空手道連盟 極真会館第56回オープントーナメント全日本空手道選手権大会2024年12月1日(日)東京体育館  2024年12月1日(日)東京体育館で国際空手道連盟 極真会館主催『第56回オープントーナメント全日本空手道選手権大会』が昨日の初日に続いて開催されている。  今大会でも海外勢が猛威を奮い、ベスト8に進出した国内勢は3名となった(コバレンコは日本の総本部所属)。準々決勝も国内勢にとって
  • レポート
    空手
    2024.12.01
    【極真会館】2012年全日本王者ナヴァロ・アレハンドロを小林健人が破り大歓声=『第56回全日本空手道選手権大会』3回戦
    国際空手道連盟 極真会館第56回オープントーナメント全日本空手道選手権大会2024年12月1日(日)東京体育館  2024年12月1日(日)東京体育館で国際空手道連盟 極真会館主催『第56回オープントーナメント全日本空手道選手権大会』が昨日の初日に続いて開催されている。  体重無差別の直接打撃制(フルコンタクト)ルールで行われる全日本選手権大会。第13回全世界選手権の翌年の開催となった今大会には、
  • レポート
    MMA
    2024.11.30
    【修斗】岡見勇信がキム・ジェヨンに5R判定勝ちで第6代修斗世界ミドル級王者に。エフェヴィガがマックスにRNCで一本勝ちで環太平洋王者に、シモンが中池を鉄槌TKO、杉野が平川下す、須藤がIFリーグフライ級優勝、たておが島村に判定勝ち
     2024年11月30日(土)プロフェッショナル修斗・後楽園ホール大会(ABEMA配信)が開催された。  メインイベントは“世界のサンダー”岡見勇信(EXFIGHT)と宿敵キム・ジェヨン(韓国/NOVA MMA)で争われる「修斗世界ミドル級王座決定戦」。前日計量で岡見は83.8kg。ジェヨンは83.6kg。  計量後、坂本一弘サステイン代表が持つベルトを前に、前戦とは異なる5分5R戦に臨む岡見
  • レポート
    MMA
    2024.11.30
    【PFL】まさに“デンジャラス”、ディッチェバがサントスを左ボディKO、ヒズリエフがラフネインに5R判定勝ち、ヤクシムラドフがカサンガナイを初回KO、ムサエフ強し! 無敗ウマラトフに土つける、ラバダノフがプリマスを右でTKO、ゴルツォフが三角絞め極めてガヌー指名。バルナウイが矢地戦に続き一本勝ち
     2024年11月29日(日本時間30日)、PFLシーズンフィナーレとなる『PFL 2024 Championships』(U-NEXT配信)がサウジアラビアのリヤドのThe Mayadeenにて開催された。優勝賞金100万ドル(約1億5千万円)を賭けた6階級の決勝戦で、6人の世界チャンピオンが誕生した。 【写真】元UFCのサントスの組みを断ち切り、倒されても立ち上がり、ムエタイベースの打撃でKO
  • レポート
    ムエタイ
    2024.11.29
    【ONE FF】辻井和奏がタンタンの猛攻にプロ初黒星、力斗は接戦も判定2-1で敗れる
    ONE Friday Fights 892024年11月29日(金)タイ・ルンピニースタジアム※U-NEXTにてLIVE配信 ▼第3試合 ONEバンタム級キックボクシング 3分3R〇ウザイル・イスモイルジャノフ(ウズベキスタン)判定2-1×力斗(TEAM PREPARED)  力斗は空手をバックボーンに持ち、初代大和フェザー級王者。2022年5月のKrush-EXでKO勝ち、8月のK-1で判定負け
  • レポート
    MMA
    2024.11.28
    【Fighting NEXUS】佐藤龍汰朗が将斗に判定勝ちで初代ミドル級王者に。NEXUS CRAZYルール・1Rのキックルール凌いだ村田が齊藤に2R腕十字、河村が持つバンタム級王座次期挑戦者は神部下した中桐に、フライ級・北野一声が荻窪下す
     2024年11月28日(木)、東京・後楽園ホールにて『Fighting NEXUS vol.37』が開催された。 ▼Fighting NEXUS初代ミドル級王座決定トーナメント決勝戦NEXUS MMA 5分3R ミドル級83.9kg契約〇佐藤龍汰朗(坂口道場一族)[判定3-0] ※30-27×3×将斗(AACC)  柔道ベースの佐藤は、2023年のPANCRASEネオブラッドトーナメントミドル
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    MMA
    2024.11.26
    【修斗】墨吉がソーキとの再戦で1R KO勝ちで環太平洋ウェルター級王者に。ムラタが野尻にスプリット判定勝ち、寝試合の宇野vs.半蔵はドロー、23歳・打威致がニシダに一本勝ち=『TORAO 34』
     2024年11月17日(日)山口・KDDI維新ホールにて、TORAO NATION STATE主催の『プロフェッショナル修斗公式戦山口大会 TORAO 34』が開催された。 ▼第12試合 修斗第7代環太平洋ウェルター級チャンピオンシップ 5分3R○墨吉涼太(誠流会館)76.9㎏[1R 3分47秒 KO]×ソーキ(NASCER DO SOL)77.1㎏※墨吉が第7代環太平洋ウェルター級王者に。[
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    キックボクシング
    2024.11.25
    【Stand up】King of Rookie2024新人王決定戦-60kg級で山田洸誓の愛弟子・児玉侑慎が優勝
    Stand up vol.26 King of Rookie20242024年11月17日(日)東京・ゴールドジムサウス東京ANNEX ▼第5試合 King of Rookie2024新人王決定戦決勝戦 -60kg契約 3分3R延長1R×戸田龍将(TRY HARD GYM)判定1-2 ※9-10、10-9、9-10 〇児玉侑慎(正道会館KCIEL)※本戦は28-29、28-27、28-28※児玉が
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