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    2025.02.01
    【RISE】那須川龍心がMVP、Best Fan賞とABEMA賞も受賞「これは革命の序章」「天心が引っ張ってきたRISE以上を目指して僕が盛り上げていきたい」
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    キックボクシング
    2025.02.01
    【RISE】年間表彰式=MVPは那須川龍心、ベストKO賞にパヌワット、ベストバウトは門口vs.安本、技能賞は花岡、敢闘賞に小林愛理奈、殊勲賞に大森、Best Fan賞は那須川、Best Impact賞にトリンダーデ、Best GYM賞はOISHI GYM、格闘技メディア賞に白鳥・志朗・中村・メイソン、R-1SE Force賞はセラ、ABEMA賞は那須川、新人賞は細越
     2025年2月1日(土)都内にて、RISEの年間表彰式『RISE’s PRIZE 2024』が開催された。2024年にRISEで行われた全試合、出場した全選手、ラウンドガールを対象に各賞が贈られる。 ▼MVP賞(賞金300万円)花岡竜、大﨑一貴、安本晴翔、那須川龍心がノミネートされ、那須川龍心が受賞。那須川龍心「選手としてちゃんとした評価が得られました。この国に生まれ、この国で育って、キックボク
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    キックボクシング
    2025.02.01
    【ONE】グレゴリアンを自ら指名した海人「最強を目指すのには絶対にやっておかないといけない」、グレゴリアンは海人を低評価
     2025年3月23日(日)さいたまスーパーアリーナ『ONE 172: TAKERU vs. RODTANG』(U-NEXT配信)の追加対戦カード発表記者会見が、1月31日(金)都内にて行われた。  シュートボクシング世界スーパーウェルター級王者・海人(TEAM F.O.D)の初参戦が決定。フェザー級(-70.3kg)キックボクシング3分3Rで、初代K-1スーパー・ウェルター級王者マラット・グレゴ
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    MMA
    2025.02.01
    【UFC】ミドル級のメイン、コメイン。アデサニヤvs.イマボフ、シャラ・マゴメドフvs.マイケル・ペイジ、ライト級4連勝対決のファレス・ジアムvs.マイク・デイビスも=リヤド
     2025年2月1日(土)日本時間23時からU-NEXT配信予定の『UFC Fight Night: Adesanya vs. Imavov』(サウジアラビ ANB Arena)の前日計量が31日、同地にて行われ、フェザー級のルーカス・アレクサンダー(ブラジル)が2.5ポンド体重超過でキャッチウェイト戦になっている。なお、「選手の移動に問題が生じたため」アンドレ・ムニスがイクラム・アリスケロフとの
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    K-1
    2025.02.01
    【Krush】5年半ぶりの大阪大会が決定、5・18エディオンアリーナ大阪で昼夜2部制大会を開催
     Krushは2025年の追加大会として、5月18日(日)エディオンアリーナ大阪・第2競技場での『Krush.174 ~in OSAKA~』開催を発表した。  大阪でのKrush大会は2019年11月16日・住吉スポーツセンター大会『Krush.108』から実に5年半ぶり、2度めの開催となる。 【写真】2019年の大会では玖村将史がKrushスーパー・バンタム級王座の初防衛戦を行った(C)K-1 
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    ボクシング
    2025.02.01
    【RIZIN】那須川の「『THE MATCH 2』って名前だけは違う」の言葉に、榊原CEO「お前はお前のことをやっとけ」とモロニー戦のエール
     2022年6月に東京ドームで開催された『THE MATCH』のメインイベントで武尊に判定勝利し、プロボクシングに転向した那須川天心がXで「『THE MATCH 2』って名前だけは違うと思います」と、2025年5月4日に同じ東京ドームでの開催が決定した第2回大会に違和感を表明したことについて、榊原信行CEOが「お前はお前のことをやっとけ」と、一笑に付した。 (C)THE MATCH 2022  那
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    ボクシング
    2025.02.01
    【RIZIN】5月リヤド公式戦発表のライアン・ガルシア。安保瑠輝也との非公式戦は「とても強い契約、ライアンサイドがどう折り合いつけるか」(榊原CEO)
     2025年1月31日、『RIZIN.50』(3月30日、あなぶきアリーナ香川)の追加カード発表会見に出席した榊原信行CEOが、会見後の囲み取材に応じ、延期と発表されているライアン・ガルシアと安保瑠輝也によるエキシビション・マッチの今後について語った。  当初、2024年大晦日の『RIZIN DECADE』第1部での対決が予定されていたガルシアと安保の試合だが、開催の約2週間前にガルシアが「練習中
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    キックボクシング
    2025.02.01
    【ONE】武尊とロッタン再びガチンコフェイスオフ「すぐにでも試合したい」(ロッタン)「最高の殴り合いをして、最高の勝ち方で締めくくりたい」(武尊)
     2025年3月23日(日)さいたまスーパーアリーナ『ONE 172: TAKERU vs. RODTANG』(U-NEXT配信)の追加対戦カード発表記者会見が、1月31日(金)都内にて行われた。  今大会のメインイベントにてONEフライ級キックボクシングスーパーファイト3分5Rで対戦する、同級1位ロッタン・ジットムアンノン(タイ)vs.同級2位・武尊(team VASILEUS)が再び顔を揃えた
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    キックボクシング
    2025.02.01
    【ONE】テーマは「日本の最強の中の最強vs.世界」。吉成名高「世界を驚かせたい」秋元皓貴「最高の結果を出したい」龍聖「最高にエキサイティングな試合を約束」青木真也「出汁のある試合を」海人「本当にワクワク」野杁正明「武尊くんと2人で勝ちたい」
     2025年3月23日(日)さいたまスーパーアリーナ『ONE 172: TAKERU vs. RODTANG』(U-NEXT配信)の追加対戦カード発表記者会見が、1月31日(金)都内にて行われた。  会見の冒頭、チャトリ・シットヨートン代表は「ONE 170がタイのスポーツの(視聴者数)記録を作りました。172は日本の格闘技で一番の記録が見込まれるので楽しみです。172は日本の最強の中の最強vs.
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    キックボクシング
    2025.01.31
    【ONE FF】KANAが接戦を制してONEで初勝利、3・23日本大会で女王ペッディージャーとのタイトルマッチ決定。2度のダウンを奪った睦雅がまさかのダブルノックダウンで立ち上がったのは対戦相手
    ONE Friday Fights 952025年1月31日(金)タイ・ルンピニースタジアム※U-NEXTにてLIVE配信▼第3試合 アトム級キックボクシング 3分3R×モア・カールソン(スウェーデン)判定0-3○KANA(フリー/元K-1女子フライ級王者)  KANAは小学生で空手を始め、高校・大学時代には陸上でも活躍。大学卒業後にK-1ジム三軒茶屋シルバーウルフの門を叩き、2015年9月にプロ
  • レポート
    MMA
    2025.01.31
    【ONE FF】連勝対決で若林耕平が一本負け、オリベイラがMMA7連勝に
     2025年1月31日(金)タイ・ルンピニースタジアムにて『ONE Friday Fights 95』(U-NEXT配信)が開催されている。  ストロー級MMA(5分3R)では、日本から若林耕平(総合格闘技道場コブラ会)が出場。若林はPANCRASEストロー級2位。DEEPで吉村友菊に判定勝ち後、PANCRASEで宮澤雄大、八田亮、高島俊哉に判定勝ちで4連勝を収めると、2024年6月の『ONE
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    K-1
    2025.01.31
    【K-1】2・9代々木『K-1 WORLD MAX 2025』の全対戦カード&試合順が決定、メインは金子晃大のスーパー・バンタム級タイトルマッチ
     2025年2月9日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025』の追加対戦カード発表記者会見が、1月31日(金)都内にて行われた。  会見では-58kg契約3分3R延長1Rで、大久保琉唯(K-1ジム・ウルフ TEAM ASTER)vs.竹見浩史郎(JAPAN TOP TEAM)の異色対決が発表され、これで本戦20試合が全て決定。  試合順も発表され、11:00開場
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    K-1
    2025.01.31
    【K-1】大久保琉唯の相手は、朝倉未来率いるJTTのアマチュアボクシング出身MMAファイター竹見浩史郎「どんなルールでも勝てる」大久保は「甘くないぞ」
     2025年2月9日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025』の追加対戦カード発表記者会見が、1月31日(金)都内にて行われた。  -58kg契約3分3R延長1Rで、大久保琉唯(K-1ジム・ウルフ TEAM ASTER)vs.竹見浩史郎(JAPAN TOP TEAM)の異色対決が決定。  大久保は、2022年6月の『THE MATCH 2022』で那須川天心の弟
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    MMA
    2025.01.31
    【RIZIN】井上直樹「勝って終わりじゃない」×元谷友貴「自分の弱さと向き合って超えていきたい」=3月30日(日)『RIZIN.50』
     2025年3月30日(日)あなぶきアリーナ香川で開催される『RIZIN.50』の追加対戦カード発表記者会見が1月31日、都内にて行われた。  同大会のメインイベントで、元谷友貴(ATT)を挑戦者に、RIZINバンタム級王座防衛戦に臨む井上直樹(Kill Cliff FC)が会見に出席。意気込みを語った。 井上直樹「このベルトの価値を上げていくのが目標」 「今回、元谷選手との試合が決まりました。
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    MMA
    2025.01.31
    【RIZIN】PRIDEからRIZINへ、蜜月から撤退したフジテレビの“フジ問題”苦境に榊原CEO「20年足らずでこうなってしまって不憫」
     RIZINの榊原信行CEOが31日、都内で囲み取材に応じ、前身のPRIDE時代から、2021年大晦日の『RIZIN.33』まで地上波放送で携わっていたフジテレビが現在、元タレントと女性とのトラブルに端を発し、トップ2人が引責辞任する“フジ問題”で揺れていることについて、「現場の人たちに頑張ってほしい」と語った。  榊原CEOは、「僕らが向きあってきたのは(経営陣ではなく)一緒にものをつくってきた
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    MMA
    2025.01.31
    【ONE】野杁正明vs.タワンチャイで暫定世界王座決定戦、電撃参戦の海人はグレゴリアンと激突! 吉成名高、龍聖も初参戦で強敵との対戦が決定。日本立ち技エース集結
     2025年3月23日(日)さいたまスーパーアリーナ『ONE 172: TAKERU vs. RODTANG』(U-NEXT配信)の追加対戦カード発表記者会見が、1月31日(金)都内にて行われた。  1月24日の『ONE 170』でシャーキル・タクレティ (イラク)をカーフキックでKOし、ONE初勝利をあげた野杁正明(team VASILEUS)が、4戦目にしてONEフェザー級ムエタイ世界王者タワ
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    MMA
    2025.01.31
    【RIZIN】鈴木千裕、ダウトベック戦に向け「最短でチャンピオンに戻るには強敵と戦わなくてはいけない」「打ち合いにはそんなに乗ってこない」「(組み技練習で)地獄を見てくる」
     2025年3月30日(日)あなぶきアリーナ香川で開催される『RIZIN.50』の追加対戦カード発表記者会見が1月31日、都内にて行われた。  フェザー級元王者の鈴木千裕(クロスポイント吉祥寺)と、大晦日にYA-MANを撃破したカルシャガ・ダウトベック(カザフスタン)が対戦。ともに大晦日からの連続参戦でフェザー級王座戦線サバイバルマッチを戦う。 ▼RIZINフェザー級(66kg)5分3R鈴木千裕
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    MMA
    2025.01.31
    【RIZIN】鈴木千裕がダウトベックと激突! 野村駿太vs.グスタボ、泉武志vs.カーライル、酒井リョウvs.エドポロキング、伊藤裕樹vs.ララミー、横山武司vs.木村柊也、魚井フルスイングvs.赤田プレイボイも=3月30日(日)『RIZIN.50』
     2025年3月30日(日)あなぶきアリーナ香川で開催される『RIZIN.50』の追加対戦カード発表記者会見が1月31日、都内にて行われ、下記追加14カードが発表された。  すでに「RIZINバンタム級タイトルマッチ」として、王者・井上直樹vs.挑戦者・元谷友貴が大晦日に発表済み。  中四国最大規模を誇る同アリーナで、2025年をナンバーシリーズで開幕するRIZINは今回の会見で、フェザー級
  • インタビュー
    キックボクシング
    2025.01.31
    【KNOCK OUT】ぱんちゃん璃奈、2025年初戦を前に「自分の中ではこの試合をとりあえずひと区切りとしてやっているつもり」その理由――
     2025年2月9日(日)東京・後楽園ホール『KNOCK OUT 2025 vol.1』(U-NEXT配信)にて、これまでK-1グループで活躍してきた山田真子(GROOVY)とKNOCK OUT-BLACK女子ミニマム級3分3R延長1Rで対戦するぱんちゃん璃奈(フリー)のインタビューが主催者を通じて届いた。  記者会見では山田から「格闘技に泥を塗るようなことをした、このクソエリート。こいつをボコボ
  • ニュース
    その他
    2025.01.30
    【BreakingDown】飯田将成の復活戦は7月大阪、相手は因縁のSATORU。オーディションで一触即発「お前は今日から死のカウントダウンを毎日数える日々」(SATORU)「誰に喧嘩を売ったか教えてやるよ」(飯田)
     2025年3月2日(日)東京ドームシティ・プリズムホールで開催される『BreakingDown 15』のオーディション動画が、CEOの朝倉未来YouTubeチャンネルにて1月30日から公開されている。  第一弾のAグループ(フライ級/格闘技未経験)は登場からひな壇メンバーに襲い掛かり、いきなりの大乱闘。村田将一vs.三河拳士、朝倉未来の暴走族時代の盟友やまかわしょうたvs.朝倉海YouTubeチ
  • インタビュー
    キックボクシング
    2025.01.30
    【KNOCK OUT】挫折からの再起戦に臨む髙橋亨汰「一発で終わっちゃうようなところを見てほしい。本当に一発で倒せる自信があるので」
     2025年2月9日(日)東京・後楽園ホール『KNOCK OUT 2025 vol.1』にて、KNOCK OUT-RED -63.5kg契約3分3R延長1Rで折戸アトム(PHOENIX)と対戦する髙橋亨汰(髙橋道場)のインタビューが主催者を通じて届いた。  髙橋は極真空手出身で、兄は極真会館第12回全世界空手道選手権大会4位の高橋佑汰。2015年10月にキックボクシングデビューし、多彩な蹴り技で2
  • ニュース
    キックボクシング
    2025.01.30
    【DEEP☆KICK】ブラックハイエナが欠場、代役として同門ファイターが初来日=2・9全対戦カード&試合順決定
     2025年2月9日(日)大阪・豊中市の176BOXにて開催される第1部『DEEP☆KICK ZERO 18』、第2部『DEEP☆KICK ZERO 19』の変更カードが発表された。  第1部「DEEP☆KICK ZERO 18」の第2試合 DEEP☆KICK-60kg契約にて平尾一真(Blaze)と対戦が決定し来日予定だったブラックハイエナ(エキスパートジム)が怪我によるドクターストップで欠場が
  • ニュース
    MMA
    2025.01.30
    【BTC】名古屋移住のトレント・ガーダムが参戦、練習仲間だった竹本啓哉と対戦が決定。無敗の新鋭・山崎蒼空と熊崎夏暉がともに初の国際戦も=2月26日(水)『Breakthrough Combat03』
     2025年2月26日(水)に開催される『Breakthrough Combat03』で新たに国際戦3試合が決定した。2024年10月の旗揚げ大会、12月の第2回大会と同様にBTC 3も会場非公開・配信(THE1.TV配信)大会として行われる。 ▼バンタム級 5分3Rトレント・ガーダム(豪州)竹本啓哉(ALIVE)  ガーダムは、長らくタイのタイガームエタイで選手兼トレーナーとして活動していたが
  • インタビュー
    K-1
    2025.01.30
    【K-1】“マッスルタンク”小田尋久を根本から否定するデング・シルバ「彼の筋肉質な体型には何の意味もない」「私は彼と違い非常に頭の良いアスリート」
     2025年2月9日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025』にて、K-1スーパー・ウェルター級で小田尋久(TEAM3K)と対戦する“MAXの巨人”デング・シルバ(ブラジル/Squadron Thai Brasil)が、決戦前のインタビューに応えた。  シルバは、MMA団体の『SFT』のSFT COMBAT-70kg王者。ブラジルの“灼熱のビッグモスキート”と呼
  • インタビュー
    キックボクシング
    2025.01.30
    【KNOCK OUT】丹羽圭介ラストマッチへ「これは『引退』という名のタイトルマッチ。そこで伝えたいことは――」
     2025年2月9日(日)東京・後楽園ホール『KNOCK OUT 2025 vol.1』にて、KNOCK OUT-BLACK -63.0kg契約 3分3R延長1Rで般若HASHIMOTO(クロスポイント吉祥寺)と対戦する丹羽圭介(TEAMニワールド)。4年以上ぶりのリング登場で、これを最後に現役引退を果たす丹羽は、今何を思うのか? 集大成を思いっきり解き放つのにふさわしい相手 ──『KNOCK O
  • インタビュー
    シュートボクシング
    2025.01.30
    【シュートボクシング】笠原弘希の2025年目標は前人未到の5階級制覇「今回の相手には、5階級制覇に向けての火付け役になってもらう」「奥山貴大選手といつ戦ってもいい」
     2025年2月8日(土)東京・後楽園ホール『SHOOT BOXING 2025 act.1』でコムキョウ・シットポージョーウォー(タイ)と対戦するSB日本ライト級王者・笠原弘希(シーザージム)のインタビューが主催者を通じて届いた。  笠原は強打を武器に2018年9月にSB日本フェザー級王座、2019年9月に同スーパーフェザー級王座、2022年4月に同ライト級王座とSB史上初の三階級制覇を達成。海
  • インタビュー
    K-1
    2025.01.30
    【K-1】早くも3度目の来日で里見柚己と対戦するトーマス・アギーレ「暴力的で勝利への強い意志を持つ姿を見てほしい」
     2025年2月9日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025』にて、ライト級で里見柚己(team NOVA)と対戦するトーマス・アギーレ(アルゼンチン/Dojo Serpiente)が、決戦前のインタビューに応えた。  アギーレはKO率が高い、WGP Kickboxingスーパーライト級(-64.5kg)王者。アルゼンチン出身の南米のWGPチャンピオンは、23年
  • インタビュー
    K-1
    2025.01.30
    【K-1】佐々木大蔵、稲垣柊とのタイトルマッチ“前哨戦”で「誰がどう見てもタイトルに挑戦すべきだという説得力のある試合をしたい」
     2025年2月9日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025』にて、スーパー・ライト級で稲垣柊(K-1ジム大宮チームレオン)と対戦する佐々木大蔵(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)が、決戦前のインタビューに応えた。  佐々木は16年の第4代Krushライト級王座決定トーナメントを制して同王座を獲得。18年4月にゴンナパー・ウィラサクレックに敗れて
  • インタビュー
    K-1
    2025.01.30
    【K-1】ベテラン撃破でタイトル挑戦へ、稲垣柊「本当に誰もが認める世界最強にならない限りは、満たされない気がする」
     2025年2月9日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025』にて、スーパー・ライト級で佐々木大蔵(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)と対戦する稲垣柊(K-1ジム大宮チームレオン)が、決戦前のインタビューに応えた。  稲垣は、幼少の頃から兄・澪とともに極真空手を学び、新空手の大会へ出場。23年4月のKrushスーパーライト級トーナメントで寺島輝、
  • ニュース
    MMA
    2025.01.30
    【RIZIN】平本蓮が自分のジムを「原宿の一等地」にオープンすると告知「俺たち親子でやってきた最高の形をこのジムに落とし込む」
     2025年5月4日(日)東京ドーム『THE MATCH 2』のメインイベントで、朝倉未来(ジャパントップチーム)との再戦が決まっている平本蓮(剛毅會)が「HIRAMOTO GYM」(略称をSTG=STILL THE GOATとしていることから別の名称の可能性あり)を原宿にオープンさせることを告知した。 【写真】5月に朝倉未来と東京ドームで再戦する平本、ジムのオープンも5月としている 平本は自身の
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