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    2025.07.06
    【BreakingDown】ジョリーと対戦する秋元強真の兄・優志「自信しかない」「あんまり強くはないなって印象」
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    MMA
    2025.07.06
    【修斗】バンタム級で一條貴洋vs.青井心ニ、新人王決定Tフライ級は19歳の齋藤大樹vs.23歳の鈴木尊=8月31日(日)「越後風神祭り15」
     2025年8月31日(日)新潟LOTSにて開催のプロフェッショナル修斗公式戦「越後風神祭り15」の対戦カードが下記の通り、発表された。 ▼バンタム級(-61.2kg)5分3R一條貴洋(ストライプル南相馬playground)青井心ニ(心技舘)  一條は24年10月の前戦で永井奏多に1R KOで敗れ、3連敗を喫したが、25年4月の「越後風神祭り14」で宮澤ゴリラ和郎を2R KOに下し再起を果たし
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    ムエタイ
    2025.07.06
    【ONE】初参戦にして世界タイトルに挑戦、WBCムエタイ世界王者ヨハンナ・パーソンとは「この瞬間を心から楽しみたい」
     2025年7月12日(土)タイ・ルンピニースタジアム『ONE Fight Night 33』(U-NEXT配信)のメインイベントで、ONE女子アトム級ムエタイ世界王者のアリシア・ヘレン・ロドリゲス(ブラジル)に挑戦するヨハンナ・パーソン(スウェーデン)。  ONE初参戦にしていきなり世界タイトルに挑戦するパーソンは、10代でサッカーに情熱を燃やしゴールスコアラーフォワードとして活躍したが、「サッ
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    MMA
    2025.07.06
    【PFL】7戦無敗の24歳パトリック・ハビルラ、ダニー・ロバーツを初回ハイキックKO! UFC6勝2敗のラピルスはPFL初陣でタレブからダウン奪う判定勝ち、ピレロがニンジャチョーク、イブラギモフがヴォンフルー、オリベイラが回転ヒジ!
     2025年7月5日(日本時間6日)、ベルギー・ブリュッセルのING Arenaにて『PFL Europe 2: Brussels 2025』(U-NEXT配信)が開催された。  同大会のメインでは、6戦無敗の地元パトリック・ハビルラ(ベルギー)が、元UFCのダニー・ロバーツ(英国)と対戦。 ▼ウェルター級 5分3R〇パトリック・ハビルラ(ベルギー)7勝0敗[1R 4分32秒 TKO]×ダニー・ロ
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    BreakingDown
    2025.07.06
    【BreakingDown】毎回大荒れの前日公開計量&記者会見を初の野外一般公開で行うことが決定、何が起こるのか
     2025年7月13日(日)大阪・おおきにアリーナ舞洲で開催される『BreakingDown 16』の前日公開計量&記者会見が、12日(土)におおきにアリーナ舞洲正面広場にて一般公開の形で行われることが発表された。 【写真】毎回繰り広げられるセキュリティも交えての乱闘騒ぎ、今回も…? これまでYouTubeでのLIVE配信でしか観ることが出来なかった前日公開計量と記者会見を、初の一般公開。毎回乱闘
  • インタビュー
    K-1
    2025.07.06
    【K-1】大久保琉唯「圧倒的に勝って、気持ちを折ってやろうと思う。今回、自分が求められているのは倒すこと」そして王座挑戦へ
     2025年7月13日(日)福岡・マリンメッセ福岡B館『ECO信頼サービス株式会社 presents K-1 DONTAKU』にて、-56kg契約3分3R延長1Rで、地元の紫苑 (KIZUNA田川本部道場)と対戦する大久保琉唯(K-1ジム・ウルフ TEAM ASTER)のインタビューが主催者を通じて届いた。  大久保は、24年9月にK-1 WORLD MAX 2024 -55kg世界最強決定トーナ
  • ニュース
    MMA
    2025.07.05
    【RIZIN】スパイク・カーライルが“那須川天心を育てた男”の技術指導に感動「本当に光栄でした」
     2025年7月5日(土)、北海道・札幌で行われたTEAM TEPPENの那須川弘幸会長のセミナーに、RIZINファイターのスパイク・カーライル(米国)が参加した。  このセミナーは6日に北海道・コンカリーニョで開催されるRISEアマチュア大会『RISE Nova札幌大会』にスペシャルゲストとして招かれた那須川会長が、大会前日にRISE Nova出場選手限定でセミナーを行ったもの。 【写真】3月の
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    キックボクシング
    2025.07.05
    【KNOCK OUT】過酷なワンデートーナメントを制したK-1グループの石田協「生物的に強くなりたい」必殺のサッカーキックはサッカーの経験から
     2025年7月5日(土)福島・KNOCK OUTアリーナ常葉にて開催された『KNOCK OUT REBELS SIRIES.4』。同大会で行われた「UNLIMITED -66kg 1DAYトーナメント」で優勝した、石田協(K-1ジム相模大野KREST)が試合後インタビューに答えた。 【写真】準々決勝、相手がダウンした瞬間にサッカーキックを放ってKO勝ち 石田は「準々決勝は自分の中でいつものKRE
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    キックボクシング
    2025.07.05
    【MA日本キック】竹市一樹がグアムのファイターと国際戦、RIZIN甲子園ベスト4の二刀流・陸刃は拳徳と新鋭対決
     2025年7月6日(日)大阪・堺産業振興センターにて開催されるMA日本キックボクシング連盟公認大会『KING OF SOUL:vol.8』の全対戦カードが発表された。  ダブルメインイベントの1つでは、竹市一樹(二刃会)とSam“TANK”Emanuel(グアム/Guam Muay Thai)が激突する。竹市は48戦のキャリアを持つベテランでバチバチの打ち合いを得意とする。前戦となった4月のDE
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    K-1
    2025.07.05
    【K-1】朝久裕貴と石井一成が見事ノーバン投球、ヘビー級K-Jeeは力が入りすぎたか痛恨のワンバウンド=セレモニアルピッチ
     2025年7月4日(金)福岡・みずほPayPayドームで行われた「福岡ソフトバンクホークスvs.埼玉西武ライオンズ」において、K-Jee、朝久裕貴、石井一成が『K-1 DONTAKU』PRタイムとしてマイクパフォーマンス&3選手並んでのセレモニアルピッチに登場した。  地元九州出身の3選手は、7月13日(日)にマリンメッセ福岡B館で開催される『ECO信頼サービス株式会社 presents K-1
  • レポート
    キックボクシング
    2025.07.05
    【KNOCK OUT】K-1 GROUPから参戦した石田協が木村亮彦を破り優勝!ワンマッチも初回KO連発。石田協がヒジ打ちも見舞って高橋秀駿に勝利し、木村亮彦が敗者復活の町田光を破り決勝進出。高橋秀駿も秒殺KO勝ち、K-1ジムの石田協がサッカーキックでKO勝ち、木村亮彦が秒殺KO、町田光は初戦敗退=“究極打撃格闘技ルール”UNLIMITED賞金100万円ワンデートーナメント
    KNOCK OUT REBELS SIRIES.42025年7月5日(土)福島・KNOCK OUTアリーナ常葉※KNOCK OUT公式YouTubeにてLIVE配信中選手プロフィール ▼第13試合 UNLIMITED -66kg 1DAYトーナメント決勝 1R3分・2R2分・3R1分×木村亮彦(KNOCK OUTクロスポイント大泉)判定1-2 ※29-28、27-29、28-29〇石田 協(K-1
  • インタビュー
    K-1
    2025.07.05
    【K-1】朝久裕貴「日本人選手がそんなに強くなかった」「BreakingDownの選手は1分間のプロ」1年半ぶりK-1参戦で語った4つのこと
     2025年7月13日(日)福岡・マリンメッセ福岡B館『ECO信頼サービス株式会社 presents K-1 DONTAKU』のK-1ライト級3分3R延長1Rで、フランスのブライアン・ラング (CRISTAL BOXING CLUB)と対戦する朝久裕貴(朝久道場)のインタビューが主催者を通じて届いた。  朝久は、18年3月に武林風WLF -60kg級王座決定トーナメントで優勝を果たし王座を獲得。2
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    MMA
    2025.07.05
    【RIZIN】「シェイドゥラエフは出ません」(榊原CEO)──『超RIZIN.4』対戦相手が決まらず。防衛戦は9月28日の愛知大会以降に延期。ケラモフは木村柊也の打撃で「顔にひび」
     RIZINフェザー級新王者のラジャブアリ・シェイドゥラエフ(キルギス)の『超RIZIN.4』出場がキャンセルされた。7月4日、榊原信行CEOがインスタライブで発表した。  フェザー級、バンタム級、女子スーパーアトム級の3階級でタイトルマッチが予定されていた7月27日(日)のさいたまスーパーアリーナ(スタジアムバージョン)大会。  フェザー級新王者のシェイドゥラエフは「やる気満々」(榊原CEO)
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    ムエタイ
    2025.07.05
    【ONE FF】スリヤンレックが7連勝のランボンを失神KO、ギンサンレックもバリカをバックブローで秒殺失神KO
    ONE Friday Fights 1152025年7月4日(金)タイ・ルンピニースタジアム※U-NEXT配信▼第12試合 132LBS ムエタイ 3分3R×ランボン・ソー・テラパット(タイ)KO 2R 2分39秒 ※右フック〇スリヤンレック・ポー・イェンイン(タイ)  ランボンはONE参戦最初の3試合は1勝2敗と結果が出なかったが、現在は破竹の7連勝中だ。  スリヤンレックはラジャダムナンとルン
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    キックボクシング
    2025.07.05
    【KNOCK OUT】賞金100万円UNLIMITEDトーナメントの組み合わせ決定、注目の町田光はプロMMAファイターの三浦健人と初戦
     2025年7月5日(土)福島・KNOCK OUTアリーナ常葉『KNOCK OUT REBELS SIRIES.4』で行われる『THE KNOCK OUT FIGHTER』の優勝賞金100万円のUNLIMITED -66kg 1DAYトーナメントのトーナメント組み合わせ抽選会が4日(金)同会場で実施された。  抽選方法は、年齢が高い順に封筒を選び、封筒の中に入った番号順にボックスからボールを引き、
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    MMA
    2025.07.04
    【ONE】石黒翔也がリバースネッククランクで一本勝ち!「アンドラージ、やろうよ」。山本歩夢はガニンが体重超過で試合中止に
     2025年7月4日(金)タイ・バンコクのルンピニースタジアムにて『ONE Friday Fights 115』(U-NEXT配信)が開催された。 ▼ONEバンタム級(※65.8kg)サブミッショングラップリング 1R10分〇石黒翔也(日本)[6分20秒 リバースネックランク]×デニー・システィ(米国)  石黒は柔術衣を着た柔術も、道衣無しのノーギグラップリングも戦う柔術家。2023年12月のI
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    ムエタイ
    2025.07.04
    【スックワンキントーン】第2部メインでガオパヤックvs.須藤誇太朗のS・フェザー級タイトルマッチ、第1部メインは桂英慈vs.PRANDAM
     2025年7月21日(月・祝)東京・新宿FACE『スックワンキントーン Decisive battle II』の全対戦カードが発表された。今大会は昼夜の2部制(入れ替え制)で行われる。  第1部(開始13:30)のメインイベントは、54.5kg契約3分3Rで、桂英慈(クレイン)がPRANDAM BRAVELY(タイ/BRAVELY GYM)と対戦。  桂はWPMF世界2階級制覇王者・一戸総太の愛
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    MMA
    2025.07.04
    【RIZIN】安藤達也が連続参戦でヤン・ジヨンと対戦! ヘビー級GP準決勝は“蹴撃対決”上田幹雄vs.ソルダトキン、スダリオ下したアウグストvs.KSWサモチュク=7月27日(日)『超RIZIN.4』
     2025年7月27日(日)『超RIZIN.4 真夏の喧嘩祭り』(さいたまスーパーアリーナ)の追加対戦カードが発表された。 「フライ級トーナメント」に続き、「RIZIN WORLD GP 2025 ヘビー級トーナメント」準決勝2試合の組み合わせのほか、バンタム級で、ヤン・ジヨン(韓国)vs.安藤達也(日本)が決定している。 ▼RIZINバンタム級(61.0kg)5分3Rヤン・ジヨン(韓国)安藤達也
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    MMA
    2025.07.04
    【RIZIN】扇久保博正がホセ・トーレスを選んだ理由「パントージャの試合を見た時に深く心の中で──」×トーレス「勝った方が優勝」
     2025年7月27日(日)『超RIZIN4 真夏の喧嘩祭り』(さいたまスーパーアリーナ)で開催される「RIZIN WORLD GP 2025 フライ級(57.0kg)トーナメント」に向け、7月1日(火)トーナメント1回戦の抽選会が行われ、GPで最も実績のある扇久保博正(THE BLACKBELT JAPAN)が、元UFCのホセ・トーレス(米国)を選択。その理由を、試合後のU-NEXT公開番組と自
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    キックボクシング
    2025.07.04
    【DEEP☆KICK】第1部で龍翔vs.嵐舞の決勝戦と-53kg王座挑戦者決定トーナメント、第2部は-51kg第5代王座決定トーナメント
     若手選手育成の舞台『DEEP☆KICK ZERO』大会が7月27日(日)豊中市・176BOXにて第1部『DEEP☆KICK ZERO 22』、第2部『DEEP☆KICK ZERO 23』として開催される。  第1部のメインイベントでは、昨年12月にDEEP☆KICK-63kg第7代王者に輝いた吉岡龍輝(及川道場)への挑戦権を懸けた挑戦者決定トーナメントの決勝戦、同級1位の龍翔(BLACK☆Jr)
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    K-1
    2025.07.04
    【K-1】ホークスvs.ライオンズでK-Jee、朝久裕貴、石井一成が3選手並んでのセレモニアルピッチに登場「150km投げる」(K-Jee)
     2025年7月4日(金)福岡・みずほPayPayドームで行われる「福岡ソフトバンクホークス vs. 埼玉西武ライオンズ」において、K-1ファイターのK-Jee(K-1ジム福岡チームbeginning)、朝久裕貴(朝久道場)、石井一成(ウォーワンチャイプロモーション)が『K-1 DONTAKU』PRタイムとしてマイクパフォーマンス&3選手並んでのセレモニアルピッチに登場が決定した。  7月13日(
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    MMA
    2025.07.04
    【アルティメットシューティング】勝利すれば100万円、佐山聡氏が発足する“全局面打撃の総合格闘技”チャレンジャーを募集
     2025年7月20日(日)、沖縄コンベンションセンターで開催される『X BORDER 2025』にて、シューティング・修斗の創始者・佐山聡氏が発足する実戦型格闘技「アルティメットシューティング」のプレマッチが行われる(追記・試合は八角形リングではなく八角形ケージで行われることに)。  プレマッチは日米選抜選手による対抗戦が行われるが、これに「チャレンジャー枠」が設けられ、全国から出場選手(2名)
  • インタビュー
    K-1
    2025.07.04
    【K-1】朝久泰央、チンギス・アラゾフ刺客クワチと対戦「バックブローだったらウザ強ヨシヤ選手の方が鋭いですよ」「今回が地元最後の試合になるかも」
     2025年7月13日(日)福岡・マリンメッセ福岡B館『ECO信頼サービス株式会社 presents K-1 DONTAKU』のK-1スーパー・ライト級3分3R延長1Rで、ダニラ・クワチ (ベラルーシ/Gridin Gym)と対戦する朝久泰央(朝久道場)のインタビューが主催者を通じて届いた。  朝久は、21年7月にK-1九州大会でゴンナパー・ウィラサクレックから延長判定で勝利し、第5代K-1ライト
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    MMA
    2025.07.03
    【RIZIN】ATTから帰国した元谷友貴「体重はもう射程圏内」×ビリーと米国高地合宿中のヒロヤ「ひっくり返したる」=7月27日(日)『超RIZIN4』
     2025年7月27日(日)『超RIZIN4 真夏の喧嘩祭り』(さいたまスーパーアリーナ)で開催される「RIZIN WORLD GP 2025 フライ級(57.0kg)トーナメント」に向け、7月1日(火)トーナメント1回戦の抽選会が行われた。 ◆RIZIN WORLD GP 2025 フライ級(57.0kg)トーナメント組み合わせ&相関表 ▼GP第1試合元谷友貴(37勝12敗1NC・35歳)※バ
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    MMA
    2025.07.03
    【UFC】17戦無敗の二階級制覇王者イリア・トプリアの強さとは何か?「私は“次のレベル”にいる」──試合前に木村政彦ばりに祝勝会を行った理由とは?
     17戦無敗──170cmの前フェザー級王者“エル・マタドール”が、178cmの元ライト級王者を1R 2分27秒、KOに下し、二階級制覇を成し遂げた。それがイリア・トプリアvs.チャールズ・オリベイラのメインイベントだった。  2025年6月28日(日本時間29日)米国ネヴァダ州ラスベガスのT-モバイル・アリーナで開催された『UFC 317: Topuria vs. Oliveira』(U-NEX
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    キックボクシング
    2025.07.02
    【GLORY】ヘビー級トーナメントの「第2フェーズ」が8月から開幕、敗者復活と新たな選手が出場、元ヘビー級1位のレヴィ・リグターズ参戦
     2025年4月6日に32人で開幕した大規模なヘビー級トーナメント「Last Heavyweight Standing」は、6月15日にオランダで開催された『GLORY 100』にて4人制トーナメントが4つ行われ、モリー・クロマ(ギニア)、タリク・オサロ(ナイジェリア)、ニコ・ホルタ(カーボベルデ/オランダ)、アニス・ボウジッド(モロッコ/ベルギー)の4名が12月のグランドファイナルへ進出した。
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    キックボクシング
    2025.07.02
    【RISE】花岡竜が3年ぶりOFGマッチで塚本望夢と対戦「僕が負けるようなことがあったらダイレクトリマッチでタイトルマッチでもいい」、塚本は「ぐちゃぐちゃにしてやる」
     2025年8月2日(土)東京・大田区総合体育館『ABEMA presents RISE WORLD SERIES 2025 TOKYO』の追加対戦カードが、7月2日(水)都内にて行われた記者会見で発表された。  SuperFight!のオープンフィンガーグローブマッチ -54kg契約3分3R延長1Rで、RISEスーパーフライ級王者・花岡竜(橋本道場)とフライ級3位・塚本望夢(team Bonds
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    キックボクシング
    2025.07.02
    【RISE】麻火佑太郎とBD王者YURAがLFSトーナメント参戦、GLORYサイドにはデニス・ウォシクが出場
     2025年8月2日(土)東京・大田区総合体育館『ABEMA presents RISE WORLD SERIES 2025 TOKYO』の追加対戦カードが、7月2日(水)都内にて行われた記者会見で発表された。  6月21日の『RISE WORLD SERIES 2025』で開幕した「GLORY×RISE LAST FEATHERWEIGHT(-65kg)STANDING TOURNAMENT」の
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    キックボクシング
    2025.07.02
    【RISE】白鳥大珠、ジェロム・レ・バンナ似の相手に「上手く戦うイメージよりも怖さを見せる。倒される前に倒す」
     2025年8月2日(土)東京・大田区総合体育館『ABEMA presents RISE WORLD SERIES 2025 TOKYO』にて、SuperFight!のスーパーライト級(-65kg)3分3R延長1RでISKAフリースタイルルール世界ウェルター級王者アンディ・ターランド(イングランド/Tornado gym)との対戦が決まったRISEスーパーライト級王者・白鳥大珠(TEAM TEPP
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    キックボクシング
    2025.07.02
    【RISE】那須川龍心、仲のいい先輩の政所仁に「ぶっ倒す。圧倒的に勝ちたい」、迎え撃つ政所は「圧倒して、いろいろな技を見せて可愛がってあげたい」
     2025年8月2日(土)東京・大田区総合体育館『ABEMA presents RISE WORLD SERIES 2025 TOKYO』にて、SuperFight!のスーパーフライ級(-53kg)3分3R延長1Rで対戦が決まった、同級1位・政所仁(魁塾)と第3代RISEフライ級王者・那須川龍心(TEAM TEPPEN)が7月2日(水)都内にて行われた記者会見で改めて試合について語った。  那須川
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