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    2025.02.03
    【K-1】挑戦者・新美貴士「寺田選手がチャンピオンになった時に勝てると思っていたので、そこは自信がある」
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    MMA
    2025.02.03
    【MMA】エリー・ケーリッシュがJTTを退団「非常に難しい決断でした」「必ず日本に戻ってきます」
     朝倉未来、朝倉海兄弟が所属するJAPAN TOP TEAM(JTT)のヘッドコーチを務めたエリー・ケーリッシュ(フランス)が、JTTを離れ、母国フランスに帰国することを自身のインスタグラムで発表した。  朝倉海が米国ラスベガスのシンジケートMMAで出会い、ビリー・ビゲロウ(米国)コーチとともに日本にスカウトしたケーリッシュは、朝倉海の元谷友貴戦、フアン・アーチュレッタ戦の勝利に貢献するなど、J
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    K-1
    2025.02.03
    【K-1】初防衛戦に臨む寺田匠「キツイ試合になるのは覚悟しているが絶対に負けない」「階級を上げることを考えています」
     2025年2月9日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025』にて、K-1 WORLD GPフェザー級タイトルマッチで新美貴士(名古屋JKファクトリー)の挑戦を受ける王者の寺田匠(team VASILEUS)が、初防衛戦前のインタビューに応えた。  寺田は、23年11月にイタリアの「OKTAGON」のISKA世界スーパーフェザー級タイトルマッチでミルコ・フルメリ
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    MMA
    2025.02.03
    【BTC】大晦日ホセ・トーレスに惜敗の神龍誠が、Progressルールで再起戦。柔術黒帯のエリック・メネギンと対戦!=2月26日(水)
     2025年2月26日(水)に都内で開催される『Breakthrough Combat03』(THE1.TV配信)に、グラップリングのProgressルールで神龍誠(神龍ワールドジム)の参戦が決定した。柔術黒帯で道衣あり、ノーギの双方で結果を残すエリック・メネギン(IGLOO)と対戦する。 ▼Progress60kg契約 5分2R神龍 誠(日本/神龍ワールドジム)エリック・メネギン(ブラジル/IG
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    K-1
    2025.02.03
    【K-1】黒田斗真がK-1バンタム級王座を返上「次に進む為に決断したこと」(黒田)
     K-1 WORLD GPバンタム級王者・黒田斗真(K-1ジム心斎橋チームレパード)が、王座を返上したことが発表された。  所属ジムより同選手が保持する王座返上の申し出があり、K-1実行委員会は2025年2月3日付でこれを受理したと発表。  K-1 WORLD GPバンタム級王座は、同日をもって空位となる。 【写真】2023年12月、石井一成とのライバル対決を制して以降はリングに上がっていない黒田
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    MMA
    2025.02.03
    【修斗】環太平洋フェザー級王者・上原平が初防衛戦。挑戦者は連続KOで覚醒“ベビーフェイスアサシン”青井太一に=3月23日(日)新宿FACE
     2005年のオープンから20周年を迎える新宿FACE。その記念すべきアニバーサリーイヤーの修斗2025年最初の新宿FACE大会のメインカードが決定した。  3月23日(日)『SHOOTO GIG TOKYO Vol.38』のメインを飾るのは、環太平洋王者・上原平(リバーサルジム横浜グランドスラム)と青井太一(挑戦者・同級4位/心技舘)。 ▼環太平洋フェザー級チャンピオンシップ 5分3R上原 平(
  • インタビュー
    キックボクシング
    2025.02.03
    【KNOCK OUT】ぱんちゃん璃奈と対戦する山田真子「やっぱりナメとるな」「中身は言えないけど、とりあえずぶっ倒します」
     2025年2月9日(日)東京・後楽園ホール『KNOCK OUT 2025 vol.1』(U-NEXT配信)にて、ぱんちゃん璃奈(フリー)とKNOCK OUT-BLACK女子ミニマム級3分3R延長1Rで対戦する山田真子(GROOVY)のインタビューが主催者を通じて届いた。  山田はキックボクシングでJ-GIRLSアトム級王座、プロボクシングでWBO女子世界ミニフライ級王座に就き、キックボクシング6
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    K-1
    2025.02.03
    【K-1】王座挑戦の鈴木勇人「自然と打ち合いの展開になるかなと」「早く次のステップに行きたい」
     2025年2月9日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025』にて、K-1 WORLD GPスーパー・ライト級タイトルマッチで、王者ヨードクンポン・ウィラサクレック(タイ/ウィラサクレック・フェアテックスジム)の王座に挑戦する鈴木勇人(K-1ジム五反田チームキングス)が、インタビューに応えた。  鈴木は、19年1月にKrushスーパー・ライト級王座を松下大紀と争
  • インタビュー
    K-1
    2025.02.03
    【K-1】引退目前から王者になって復活ヨードクンポン「どんなスタイルで戦ってきてもまったく問題なし。ONE王者タワンチャイとスパーリングをしてきた」
     2025年2月9日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025』にて、K-1 WORLD GPスーパー・ライト級タイトルマッチで鈴木勇人(K-1ジム五反田チームキングス)の挑戦を受ける王者ヨードクンポン・ウィラサクレック(タイ/ウィラサクレック・フェアテックスジム)が、初防衛戦前のインタビューに応えた。  ヨードクンポンは、ルンピニー、ラジャダムナンの二大スタジア
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    キックボクシング
    2025.02.03
    【NJKF】マッチョなラウンドガールが今年もリングに降臨、新メンバーも加えて初お披露目
     2025年2月2日(日)東京・後楽園ホールで開催された『NJKF×CHALLENGER 7』にて、NJKF(ニュージャパンキックボクシング連盟)の2025年ラウンドガールが初お披露目された。  昨年からメンバーを入れ替えたNJKFラウンドガールは、いずれもフィットネスモデルや美ボディコンテスト入賞者などマッチョなメンバーで構成されている。 『NJKF×CHALLENGER 7』のプロデューサーは
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    MMA
    2025.02.03
    【BreakingDown】「平本は白だった」ドーピング疑惑告発の赤沢幸典がオーディションに登場、朝倉未来の前で「全てを話した。日本格闘技界ごめんなさい」
     2025年3月2日(日)東京ドームシティ・プリズムホールで開催される『BreakingDown 15』のオーディション動画が、CEOの朝倉未来YouTubeチャンネルにて1月30日から公開されている。  2月1日に公開された第2弾の次回予告編には、2024年7月28日に開催された『超RIZIN.3』のメインイベントで、朝倉未来(ジャパントップチーム)を1R 2分18秒、TKOに下した平本蓮(剛毅
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    MMA
    2025.02.03
    【ONE】5連続フィニッシュ勝利からの敗戦を経て、5カ月ぶり再起戦の手塚裕之「どう猛さを取り戻して戦う」「SNSを離れていたのは──」=2月7日(金)
     2025年2月7日(金)タイ・バンコクのルンピニースタジアムで開催される『ONE Fight Night 28: Prajanchai vs. Barboza』(U-NEXT配信)に手塚裕之が参戦。元UFCのジャン・リーポンと81kg契約で対戦する。 ▼キャッチウェイト81kg契約 5分3R手塚裕之(日本)ジャン・リーポン(中国) “ジャパニーズ・ビースト”こと手塚裕之はMMA14勝5敗。20
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    キックボクシング
    2025.02.02
    【STRIKE NEXUS】「初代スーパーバンタム級王者決定トーナメント」4カードが決定、ワンマッチ7カードも追加=3月2日(日)GEN
     2025年3月2日(日)16時30分からGENスポーツパレス4Fにて開催の『STRIKE NEXUS 04』の追加対戦カードが発表された。「STRIKE NEXUS初代スーパーバンタム級王者決定トーナメント」4試合およびワンマッチ7カードが決定。主催者を通じてトーナメント参戦8選手よりコメントが届いた。 ▼STRIKE NEXUS初代スーパーバンタム級(55.0kg)王座決定トーナメント1回戦
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    キックボクシング
    2025.02.02
    【NJKF】大田拓真が合計5度のダウンを奪うTKO圧勝で防衛、その場で王座返上「これからは世界を狙いに本格的に行きたい」、吉田凜汰朗が健太との接戦に勝利して初防衛、K-1女王☆SAHO☆が首相撲からのヒザも見せてホーム凱旋勝利、匡志YAMATOがTKO勝ちで他団体王者との対戦アピール
    アイピック株式会社PRESENTS NJKF×CHALLENGER 72025年2月2日(日)東京・後楽園ホール ▼メインイベント(第9試合)NJKFフェザー級タイトルマッチ 3分5R〇大田拓真 (新興ムエタイジム/王者)TKO 4R 0分30秒 ※レフェリーストップ×TAKAYUKI (K-CRONY/挑戦者・同級1位)※大田が防衛に成功。  大田は2023年5月にメキシコ『IRON FIST』
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    キックボクシング
    2025.02.02
    【KNOCK OUT】ぱんちゃん璃奈が試合1週間前の見事な逆三角形&バキバキ腹筋を披露、減量も順調で「夜は焼肉行けそう」
     2025年2月9日(日)東京・後楽園ホール『KNOCK OUT 2025 vol.1』にて、これまでK-1グループで活躍してきた山田真子(GROOVY)とKNOCK OUT-BLACK女子ミニマム級3分3R延長1Rで対戦するぱんちゃん璃奈(フリー)が、試合1週間前にすでに仕上がったボディーを公開した。  2日(日)、自身のSNSを更新したぱんちゃんは逞しい腕と肩、そしてボコボコに割れた腹筋とくび
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    MMA
    2025.02.02
    【GRACHAN】荒東”怪獣キラー”英貴が大場慎之助をヒザ&パウンドでTKO「何が何でもRIZINに出たい」、青木忠秀が宇土冬真をヴォンフルーで極める、有田一貴が前田海をパウンド葬、八木匠が大搗汰晟に延長判定勝利、藤田大地が竹下登にギロチン極める
     2025年2月2日(日)大阪・176BOXにて『GRACHAN72』が開催された。前日計量は出場全選手がパス。試合の模様は、GRACHAN放送局およびGRACHAN公式YouTubeメンバーシップにて生配信された。 ▼第10試合 無差別級 5分2R・延長1R〇荒東”怪獣キラー”英貴(パンクラス大阪稲垣組/王者)130.2kg[2R 3分06秒 TKO] ※左ヒザ→パウンド×大場慎之助(パラエスト
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    キックボクシング
    2025.02.02
    【ONE】野杁正明が過去最強の相手を破って果たしたい『THE MATCH』の“2つのリベンジ”、タワンチャイは「簡単な相手ではない」
     2025年3月23日(日)さいたまスーパーアリーナ『ONE 172: TAKERU vs. RODTANG』(U-NEXT配信)の追加対戦カード発表記者会見が、1月31日(金)都内にて行われた。  ONEフェザー級キックボクシング暫定世界王座決定戦3分3Rで、野杁正明(team VASILEUS)とONEフェザー級ムエタイ世界王者タワンチャイ・PK・センチャイ(タイ)が対戦する。  ONEでの1
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    MMA
    2025.02.02
    【GRACHAN】無差別級で荒東”怪獣キラー”英貴vs.大場慎之助、ウェルター級で青木忠秀vs.宇土冬真、バンタム級で有田一貴vs.前田海、フェザー級で大搗汰晟vs.八木匠、藤田大地vs.竹下登も=全選手計量パス
     2025年2月2日(日)大阪・176BOXにて『GRACHAN72』が開催される。前日計量は出場全選手がパス。  2日昼12時30分より試合開始となり、試合の模様は、GRACHAN放送局およびGRACHAN公式YouTubeメンバーシップにて生配信される。 ▼第10試合 無差別級 5分2R・延長1R荒東”怪獣キラー”英貴(パンクラス大阪稲垣組/王者)130.2kg大場慎之助(パラエストラ東京)1
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    キックボクシング
    2025.02.01
    【NJKF】K-1女王になって凱旋の☆SAHO☆「今年は倒す選手になるというのが目標。必ず圧倒的に勝つ」
     2025年2月2日(日)東京・後楽園ホール『NJKF×CHALLENGER 7』の前日計量が、1日(土)都内にて13:00より行われた。  第7試合の日泰国際戦53kg契約3分3R(ヒジ無し)で対戦する、K-1WORLD GP女子フライ級王者☆SAHO☆(闘神塾)は52.85kg、ダンコンファー・キヤペットノーイジム (タイ)は52.65kgでそれぞれ計量をパス。  K-1女王となってホームリン
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    キックボクシング
    2025.02.01
    【NJKF】ONEで勝ち越し中の大田拓真がメイン「今年はちょっと怖さを加えたい」、挑戦者のTAKAYUKI「全てを懸けて練習してきた」
     2025年2月2日(日)東京・後楽園ホール『NJKF×CHALLENGER 7』の前日計量が、1日(土)都内にて13:00より行われた。  メインイベントのNJKFフェザー級(57.15kg)タイトルマッチで対戦する王者・大田拓真(新興ムエタイジム)は57.0kg、同級1位の挑戦者・TAKAYUKI(K-CRONY)は56.95kgで計量を一発クリアーし、あとは試合のゴングを待つのみとなった。
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    MMA
    2025.02.01
    【UFC】アデサニヤ敗れる! イマボフが2R TKO勝ち、ペイジがシャラ・マゴメドフに初黒星つける。オリベイラがヌルマゴメドフ破る! ライト級4連勝対決はジアムがデイビスに競り勝ち5連勝、タジキスタンのナイモフが判定勝ち。ガジエフとマッキニーが1R TKO勝ち。ジャスタビシアスがUFC4連勝!
     2025年2月1日(土)日本時間23時から、サウジアラビのANB Arenaにて『UFC Fight Night: Adesanya vs. Imavov』(U-NEXT配信)が行われた。 ▼ミドル級 5分5R〇ナッソーディン・イマボフ(フランス)16勝4敗(UFC8勝2敗)※UFC4連勝 185lbs/83.91kg[2R 0分30秒 TKO] ※右オーバーハンド→左アッパー、パウンド×イス
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    キックボクシング
    2025.02.01
    【RISE】那須川龍心がMVP、Best Fan賞とABEMA賞も受賞「これは革命の序章」「天心が引っ張ってきたRISE以上を目指して僕が盛り上げていきたい」
     2025年2月1日(土)都内にて、RISEの年間表彰式『RISE’s PRIZE 2024』が開催された。  MVP賞には那須川龍心(TEAM TEPPEN)が選ばれた。那須川は2024年に5戦全勝(3KO)、11月には第3代RISEフライ級王者となった。また、MVPの他にもBest Fan賞(ファン投票)とABEMA賞も受賞して三冠を達成。  受賞後の囲み取材にて感想とこれからの目標を語った。
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    キックボクシング
    2025.02.01
    【RISE】年間表彰式=MVPは那須川龍心、ベストKO賞にパヌワット、ベストバウトは門口vs.安本、技能賞は花岡、敢闘賞に小林愛理奈、殊勲賞に大森、Best Fan賞は那須川、Best Impact賞にトリンダーデ、Best GYM賞はOISHI GYM、格闘技メディア賞に白鳥・志朗・中村・メイソン、R-1SE Force賞はセラ、ABEMA賞は那須川、新人賞は細越
     2025年2月1日(土)都内にて、RISEの年間表彰式『RISE’s PRIZE 2024』が開催された。2024年にRISEで行われた全試合、出場した全選手、ラウンドガールを対象に各賞が贈られる。 ▼MVP賞(賞金300万円)花岡竜、大﨑一貴、安本晴翔、那須川龍心がノミネートされ、那須川龍心が受賞。那須川龍心「選手としてちゃんとした評価が得られました。この国に生まれ、この国で育って、キックボク
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    キックボクシング
    2025.02.01
    【ONE】グレゴリアンを自ら指名した海人「最強を目指すのには絶対にやっておかないといけない」、グレゴリアンは海人を低評価
     2025年3月23日(日)さいたまスーパーアリーナ『ONE 172: TAKERU vs. RODTANG』(U-NEXT配信)の追加対戦カード発表記者会見が、1月31日(金)都内にて行われた。  シュートボクシング世界スーパーウェルター級王者・海人(TEAM F.O.D)の初参戦が決定。フェザー級(-70.3kg)キックボクシング3分3Rで、初代K-1スーパー・ウェルター級王者マラット・グレゴ
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    MMA
    2025.02.01
    【UFC】ミドル級のメイン、コメイン。アデサニヤvs.イマボフ、シャラ・マゴメドフvs.マイケル・ペイジ、ライト級4連勝対決のファレス・ジアムvs.マイク・デイビスも=リヤド
     2025年2月1日(土)日本時間23時からU-NEXT配信予定の『UFC Fight Night: Adesanya vs. Imavov』(サウジアラビ ANB Arena)の前日計量が31日、同地にて行われ、フェザー級のルーカス・アレクサンダー(ブラジル)が2.5ポンド体重超過でキャッチウェイト戦になっている。なお、「選手の移動に問題が生じたため」アンドレ・ムニスがイクラム・アリスケロフとの
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    K-1
    2025.02.01
    【Krush】5年半ぶりの大阪大会が決定、5・18エディオンアリーナ大阪で昼夜2部制大会を開催
     Krushは2025年の追加大会として、5月18日(日)エディオンアリーナ大阪・第2競技場での『Krush.174 ~in OSAKA~』開催を発表した。  大阪でのKrush大会は2019年11月16日・住吉スポーツセンター大会『Krush.108』から実に5年半ぶり、2度めの開催となる。 【写真】2019年の大会では玖村将史がKrushスーパー・バンタム級王座の初防衛戦を行った(C)K-1 
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    ボクシング
    2025.02.01
    【RIZIN】那須川の「『THE MATCH 2』って名前だけは違う」の言葉に、榊原CEO「お前はお前のことをやっとけ」とモロニー戦のエール
     2022年6月に東京ドームで開催された『THE MATCH』のメインイベントで武尊に判定勝利し、プロボクシングに転向した那須川天心がXで「『THE MATCH 2』って名前だけは違うと思います」と、2025年5月4日に同じ東京ドームでの開催が決定した第2回大会に違和感を表明したことについて、榊原信行CEOが「お前はお前のことをやっとけ」と、一笑に付した。 (C)THE MATCH 2022  那
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    ボクシング
    2025.02.01
    【RIZIN】5月リヤド公式戦発表のライアン・ガルシア。安保瑠輝也との非公式戦は「とても強い契約、ライアンサイドがどう折り合いつけるか」(榊原CEO)
     2025年1月31日、『RIZIN.50』(3月30日、あなぶきアリーナ香川)の追加カード発表会見に出席した榊原信行CEOが、会見後の囲み取材に応じ、延期と発表されているライアン・ガルシアと安保瑠輝也によるエキシビション・マッチの今後について語った。  当初、2024年大晦日の『RIZIN DECADE』第1部での対決が予定されていたガルシアと安保の試合だが、開催の約2週間前にガルシアが「練習中
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    キックボクシング
    2025.02.01
    【ONE】武尊とロッタン再びガチンコフェイスオフ「すぐにでも試合したい」(ロッタン)「最高の殴り合いをして、最高の勝ち方で締めくくりたい」(武尊)
     2025年3月23日(日)さいたまスーパーアリーナ『ONE 172: TAKERU vs. RODTANG』(U-NEXT配信)の追加対戦カード発表記者会見が、1月31日(金)都内にて行われた。  今大会のメインイベントにてONEフライ級キックボクシングスーパーファイト3分5Rで対戦する、同級1位ロッタン・ジットムアンノン(タイ)vs.同級2位・武尊(team VASILEUS)が再び顔を揃えた
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    キックボクシング
    2025.02.01
    【ONE】テーマは「日本の最強の中の最強vs.世界」。吉成名高「世界を驚かせたい」秋元皓貴「最高の結果を出したい」龍聖「最高にエキサイティングな試合を約束」青木真也「出汁のある試合を」海人「本当にワクワク」野杁正明「武尊くんと2人で勝ちたい」
     2025年3月23日(日)さいたまスーパーアリーナ『ONE 172: TAKERU vs. RODTANG』(U-NEXT配信)の追加対戦カード発表記者会見が、1月31日(金)都内にて行われた。  会見の冒頭、チャトリ・シットヨートン代表は「ONE 170がタイのスポーツの(視聴者数)記録を作りました。172は日本の格闘技で一番の記録が見込まれるので楽しみです。172は日本の最強の中の最強vs.
最初 < ... 101 102 103 104 105 ... > 最後

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