レポートMMA2025.09.07【UFC】軍神サン・ドニがルフィにUFC初黒星をつける一本勝ち、ブカウスカスが引き込むクレイグをTKO、クレイグは引退。ジョーンズが逆転TKO勝ち、パターソンが4連続1R TKO勝利=UFCパリ 2025年9月6日(日本時間7日)、フランス・パリのアコー・アリーナにて『UFC Fight Night: Imavov vs. Borralho』(U-NEXT配信)が開催された。 ▼ミドル級 5分5R〇ナッソーディン・イマボフ(フランス)17勝4敗(UFC9勝2敗)※UFC5連勝[判定3-0] ※50-45, 49-46×2×カイオ・ボハーリョ(ブラジル)17勝2敗(UFC7勝1敗)※UFC
レポートMMA2025.09.07【UFC】イマボフが手数・ヒット数でボハーリョを上回り、5R判定勝ち。王者チマエフに「次の挑戦者は俺」 2025年9月6日(日本時間7日)、フランス・パリのアコー・アリーナにて『UFC Fight Night: Imavov vs. Borralho』(U-NEXT配信)が開催された。 メインイベントでは、ミドル級(5分5R)で、UFC4連勝中の2位ナッソーディン・イマボフ(フランス)と、UFC7連勝中の7位・カイオ・ボハーリョ(ブラジル)が対戦した。 ▼ミドル級 5分5R〇ナッソーディン・イマ
ニュースK-12025.09.07【K-1】開幕戦最注目カードのオウヤン・フェン「誰とやっても同じこと」vs.カスペル・ムシンスキ「タフで激しい試合になる」、昨年覇者コプリヴレンスキー連覇の自信は「100%」 2025年9月7日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025~-70kg世界最強決定トーナメント・開幕戦~』の前日公開計量&記者会見が、6日(土)都内にて14:00より行われた。 今大会より開幕の「-70kg世界最強決定トーナメント」に出場する16名は、1名を除いて全員が計量パス。体重超過したサリムカーン・イブラギモフ(ロシア/ARCHANGEL MICHAE
ニュースK-12025.09.06【K-1】女王戦で松谷綺と末松晄が前日会見でもバチバチ火花「自分は壊しに行く」(松谷)「本気で叩きのめす。壊せるものならば壊してみろよ」(末松) 2025年9月7日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025~-70kg世界最強決定トーナメント・開幕戦~』の前日公開計量&記者会見が、6日(土)都内にて14:00より行われた。 第8試合のK-1 WORLD GP 女子アトム級タイトルマッチ3分3R延長1Rで対戦する、王者・松谷綺(ALONZA ABLAZE)は44.9kg、挑戦者・末松晄(K.I.K tea
ニュースK-12025.09.06【K-1】体重超過のイブラギモフ、対戦相手がトーナメント戦を希望したため特別措置として条件付きで試合実施 2025年9月7日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025~-70kg世界最強決定トーナメント・開幕戦~』の前日公開計量が、6日(土)都内にて14:00より行われた。 第10試合の「K-1 WORLD MAX 2025 -70㎏世界最強決定トーナメント開幕戦」3分3R延長1Rで、ジョナス・サルシチャ(ブラジル/TF Team/CT Allan Popeye)
ニュースK-12025.09.06【K-1】リベンジマッチの王者・金子晃大「変わらず倒しに行こうと思います」、挑戦者・池田幸司「金子選手を終わらせるのは池田幸司しかいない」 2025年9月7日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025~-70kg世界最強決定トーナメント・開幕戦~』の前日公開計量&記者会見が、6日(土)都内にて14:00より行われた。 第9試合の「K-1 WORLD GPスーパー・バンタム級タイトルマッチ」3分3R延長1Rで対戦する、王者・金子晃大(K-1ジム自由ヶ丘/FROG GYM)は54.9kg、挑戦者・池田
ニュースMMA2025.09.06【DEEP JEWELS】ストロー級王座戦パク・シウvs.万智、富松恵美vs.ケイト・ロータス、復帰の月井隼南vs.SAAYA、ののかvs.堀内美沙紀、桐生祐子が450g体重超過でNCルールでサラと対戦=9月7日(日)ニューピア 2025年9月7日(日)、東京・ニューピアホールの夜の部で『DEEP JEWELS 50』(U-NEXT配信/DEEPメンバーシップ)が開催される(※『DEEP JEWELS 50』大会速報はこちら)。6日14時からの前日計量は、桐生祐子が最終計量で450g体重超過。桐生は「減点1」からスタートで、サラが勝利した場合のみ公式記録となることがDEEPから発表されている。 DEEP JEWELS 5
ニュースK-12025.09.06【K-1】『再び世界のK-1へ』を実現すべく世界各国へ「K-1 WORLD MAX 2025」を配信「選手はグローバルスターになる大きなチャンス」(大木社長) 2025年9月7日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025~-70kg世界最強決定トーナメント・開幕戦~』の前日公開計量&記者会見が、6日(土)都内にて14:00より行われた。 冒頭では、今大会の配信についての会見が行われた。 今大会はABEMA Liveにてアメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリア、フランス、ブラジルなど世界19カ国にて全試合PPV生中
ニュースK-12025.09.06【K-1】600グラムオーバーのイブラギモフ、マッスルポーズ&対戦相手への挑発と反省の色なし 2025年9月7日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025~-70kg世界最強決定トーナメント・開幕戦~』の前日公開計量&記者会見が、6日(土)都内にて14:00より行われた。 正午より開始のプレリミナリーファイト3試合、13:00より開始の本戦17試合の合計20試合のボリュームで行われる今大会。全40選手のうち、1名のみ計量オーバーが出てしまった。 体重
ニュースK-12025.09.06【K-1】木村“フィリップ”ミノル「間違いなくこのトーナメントは俺が優勝する」会見を「長いんで」と途中退席、アビラルが「ふざけんな」と怒り 2025年9月7日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025~-70kg世界最強決定トーナメント・開幕戦~』の前日公開計量&記者会見が、6日(土)都内にて14:00より行われた。 第14試合の「K-1 WORLD MAX 2025 -70㎏世界最強決定トーナメント開幕戦」3分3R延長1Rで対戦する、木村“フィリップ”ミノル(ブラジル/Battle-Box)は6
ニュースK-12025.09.06【K-1】K-1史上最大の大乱闘が勃発!怒りのカリミアンとトループがつかみ合い、机や椅子をひっくり返して場内騒然に 2025年9月7日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025~-70kg世界最強決定トーナメント・開幕戦~』の前日公開計量&記者会見が、6日(土)都内にて14:00より行われた。 計量の時から不穏な空気だった(関係者の話によれば計量前にもひと悶着あったとのこと)第6試合のHERO'Sルールヘビー級5分3Rで対戦する、シナ・カリミアン(イラン/SINA ARMY
ニュースMMA2025.09.06【DEEP】全選手計量パス! 中国YFU対抗戦・鹿志村仁之介vs.マジシャン、海飛、杉山廣平も出陣。橋本優大vs.安永吏成、横内三旺vs.松井優磨、黒井海成vs.丈太、山崎弥十朗vs.ゲェイデも 2025年9月7日(日)、東京・ニューピアホールの昼の部で『DEEP TOKYO IMPACT 2025 4th ROUND』(U-NEXT配信/DEEPメンバーシップ)が開催される(※夜の部『DEEP JEWELS 50』計量)。6日12時30分からの計量は全選手がパスした。 中国・YFUとの対抗戦が決定し、鹿志村仁之介(Battle-Box)、海飛(和術慧舟會HEARTS)、杉山廣平(TH
ニュースK-12025.09.06【K-1】木村“フィリップ”ミノルが400アンダーで計量パス、全40選手中39名が計量をクリアもトーナメント出場者1名が600オーバー 2025年9月7日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025~-70kg世界最強決定トーナメント・開幕戦~』の前日公開計量が、6日(土)都内にて14:00より行われた。 第14試合の「K-1 WORLD MAX 2025 -70㎏世界最強決定トーナメント開幕戦」3分3R延長1Rで、K-1復帰戦を行う木村“フィリップ”ミノル(ブラジル/Battle-Box)は6
レポートムエタイ2025.09.06【ONE】ヘメッツバーガーがブンタンを破りONEストロー級ムエタイ世界王者に、シャドウがクヤテをバックブローTKO、アブドゥラエフがTKO勝ちでMMA13戦無敗に、タイ・ルオトロがエイドリアン・リーに一本勝ち、無敗対決は陽勇が見事なTKO勝ちONE Fight Night 352025年9月6日(土)タイ・バンコク・ルンピニースタジアム※U-NEXTにてLIVE配信 ▼第8試合 ONEストロー級ムエタイ世界王座決定戦 3分5R×ジャッキー・ブンタン(米国/ONEストロー級キックボクシング世界王者)[判定0-3]〇ステラ・ヘメッツバーガー(オーストリア) ブンタンは2021年2月にONE初参戦。パワフルな左右フックを武器にワンダーガー
ニュースMMA2025.09.06【PANCRASE】スパイク・カーライルが電撃参戦! 元ウェルター級王者の村山暁洋と激突=9月23日(火・祝)ニューピア 2025年9月23日(火・祝)東京・ニューピアホールで開催の『PANCRASE 357』(U-NEXT配信)に、スパイク・カーライル(米国)が電撃参戦。ウェルター級で村山暁洋(暁道場)と対戦することが発表された。 ▼ウェルター級 5分3R村山暁洋(暁道場)3位/第9代KING OF PANCRASIST 25勝14敗9分スパイク・カーライル(米国/Kings MMA Anaheim/Treign
レポートムエタイ2025.09.05【ONE FF】KNOCK OUTのエース・久井大夢がテクニックを駆使して完封勝ち、RISEからTEPPENの吉田晄成が初参戦で完勝、小笠原瑛作をサニットがヒジ連打でKO、メインはクラップダムが3位ロボに判定勝ち、無敗の18歳ユヌソフがドンキングを手玉に取るONE Friday Fights 1232025年9月5日(金)タイ・ルンピニースタジアム※U-NEXTにてLIVE配信 ▼第5試合 ONEムエタイ 63.5kg契約 3分3R×チャン・チンタオ(中国)判定0-3〇久井大夢(TEAM TAIMU) 久井はKNOCK OUTアマチュアで3階級制覇を達成後、2022年4月大会でプロデビューしてKO勝ち。12月の王座決定戦で3戦目にしてKNOCK O
インタビューK-12025.09.05【K-1】木村“フィリップ”ミノルと1回戦で対戦のストロッドマン「自分には届かないレベル。激しい試合になるがしっかり仕留める」 2025年9月7日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館で開催の「K-1 WORLD MAX 2025」において、16名参加の「K-1 WORLD MAX 2025 -70kg世界最強決定トーナメント開幕戦」が行われる。 同トーナメントで木村“フィリップ”ミノル(ブラジル/Battle Box) と対戦する、メイソン・ストロッドマン(アメリカ/WARMAN MUAY THAI)のインタビューが
コラムK-12025.09.05【K-1】フェルドンクを相手にMMAファイターが番狂わせを起こすか、ザリンベコフは1Rから倒しにいくことが予想される 2025年9月7日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025』において、16名参加の「K-1 WORLD MAX 2025 -70kg世界最強決定トーナメント開幕戦」が行われる。 決定した8カードの見所を選手データとともに追っていく第8回目は、“美しき人狼”ダリル・フェルドンク(オランダ/Fight Team Ringer)vs.“遊牧の戦士”ヌルティレク・ザ
コラムK-12025.09.05【K-1】木村“フィリップ”ミノルの相手は16勝のうち13KOを誇るハードパンチャー、打ち合いは必至 2025年9月7日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025』において、16名参加の「K-1 WORLD MAX 2025 -70kg世界最強決定トーナメント開幕戦」が行われる。 決定した8カードの見所を選手データとともに追っていく7回目は、“KO KING”木村“フィリップ”ミノル(ブラジル/Battle-Box)vs.“ザ・トップガン”メイソン・ストロッド
ニュースMMA2025.09.05【RIZIN】ダウトベックの弟分を迎え撃つ雑賀“ヤン坊”達也「自分の実力をしっかり見せて日本ライト級にヤン坊ありってところを見せつけてやりたい」 2025年9月5日(金)13時よりRIZINが都内にて会見。11月3日『RIZIN LANDMARK 12 in KOBE』GLION ARENA KOBE大会の対戦カードを発表した。 RIZINライト級(71.0kg)5分3Rで、雑賀“ヤン坊”達也(DOBUITA FIGHT SPORTS GYM)とヌルハン・ズマガジー(カザフスタン)が対戦する。 雑賀は2024年3月にアキラの持つパンク
ニュースMMA2025.09.05【ROMAN】マルコス・ヨシオ・ソウザが道衣MMAで参戦、ジョイルトン・ルターバッハvs.瓜田幸造、エリック・メネギンvs.清水俊一、岡本裕士vs.半谷泰佑、押忍マン洸太、大浦マイケも道衣MMA参戦。ROMAN柔術で大脇征吾vs.八巻佑も=10月11日(土)『ROMAN 3』 2025年10月11日(土)、東京・GENスポーツパレスにて『みつ葉グループPRESENTS ROMAN 3』の開催が決定。第一弾カードとして、10カードが発表され、「道衣MMA」でマルコス・ヨシオ・ソウザ(ボンサイ柔術)が参戦。また、U-NEXTでの配信が決定した。 2024年10月の『ROMAN 1』、2015年4月の『ROMAN 2』に続く、第3回大会では、マルコス・ヨシオ・ソウザvs.
ニュースMMA2025.09.05【RIZIN】桜庭大世が再出発に「スター街道の始まり」、そうはさせないと宇佐美正パトリック「今回は打撃でケージに沈めたい」 2025年9月5日(金)13時よりRIZINが都内にて会見。11月3日『RIZIN LANDMARK 12 in KOBE』GLION ARENA KOBE大会の対戦カードを発表した。 RIZINライト級(71.0kg)5分3Rで、宇佐美正パトリック(Battle-Box)と桜庭大世(サクラバファミリア)が対戦する。 宇佐美は、高校6冠のボクシング&極真空手ベース。2021年9月に修斗でプロ
ニュースMMA2025.09.05【RIZIN】萩原京平が「コイツらの陣営は真実じゃないことをメディアでペラペラ言って印象操作するのが得意」とJTT批判、秋元強真は「相手の得意な打撃でKOしたい」 2025年9月5日(金)13時よりRIZINが都内にて会見。11月3日『RIZIN LANDMARK 12 in KOBE』GLION ARENA KOBE大会の対戦カードを発表した。 RIZINフェザー級(66.0kg)5分3Rで、萩原京平(SMOKER GYM)が秋元強真(JAPAN TOP TEAM)と対戦する。 最初に秋元は「前回、超RIZINの会場で、萩原選手とやり合って決まった(
ニュースMMA2025.09.05【RIZIN】秋元強真「ナメた態度で俺に挑んできたことを後悔させてやる」×萩原京平「その伸びた鼻を折るのが自分の役目」両者が会見からバチバチ火花=全選手コメント 2025年9月5日(金)13時よりRIZINが都内にて会見。11月3日『RIZIN LANDMARK 12 in KOBE』GLION ARENA KOBE大会の対戦カードを発表した。 フェザー級で地元・萩原京平(SMOKER GYM)とJTTの秋元強真が対戦するなど、下記5カードが発表された。会見には6選手が出席し、それぞれ意気込みを語った。 ▼RIZINフェザー級(66.0kg)5分3R萩
ニュースMMA2025.09.05【RIZIN】因縁の対決! 萩原京平vs.秋元強真、バンタム級で中島太一vs.後藤丈治、ライト級でダウトベックの盟友ズマガジーが雑賀ヤン坊と対戦=11月3日・神戸 2025年9月5日(金)13時よりRIZINが都内にて会見。11月3日『RIZIN LANDMARK 12 in KOBE』GLION ARENA KOBE大会の対戦カードおよび、9月28日『RIZIN.51』名古屋IGアリーナ大会の追加カードを発表した。 11月の神戸大会では、フェザー級で地元・萩原京平(SMOKER GYM)とJTTの秋元強真が対戦するなど、下記5カードが発表された。なお、
ニュースMMA2025.09.05【RIZIN】伊藤裕樹が山本アーセンと2年4カ月ぶり再戦「グランプリの4名は怪我したらすぐ連絡ください」(伊藤)「ダンスの準備できてる?」(アーセン)=9.28 名古屋でフライ級GPリザーブマッチ 2025年9月5日(金)13時よりRIZINが都内にて会見。11月3日『RIZIN LANDMARK 12 in KOBE』GLION ARENA KOBE大会の対戦カードおよび、9月28日『RIZIN.51』名古屋IGアリーナ大会の追加カードを発表した。 名古屋大会の追加カードでは、フライ級トーナメントリザーブマッチが発表された。 7月のフライ級GP1回戦でエンカジムーロ・ズールー(南アフ
ニュースK-12025.09.05【K-1】須藤元気・新プロデューサーがさっそく始動「記者会見で語った理想やビジョンは簡単には形にできないことを実感しました」 2025年9月3日(水)都内にて、K-1が「緊急記者会見」を実施。宮田充K-1プロデューサーが退任し、新K-1プロデューサーに須藤元気が就任することが発表された。 記者会見では“マニフェスト”を発表し、記者たちからの質問にも歯切れよく答えるなど、新プロデューサーとしての初の会見を終えた須藤P。会見の翌日には、さっそくミーティングに参加したことを自身のSNSにて報告した。 「今日はK-1の初ミー
ニュースK-12025.09.05【Krush】ライト級王者・大岩龍矢の初防衛戦が11・29後楽園で決定、挑戦者は9・27『Krush.180』の勝者2名から選出 2025年11月29日(土)東京・後楽園ホール『Krush.182』にて、Krushライト級王者・大岩龍矢(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)の初防衛戦が決定した。 大岩への挑戦者は、9月27日(土)東京・後楽園ホール『Krush.180』にて行われる大谷翔司(KNOCK OUTクロスポイント渋谷)vs.児玉兼慎(K-1ジム三軒茶屋シルバーウルフ)、篠原悠人(DURGA)vs.
ニュースMMA2025.09.05【修斗】バンタム級・ジェイクムラタvs.川北晏生、ライト級・結城大樹vs.後藤亮、フェザー級・ 島村裕vs.ネイン・デイネッシュ──下半期ランキングを揺るがすか=10月11日(土)新宿 2025年10月11日(土)東京・新宿FACEにてプロ修斗公式戦『SHOOTO GIG TOKYO Vol.39』が開催される。 2005年から20年に渡り、若手の登竜門として、またベテランの再生の場として、そして後の世界王者達が一度は通った“不夜城”歌舞伎町の新宿FACE大会。今年3回目の開催となる今回は、今後のタイトル戦線やランキングに大きく関わってくる注目のカードがラインナップされた。
4ニュース【PFL】サイボーグの相手ヴィエラが3.2kgの体重超過、キャッチウェイト戦で実施にサイボーグ「引退試合になるかは分からない」、井上直樹に敗れたアウベスが再起戦も体重超過、トーレスに2連勝のンデベレと対戦
5ニュース【UFC】定説破る38歳フェザー級王者ヴォルカノフスキーに、MMA20勝無敗・UFC10連勝中の不遇の強豪エフロエフがついに挑戦。バンタム級王座戦ヤンとドバリシビリが3度目対戦。フライ級でカヴァナvs.テミロフも!=10.24『UFC 333』
ニュース【UFC】ミドル級でヘルナンデスvs.ロドリゲス、ヘビー級で3連勝中ペトリーノvs.スピヴァック、2週間前のDWCSで契約の元NFLウィントも。ライトヘビー級転向のデ・リダーvs.ドリッゼ=8.22 サクラメント
ニュース【KORAKUEN JAMBULL】後楽園ホールを運営する株式会社東京ドームが、自らキックボクシング興行を主催する理由「もっと網羅的にキックボクシング業界を押し上げるような取り組み準備を、プロジェクトとして進めています」(小林P)