レポートMMA2025.10.25【UFC】魅津希が2年1カ月ぶりオクタゴン復帰戦で4連勝中アモリムに完勝!「極められるもんなら極めてみろと思ってやってました」 2025年10月25日(土)23時からアラブ首長国連邦のアブダビ・エティハド・アリーナにて『UFC 321: Aspinall vs. Gane』(UFC Fight Pass/U-NEXT配信)が開催された。 プレリムの第1試合では、女子ストロー級で、UFC唯一の日本人女子選手となった魅津希が2年1カ月ぶりにオクタゴン復帰。UFC4連勝中のジャケリン・アモリム(ブラジル)と対戦。 ▼女子ス
レポートK-12025.10.25【Krush】齋藤紘也が“DARUMA”健太との殴り合いを制して決勝へ、大石昌輝が山際和希に判定勝ちで決勝進出、上遠野寧吾が見事なKO勝ちで決勝進出、安尾瑠輝が大久保世璃とのハイスピードバトルを制して決勝へ、大夢が白幡裕星からダウン奪い勝利、松山勇汰が鮮やかKOで再起Krush.1812025年10月25日(土)東京・後楽園ホール ▼第11試合 第11代Krushウェルター級王座決定トーナメント・準決勝(2) 3分3R延長1R〇齋藤紘也(K-1ジム川口ブルードラゴン)判定2-0 ※30-29、30-30、30-28דDARUMA”健太(K-1ジム蒲田チームアスラ)※齋藤が決勝へ進出。 齋藤は2020年9月からK-1 GROUPに参戦し、3連勝後に塚本拓真に敗
レポートキックボクシング2025.10.24【ONE FF】松田龍聖が入り際と打ち終わりを狙われ元ラジャ王者に敗れる、TEPPENの奥村将真が速攻で初回KO勝ち&ボーナス「最高です!」ONE Friday Fights 1302025年10月24日(金)タイ・ルンピニースタジアム※U-NEXTにてLIVE配信中 ▼第4試合 55.33kg契約キックボクシング 3分3R〇ペットシアム(タイ)判定3-0×松田龍聖(大原道場) 松田がついにONE初参戦を果たす。松田は2024年4月の『RWS JAPAN』に初参戦すると、初のムエタイルールにも関わらず石井一成を苦しめドロー。7月に4
レポートグラップリング2025.10.24【QUINTET】「置き大将」のはずの手負いの中村大介がまさかの「行きます」で決勝粘りタップせず、脱臼一本負け。チーム・ノゲイラが優勝。準決勝はイゴールが2人抜きの逆転勝ち 2025年10月23日(日本時間23時45分~)アラブ首長国連邦ドバイのコカコーラアリーナにて『QUINTET.5』(Lemino配信)が開催された。 同大会では「レジェンドたちの再会と未来への継承」をテーマに『PRIDE』で活躍した桜庭和志、ヘンゾ・グレイシー、アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ、ボブ・サップらレジェンドたちが「チーム監督」として集結し、下記の選抜した精鋭5名によるチーム戦で再
レポートMMA2025.10.23【UAEW】無敗の新鋭対決はハビブ門下のザイヌコフがレスリングエリートの堀江耐志をニンジャチョークで絞め落とす 2025年10月22日、UAEのADNECセンター・アブダビにて『UAE Warriors64』(UFC Fight Pass配信)が開催され、日本の堀江耐志(FIGHT BASE都立大)が、ロシアのクルバン・ザイヌコフと63kg契約で対戦した。会場にはザイヌコフの師匠ハビブ・ヌルマゴメドフ、さらに日本時間23日23時45分からのQUINTETドバイ大会で監督を務める桜庭和志、ヘンゾ・グレイシー
レポートキックボクシング2025.10.23【MA日本キック】KROSS×OVERとの5vs.5団体対抗戦はKROSS×OVERが3勝2敗で勝ち越しMA日本キックボクシング連盟/MA楠誠会館/MA二刃会「KING OF SOUL: Vol.8.5(EX)」2025年10月19日(日)大阪・世界館 ▼第23試合 KROSS×OVERvsKING OF SOUL対抗戦 大将戦 -63.0kg契約 ワンキャッチ・ワンアタックルール 3分3R〇ヤン・マイケル(ルーマニア/フリー/KROSS×OVER)判定3-0 ※30-26×2、29-26×サム“タ
レポートキックボクシング2025.10.19【RISE】常陸飛雄馬が奮闘GUMPを振り切る、パヌワットが細越竜之介からダウン奪い決勝へ、宮本芽依が計量オーバーのコ・ユナに大差判定勝ち、梅井泰成がバッティングで負傷判定勝ち、大森隆之介が多彩な技術で翔を圧倒、塩川琉斗が伊藤澄哉に勝利、10年ぶり復帰のACHIが北井智大を破る、大物ルーキー琉樺が鮮やかKO勝ち!RISE 1922025年10月19日(日)東京・後楽園ホール ▼メインイベント(第10試合)第7代RISEスーパーフェザー級(-60kg)王座決定トーナメント一回戦 3分3R延長1R〇常陸飛雄馬(TARGET SHIBUYA/同級3位)判定3-0 ※29-28、29-27×2×GUMP(TEAM TEPPEN/同級4位)※GUMPは減点1。 常陸はテコンドーをバックボーンに持ち、2016・20
レポート空手2025.10.19【新極真会】史上初の外国人全日本王者が誕生!カザフスタンのキンザースキーが決勝で渡辺和志に一本勝ち、女子は鈴木未紘が盤石の強さで3連覇を達成=男子・女子決勝戦全世界空手道連盟 新極真会『第57回オープントーナメント全日本空手道選手権大会』(決勝日)2025年10月19日(日)東京体育館 2025年10月19日(日)東京体育館で全世界空手道連盟 新極真会主催『第57回全日本空手道選手権大会』が昨日の初日に続いて開催された。 体重無差別の直接打撃制(フルコンタクト)ルールで行われる全日本選手権大会。男子82名・女子36名が2日間の過酷なトーナメントを争
レポートMMA2025.10.19【Lemino修斗】シンバートルが衝撃の80秒、一本勝ち! 野瀬を絞め落とす。西條がバトルを完封、シモンが宮城に組み勝ち5連勝、畠山がニシダに競り勝つ、平良vs.梅木はドロー、砂辺光久の修斗初参戦は一本勝ち 2025年10月19日(日)、17時から沖縄ミュージックタウン音市場にて『Lemino修斗.2』(Leminoプレミアム配信)が開催された。 9月に東京・後楽園ホールで開催された『Lemino 修斗.1』に続く沖縄大会では、国際戦3試合に加え、宮城友一vs.シモン・スズキのフライ級ランキング戦、ストロー級で畠山隆称の再起戦、砂辺光久の修斗初参戦など、さまざまなテーマのカードがラインナップさ
レポート空手2025.10.19【新極真会】カザフスタンのキンザースキーが決勝へ進出、初の外国人全日本王者へ王手、迎え撃つは渡辺和志。女子は優勝候補・鈴木未紘vs.藤原桃萌の決勝戦全世界空手道連盟 新極真会『第57回オープントーナメント全日本空手道選手権大会』(決勝日)2025年10月19日(日)東京体育館 2025年10月19日(日)東京体育館で全世界空手道連盟 新極真会主催『第57回全日本空手道選手権大会』が昨日の初日に続いて開催されている。 体重無差別の直接打撃制(フルコンタクト)ルールで行われる全日本選手権大会。男子82名・女子36名が2日間の過酷なトーナメント
レポート空手2025.10.19【新極真会】波乱の展開!カザフスタンのキンザースキーが準決勝に進出、2024年準優勝の遠田竜司が準々決勝敗退=男子準々決勝全世界空手道連盟 新極真会『第57回オープントーナメント全日本空手道選手権大会』(決勝日)2025年10月19日(日)東京体育館 2025年10月19日(日)東京体育館で全世界空手道連盟 新極真会主催『第57回全日本空手道選手権大会』が昨日の初日に続いて開催されている。 体重無差別の直接打撃制(フルコンタクト)ルールで行われる全日本選手権大会。男子82名・女子36名が2日間の過酷なトーナメント
レポート空手2025.10.19【新極真会】カザフスタンのキンザースキーが技あり奪い準々決勝進出、有力選手が苦戦、女子注目の目代結菜がWFKO準優勝を破り準決勝へ=男子4回戦・女子準々決勝全世界空手道連盟 新極真会『第57回オープントーナメント全日本空手道選手権大会』(決勝日)2025年10月19日(日)東京体育館 2025年10月19日(日)東京体育館で全世界空手道連盟 新極真会主催『第57回全日本空手道選手権大会』が昨日の初日に続いて開催されている。 体重無差別の直接打撃制(フルコンタクト)ルールで行われる全日本選手権大会。男子82名・女子36名が2日間の過酷なトーナメント
レポートMMA2025.10.19【UFC】平良戦から77日、パク・ヒャンソンがフライ級14位のブルーノ・シウバに3R 一本負け。アオリ・チロンが21秒KO勝ち=UFCバンクーバー 2025年10月18日(日本時間19日)、カナダ・バンクーバーのロジャーズ・アリーナにて『UFC Fight Night: de Ridder vs. Allen』(U-NEXT配信/UFC Fight Pass)が開催された(※メインカードは後ほど追記あり)。 プレリムでは、8月にアミル・アルバジの欠場により、10位のスティーブ・エルセグとの対戦予定から急遽、1週間前倒しで平良達郎と対戦した
レポートムエタイ2025.10.17【ONE FF】顔面血まみれになりながらの打ち合いも届かず、谷津晴之がハー・リン・オムに判定負けで連敗にONE Friday Fights 1292025年10月17日(金)タイ・ルンピニースタジアム※U-NEXTにてLIVE配信中 ▼53.07kg契約 ムエタイ 3分3R〇ハー・リン・オム(ミャンマー)判定3-0×谷津晴之(新興ムエタイジム/NJKFバンタム級4位) 谷津は2024年5月に『ONE Friday Fights』初参戦を果たすと、アントン・サルチャクに右ミドルからのワンツーを主軸に
レポートキックボクシング2025.10.14【AROUSAL】メインは特別ルールで翔吾がダウンした末木龍にサッカーキック、パウンドの追撃でTKO勝ちDANGER GYM「AROUSAL-10」2025年10月12日(日)茨城・粉クリ・ドームしもつま ▼メインイベント(第7試合)65.0kg契約 DANGER O・F特別ルール 5分2R〇翔吾(DANGER GYM)TKO 2R 1分30秒 ※レフェリーストップ×末木 龍(T-GYM) イノベーション加盟ジムだったDANGER GYMがフリーとなり、4度目の主催興行となる『AROUSAL』(※
レポートキックボクシング2025.10.14【NJKF】日泰国際交流戦三番勝負で森田陸斗と山脇飛翼がKO勝ちも、メインでスーパーフェザー級王者の佐藤亮がファーモンコンにKO負けNJKF 2025 west 4th/NJKF誠至会2025年10月5日(日) 大阪・堺市産業振興センター イベントホール ▼トリプルメインIII 日泰国際交流戦 60kg 契約3分3R ※ヒジあり×佐藤 亮 (NJKF健心塾/NJKFスーパーフェザー級王者)KO 3R 0分51秒〇ファーモンコン・タエンバーンサエ (JOE GYM/タイ/ワンソンチャイ バンタム級王者/元ラジャダムナンスタジアム
レポートキックボクシング2025.10.14【XSTREAM 1】過去最高270名が参加し全148試合。藤原乃愛が「1分間ミドル連打チャレンジ」で幻の大記録、新チャンピオン誕生と防衛戦も第9回「立ち技総合格闘技 XSTREAM 1 アマチュア大会」2025年10月12日(日)東京・ゴールドジムサウス東京アネックス 今回は過去最多となる270名が参加し、全148試合が行われた。年度末恒例の各部門チャンピオン決定戦では、昨年から王座を守った防衛王者に加え、新階級による新たな王者も誕生し、一年の集大成にふさわしい熱戦が繰り広げられた。 目玉イベント「1分間高速ミドルキック連打チャ
レポートムエタイ2025.10.13【スックワンキントーン】カミシロがセーンアティットからダウンを奪い新王者に、バンタム級王者・星拓海がローマを圧倒TKO勝ち、ピラポンのヒジ凶弾で健太TKO負け、須藤誇太朗が判定勝ち、岩城悠介がヒジでTKO勝ち、赤土兄弟が揃って勝利SUK WAN KINGTHONG aggressive2025年10月13日(月・祝)東京・後楽園ホール ▼メインイベント(第12試合)スックワンキントーン認定スーパーライト級タイトルマッチ 3分5R×セーンアティット・スターライトジム(タイ/スターライトジム/王者)判定0-2 47-48、48-48、47-49〇カミシロ(PHOENIX/挑戦者)※カミシロが新王座に就く。 セーンアティットは
レポートMMA2025.10.13【MMA】米国で川原波輝が熱闘も惜敗、中国で小田魁斗が逆転負け、豪州で谷口武が初防衛ならず──フライ級かく戦えり 2025年10月10日米国『Urijah Faber's A1 Combat 31』、11日中国『JCK Fight Night 107』、11日豪州『Eternal MMA 99』にて、日本人3選手のフライ級マッチが行われた。 A1 CombatにはA1 Combatストロー級&元DEEPストロー級王者の川原波輝(チームアルファメール)がフライ級で出場。JCKにはGRACHANフライ級王者の
レポートキックボクシング2025.10.12【KNOCK OUT】久井大夢がダウンを奪い返して古村匡平に逆転KO勝ち「年末ゴンナパー選手と僕でタイトルマッチお願いします」、重森陽太が最終回に小林司をKO、壱が繁那を破りWBC王者に、中島玲が熱戦を制し年末ポズドニアコフとの再戦へ、柿﨑瑠もTKO勝ち、前田大尊が多彩な技で圧巻のKO勝ち、K-1の“狂拳”迅が豪快逆転KO勝ち「最高すぎます」KNOCK OUT.582025年10月12日(日)東京・後楽園ホール※U-NEXTにてLIVE配信 ▼メインイベント(第10試合)KNOCK OUT-REDライト級 3分3R延長1R×古村匡平(FURUMURA-GYM)KO 3R 2分32秒 ※左ストレート〇久井大夢(TEAM TAIMU) 古村は幼少の頃よりムエタイを学び、ムエタイ仕込みの強烈なミドルキック、ヒザ蹴り、パンチを武器とする。20
レポートキックボクシング2025.10.12【GLORY】カバベが王座返り咲き、ヘビー級はラドウーニとクヴェチカニンがファイナルへ、ベルジャン・ペポシがGLORY×RISEフェザー級トーナメント勝ち上がりGLORY 104: Last Heavyweight Standing2025年10月11日(土・現地時間)オランダ・RTM Stage メインイベントでは、タリク・カバベ(モロッコ)がバフラム・ラジャブザデ(アゼルバイジャン)との王座決定戦を制し、GLORYライトヘビー級世界王座を奪還した。 両者はリング中央で5Rにわたり、一撃一撃を応酬する驚異的な打ち合いを展開。1Rでダウンを喫したにも
レポートMMA2025.10.12【UFC】オリベイラが地元でガムロットに一本勝ちで再起「ホロウェイとBMF戦を」、フィゲイレードが6連勝中ジャクソンを完封、アルヴァレスがUFC4連勝、1R TKO勝ちのアズウェルが盟友ヴァンと同じ12月大会出場をアピール、フライ級でフィーリョがキムラ極める、ムンジアル黒帯7度優勝メスキータが一本勝ちUFCデビュー 2025年10月11日(日本時間12日)、ブラジル・リオデジャネイロのファーマシィ・アリーナにて『UFC Fight Night: Oliveira vs. Gamrot』が開催された。大会の模様は、日本時間10月12日(日)朝5時からプレリム、朝8時からメインカードが行われ、全試合がU-NEXTおよびUFC Fight Passにてライブ配信された。 【写真】“キング・オブ・リオ”ジョゼ・アル
レポートMMA2025.10.11【修斗】川北がジェイクに判定勝ちでダイキライトイヤーをコール、セミは平川智也が青井心ニに競り勝つ、後藤亮が結城大樹に判定勝ち、デイネッシュが島村裕をTKO、友利が金内をKOで「いまのうちに注目を」 2025年10月11日(土)東京・新宿FACEにて『SHOOTO GIG TOKYO Vol.39』(ツイキャス配信)が開催された。 ▼メインイベント・第10試合 バンタム級 5分3R×ジェイクムラタ(ZEEKジム)世界7位[判定0-3] ※27-30, 28-29×2〇川北晏生(TRIBE TOKYO MMA)世界3位 [レフェリー]片岡誠人[ジャッジ]鍋久保雄太 28-29(1R 9-10/
レポートシュートボクシング2025.10.11【シュートボクシング】海人がディフェンシブなペットマイにKOは逃すも再起の勝利、都木航佑がサイヤンにKO勝ち、川上叶が牧野騎士にKO勝ちでS-cup参戦アピール、古村光がサタントンの妙技に判定負け、手塚翔太が豪快KOで王座戦をアピール、笠原直希がタフな中田史斗に大差で勝利、片山魁が戦慄の時間差TKO勝ち!SHOOT BOXING 2025 act.52025年10月11日(土)東京・後楽園ホール※U-NEXTにてLIVE配信 ▼第10試合 70.0kg契約 エキスパートクラスルール 3分3R延長無制限R〇海人(TEAM F.O.D/SB世界スーパーウェルター級王者)判定3-0 ※30-29×3×ペットマイ・スィアダム.ムーパーラー(タイ/元ラジャダムナンスタジアム認定スーパーウェルター級1位)
レポートMMA2025.10.11【ROMAN】道衣MMAでマルコス・ヨシオ・ソウザが山下アランに一本勝ち、ルターバッハが瓜田をKO、ヨースキストーが石川に一本勝ち、メネギンが清水に三角絞め、竹本が松本に判定勝ち、マイケがまたも秒殺勝利、マルロン・ゴドイがシルバを襟絞め、ギレルメが36秒一本勝ち。ROMAN柔術で岡本が半谷と熱闘、市川がキムラ極め、八巻が大脇投げて判定勝ち 2025年10月11日(土)、東京・GENスポーツパレスにて開催の『ROMAN 3』(U-NEXT配信)が開催された。 2024年10月の『ROMAN 1』、2015年4月の『ROMAN 2』に続く、第3回大会では「道衣MMA」でマルコス・ヨシオ・ソウザvs.山下アラン、ワールドクラスの強豪ジョイルトン・ルターバッハvs.“佐山サトル最後の弟子”瓜田幸造、岡本裕士vs.半谷泰佑、エリック・メネ
レポートキックボクシング2025.10.10【ONE FF】山﨑一央がダウン応酬の打ち合いを制してTEAM TEPPENの連勝をつなぐ、髙岩拓がバックスピンキックで1Rわずか58秒でTKO勝ちONE Friday Fights 1282025年10月10日(金)タイ・ルンピニースタジアム※U-NEXTにてLIVE配信 ▼第4試合 ONEフライ級(-61.2kg)キックボクシング 3分3R×アブデハミド・タルビ(モロッコ)判定0-3〇山﨑一央(TEAM TEPPEN) 山﨑は極真空手を経て2023年9月に北海道の『BOUT』でプロデビュー。3連勝を飾ったが、2024年7月のワンデートー
レポートキックボクシング2025.10.07【全日本キック】メインで瀬川琉が完勝、ドミニカ共和国テコンドー王者のジョカミが奮戦、5対5日韓対抗戦は3勝2敗で日本側の勝利に全日本キックボクシング協会「SAMURAI WARRIORS 挑戦 3rd」2025年10月5日(日)東京・後楽園ホール ▼メインイベント第13試合 日韓国際戦 スーパーフェザー級 3分3R○瀬川 琉(稲城ジム/全日本キックボクシング協会スーパーフェザー級王者)16勝(4KO)6敗1分判定3-0 ※30-28×2、30-29×チョン・サンヒョン(全日本キックボクシング協会・韓国支部/韓国プロムエタ
レポートキックボクシング2025.10.07【NJKF】津崎善郎が引退試合の匡志にリベンジして二冠王に、大田拓真は老獪タイ人に判定勝ちNJKF CHALLENGER 102025年9月28日(日)東京・後楽園ホール※U-NEXT配信 ▼第10試合 WBCムエタイ日本統ースーパーウェルター級タイトルマッチ 3分5R×匡志 YAMATO (大和ジム/同級4位)判定1-2 ※47-48×2、48-47〇津崎善郎 (LAILAPS 東京北星ジム/同級5位)※津崎が新王座に就く。 匡志は元NJKF日本スーパーウェルター級王者、元HOOS
レポートK-12025.10.05【K-1】-90kg世界トーナメント南米予選は“南米ダイヤモンド”マルコが優勝!2026年2月・東京で開催の世界トーナメントへ 2025年10月4日(土・現地時間)ブラジル・ブラジリアにおいて『K-1 WORLD GP 2025 -90kg世界最強決定トーナメント南米地区予選』が、南米有数の格闘技プロモーション「WGPキックボクシング」との共催で行われた。ブラジルでのK-1認定大会は、今年6月以来となる。 今大会では8名参加のワンデイトーナメントで行われ、優勝者には2026年2月8日(日)に東京・国立代々木競技場第二体
3ニュース【UFC】ダナ・ホワイト「(ケイプの勝利は)一発のパンチが試合を変える」「AIの軍拡競争と同じようなことがストリーミング業界でも起きている」「新ランキングシステムはAIと人が見る」「ホワイトハウス大会の裏側で──」
ニュース【QUINTET】イゴール組に大嶋聡承、横山武司、ホベルチ・オダ。岩本健汰組に石黒翔也、米倉大貴、二ノ宮寛斗。ボグダノフ組に森戸新士、シャビエル・シウバ、須藤拓真。韓国チームも参戦=7月25日(土)京都旧武徳殿