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    2025.02.01
    【NJKF】K-1女王になって凱旋の☆SAHO☆「今年は倒す選手になるというのが目標。必ず圧倒的に勝つ」
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    キックボクシング
    2025.02.01
    【NJKF】ONEで勝ち越し中の大田拓真がメイン「今年はちょっと怖さを加えたい」、挑戦者のTAKAYUKI「全てを懸けて練習してきた」
     2025年2月2日(日)東京・後楽園ホール『NJKF×CHALLENGER 7』の前日計量が、1日(土)都内にて13:00より行われた。  メインイベントのNJKFフェザー級(57.15kg)タイトルマッチで対戦する王者・大田拓真(新興ムエタイジム)は57.0kg、同級1位の挑戦者・TAKAYUKI(K-CRONY)は56.95kgで計量を一発クリアーし、あとは試合のゴングを待つのみとなった。
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    キックボクシング
    2025.02.01
    【RISE】那須川龍心がMVP、Best Fan賞とABEMA賞も受賞「これは革命の序章」「天心が引っ張ってきたRISE以上を目指して僕が盛り上げていきたい」
     2025年2月1日(土)都内にて、RISEの年間表彰式『RISE’s PRIZE 2024』が開催された。  MVP賞には那須川龍心(TEAM TEPPEN)が選ばれた。那須川は2024年に5戦全勝(3KO)、11月には第3代RISEフライ級王者となった。また、MVPの他にもBest Fan賞(ファン投票)とABEMA賞も受賞して三冠を達成。  受賞後の囲み取材にて感想とこれからの目標を語った。
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    キックボクシング
    2025.02.01
    【RISE】年間表彰式=MVPは那須川龍心、ベストKO賞にパヌワット、ベストバウトは門口vs.安本、技能賞は花岡、敢闘賞に小林愛理奈、殊勲賞に大森、Best Fan賞は那須川、Best Impact賞にトリンダーデ、Best GYM賞はOISHI GYM、格闘技メディア賞に白鳥・志朗・中村・メイソン、R-1SE Force賞はセラ、ABEMA賞は那須川、新人賞は細越
     2025年2月1日(土)都内にて、RISEの年間表彰式『RISE’s PRIZE 2024』が開催された。2024年にRISEで行われた全試合、出場した全選手、ラウンドガールを対象に各賞が贈られる。 ▼MVP賞(賞金300万円)花岡竜、大﨑一貴、安本晴翔、那須川龍心がノミネートされ、那須川龍心が受賞。那須川龍心「選手としてちゃんとした評価が得られました。この国に生まれ、この国で育って、キックボク
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    キックボクシング
    2025.02.01
    【ONE】グレゴリアンを自ら指名した海人「最強を目指すのには絶対にやっておかないといけない」、グレゴリアンは海人を低評価
     2025年3月23日(日)さいたまスーパーアリーナ『ONE 172: TAKERU vs. RODTANG』(U-NEXT配信)の追加対戦カード発表記者会見が、1月31日(金)都内にて行われた。  シュートボクシング世界スーパーウェルター級王者・海人(TEAM F.O.D)の初参戦が決定。フェザー級(-70.3kg)キックボクシング3分3Rで、初代K-1スーパー・ウェルター級王者マラット・グレゴ
  • ニュース
    K-1
    2025.02.01
    【Krush】5年半ぶりの大阪大会が決定、5・18エディオンアリーナ大阪で昼夜2部制大会を開催
     Krushは2025年の追加大会として、5月18日(日)エディオンアリーナ大阪・第2競技場での『Krush.174 ~in OSAKA~』開催を発表した。  大阪でのKrush大会は2019年11月16日・住吉スポーツセンター大会『Krush.108』から実に5年半ぶり、2度めの開催となる。 【写真】2019年の大会では玖村将史がKrushスーパー・バンタム級王座の初防衛戦を行った(C)K-1 
  • ニュース
    キックボクシング
    2025.02.01
    【ONE】武尊とロッタン再びガチンコフェイスオフ「すぐにでも試合したい」(ロッタン)「最高の殴り合いをして、最高の勝ち方で締めくくりたい」(武尊)
     2025年3月23日(日)さいたまスーパーアリーナ『ONE 172: TAKERU vs. RODTANG』(U-NEXT配信)の追加対戦カード発表記者会見が、1月31日(金)都内にて行われた。  今大会のメインイベントにてONEフライ級キックボクシングスーパーファイト3分5Rで対戦する、同級1位ロッタン・ジットムアンノン(タイ)vs.同級2位・武尊(team VASILEUS)が再び顔を揃えた
  • ニュース
    キックボクシング
    2025.02.01
    【ONE】テーマは「日本の最強の中の最強vs.世界」。吉成名高「世界を驚かせたい」秋元皓貴「最高の結果を出したい」龍聖「最高にエキサイティングな試合を約束」青木真也「出汁のある試合を」海人「本当にワクワク」野杁正明「武尊くんと2人で勝ちたい」
     2025年3月23日(日)さいたまスーパーアリーナ『ONE 172: TAKERU vs. RODTANG』(U-NEXT配信)の追加対戦カード発表記者会見が、1月31日(金)都内にて行われた。  会見の冒頭、チャトリ・シットヨートン代表は「ONE 170がタイのスポーツの(視聴者数)記録を作りました。172は日本の格闘技で一番の記録が見込まれるので楽しみです。172は日本の最強の中の最強vs.
  • レポート
    キックボクシング
    2025.01.31
    【ONE FF】KANAが接戦を制してONEで初勝利、3・23日本大会で女王ペッディージャーとのタイトルマッチ決定。2度のダウンを奪った睦雅がまさかのダブルノックダウンで立ち上がったのは対戦相手
    ONE Friday Fights 952025年1月31日(金)タイ・ルンピニースタジアム※U-NEXTにてLIVE配信▼第3試合 アトム級キックボクシング 3分3R×モア・カールソン(スウェーデン)判定0-3○KANA(フリー/元K-1女子フライ級王者)  KANAは小学生で空手を始め、高校・大学時代には陸上でも活躍。大学卒業後にK-1ジム三軒茶屋シルバーウルフの門を叩き、2015年9月にプロ
  • ニュース
    K-1
    2025.01.31
    【K-1】2・9代々木『K-1 WORLD MAX 2025』の全対戦カード&試合順が決定、メインは金子晃大のスーパー・バンタム級タイトルマッチ
     2025年2月9日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025』の追加対戦カード発表記者会見が、1月31日(金)都内にて行われた。  会見では-58kg契約3分3R延長1Rで、大久保琉唯(K-1ジム・ウルフ TEAM ASTER)vs.竹見浩史郎(JAPAN TOP TEAM)の異色対決が発表され、これで本戦20試合が全て決定。  試合順も発表され、11:00開場
  • ニュース
    K-1
    2025.01.31
    【K-1】大久保琉唯の相手は、朝倉未来率いるJTTのアマチュアボクシング出身MMAファイター竹見浩史郎「どんなルールでも勝てる」大久保は「甘くないぞ」
     2025年2月9日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025』の追加対戦カード発表記者会見が、1月31日(金)都内にて行われた。  -58kg契約3分3R延長1Rで、大久保琉唯(K-1ジム・ウルフ TEAM ASTER)vs.竹見浩史郎(JAPAN TOP TEAM)の異色対決が決定。  大久保は、2022年6月の『THE MATCH 2022』で那須川天心の弟
  • インタビュー
    キックボクシング
    2025.01.31
    【KNOCK OUT】ぱんちゃん璃奈、2025年初戦を前に「自分の中ではこの試合をとりあえずひと区切りとしてやっているつもり」その理由――
     2025年2月9日(日)東京・後楽園ホール『KNOCK OUT 2025 vol.1』(U-NEXT配信)にて、これまでK-1グループで活躍してきた山田真子(GROOVY)とKNOCK OUT-BLACK女子ミニマム級3分3R延長1Rで対戦するぱんちゃん璃奈(フリー)のインタビューが主催者を通じて届いた。  記者会見では山田から「格闘技に泥を塗るようなことをした、このクソエリート。こいつをボコボ
  • インタビュー
    キックボクシング
    2025.01.30
    【KNOCK OUT】挫折からの再起戦に臨む髙橋亨汰「一発で終わっちゃうようなところを見てほしい。本当に一発で倒せる自信があるので」
     2025年2月9日(日)東京・後楽園ホール『KNOCK OUT 2025 vol.1』にて、KNOCK OUT-RED -63.5kg契約3分3R延長1Rで折戸アトム(PHOENIX)と対戦する髙橋亨汰(髙橋道場)のインタビューが主催者を通じて届いた。  髙橋は極真空手出身で、兄は極真会館第12回全世界空手道選手権大会4位の高橋佑汰。2015年10月にキックボクシングデビューし、多彩な蹴り技で2
  • ニュース
    キックボクシング
    2025.01.30
    【DEEP☆KICK】ブラックハイエナが欠場、代役として同門ファイターが初来日=2・9全対戦カード&試合順決定
     2025年2月9日(日)大阪・豊中市の176BOXにて開催される第1部『DEEP☆KICK ZERO 18』、第2部『DEEP☆KICK ZERO 19』の変更カードが発表された。  第1部「DEEP☆KICK ZERO 18」の第2試合 DEEP☆KICK-60kg契約にて平尾一真(Blaze)と対戦が決定し来日予定だったブラックハイエナ(エキスパートジム)が怪我によるドクターストップで欠場が
  • インタビュー
    K-1
    2025.01.30
    【K-1】“マッスルタンク”小田尋久を根本から否定するデング・シルバ「彼の筋肉質な体型には何の意味もない」「私は彼と違い非常に頭の良いアスリート」
     2025年2月9日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025』にて、K-1スーパー・ウェルター級で小田尋久(TEAM3K)と対戦する“MAXの巨人”デング・シルバ(ブラジル/Squadron Thai Brasil)が、決戦前のインタビューに応えた。  シルバは、MMA団体の『SFT』のSFT COMBAT-70kg王者。ブラジルの“灼熱のビッグモスキート”と呼
  • インタビュー
    キックボクシング
    2025.01.30
    【KNOCK OUT】丹羽圭介ラストマッチへ「これは『引退』という名のタイトルマッチ。そこで伝えたいことは――」
     2025年2月9日(日)東京・後楽園ホール『KNOCK OUT 2025 vol.1』にて、KNOCK OUT-BLACK -63.0kg契約 3分3R延長1Rで般若HASHIMOTO(クロスポイント吉祥寺)と対戦する丹羽圭介(TEAMニワールド)。4年以上ぶりのリング登場で、これを最後に現役引退を果たす丹羽は、今何を思うのか? 集大成を思いっきり解き放つのにふさわしい相手 ──『KNOCK O
  • インタビュー
    シュートボクシング
    2025.01.30
    【シュートボクシング】笠原弘希の2025年目標は前人未到の5階級制覇「今回の相手には、5階級制覇に向けての火付け役になってもらう」「奥山貴大選手といつ戦ってもいい」
     2025年2月8日(土)東京・後楽園ホール『SHOOT BOXING 2025 act.1』でコムキョウ・シットポージョーウォー(タイ)と対戦するSB日本ライト級王者・笠原弘希(シーザージム)のインタビューが主催者を通じて届いた。  笠原は強打を武器に2018年9月にSB日本フェザー級王座、2019年9月に同スーパーフェザー級王座、2022年4月に同ライト級王座とSB史上初の三階級制覇を達成。海
  • インタビュー
    K-1
    2025.01.30
    【K-1】早くも3度目の来日で里見柚己と対戦するトーマス・アギーレ「暴力的で勝利への強い意志を持つ姿を見てほしい」
     2025年2月9日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025』にて、ライト級で里見柚己(team NOVA)と対戦するトーマス・アギーレ(アルゼンチン/Dojo Serpiente)が、決戦前のインタビューに応えた。  アギーレはKO率が高い、WGP Kickboxingスーパーライト級(-64.5kg)王者。アルゼンチン出身の南米のWGPチャンピオンは、23年
  • インタビュー
    K-1
    2025.01.30
    【K-1】佐々木大蔵、稲垣柊とのタイトルマッチ“前哨戦”で「誰がどう見てもタイトルに挑戦すべきだという説得力のある試合をしたい」
     2025年2月9日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025』にて、スーパー・ライト級で稲垣柊(K-1ジム大宮チームレオン)と対戦する佐々木大蔵(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)が、決戦前のインタビューに応えた。  佐々木は16年の第4代Krushライト級王座決定トーナメントを制して同王座を獲得。18年4月にゴンナパー・ウィラサクレックに敗れて
  • インタビュー
    K-1
    2025.01.30
    【K-1】ベテラン撃破でタイトル挑戦へ、稲垣柊「本当に誰もが認める世界最強にならない限りは、満たされない気がする」
     2025年2月9日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025』にて、スーパー・ライト級で佐々木大蔵(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)と対戦する稲垣柊(K-1ジム大宮チームレオン)が、決戦前のインタビューに応えた。  稲垣は、幼少の頃から兄・澪とともに極真空手を学び、新空手の大会へ出場。23年4月のKrushスーパーライト級トーナメントで寺島輝、
  • インタビュー
    キックボクシング
    2025.01.29
    【KNOCK OUT】般若HASHIMOTO「今の自分のパンチが当たったら、立っちゃいられないっすね」ラストマッチの丹羽圭介に「引導を渡したい」
     2025年2月9日(日)東京・後楽園ホール『KNOCK OUT 2025 vol.1』にて、丹羽圭介(TEAMニワールド)のラストマッチの対戦相手を務める般若HASHIMOTO(クロスポイント吉祥寺)のインタビューが主催者を通じて届いた。  般若は、かつてGLADIATOR武士道キックフェザー級王座の獲得歴を持ち、『RIZIN』にはキックルールで参戦、『巌流島』やラウェイルールにも挑戦したことも
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    キックボクシング
    2025.01.29
    【RISE】-61.5kgトーナメントの出場選手&組み合わせが決定、中村寛が「出場する全員相手にならない」と豪語
     2025年3月29日(土)東京・両国国技館『RISE ELDORADO 2025』の対戦カード発表記者会見が、1月29日(水)都内にて行われた。 「RISE WORLD SERIES 2025 -61.5kg Tournament」が今大会より開幕。その全出場選手とトーナメントの組み合わせが発表された。優勝賞金は1000万円。 ▼RISE WORLD SERIES 2025 -61.5kg To
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    キックボクシング
    2025.01.29
    【RISE】原口健飛とイ・ソンヒョンが再び世界トーナメントへ向けて対戦「ソンヒョンとしか出来ないアツい試合をして盛り上げたい」
     2025年3月29日(土)東京・両国国技館『RISE ELDORADO 2025』の対戦カード発表記者会見が、1月29日(水)都内にて行われた。  スーパーライト級(-65kg)3分3R延長1Rで、原口健飛(FASCINATE FIGHT TEAM)vs.イ・ソンヒョン(韓国/RAON)が決定。  原口は空手出身で、高校からはボクシングを始めて17歳でプロデビューし、2016年西日本新人王決定ト
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    キックボクシング
    2025.01.29
    【RISE】那須川龍心がクマンドーイと激突「しっかりKOして革命を起こす」、志朗はvs.日本人連勝の韓国人ファイターと対戦「リベンジしたい相手がいる」
     2025年3月29日(土)東京・両国国技館『RISE ELDORADO 2025』の対戦カード発表記者会見が、1月29日(水)都内にて行われた。  Superfight!が2試合。-52kg契約3分3R延長1RでRISEフライ級王者・那須川龍心(TEAM TEPPEN)vs.元ラジャダムナンスタジアム認定スーパーフライ級王者クマンドーイ・ペッティンディーアカデミー(タイ/ペッティンディーアカデミ
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    キックボクシング
    2025.01.29
    【RISE】白鳥大珠と麻火佑太郎がスーパーライト級王座決定戦「世界と戦う説得力をつけてもう一度世界へ」(白鳥)「僕はそのベルトだけを目指してやってきた」(麻火)
     2025年3月29日(土)東京・両国国技館『RISE ELDORADO 2025』の対戦カード発表記者会見が、1月29日(水)都内にて行われた。  第5代RISEスーパーライト級(-65kg)王座決定戦3分5R無制限延長Rで、同級2位・白鳥大珠(TEAM TEPPEN)と同級3位・麻火佑太郎(PHOENIX)が対戦。  白鳥はキックボクシングからボクシングに転向し、8勝(5KO)3敗の戦績を残し
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    キックボクシング
    2025.01.29
    【RISE】YA-MANがOFGキックで参戦決定、白鳥大珠とのリベンジマッチ実現のためコリンズ、ペットパノムルン、トリンダーデとの対戦を希望。会見最後には白鳥が乱入
     2025年3月29日(土)東京・両国国技館『RISE ELDORADO 2025』の対戦カード発表記者会見が、1月29日(水)都内にて行われた。  今大会にRISE OFGM -65kg級王者YA-MAN(TARGET SHIBUYA)の出場が決定。対戦相手について伊藤隆RISE代表は「せっかく出てもらうにはガチで本物を数名ピックアップしている。YA-MANサイドとこれから交渉します。オープンフ
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    K-1
    2025.01.29
    【K-1】レオナ・ペタスがK-1スーパー・フェザー級王座を返上「よし、やっと先に進める」(レオナ)
     K-1 WORLD GPスーパー・フェザー級王者レオナ・ペタス(THE SPIRIT GYM TEAM TOP ZEROS/LARA TOKYO)が、王座を返上したことが発表された。  所属ジムより同選手が保持する王座返上の申し出があり、K-1実行委員会は2025年1月29日付でこれを受理したと発表。  K-1 WORLD GPスーパー・フェザー級王座は、同日をもって空位となる。  レオナは“石
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    K-1
    2025.01.29
    【K-1】アギーレに挑む里見柚己「タフな選手を倒してこそスターになれると思っているので、倒すことしか考えていない」
     2025年2月9日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025』のK-1ライト級でトーマス・アギーレ(アルゼンチン/Dojo Serpiente)と対戦する里見柚己(日本/team NOVA)が、決戦前のインタビューに応えた。  里見は小学5年生でキックボクシングを始め、高校1年生でプロデビュー。18年11月のKrushで山本真弘からKO勝ち。21年7月のKrus
  • ニュース
    キックボクシング
    2025.01.29
    【ムエタイ】ジョン・ウェイン・パーが「トゥレット症候群」発症を告白「歳を取りすぎる前にすべてが新鮮なうちに、自分のストーリーを分かち合いたい」
     元WKAオリエンタル世界ミドル級王者、元WKAムエタイ世界ミドル級王者、元ISKAムエタイ世界ミドル級王者、元WMC世界ミドル級王者などのベルトを獲得し、オーローノー・ポー.ムアンウボン、マイク・ザンビディス、ヨーセングライ・フェアテックス、そして多くの日本人選手とも激闘を繰り広げた“JWP”ことジョン・ウェイン・パーが、2022年の引退から3年。「トゥレット症候群」と闘病していることを明かした
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    キックボクシング
    2025.01.28
    【GLORY】32名によるヘビー級トーナメント「Last Heavyweight Standing」の開催を発表、4月5日にオランダで開幕戦
     GLORYがヘビー級選手32名による大規模なトーナメント「Last Heavyweight Standing」の開催を発表。2025年4月5日(土)オランダ・ロッテルダムのアホイスタジアムにて開幕し、5大会にわたってトーナメントが行われていく。  オープニングラウンドは32名のファイターによる16試合が一夜に行われるようだ。 【写真】70勝(61KO)4敗という驚異の戦績を持つラジャブザデが最初
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