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    2025.02.27
    【K-1】ガールズの頂点に立ったのはKrushガールズキャプテンの冨樫秋穂「ガールズを辞めても格オタとして応援していきます」
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    K-1
    2025.02.27
    【K-1】朝久泰央が怒りのスピーチ「だらしないファイターがたくさんいる」「他団体に媚びを売るような団体ではダメ」「K-1みんなが誇りを持って他団体をぶっ潰す」
     2025年2月26日(水)都内にて、2024年K-1 GROUPの年間表彰式『K-1 AWARDS 2024』が開催された。  ファンが選ぶ「K-1武魂賞」を受賞したのは朝久泰央(朝久道場)。昨年10月に大怪我からの復帰戦を行い、大晦日の『雷神番外地』に参戦。BreakingDownフェザー級王者でRISEランカーのYURAとダウン応酬の激闘を繰り広げ、勝利したことで最もK-1愛が強かった選手、
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    K-1
    2025.02.27
    【K-1 AWARDS】魔裟斗が大久保琉唯に「活躍に期待しています。最近は本物の格闘家がいなくて嫌なんだよね。本物になって」
     2025年2月26日(水)都内にて、2024年K-1 GROUPの年間表彰式『K-1 AWARDS 2024』が開催された。  K-1 GROUPが開催したプロイベント「K-1」「Krush」と「K-1アマチュア」のすべての大会と出場選手を対象にした年間表彰式で、最優秀選手MVP)や最高試合賞(ベストバウト)など全18部門にて表彰が行われた。  K-1メディアBAY FM「Bonの部屋賞」を受賞
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    K-1
    2025.02.26
    【K-1 AWARDS】最優秀選手賞はリュウ・ツァー!最高試合賞にコプリヴレンスキーvs.ブアカーオ、技能賞は金子晃大とヨードクンポン、殊勲賞に寺田匠とムシンスキ、ベストKO賞はジェロム・レ・バンナをKOしたK-Jee、Krush最優秀選手賞は横山朋哉、Krush最高試合賞に里見柚己vs.アーロン・クラーク、Bonの部屋賞は大久保琉唯、ファンが選ぶ「K-1武魂賞」は朝久泰央
     2025年2月26日(水)都内にて、2024年K-1 GROUPの年間表彰式『K-1 AWARDS 2024』が開催された。  K-1 GROUPが開催したプロイベント「K-1」「Krush」と「K-1アマチュア」のすべての大会と出場選手を対象にした年間表彰式で、最優秀選手賞(MVP)や最高試合賞(ベストバウト)など全18部門にて表彰が行われた。  最優秀選手賞(MVP)はリュウ・ツァー(中国/
  • ニュース
    K-1
    2025.02.26
    【K-1】熊田曜子がバキバキボディで世界2位のポールダンスを披露、アクロバティックな技に感嘆の声=K-1 AWARDS 2024
     2025年2月26日(水)都内にて、2024年K-1 GROUPの年間表彰式『K-1 AWARDS 2024』が開催された。K-1 GROUPが開催したプロイベント「K-1」「Krush」と「K-1アマチュア」のすべての大会と出場選手を対象にした年間表彰式で、最優秀選手賞(MVP)や最高試合賞(ベストバウト)など全18部門にて表彰が行われる。  そのオープニングアクトには、2024年12月にポー
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    キックボクシング
    2025.02.26
    【KNOCK OUT】新王者・中島玲が国際戦「僕が描いているKOシーンは相手が前のめりに倒れて失神KO」、鈴木千裕への忠告も
     2025年4月6日(日)東京・後楽園ホール『KNOCK OUT 2025 vol.2』の対戦カード発表記者会見が、2月26日(水)都内にて行われた。  スーパーファイトのKNOCK OUT-BLACKウェルター級3分3R延長1Rで、KNOCK OUT-BLACKウェルター級王者・中島玲(ハイブリッドアカデミー) が初来日のユリアン・ポズドニアコフ(ウクライナ) と対戦決定。  中島は2019年に
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    キックボクシング
    2025.02.25
    【GLORY】32名ヘビー級トーナメント1回戦の組み合わせが決定、シナ・カリミアンはスロバキアの巨人と対戦
     2025年4月5日(土)オランダ・ロッテルダムのアホイスタジアムにて開幕する ヘビー級選手32名による大規模なトーナメント「Last Heavyweight Standing」のトーナメント組み合わせ抽選会が行われた。  この模様はGLORYの公式YouTubeチャンネルにて公開されている。 【写真】カリミアンの1回戦の相手は、200cmのカリミアンよりも大きい202cmのモズニーに決定 初代&
  • ニュース
    ムエタイ
    2025.02.25
    【ムエタイ】福田海斗が怪我から復帰“プレミアム”興行のメインイベント、赤コーナーに抜擢され因縁の相手と再戦
     昨年11月のサムイ島で試合後、トップ戦線から離れていた純ムエタイファイター・福田海斗(キング・ムエ)が、2025年2月27日(木)タイ・ラジャダムナンスタジアムで行われる『スック ペッティンデー』のメインイベントに登場、6年前に激闘を繰り広げたガオモンコン・ペッティンディーアカデミー(タイ)と対戦する。  福田は昨年11月27日、サムイ島ペットバンチャースタジアムのメインイベントでパーンペットと
  • ニュース
    ムエタイ
    2025.02.25
    【ONE FF】2連勝を狙って壱・センチャイジムが2度目の参戦、相手は同じKNOCK OUTの柿﨑瑠と対戦したルー・イーフー
     2025年2月28日(金)タイ・ルンピニースタジアム『ONE Friday Fights 98』(U-NEXT配信)に、KNOCK OUT-REDスーパーバンタム級王者の壱・センチャイジム(センチャイムエタイジム)が出場する。  沖縄出身の壱は空手をベースに持ち、ボクシングを経て上京してムエタイを始めた。2008年11月の『MuayThaiOpen』でLPJNバンタム級王座に就き、2019年12
  • レポート
    キックボクシング
    2025.02.25
    【GLORY】ベン・サディックが32人ヘビー級トーナメント前哨戦でハイキックKO勝ち、チコ・クワジがウェルター級王座防衛に成功
    GLORY 982025年2月22日(土・現地時間)オランダ・ロッテルダムRTMステージ  メインイベントでは、ヘビー級の人気者であるジャマール・ベン・サディック(ベルギー)が、30カ月のブランクを経て待望のリング復帰を果たし、最終ラウンドに左腕をだらりと下げたウク・ユルジェンダル(エストニア)を右ハイキックでKOに仕留めた。  ベン・サディックはすでに次のミッションが決まっており、ヘビー級選手
  • ニュース
    K-1
    2025.02.25
    【Krush】ラウンドガールたちも感動の涙、涙…短時間でのワンデートーナメントの激戦に
     2025年2月24日(月・祝)東京・後楽園ホールで開催された『Krush.171』。今大会では8名によるワンデートーナメント「Krushライト級トーナメント」が開催された。  後楽園ホール史上初となる8人制ワンデートーナメント。17:30第1試合開始で21:00終了という短時間での過酷なトーナメントとなり、優勝候補筆頭と目されていた西京佑馬(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)が文
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    K-1
    2025.02.25
    【K-1】熊田曜子が“世界2位”のポールダンスを披露=明日開催の年間表彰式『K-1 AWARDS 2024』オープニングアクトに登場
     2025年2月26日(水)都内にて開催される2024年K-1 GROUPの年間表彰式『K-1 AWARDS 2024』。K-1 GROUPが開催したプロイベント「K-1」「Krush」と「K-1アマチュア」のすべての大会と出場選手を対象にした年間表彰式で、最優秀選手賞(MVP)や最高試合賞(ベストバウト)など全18部門にて表彰が行われる。 (C)K-1 各賞受賞の選手登場はもちろん、当日は賞のプ
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    K-1
    2025.02.25
    【Krush】武尊が「めちゃくちゃ良い試合だった」と絶賛、「こういう試合は見ててパワーもらえる」と評価した一戦は
     2025年2月24日(月・祝)東京・後楽園ホールで開催された『Krush.171』。今大会では8名によるワンデートーナメント「Krushライト級トーナメント」が開催された。  1回戦から全選手が気迫のこもった激戦を展開し、ボロボロになりながらも優勝を勝ち取ったのは優勝候補筆頭と目されていた西京佑馬(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)だった。  3月23日(日)さいたまスーパーアリ
  • レポート
    K-1
    2025.02.24
    【Krush】決勝は西京佑馬が初回KOでライト級8人ワンデートーナメント優勝「過酷すぎました」。古宮晴が天野颯大を振り切る、西京佑馬が昇也とのタフファイトを制して決勝へ進出。準決勝進出は昇也、西京佑馬、天野颯大、古宮晴
    Krush.1712025年2月24日(月・祝)東京・後楽園ホール ▼メインイベント(第11試合)Krushライト級トーナメント決勝戦 3分3R延長1R〇西京佑馬(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)KO 1R 2分29秒 ※左フック×古宮 晴(昇龍會)※西京がトーナメント優勝。 8人で争われたワンデートーナメントの決勝戦は、1回戦・準決勝ともタフなファイトを勝ち抜いてきた優勝候補・
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    キックボクシング
    2025.02.24
    【RISE】梅井泰成と武尊率いるteam VASILEUSに移籍した有井渚海が対戦、梅井は大規模なフェザー級トーナメント開催を提案
     2025年4月19日(日)東京・後楽園ホール『RISE 187』の対戦カード発表記者会見が、2月24日(月・祝)都内にて行われた。  フェザー級(-57.5kg)3分3R延長1Rで、同級4位・梅井泰成(Mouton)vs.バンタム級14位・有井渚海(team VASILEUS)が決定。  梅井は、柔道とレスリングをバックボーンに持ちTEAM TEPPENに移籍してからは4連勝を飾り、2022年3
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    キックボクシング
    2025.02.24
    【RISE】鈴木真彦vs.大森隆之介が決定、会見には伊東龍也も乱入「言うからには気持ちがこもった試合を見せろ」(鈴木)「いつまで王者ぶってんねん」(大森)
     2025年4月19日(日)東京・後楽園ホール『RISE 187』の対戦カード発表記者会見が、2月24日(月・祝)都内にて行われた。  バンタム級(-55kg)3分3R延長1Rで、同級1位・鈴木真彦(TEAM 寿)vs.同級3位・大森隆之介(EX ARES)が決定。  鈴木は軽量級離れしたパンチ力と卓越したテクニックで、2018年11月にトーナメントを制してRISEバンタム級のベルトを獲得。5年間
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    K-1
    2025.02.24
    【Krush】トーナメント8選手が計量パス、児玉兼慎は「運を味方につけようと思ってゴミ拾いした」さらに「99年のホーストになる」、永澤サムエル聖光は「外敵がKrush勢全員ぶっ飛ばす」
     2025年2月23日(日)東京・後楽園ホール『Krush.171』の前日計量&記者会見が、22日(土)都内にて正午より行われた。  今大会で行われる後楽園ホール初の8人制ワンデートーナメント「Krushライト級トーナメント」に出場する8選手は全員無事に計量をクリアし、決戦を直前にしての意気込みをコメントした。  1回戦の第1試合は昇也(士魂村上塾)vs.伊藤健人(K-1ジム蒲田チームアスラ)。前
  • レポート
    キックボクシング
    2025.02.23
    【RISE】数島大陸がダウンを奪い松本天志を返り討ち、小林愛三が完勝で再起、松下武蔵が延長R残り1秒で胴廻し回転蹴りTKO、寺山遼冴がダウン奪われ敗れる、藤井重綺が2度のダウン奪って泰良拓也に大差判定勝ち、無敗の女子ホープ対決は島田知佳が岩永唯伽の全身を血で染めて勝利
    RISE 1862025年2月23日(日)東京・後楽園ホール ▼メインイベント(第11試合)フライ級(-51.5kg)3分3R延長1R〇数島大陸(及川道場/同級1位)判定3-0 ※28-27、30-27、30-26×松本天志(TARGET SHIBUYA/同級2位)  数島は2020年9月にプロデビューすると軽量級でも倒す選手として注目され、2021年7月大会にはラジャダムナン王者の竜哉・エイワス
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    K-1
    2025.02.23
    【K-1】FIGHT SPORTSでの海外配信が2月22日より開始=2・9K-1 WORLD MAX
     2025年2月8日の記者会見で、K-1の海外戦略を担当することになったカルロス菊田氏から発表された、2月9日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館にて開催された『K-1 WORLD MAX 2025』の「FIGHT SPORTS(R)」での海外配信が2月22日(土)日本時間20:00より始まった。 「FIGHT SPORTS(R)」は米国ニューヨーク州に本社がある放送局で、MMA、ボクシングなど
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    キックボクシング
    2025.02.23
    【NKB】乱牙が延長戦で勝利し新ライト級王者に、再戦に勝利したCAZ JANJIRAが来年2月に引退宣言、吏亜夢が片島聡志にダウン奪い勝利
    NKB日本キックボクシング連盟「爆発シリーズvol.1」2025年2月22日(土)東京・後楽園ホール ▼ダブルメインイベント第2試合(第11試合)NKBライト級王座決定戦 3分5R延長1R×棚橋賢二郎(拳心館/NKBライト級1位)延長R 判定0-3 ※9-10×3〇乱牙(ケーアクティブ/NKBライト級2位)※乱牙が第16代王座に就く。本戦の判定(公式記録)は49-48、48-49、49-49。  
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    キックボクシング
    2025.02.23
    【RISE】4年半ぶり再戦の小林愛三「ガンガン攻めて効かせて倒したい」、リベンジ誓うKOKOZは「記憶を塗り替えたい」
     2025年2月23日(日)東京・後楽園ホール『RISE 186-RISE 22th Memorial event-』の前日計量&記者会見が、22日(土)都内にて14:00より行われた。  セミファイナルの女子フライ級(-52kg)3分3R延長1Rで対戦する、同級1位・小林愛三(NEXT LEVEL渋谷)は51.80kg、同級3位KOKOZ(TRY HARD GYM)は51.90kgで計量をパス。
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    キックボクシング
    2025.02.23
    【RISE】メインの数島大陸と松本天志、ぜひ会場へとアピール「見る価値は絶対にある」(松本)「絶対に後悔はさせない」(数島)
     2025年2月23日(日)東京・後楽園ホール『RISE 186-RISE 22th Memorial event-』の前日計量&記者会見が、22日(土)都内にて14:00より行われた。  メインイベント(第11試合)のフライ級(-51.5kg)3分3R延長1Rで対戦する、同級1位・数島大陸(及川道場)は51.35kg、同級2位・松本天志(TARGET SHIBUYA)は51.45kgでそれぞれ計
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    ムエタイ
    2025.02.22
    【RWS】品川朝陽が最終Rに追い上げるも体重超過のカサノフが判定勝ち、伊藤紗弥が最終Rで大逆襲に遭うも判定勝ち、日本の先鋒・藤原乃愛が完勝
    RWS -Ratchadamnoen World Series-2025年2月22日(土)タイ・ラジャダムナンスタジアム※U-NEXTにてLIVE配信▼第3試合 57.6kg契約 3分3R×朝陽・エイワスポーツジム(=品川朝陽/エイワスポーツジム/ラジャダムナンスタジアム認定フェザー級13位)判定0-3 ※27-30、28-29×2〇サマンダル・カサノフ(ウズベキスタン) 朝陽は同門の吉成名高と共
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    キックボクシング
    2025.02.22
    【RISE/GLORY】今年もフェザー級世界トーナメントを開催、代表12名ずつによる変則トーナメントでヨーロッパ開催も。開幕戦は6月で1年かけて展開
     2025年2月23日(日)東京・後楽園ホール『RISE 186-RISE 22th Memorial event-』の前日計量&記者会見が、22日(土)都内にて14:00より行われた。  会見の冒頭、伊藤隆RISE代表は昨年話題を呼んだ-65kg世界トーナメントを今年も開催することを発表。名称は「Last Featherweight Standing」。4月5日よりGLORYで開催されるヘビー級
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    キックボクシング
    2025.02.21
    【武林風】佐藤嘉洋率いるチームがオウヤン・フェン率いるチームとトーナメント1回戦で激突、K-1スーパー・ライト級王者ヨードクンポンら出場
     2025年3月29日(土)中国・河北省唐山市で行われる『WLF武林風553《世界格闘レジェンドスーパートーナメント戦》』に、K-1グループよりヨードクンポン・ウィラサクレック(タイ/K-1スーパー・ライト級王者)、カスペル・ムシンスキ(ポーランド)、目黒翔大(日本/優弥道場)の参戦が決まった。 【写真】2022年10月、RWSでブアカーオとエキシビションマッチを行った佐藤(C)RWS ヨードクン
  • インタビュー
    K-1
    2025.02.21
    【Krush】ジョーカーとなるか、永澤サムエル聖光「絶対どんなキツい試合をしても気持ちが折れない自信がある。優勝候補とかもどんどん潰していけたら」
     2025年2月24日(月・祝)東京・後楽園ホール『Krush.171』で行われる、ライト級ワンデートーナメントに出場する永澤サムエル聖光(林商店)のインタビューが主催者を通じて届いた。  永澤は新日本キックボクシング協会で日本ライト級1位まで昇りつめ、トップランカーとして活躍。ジャパンキック旗揚げ後は2020年1月大会で興之介を右フックでマットに沈めて第2代ライト級王座に就き、9月にはNJKFで
  • ニュース
    ムエタイ
    2025.02.21
    【ムエタイオープン】3階級で王座決定戦、壱はシンクロンとスーパーバンタム級、矢島直弥はイティポンとバンタム級、弘vs.新田宗一朗でライト級
     2025年3月22日(土)東京・墨田区体育館ひがしんアリーナ『MuayThaiOpen 50』の全対戦カードが発表された。  50回目となる記念大会で、3つのタイトルマッチを実施。メインイベントではMuayThaiOpenスーパーバンタム級王座決定戦として、壱・センチャイジム(センチャイムエタイジム)がシンクロン コーイ ヌムパグデェ(タイ)と対戦。  沖縄出身の壱は空手をベースに持ち、ボクシン
  • ニュース
    ムエタイ
    2025.02.21
    【RWS】腹筋バキバキの日本ムエタイ女子コンビが揃って聖地での勝利を狙う=2・22タイ・ラジャダムナンスタジアム
     2025年2月22日(土)タイ・ラジャダムナンスタジアム『RWS』(U-NEXT配信)に出場する、日本人3選手が21日(金)バンコク市内での前日計量に臨み全員が無事計量をパスした。  今大会では女子の試合が3試合と多く組まれ、日本からは藤原乃愛(尚武会フジワラムエタイジム)と伊藤紗弥(尚武会)が参戦。 【写真】藤原はRISEに来日経験のあるユンとプレリミナリーの第1試合で対戦(C)RWS 藤原は
  • ニュース
    ムエタイ
    2025.02.21
    【RWS】品川朝陽、伊藤紗弥、藤原乃愛が計量パス。朝陽の相手は300グラムオーバーでもフェイスオフで挑発
     2025年2月22日(土)タイ・ラジャダムナンスタジアム『RWS』(U-NEXT配信)に出場する、日本人3選手が21日(金)バンコク市内での前日計量に臨んだ。  プレリミナリーの第1試合、アトム級(46.26kg契約)2分3Rで対戦する藤原乃愛(尚武会フジワラムエタイジム)は45.67kg、タン・スアン・ユン(シンガポール)は46.17kgでそれぞれ計量をパス。  本戦第2試合の47.17kg契
  • インタビュー
    K-1
    2025.02.21
    【Krush】ワンデートーナメントに挑む古宮晴「耳が聞こえなくて自分の世界に入れるということは、自分だけの武器」
     2025年2月24日(月・祝)東京・後楽園ホール『Krush.171』で行われる、ライト級ワンデートーナメントに出場する古宮晴(昇龍會)のインタビューが主催者を通じて届いた。  古宮は聴覚障害のハンディを持ちながらもABEMAの『格闘代理戦争』で史上初の3人抜きに成功するなど大活躍。2020年4月にプロデビューし、2021年8月にはK-1甲子園 -65kgで優勝を飾った。プロでは2戦目で初黒星を
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