レポートその他2024.10.19【JMAEXPO】ブアカーオvs.皇治は熱戦ドロー、軍司泰斗がISKA王座を獲得し龍聖に「いつかやりましょう」、阿部大治がヒジで大流血のTKO負け、サッタリが“パウンド”でアウレリオにTKO勝ち、城戸康裕が照強にあっさり3回押し出される、関根シュレックが南アフリカの巨人ボクサーに勝利、TEAM RIZIN が1人残しでTEAM SAKUに勝利JAPAN MARTIAL ARTS EXPO PROLOGUE2024年10月19日(土)神奈川・横浜BUNTAI※U-NEXTにてLIVE配信【第2部=ケージ】 ▼第10試合 ボクシング特別ルール 70kg契約 3分3R ※判定無し△ブアカーオ・バンチャメーク(タイ)3Rドロー 判定無し△皇治(TEAM ONE) ブアカーオは、K-1 WORLDMAX世界トーナメント2004年・2006年王者
レポートMMA2024.10.19【ONE FF】青柳克明が対韓国2戦連続の1R KO勝利「本戦の契約はいかがでしょうか」 2024年10月18日(金)『ONE Friday Fights 83』(U-NEXT配信)がタイ・バンコクのルンピニースタジアムにて開催された。第2試合のバンタム級では、青柳克明が、ONE Friday Fights 2戦目に臨んだ。 ▼バンタム級 MMA 5分3R〇青柳克明(日本)[1R 2分15秒 KO] ※右ストレート×イ・ジュンファン(韓国) 青柳はMMA5勝3敗。16歳から台湾に
レポートMMA2024.10.19【ONE FF】怪我から復帰の柳仙香がマリアーノに判定勝ちでMMA3勝無敗に 2024年10月18日(金)『ONE Friday Fights 83』(U-NEXT配信)がタイ・バンコクのルンピニースタジアムにて開催された。、第1試合には修斗女子ストロー級で2勝0敗の柳仙香(ALLIANCE)がONE Friday Fights初出場。 ▼女子ストロー級 MMA 5分3R〇柳 仙香(日本/ALLIANCE)[判定3-0]×マリアンヌ・マリアーノ(フィリピン) 柳はMM
レポートキックボクシング2024.10.15【NJKF】女子最軽量級「ペーパー級」の初代王者は二児の母・上真、1日2試合のトーナメントを制すNJKF DUEL.312024年10月13日(日)東京・GENスポーツパレス 今大会では女子キックボクシング『ミネルヴァ』の最軽量級となる「ペーパー級(43.09kg)」の初代王座決定トーナメントが行われ、決勝でAIKOを延長戦の末に降した上真が初代王座に就いた。 上真は1985年10月16日、石川県出身の38歳。空手出身で二児の母である。年明けには早くも初防衛戦が予定されているという。 <
レポートボクシング2024.10.14【ボクシング】那須川天心が判定勝ちで初戴冠、カットで初めての流血も「来年中に必ず世界タイトルマッチ」「勝ちましたよ、武居くん」PRIME VIDEO BOXING 102024年10月14日(月・祝)東京・有明アリーナ ▼WBOアジアパシフィック・バンタム級王座決定戦 3分10R〇那須川天心(帝拳ジム/同級1位)[判定3-0] ※97-92、98-91×2×ジェルウィン・アシロ(フィリピン/同級2位)※那須川が王座に就く。 那須川は2023年4月にプロボクサーとしてデビュー、今年1月の第3戦、7月の第4戦で世界ランカ
レポートMMA2024.10.14【ROMAN】時間無制限バーリトゥードで渡慶次がチョープを115秒TKO、セネガル相撲ババカールが誠吾を18秒TKO、道衣着用MMA、ヒールフック・スラミングありROMAN柔術ルールも 2024年10月14日(月・祝)14時~『でらゲーPRESENTS ROMAN ONE(ローマンワン)』が開催された(公式YouTubeライブ配信)。 ◆ROMAN ONEで行われる3つのルールについて 1.R.O.M.A. Rules(時間無制限バーリトゥード)医師の監修の元、安全管理を徹底したうえで行う、頭突き、金的ありなどの過激で自由度の高いルール。現代に初期UFCのスリルが蘇る徒手格闘
レポートキックボクシング2024.10.14【GLORY】ベスタティの同時二階級制覇ならず、クワジと壮絶ドロー。ミドル級王者ウィッセはアレックス・ペレイラと並ぶV5達成GLORY 962024年10月13日(日)オランダ・RTMステージ ソールドアウトとなった今大会。メインイベントではGLORY世界ウェルター級タイトルマッチが行われ、王者チコ・クワジ(オランダ)と挑戦者で世界ライト級王者のティジャニ・ベスタティ(オランダ)は壮絶なドローを演じた。「GLORY史上最高の名勝負」が繰り広げられ、両チャンピオンが一進一退の攻防を繰り広げた後、両者の手が挙がった。
レポートシュートボクシング2024.10.13【シュートボクシング】海人がタフな元GLORY世界王者に多彩な技で勝つ「次はベスタティと」、笠原弘希・山田虎矢太が復活の勝利SHOOT BOXING 2024 act.52024年10月13日(日)東京・後楽園ホール※U-NEXT配信 ▼メインイベント(第10試合)71.0kg契約 エキスパートクラスルール 3分3R延長無制限R〇海人(TEAM F.O.D/SB世界スーパーウェルター級王者)判定3-0 ※30-28×2、30-29×ダビッド・キリア(ジョージア/初代GLORYライト級王者/Kunlun Fight-70
レポートムエタイ2024.10.13【BOM】大将・名高がクンクメールからの刺客を撃破、中堅・竜哉は初回KO勝ち、先鋒・朝陽は苦闘ドロー!ジュライがKO圧勝で新王者に。名高、竜哉、朝陽がクンクメールと3vs.3対抗戦BOM 492024年10月13日(日)東京・Spotify O-EAST※U-NEXTにてLIVE配信 ▼メインイベント(第6試合)ムエタイvsクンクメール スーパーフライ級(52.16kg)3分3R〇名高・エイワスポーツジム(=吉成名高/エイワスポーツジム)KO 3R 2分13秒 ※3ノックダウン×ボーン・ポンレック(カンボジア) 名高は昨年7月にラジャダムナンスタジアム認定フライ級王座を獲
レポートムエタイ2024.10.13【BOM】YOHANが悶絶KO勝ちでBOM王座を奪取、JASMINEは世界王座獲得ならず、BOM初参戦の藤原乃愛が勝利Shimizu presents BOM482024年10月13日(日)東京・Spotify O-EAST※U-NEXT配信 ▼第5試合 BOMクルーザー級(80.0kg)王座決定戦 3分5R〇YOHAN(T.K.F)KO 2R 1分48秒 ※ヒザ蹴り×アッサ・ウィンダム(タイ/WSR茨城)※YOHANが新王座に就く。 YOHANは183㎝の長身から繰り出されるパンチを武器に、現在はK-1グルー
レポートMMA2024.10.13【UFC】平良達郎が17戦目の初黒星、1位ロイバルにスプリット判定負け。ジョンヨンがタヴァレスに競り勝つ、元RIZINテミロフがTKO勝ちデビューで5戦連続1R勝利! 南アのテンバ・ゴリンボが4連勝 2024年10月12日(日本時間13日朝5時開始)米国ネヴァダ州ラスベガスにて『UFC Fight Night: Royval vs. Taira』(U-NEXT配信/UFC Fight Pass配信)が開催された。 朝倉海の12.7 UFCデビュー戦の相手が、現UFC世界フライ級王者のアレッシャンドリ・パントージャになることが大会前に発表されるなか、今回のメインの平良達郎vs.ブランドン・ロ
レポートMMA2024.10.12【Brawl】石井逸人がエクラヴェアに4R TKO勝ちでフェザー級王座戴冠「UFCで戦いたい。チャンスを」、前田浩平はドロー=『Brawl4』 2024年10月11日、グアムのタモンのデュシ・タニ・グアムにて『Brawl4』が開催され、日本の石井逸人(TRIBE TOKYO MMA)と前田浩平(GRABAKA)がチャンピオンシップに出場。石井が地元のスコッティ・エクラヴェア(グアム)とフェザー級で戦い、4R TKO勝ち。『Brawlフェザー級王座』を獲得した。また、Brawl2戦目となる前田は韓国のソン・ギョンホとドローで王座戴冠ならな
レポートキックボクシング2024.10.12【KNOCK OUT】栗秋祥梧が根性と執念で大接戦を制して新王座に、重森陽太が延長戦でリオスを振り切る、古木誠也が王者対決を制す、ぱんちゃん璃奈が苦戦の末に辛勝、鈴木万李弥がOFGマッチで敗れる、渡部太基と西川康平もダウン応酬の大激闘に!中島玲と漁鬼がダウン応酬の激闘、浅井春香がKO、大谷翔司のKO劇で大会始まる!MAROOMS presents KNOCK OUT 2024 vol.52024年10月12日(土)東京・後楽園ホール※U-NEXTにてLIVE配信 ▼メインイベント KNOCK OUT-BLACK フェザー級王座決定戦 3分3R延長1R×チュームーシーフー(中国/郭強ファイトクラブ/CFP)延長R 判定1-2 ※10-9、9-10×2〇栗秋祥梧(クロスポイント吉祥寺)※栗秋が新王座に就く。本戦
レポートMMA2024.10.09【DWCS】現王者も観戦に。アレックス・ペレイラと1勝1敗もGLORYを解雇されたヴァキトフが、MMA4戦目のコンテンダーシリーズ初回TKO勝ちでUFCと契約 2024年10月8日(日本時間9日)米国ラスベガスのUFC APEXにて『Dana White's Contender Series 2024 : Week 9』(UFC FIGHT PASS配信)が開催された。 APEXの会場には、3日前にライトヘビー級王座を防衛したばかりのアレックス・ペレイラが姿を現した。今回のメインイベントに出場する、かつてのGLORYのライバルの試合を生で観戦するた
レポートMMA2024.10.09【DWCS】ライト級グラップラーのコディ・スティールが左ボディで2R TKO勝ち=7勝無敗でUFCと契約。ヘビー級のマリオ・ピントは初回TKO勝ちで9勝無敗契約 2024年10月8日(日本時間9日)米国ラスベガスのUFC APEXにて『Dana White's Contender Series 2024 : Week 9』(UFC FIGHT PASS配信)が開催された。 ▼ライト級 5分3R〇コディ・スティール(米国)7勝0敗[2R 4分07秒 TKO] ※左ボディ→パウンド×チェイスン・ブレア(米国)6勝3敗 今シーズンの「Week5」で計量パス
レポートMMA2024.10.09【DWCS】“ハイパーアグレッシブ”イスラム・ドゥラトフが右ヒジ失神KO勝ちでUFCと契約「If you don't know, now you know!」 2024年10月8日(日本時間9日)米国ラスベガスのUFC APEXにて『Dana White's Contender Series 2024 : Week 9』(UFC FIGHT PASS配信)が開催された。 ▼ウェルター級 5分3R〇イスラム・ドゥラトフ(ドイツ)11勝1敗[1R 2分44秒 TKO]×ヴァニウト・アントニス(米国)16勝7敗 10勝中6KO・TKOの打撃に加え、5S
レポートMMA2024.10.09【DWCS】豪州王者対決はHEX FSフライ級王者のガウチーが、Eternal MMA王者ドリリッチに判定勝ちもUFCとの契約ならず 2024年10月8日(日本時間9日)米国ラスベガスのUFC APEXにて『Dana White's Contender Series 2024 : Week 9』(UFC FIGHT PASS配信)が開催され、5試合が行われた。 注目のフライ級ではHEX FSフライ級王者のガウチーと、Eternal MMAフライ級王者ドリリッチによる豪州ライバル団体王者対決が実現。 9勝1敗のガウチーは、
レポートMMA2024.10.06【UAEW】藤田大和、アブダビでかく戦えり──ギロチンチョークで攻めてスプリット判定を制す 2024年9月28日(日本時間29日)アラブ首長国連邦アブダビ首長国のADNECマリーナ・ホールにて『UAE Warriors54』が開催され、フライ級で日本の藤田大和(リバーサルジム新宿Me,We)が、ダゲスタンのバトゥカン・バイスエフ(ロシア)に判定2-1で勝利した。 ▼フライ級 5分3R〇藤田大和(リバーサルジム新宿Me,We)12勝5敗[判定2-1]×バトゥカン・バイスエフ(ロシア)7勝
レポートキックボクシング2024.10.06【新日本キック】老舗キックボクシング団体のメインでMMA、外国人対決で2試合ともフィニッシュ。江幡塁が引退式で10カウントゴング、瀬戸口勝也とオリベイラが敗れる、NA☆NAがミネルヴァ王座に返り咲き新日本キックボクシング協会「TITANS NEOS 35」2024年10月6日(日)東京・後楽園ホール ▼第14試合 スペシャルメインイベント MMAルール 120kg契約 3分3R〇ビジュ・ロイク(フランス)1R 1分08秒 ※アームバー×マヌエル・ロドリゲス(スペイン) リリースによればロイクは4戦4勝、ロドリゲスは『We Love MMA』『World Fight Tour』『Strike
レポートMMA2024.10.06【DEEP】フェザー級の鈴木琢仁が瀧口脩生に判定勝ち、フライ級・松丸息吹が引き込む氏原魁星に判定勝ち、バンタム級・石坂空志に黒岡裕真が跳びヒザTKO 2024年10月6日(日)静岡県浜松市・アクトシティ浜松展示イベントホールにて『DEEP HAMAMATSU IMPACT 2023』(DEEPチャンネル配信)が開催された。 ▼DEEP フェザー級 5分3R〇鈴木琢仁(ボンサイ柔術)[判定3-0] ※20-18×, 19-19マスト鈴木×瀧口脩生(総合格闘技スタジオ STYLE) 1R、ともにオーソドックス構えから鈴木は左右ロー、組む瀧口は
レポート空手2024.10.06【新極真会】多田成慶が18歳・遠田竜司との熱戦を制して初優勝、鈴木未紘が延長3回の死闘で目代結菜を振り切り二連覇を達成=『第56回全日本空手道選手権大会』全世界空手道連盟 新極真会『第56回オープントーナメント全日本空手道選手権大会』2024年10月6日(日)東京体育館 2024年10月6日(日)東京体育館で全世界空手道連盟 新極真会主催『第56回全日本空手道選手権大会』が昨日の初日に続いて開催された。 体重無差別の直接打撃制(フルコンタクト)ルールで行われる全日本選手権大会。第13回全世界選手権の翌年の開催となった今大会には、海外からも精鋭選
レポート空手2024.10.06【新極真会】準決勝はいずれも実力伯仲の接戦に、優勝候補のKCC王者・岡田侑己が遠田竜司に敗れる=『第56回全日本空手道選手権大会』準決勝全世界空手道連盟 新極真会『第56回オープントーナメント全日本空手道選手権大会』2024年10月6日(日)東京体育館 2024年10月6日(日)東京体育館で全世界空手道連盟 新極真会主催『第56回全日本空手道選手権大会』が昨日の初日に続いて開催されている。 体重無差別の直接打撃制(フルコンタクト)ルールで行われる全日本選手権大会。第13回全世界選手権の翌年の開催となった今大会には、海外からも精
レポートMMA2024.10.06【GLADIATOR】フェザー級挑戦者決定T決勝はダギースレンvs.ジェヒョクに。日拳王者・木村柊也がAngel's FC暫定王者ウィジョを69秒TKO! 吉田開威が上田祐起のRNCを凌ぎ、バックエルボーKO勝ち 2024年10月6日(日)『BODYMAKER presents GLADIATOR 028』(ザ・ワンTV配信)が大阪・176boxにて開催された。 『GLADIATOR 028』速報 ▼第14試合 メインイベント GLADIATORフェザー級挑戦者決定トーナメント準決勝 5分3R〇ダギースレン・チャグナードルジ(shandas MMA/MGL-1フェザー級王者/モンゴル)66.0㎏[2R
レポート空手2024.10.06【新極真会】世界女王・鈴木未紘、空手界のヒロイン・目代結菜が準決勝へ進出=女子準々決勝全世界空手道連盟 新極真会『第56回オープントーナメント全日本空手道選手権大会』2024年10月6日(日)東京体育館 2024年10月6日(日)東京体育館で全世界空手道連盟 新極真会主催『第56回全日本空手道選手権大会』が昨日の初日に続いて開催されている。 体重無差別の直接打撃制(フルコンタクト)ルールで行われる全日本選手権大会。第13回全世界選手権の翌年の開催となった今大会には、海外からも精
レポート空手2024.10.06【新極真会】渡辺優作をベテラン前田勝汰が破る、岡田侑己が大技連発、塚本慶次郎が敗退=『第56回全日本空手道選手権大会』準々決勝全世界空手道連盟 新極真会『第56回オープントーナメント全日本空手道選手権大会』2024年10月6日(日)東京体育館 2024年10月6日(日)東京体育館で全世界空手道連盟 新極真会主催『第56回全日本空手道選手権大会』が昨日の初日に続いて開催されている。 体重無差別の直接打撃制(フルコンタクト)ルールで行われる全日本選手権大会。第13回全世界選手権の翌年の開催となった今大会には、海外からも精
レポート空手2024.10.06【新極真会】世界王者塚本徳臣の長男・塚本慶次郎が胴廻し回転蹴りで鮮やか一本勝ち=『第56回全日本空手道選手権大会』4回戦全世界空手道連盟 新極真会『第56回オープントーナメント全日本空手道選手権大会』2024年10月6日(日)東京体育館 2024年10月6日(日)東京体育館で全世界空手道連盟 新極真会主催『第56回全日本空手道選手権大会』が昨日の初日に続いて開催されている。 体重無差別の直接打撃制(フルコンタクト)ルールで行われる全日本選手権大会。第13回全世界選手権の翌年の開催となった今大会には、海外からも精
レポートMMA2024.10.06【UFC】ペレイラがラウントリーJrに4R TKO勝ちで王座防衛、ペーニャが女子バンタム級王座返り咲き! ハリソンが2連勝。バティスタがアルド下し7連勝、バックリーが5連勝! エスパルザが涙の引退 2024年10月5日(日本時間6日)に米国ソルトレイクシティのデルタセンターにて『UFC 307: Pereira vs. Rountree』(U-NEXT配信)が開催された。 メインは「UFC世界ライトヘビー級タイトルマッチ」として王者アレックス・ペレイラ(ブラジル)と、挑戦者カリル・ラウントリー・ジュニア(米国)が対戦。コメインは、「UFC世界女子バンタム級タイトルマッチ」で、UFC6連勝
レポートキックボクシング2024.10.06【FIGHT CLUB】YURAが木村ケルベロスにダウンを奪われながらも逆転KO、YA-MANは「僕はやってもいいですけどね」、阿部大治と山口裕人は判定勝ちFIGHT CLUB.22024年10月5日(土)会場非公開 ▼第6試合 -65kg契約 3分3R×木村”ケルベロス”颯太(心将塾/第3代DEEP☆KICK-65kg王者)KO 3R 0分14秒 ※左フック〇YURA(ダイアタイガージム/RISEスーパーライト級10位) 木村は「ウルトラマンに憧れ、戦いごっこの延長でキックを始めた」という個性派。2021年11月のDEEP☆KICKでトーナメント
レポートその他2024.10.05【BreakingDown】10人ニキが瓜田からダウン奪う快勝、次の標的はバン仲村で次回対戦決定。ベアナックルでメカ君が2連勝、大野篤樹が元K-1の野田蒼に延長戦で勝利、修斗2014年新人王のケオンが虎之介をパウンドアウトBreakingDown13.52024年10月5日(土)東京・イメージスタジオ109 四谷スタジオ ▼第9試合 ミドル級ワンマッチ キックルール 78kg以下〇超10人ニキブルー100倍界王拳判定3-0×瓜田純士ZERO超レボリューション 開始と同時に10人ニキがパンチを繰り出しながら突進したが、ブレイクになると両者距離をとって見合う。瓜田が左ローを出したところで10人ニキが左フックからの右フ
1インタビュー【ONE】武尊、ロッタン戦後の全言葉「格闘家人生がこの5Rで終わっちゃうんだと思ったら、勝ちたいよりロッタンのパンチをもっともらっておきたいなって思っちゃって」那須川天心の言葉は「戦友として嬉しかった」
2レポート【ONE】武尊が大激闘でロッタンに最終Rで劇的KO勝ち、ホルミルザエフが若松佑弥を回転バックヒジTKOで新王者に、苦闘・吉成名高が初防衛に成功、与座優貴はハガティ―に一歩及ばず、海人がグレゴリアンに初のKO負け、澤田千優が三浦彩佳に一本勝ち、平田樹が復活勝利、和田が伊藤を下す。和島、士門、田丸、内藤、永井が勝利
4インタビュー【ONE】吉成名高「ここまでダメージを受けたのは初めて。まだまだ自分のスタイルは未熟」、ホルミルザエフ「5Rまで行かないと両方がもう分かっていた」、ハガティー「私は格闘家なのでMMAにも挑戦したい」
インタビュー【ONE】吉成名高「ここまでダメージを受けたのは初めて。まだまだ自分のスタイルは未熟」、ホルミルザエフ「5Rまで行かないと両方がもう分かっていた」、ハガティー「私は格闘家なのでMMAにも挑戦したい」
インタビュー【ONE】武尊、ロッタン戦後の全言葉「格闘家人生がこの5Rで終わっちゃうんだと思ったら、勝ちたいよりロッタンのパンチをもっともらっておきたいなって思っちゃって」那須川天心の言葉は「戦友として嬉しかった」
レポート【ONE】武尊が大激闘でロッタンに最終Rで劇的KO勝ち、ホルミルザエフが若松佑弥を回転バックヒジTKOで新王者に、苦闘・吉成名高が初防衛に成功、与座優貴はハガティ―に一歩及ばず、海人がグレゴリアンに初のKO負け、澤田千優が三浦彩佳に一本勝ち、平田樹が復活勝利、和田が伊藤を下す。和島、士門、田丸、内藤、永井が勝利