ニュースK-12025.02.26【K-1】熊田曜子がバキバキボディで世界2位のポールダンスを披露、アクロバティックな技に感嘆の声=K-1 AWARDS 2024 2025年2月26日(水)都内にて、2024年K-1 GROUPの年間表彰式『K-1 AWARDS 2024』が開催された。K-1 GROUPが開催したプロイベント「K-1」「Krush」と「K-1アマチュア」のすべての大会と出場選手を対象にした年間表彰式で、最優秀選手賞(MVP)や最高試合賞(ベストバウト)など全18部門にて表彰が行われる。 そのオープニングアクトには、2024年12月にポー
レポートMMA2025.02.26【BTC】須藤が竹内に腕十字極めてProgressフェザー級王者に! 神龍誠がメネギンにポイント勝ち。MMAでガーダムが竹本に判定勝ち、寒天マンとハンギは痛み分け、山崎がジュンウをTKOで6連勝、ジュンヨンが上田に判定勝ち、Progress 大脇が中島にチョイバー極める、ボグダノフが二之宮に一本勝ち 2024年10月の旗揚げ大会、12月の第2回大会に続き、2025年2月26日(水)午後6時30分から『Breakthrough Combat03』(THE1.TV配信)が開催された。 ▼第8試合 Progressフェザー級王座決定戦 5分3R×竹内 稔(カルペディエム三田)65.45kg[2R 3分27秒 腕十字]〇須藤拓真(X-TREME EBINA)65.4kg 「Progressフェザ
ニュースキックボクシング2025.02.26【KNOCK OUT】新王者・中島玲が国際戦「僕が描いているKOシーンは相手が前のめりに倒れて失神KO」、鈴木千裕への忠告も 2025年4月6日(日)東京・後楽園ホール『KNOCK OUT 2025 vol.2』の対戦カード発表記者会見が、2月26日(水)都内にて行われた。 スーパーファイトのKNOCK OUT-BLACKウェルター級3分3R延長1Rで、KNOCK OUT-BLACKウェルター級王者・中島玲(ハイブリッドアカデミー) が初来日のユリアン・ポズドニアコフ(ウクライナ) と対戦決定。 中島は2019年に
ニュースMMA2025.02.26【THE MATCH】平本蓮vs.朝倉未来の5・4東京ドーム『THE MATCH 2』に関する記者会見、2月27日(木)18:00よりLIVE配信 2025年5月4日(日)東京ドーム『THE MATCH 2』に関する記者会見が、2月27日(木)の18:00よりRIZIN公式YouTubeチャンネルにてLIVE配信されることが発表された。 【写真】昨年大晦日のRIZINで再び対峙した平本と朝倉 いよいよ約2カ月後に迫った『THE MATCH 2』。現在、平本蓮(剛毅會)vs.朝倉未来(ジャパントップチーム)の再戦のみ発表されているが、新たな発
ニュースMMA2025.02.26【RIZIN】平本蓮と朝倉未来がSNS上で煽り開始「平本さん久しぶり!お元気ですか?」(朝倉)「明日、今後が楽しみになる発表ある」(平本) 2025年5月4日(日)東京ドーム『THE MATCH 2』のメインイベントで再戦する、平本蓮(剛毅會)と朝倉未来(ジャパントップチーム)が2月25日(火)から26日(水)にかけて久しぶりにSNSで舌戦を展開した(※追記『平本蓮「すいません」──『THE MATCH 2』に関する27日の会見が急遽中止に』)。 発端は朝倉が投稿した「牡蠣は侮れない。ようやく回復した」と、牡蠣にあたったという報告
インタビューMMA2025.02.26【BTC】神龍誠「計量会場に来て面食らって。業界違うとここまで──」「本当は2カ月に1回ぐらい試合をしたい」=2月26日(水)『Breakthrough Combat03』 2025年2月26日(水)午後6時30分から都内某所で開催される『Breakthrough Combat03』(THE1.TV配信)に、グラップリングのProgressルールで、神龍誠(神龍ワールドジム)が参戦。柔術黒帯で道衣あり・ノーギの双方で活躍するエリック・メネギン(IGLOO)と対戦する(※全選手 前日計量結果)。 ▼Progress 60kg契約 5分2R神龍 誠(日本/神龍ワールドジ
ニュースその他2025.02.25【BreakingDown】白川ダーク陸斗vs.西谷大成、冨澤大智vs.ジョリーのファン勝敗予想結果が発表される 2025年3月2日(日)東京ドームシティ プリズムホール『BreakingDown 15』のメインイベントで行われる白川ダーク陸斗vs.西谷大成、セミファイナルで行われる冨澤大智vs.ジョリーのファン勝敗予想結果が発表された。 白川vs.西谷の同門対決は、白川勝利の予想が68%で西谷勝利の予想32%を大きく上回った。 白川はRIZINで朴光哲、青井人、山本琢也に3連勝後、中原由貴に判定負け、
ニュースその他2025.02.25【リングス】「前田日明が大晦日格闘技をブッタ斬る!」トークイベントを開催、『格闘技が紅白に勝った日』著者・細田昌志、山口日昇が出席 2025年3月5日(水)東京・渋谷区にて、トークイベント『前田日明が大晦日格闘技をブッタ斬る!』が開催される。 昨年12月に発売され話題となっている書籍『格闘技が紅白に勝った日』の舞台2003年の前年にリングスの活動休止をした前田日明。『紙のプロレス』の編集長を務めながら、田村潔司やRTT(ロシアントップチーム)のマネジメントとしてPRIDEに関わっていた山口日昇。2003年の大晦日についてこ
ニュースキックボクシング2025.02.25【GLORY】32名ヘビー級トーナメント1回戦の組み合わせが決定、シナ・カリミアンはスロバキアの巨人と対戦 2025年4月5日(土)オランダ・ロッテルダムのアホイスタジアムにて開幕する ヘビー級選手32名による大規模なトーナメント「Last Heavyweight Standing」のトーナメント組み合わせ抽選会が行われた。 この模様はGLORYの公式YouTubeチャンネルにて公開されている。 【写真】カリミアンの1回戦の相手は、200cmのカリミアンよりも大きい202cmのモズニーに決定 初代&
ニュースMMA2025.02.25【GRACHAN】全カード・試合順決定、クレベル・コイケジム推薦アリアン・ナカハラvs.BRAVE望月貴史が追加=3月2日(日)有明 2024年3月2日(日)東京・有明・TFTホール500にて『GRACHAN73×BRAVE Fight35』が開催される。 プロおよびアマチュアカードも行われる同大会では、アマチュア対抗戦として『第2回MMA甲子園』バンタム級優勝者・渡部大斗の参戦が決定。プロ部門では、GRACHAN選抜とBRAVE軍による対抗戦が実現し、ライト級ランカーたちが凌ぎを削る。 【追加カード】 ▼第3試合 ライト級
ニュースムエタイ2025.02.25【ムエタイ】福田海斗が怪我から復帰“プレミアム”興行のメインイベント、赤コーナーに抜擢され因縁の相手と再戦 昨年11月のサムイ島で試合後、トップ戦線から離れていた純ムエタイファイター・福田海斗(キング・ムエ)が、2025年2月27日(木)タイ・ラジャダムナンスタジアムで行われる『スック ペッティンデー』のメインイベントに登場、6年前に激闘を繰り広げたガオモンコン・ペッティンディーアカデミー(タイ)と対戦する。 福田は昨年11月27日、サムイ島ペットバンチャースタジアムのメインイベントでパーンペットと
ニュースムエタイ2025.02.25【ONE FF】2連勝を狙って壱・センチャイジムが2度目の参戦、相手は同じKNOCK OUTの柿﨑瑠と対戦したルー・イーフー 2025年2月28日(金)タイ・ルンピニースタジアム『ONE Friday Fights 98』(U-NEXT配信)に、KNOCK OUT-REDスーパーバンタム級王者の壱・センチャイジム(センチャイムエタイジム)が出場する。 沖縄出身の壱は空手をベースに持ち、ボクシングを経て上京してムエタイを始めた。2008年11月の『MuayThaiOpen』でLPJNバンタム級王座に就き、2019年12
ニュースMMA2025.02.25【BTC】前日計量は全選手パス! Progressフェザー級王座決定戦・竹内稔vs.須藤拓真、上田将年vs.イ・ジュンヨン、竹本啓哉vs.トレント・ガーダム、神龍誠vs.メネギン、中島太一vs.大脇征吾ほか 2024年10月の旗揚げ大会、12月の第2回大会に続き、2025年2月26日(水)午後6時30分から『Breakthrough Combat03』(THE1.TV配信)が開催される。25日(火)午後1時から前日計量が行われ、全選手が計量をパスした(※続報あり)。 なお、第5試合のフェザー級に緊急出場の寒天マンは、マスクを被って計量も首をかしげ、マスクを脱いでパス。顔は写さないでほしいとのこと
レポートキックボクシング2025.02.25【GLORY】ベン・サディックが32人ヘビー級トーナメント前哨戦でハイキックKO勝ち、チコ・クワジがウェルター級王座防衛に成功GLORY 982025年2月22日(土・現地時間)オランダ・ロッテルダムRTMステージ メインイベントでは、ヘビー級の人気者であるジャマール・ベン・サディック(ベルギー)が、30カ月のブランクを経て待望のリング復帰を果たし、最終ラウンドに左腕をだらりと下げたウク・ユルジェンダル(エストニア)を右ハイキックでKOに仕留めた。 ベン・サディックはすでに次のミッションが決まっており、ヘビー級選手
ニュースK-12025.02.25【Krush】ラウンドガールたちも感動の涙、涙…短時間でのワンデートーナメントの激戦に 2025年2月24日(月・祝)東京・後楽園ホールで開催された『Krush.171』。今大会では8名によるワンデートーナメント「Krushライト級トーナメント」が開催された。 後楽園ホール史上初となる8人制ワンデートーナメント。17:30第1試合開始で21:00終了という短時間での過酷なトーナメントとなり、優勝候補筆頭と目されていた西京佑馬(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)が文
ニュースK-12025.02.25【K-1】熊田曜子が“世界2位”のポールダンスを披露=明日開催の年間表彰式『K-1 AWARDS 2024』オープニングアクトに登場 2025年2月26日(水)都内にて開催される2024年K-1 GROUPの年間表彰式『K-1 AWARDS 2024』。K-1 GROUPが開催したプロイベント「K-1」「Krush」と「K-1アマチュア」のすべての大会と出場選手を対象にした年間表彰式で、最優秀選手賞(MVP)や最高試合賞(ベストバウト)など全18部門にて表彰が行われる。 (C)K-1 各賞受賞の選手登場はもちろん、当日は賞のプ
ニュースK-12025.02.25【Krush】武尊が「めちゃくちゃ良い試合だった」と絶賛、「こういう試合は見ててパワーもらえる」と評価した一戦は 2025年2月24日(月・祝)東京・後楽園ホールで開催された『Krush.171』。今大会では8名によるワンデートーナメント「Krushライト級トーナメント」が開催された。 1回戦から全選手が気迫のこもった激戦を展開し、ボロボロになりながらも優勝を勝ち取ったのは優勝候補筆頭と目されていた西京佑馬(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)だった。 3月23日(日)さいたまスーパーアリ
インタビューボクシング2025.02.25【ボクシング】那須川天心、勝利後インタビューで「ここにきてメイウェザー戦が活きた」「僕はポイントを獲るのが凄く上手いと思うので、そこで取っていたところは多い」 2025年2月24日(月・祝)東京・有明アリーナ『Prime Video Boxing 11』にて、119ポンド契約3分10Rで元WBO世界バンタム級王者ジェーソン・モロニー(オーストラリア)と対戦し、判定3-0で勝利した那須川天心(帝拳ジム)が試合後インタビューに応じた。 まず「戦ってくれたモロニー選手、自分の今まで見えなかった可能性を引き出してくださり、本当にありがとうございました」と、モ
ニュースMMA2025.02.24【ボクシング】那須川天心、武居由樹に「必ず僕も世界王者になるんで、いつかどこかで必ず戦いましょう」×武居「またこのリングで会いましょう」Prime Video Boxing 112025年2月24日(月・祝)東京・有明アリーナ▼119ポンド契約 3分10R〇那須川天心(帝拳ジム/WBOアジアパシフィックバンタム級王者)[判定3-0] ※97-93×2, 98-92×ジェーソン・モロニー(オーストラリア/元WBO世界バンタム級王者) 判定3-0(97-93×2, 98-92)で那須川が勝利。ボクシング6戦目で、10カ月前まで王者
レポートボクシング2025.02.24【ボクシング】那須川天心が元WBO世界バンタム級王者モロニーに判定勝ち「打ち合いをしてちょっと男になれた」、WBC世界バンタム級王者・中谷潤人は圧巻のV3!Prime Video Boxing 112025年2月24日(月・祝)東京・有明アリーナ▼119ポンド契約 3分10R〇那須川天心(帝拳ジム/WBOアジアパシフィックバンタム級王者)[判定3-0] ※97-93×2, 98-92×ジェーソン・モロニー(オーストラリア/元WBO世界バンタム級王者) 那須川は2023年4月にプロボクサーとしてデビュー、2024年1月の第3戦、7月の第4戦で世界ランカ
レポートK-12025.02.24【Krush】決勝は西京佑馬が初回KOでライト級8人ワンデートーナメント優勝「過酷すぎました」。古宮晴が天野颯大を振り切る、西京佑馬が昇也とのタフファイトを制して決勝へ進出。準決勝進出は昇也、西京佑馬、天野颯大、古宮晴Krush.1712025年2月24日(月・祝)東京・後楽園ホール ▼メインイベント(第11試合)Krushライト級トーナメント決勝戦 3分3R延長1R〇西京佑馬(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)KO 1R 2分29秒 ※左フック×古宮 晴(昇龍會)※西京がトーナメント優勝。 8人で争われたワンデートーナメントの決勝戦は、1回戦・準決勝ともタフなファイトを勝ち抜いてきた優勝候補・
ニュースキックボクシング2025.02.24【RISE】梅井泰成と武尊率いるteam VASILEUSに移籍した有井渚海が対戦、梅井は大規模なフェザー級トーナメント開催を提案 2025年4月19日(日)東京・後楽園ホール『RISE 187』の対戦カード発表記者会見が、2月24日(月・祝)都内にて行われた。 フェザー級(-57.5kg)3分3R延長1Rで、同級4位・梅井泰成(Mouton)vs.バンタム級14位・有井渚海(team VASILEUS)が決定。 梅井は、柔道とレスリングをバックボーンに持ちTEAM TEPPENに移籍してからは4連勝を飾り、2022年3
ニュースキックボクシング2025.02.24【RISE】鈴木真彦vs.大森隆之介が決定、会見には伊東龍也も乱入「言うからには気持ちがこもった試合を見せろ」(鈴木)「いつまで王者ぶってんねん」(大森) 2025年4月19日(日)東京・後楽園ホール『RISE 187』の対戦カード発表記者会見が、2月24日(月・祝)都内にて行われた。 バンタム級(-55kg)3分3R延長1Rで、同級1位・鈴木真彦(TEAM 寿)vs.同級3位・大森隆之介(EX ARES)が決定。 鈴木は軽量級離れしたパンチ力と卓越したテクニックで、2018年11月にトーナメントを制してRISEバンタム級のベルトを獲得。5年間
ニュースMMA2025.02.24【UFC】“ワンダーボーイ”が語った「ジョルジュ・サンピエールがGOAT」である理由「GSPはいつもジムで──」 元UFC世界ウェルター級コンテンダーで現同級11位のスティーブン・トンプソン(米国)が、マイク・ペリーの『Overdogs Podcast』に出演。トライスタージムで出会った元UFC世界ミドル&ウェルター級王者の“GSP”ことジョルジュ・サンピエール(カナダ)がGOAT(Greatest Of All Time)である理由について語った。 2008年から二階級制覇王者のファイトキャンプの常連と
ニュースK-12025.02.24【Krush】トーナメント8選手が計量パス、児玉兼慎は「運を味方につけようと思ってゴミ拾いした」さらに「99年のホーストになる」、永澤サムエル聖光は「外敵がKrush勢全員ぶっ飛ばす」 2025年2月23日(日)東京・後楽園ホール『Krush.171』の前日計量&記者会見が、22日(土)都内にて正午より行われた。 今大会で行われる後楽園ホール初の8人制ワンデートーナメント「Krushライト級トーナメント」に出場する8選手は全員無事に計量をクリアし、決戦を直前にしての意気込みをコメントした。 1回戦の第1試合は昇也(士魂村上塾)vs.伊藤健人(K-1ジム蒲田チームアスラ)。前
インタビューMMA2025.02.23【PANCRASE】ストロー級王者・黒澤亮平「いろんな団体があるけど本当にこの階級で一番になりたい」×挑戦者・植松洋貴「MMA5年の集大成として必ずベルトを獲る」 2025年3月9日(日)神奈川・横浜武道館で開催される『PANCRASE 352』(U-NEXT配信)の王座戦調印式および会見が21日、都内にて行われた。 ▼キング オブ パンクラス チャンピオンシップ ストロー級 5分5R黒澤亮平(THE BLACKBELT JAPAN) 第4代KING OF PANCRASIST 18勝4敗植松洋貴 (NEVER QUIT)1位/2022年NBT同級優勝 5
レポートキックボクシング2025.02.23【RISE】数島大陸がダウンを奪い松本天志を返り討ち、小林愛三が完勝で再起、松下武蔵が延長R残り1秒で胴廻し回転蹴りTKO、寺山遼冴がダウン奪われ敗れる、藤井重綺が2度のダウン奪って泰良拓也に大差判定勝ち、無敗の女子ホープ対決は島田知佳が岩永唯伽の全身を血で染めて勝利RISE 1862025年2月23日(日)東京・後楽園ホール ▼メインイベント(第11試合)フライ級(-51.5kg)3分3R延長1R〇数島大陸(及川道場/同級1位)判定3-0 ※28-27、30-27、30-26×松本天志(TARGET SHIBUYA/同級2位) 数島は2020年9月にプロデビューすると軽量級でも倒す選手として注目され、2021年7月大会にはラジャダムナン王者の竜哉・エイワス
ニュースK-12025.02.23【K-1】FIGHT SPORTSでの海外配信が2月22日より開始=2・9K-1 WORLD MAX 2025年2月8日の記者会見で、K-1の海外戦略を担当することになったカルロス菊田氏から発表された、2月9日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館にて開催された『K-1 WORLD MAX 2025』の「FIGHT SPORTS(R)」での海外配信が2月22日(土)日本時間20:00より始まった。 「FIGHT SPORTS(R)」は米国ニューヨーク州に本社がある放送局で、MMA、ボクシングなど
レポートキックボクシング2025.02.23【NKB】乱牙が延長戦で勝利し新ライト級王者に、再戦に勝利したCAZ JANJIRAが来年2月に引退宣言、吏亜夢が片島聡志にダウン奪い勝利NKB日本キックボクシング連盟「爆発シリーズvol.1」2025年2月22日(土)東京・後楽園ホール ▼ダブルメインイベント第2試合(第11試合)NKBライト級王座決定戦 3分5R延長1R×棚橋賢二郎(拳心館/NKBライト級1位)延長R 判定0-3 ※9-10×3〇乱牙(ケーアクティブ/NKBライト級2位)※乱牙が第16代王座に就く。本戦の判定(公式記録)は49-48、48-49、49-49。
1ニュース【DEEP】25周年記念大会で全選手が計量パス、5大王座戦がセット! 牛久「思いっきり仕留めに」vs.水野「世代交代」、再戦・大原vs.倉本「完全決着」、村元「ハイスピードMMA」vs.力也「必勝」、寝技の鹿志村vs.打撃の平松、王者の真価・杉山vs.知名=5月4日 DEEP横浜
2レポート【スックワンキントーン】劣勢からのヒジ連打で須藤誇太朗がTKO勝ち&リベンジして新王者に、ハイキックさく裂させ古河拓実が王座奪取、庄司啓馬が悲願の王座獲得、不戦勝でNAO.YKが王者認定、赤土剛琉の王者第一戦はペットセリタイに判定負け、体重超過の鈴木愛虎が前王者のスダ456に勝つ、第3試合からダウン応酬で大河内佑飛がTKO勝ち、『KJ』出場者決定戦で神谷斗夢が代表に
3レポート【ボクシング】井上尚弥が中谷潤人に判定勝ちで世界Sバンタム級4団体王座防衛、武居由樹がワン・デカンに辛勝、WBC世界バンタム級王座戦・井上拓真が井岡一翔の5階級制覇阻む初防衛、佐々木尽が田中空に判定勝ち、森脇唯人がユンにリベンジ戴冠
ニュース【PANCRASE】フェザー級・平田直樹vs.敢流、糸川義人vs.名田英平、バンタム級・前田浩平vs.佐藤ゆうじ、フライ級・小林了平vs.増田大河、植松洋貴vs.織部修也が計量パス。野田遼介が体重超過で棄権、氏原魁星戦は中止に=5月4日『PANCRASE BLOOD.10』品川
ニュース【DEEP】25周年記念大会で全選手が計量パス、5大王座戦がセット! 牛久「思いっきり仕留めに」vs.水野「世代交代」、再戦・大原vs.倉本「完全決着」、村元「ハイスピードMMA」vs.力也「必勝」、寝技の鹿志村vs.打撃の平松、王者の真価・杉山vs.知名=5月4日 DEEP横浜
レポート【スックワンキントーン】劣勢からのヒジ連打で須藤誇太朗がTKO勝ち&リベンジして新王者に、ハイキックさく裂させ古河拓実が王座奪取、庄司啓馬が悲願の王座獲得、不戦勝でNAO.YKが王者認定、赤土剛琉の王者第一戦はペットセリタイに判定負け、体重超過の鈴木愛虎が前王者のスダ456に勝つ、第3試合からダウン応酬で大河内佑飛がTKO勝ち、『KJ』出場者決定戦で神谷斗夢が代表に