レポートムエタイ2025.09.26【ONE FF】石井寿来が4連勝3連続KOで3度目のボーナス&FIGHT OF THE NIGHT獲得!初参戦の元K-1王者・黒田斗真は判定負け、ナビル・アナンのキックボクシングデビュー戦はダウン奪うも無効試合に、今回も大接戦でポンペットがヨードレックペットにリベンジ、リウ・メンヤンが大熱戦でシャドウを降す、カセムがムアンタイをTKO撃破、スーブラックがセクサンを翻弄、サムエーが逆転勝利ONE Friday Fights 1262025年9月26日(金)タイ・ルンピニースタジアム※U-NEXTにてLIVE配信中 ▼第2試合 ONEアトム級キックボクシング 3分3R〇アダム・ソー・デチャパン(マレーシア/タイ)判定3-0×黒田斗真(フリー) ONE初参戦の黒田は小学3年生で少林寺拳法を学び、その後キックボクシングを始める。しかし次第にドロップアウトし、格闘技から離れていた時期もあ
レポートキックボクシング2025.09.23【KNOCK OUT】古木誠也が粘る内藤凌太を攻めきれずも新王者に、森岡悠樹がダウン応酬の大激闘制す、大接戦は延長戦で攻勢の山田真子にKihoが判定勝ち、玖村修平があわや逆転負けのピンチからKO勝ちの熱闘、石川直樹がベテラン妙技で蒔を攻略、ペップンソンが初の判定決着で勝利、REITOも壮絶ハイキックTKO、鈴木万李弥がハイキックKO勝ちKNOCK OUT.572025年9月23日(火・祝)東京・後楽園ホール※U-NEXTにてLIVE配信 ▼メインイベント(第12試合)KNOCK OUT-BLACKフェザー級王座決定戦 3分3R延長1R〇古木誠也(REX GYM)=57.5kg判定2-0 ※30-28、29-29、30-29×内藤凌太(BELLWOOD FIGHT TEAM)=57.4kg※古木が新王座に就く。 古木はフルコンタク
レポートMMA2025.09.23【PANCRASE】タジキスタンのサルドロフが平田を肩から落としてパウンド、カーライルが村山の払い腰切り返してTKO、岡田が石田にリベンジ、平が新鋭・畑を組み伏せる、グレコ全日本準優勝・松井がチェルバエフを完封、張が斎藤に判定勝ち、宮城、嶺がTKO勝ち 2025年9月23日(火/祝)東京・ニューピアホールにて、昼夜大会『PANCRASE 356』に続き『PANCRASE 357』(U-NEXT配信)が開催された。昼のオタベク・ラジャボフに続き、夜のメインでもタジキスタンのコジム・サルドルフがスラムからのパウンドで初回TKO勝ち。中央アジア旋風を巻き起こした。 タジキスタンのサルドルフが、ネオブラ優勝の平田をTDからパウンドでTKO ▼ミドル級
レポートMMA2025.09.23【PANCRASE】恐るべしラジャボフ、遠藤来生をヒジ&ヒザで粉砕。山口怜臣が無限タックルからダウンも奪い松井斗輝に判定勝ち、大谷が貫井にカウンターヒザでKO勝ち、関が星野にギロチン一本勝ち、水島が増田からダウン奪う判定勝ち、齋藤が土谷を投げて判定勝ち 2025年9月23日(火/祝)東京・ニューピアホールにて昼夜大会の昼大会『PANCRASE 356』(U-NEXT配信)が開催された(※夜大会『PANCRASE 357』速報)。 フェザー級転向タジキスタンのラジャボフが遠藤来生を1R TKO ▼フェザー級 5分3R遠藤来生(Power of Dream Sapporo)7位 15勝12敗3分 66.05kg[1R 3分28秒 TKO] ※右ヒザ
レポートキックボクシング2025.09.21【ジャパンキック】政斗がダウン喫するも追い上げての逆転勝利で初防衛、引退&公開プロポーズと盛りだくさんの一夜にジャパンキックボクシング協会「KICK Insist24」2025年9月15日(月・祝)東京・新宿FACE ▼メインイベント ジャパンキック ウェルター級タイトルマッチ 3分5R〇政斗(治政館/王者)判定3-0 ※48-45、48-46×2×細見直生(KICKBOX/挑戦者・同級2位)※政斗が初防衛に成功。 王者・政斗は今回が初防衛戦。対する挑戦者の細見はデビューから4戦4勝の無敗でタイトル挑戦
レポートMMA2025.09.21【修斗】20歳の永井奏多が齋藤奨司に3R 一本勝ちでバンタム級統一王者に「防衛してUFCのベルトを絶対巻く」。たておが上原にスプリット判定勝ちで環太平洋フェザー級新王者に、杉野がアフメドフを41秒KO、IL旭那が友利に一本勝ち、田口惠大がマッチョをTKO、漆田が大城にヒール極める 2025年9月21日(日)、昼のプロフェッショナル修斗公式戦に続き、夜大会の『PROFESSIONAL SHOOTO 2025 Vol.8』が開催された(ABEMA配信)。 ▼第7試合 世界バンタム級王座統一戦 5分5R×齋藤奨司(正規王者/FIGHT FARM) 60.9kg[3R 3分24秒 リアネイキドチョーク]〇永井奏多(暫定王者/TRIBE TOKYO MMA)61.0kg※永井が第1
レポートMMA2025.09.21【DEEP】嶋田伊吹がテイクダウンと寝技で角野晃平から王座を奪取、直後にストラッサー起一が怒りの挑戦宣言「久しぶりにボコボコにしたいと本気で思った。ナメんなよ、コラッ!」、小崎連が前園渓に完勝、鈴木琢仁がKO勝ち、虎鉄がTKO勝ち、時任流架が判定勝ち。加藤綾真がリアネイキドチョークでフィニッシュ 2025年9月21日(日)大阪国際交流センター大ホールにて『DEEP OSAKA IMPACT 2025 4th ROUND』(夜大会 DEEP YouTubeメンバーシップ)が開催された。(昼開催の『DEEP OSAKA IMPACT 2025 3rd ROUND』はこちら) ▼メインイベント(第8試合)DEEPウェルター級タイトルマッチ 5分3R×角野晃平 (TEAM FAUST)王者=
レポートMMA2025.09.21【修斗】田上こゆるが山上幹臣を左フックTKOで初防衛。岩﨑大河が一本勝ちで再起、怪我から復帰の中村未来が青野ひかるに腕十字極める、村上彩が嶋屋澪にTDから寝技で判定勝ち、高本千代vs.片山智絵はドロー、轟轟がヨシイノウエを1R KO 2025年9月21日(日)東京・ニューピアホールにてプロフェッショナル修斗公式戦『PROFESSIONAL SHOOTO 2025 vol.7』(ABEMA配信)が開催された(※夜大会『PROFESSIONAL SHOOTO 2025 vol.8』速報はこちら)。計量は、六郷海南人が体重超過のほかはパス。 プロ修斗公式戦 2025 Vol.7 速報 ▼メインイベント 第8試合 世界ストロー級チャ
レポートMMA2025.09.21【GLADIATOR】ダウン奪われた中川晧貴がイ・フィジェをギロチンチョークに極める、ライト級ヅッキーニョスが荒井銀二との接戦制す、OFGキックで荒尾祐太がハンセン玲雄に完封勝ち、フライ級・岩崎圭吾がパク・ファランにスプリット判定勝ち、フェザー級・國頭武が石田拓穂に2R TKO勝ち 2025年9月21日(日)大阪府豊中市176BOXにて『GLADIATOR 032』(THE1TV配信)が開催された。 6月8日の『GLADIATOR 031』以来、3カ月ぶりの大会。フェザー級でタイトル挑戦を目指す中川晧貴(総合格闘技道場Reliable)が、アヴリヨホン・ハミドフの代役(※ビザが下りず欠場)のイ・フィジェ(韓国)と68㎏契約で対戦。なお、20日の前日計量では、後藤丈季と対
レポートMMA2025.09.21【DEEP】フルマーク判定勝ちの青井人にフェザー級GP覇者・水野新太が挑戦表明、樹季が必殺のストレートアームバーで栗山葵を55秒で仕留める、矢野武蔵が判定勝ち、藤田宇宙が一撃秒殺KO勝ち、横瀬友愛がサダエ☆マヌーフに失格勝ち、ベンジャミンがTKO勝ち、松原聖也が流血に追い込みTKO勝ち、砂田華社がKO勝ちで3戦連続フィニッシュ、上瀬あかりが判定勝ち、堀井かりんが速攻勝負で一本勝ち 2025年9月21日(日)大阪国際交流センター大ホールにて『DEEP OSAKA IMPACT 2025 3rd ROUND』(昼大会 DEEP YouTubeメンバーシップ)が開催された。(夜大会の『DEEP OSAKA IMPACT 2025 3rd ROUND』はこちら) ▼メインイベント(第10試合)DEEPフェザー級 5分3R〇青井 人 (BLOWS)=66.0kg[判定3-0]※
レポートキックボクシング2025.09.20【HEAT】MISAKIがISKA世界王座を獲得、婚約者・大﨑一貴と3日後に入籍で夫婦世界王者に!三上ヘンリーがイ・イサクに残り1秒で一本負け、皇治と所英男がごちゃごちゃEXマッチ、50歳・楠ジャイロが49歳・笹田にKO勝ち、岩永唯伽vs.小桐冬華のRISEvs.SB女子ホープ対決はドロー、第1試合で正木翔夢が鮮やかハイキックKOHEAT 572025年9月20日(土)愛知・刈谷市産業振興センターあいおいホール※ツイキャスプレミアにてLIVE配信 ▼第9試合 ISKAオリエンタルルール世界アトム級(-48kg)王座決定戦 3分5R〇MISAKI(TEAM FOREST/SB日本女子アトム級王者)判定3-0 ※50-44×3×クレメンティ・エグ(スイス/MASSAR GYM/同級1位)※MISAKIが新王座に就く。 シュート
レポートムエタイ2025.09.19【ONE FF】“職業・激闘”の睦雅がまたも激闘で2度のダウンを奪う完勝、ONEで4勝(3KO)1敗にONE Friday Fights 1252025年9月19日(金)タイ・ルンピニースタジアム※U-NEXTにてLIVE配信 ▼第3試合 ONEムエタイ 63.5kg契約 3分3R×ラヤン・メッキ(フランス)判定0-3〇睦雅(ビクトリージム) 睦雅は2023年3月にジャパンキックボクシング協会のライト級王者に。2024年3月のジャパンキックでパランラックにKO勝ち後、5月の『ONE Friday
レポートMMA2025.09.19【ONE FF】初回残り3秒、蹴りで攻勢のスソンがキム・ヨンジュンのバックブローにTKO負け 2025年9月19日(金)、タイ・バンコクのルンピニースタジアムにて、『ONE Friday Fights 125』(U-NEXT配信)が開催された。 ▼139ポンド契約 5分3R〇キム・ヨンジュン(韓国)[1R 4分57秒 TKO] ※右バックフィスト→連打×スソン(日本) スソンは、プロ5勝1敗。ITF系「世界Jrテコンドー選手権大会U18組手-63kg級ベスト8」の実績を持つスソンは、
レポートキックボクシング2025.09.19【ホーストカップ】“32秒”で王座防衛、ONEで3勝(3KO)1敗の成尾拓輝がTKO勝ち、山下力也は現王者に勝利HOOST CUP KINGS OSAKA7~BURNNING! OSAKA~【NIGHT FIGHT】2025年9月14日(日)大阪・関西テレビ放送なんでもアリーナ ▼メインイベント HOOST CUP日本ライト級(-60kg)タイトルマッチ 3分5R延長1R〇成尾拓輝(究道会館/王者)TKO 1R 0分32秒 ※左ヒザ蹴り×安川侑己(志村道場/HEATライト級王者/挑戦者)※成尾が防衛に成功。
レポートMMA2025.09.15【DEEP】ストラッサーが前王者・佐藤にドミネート勝利「RIZINチャンスをくれ」、相本が復帰戦で木下を14秒TKO、関が五明に競り勝つ、大島が須田下し伊澤に対戦呼びかけ、力也が濱口TKO、50歳対決・郷野が近藤に判定勝ちで2勝2敗に、春日井が魚井にフルスイングさせず完封、元NKB王者・杉山が中務を右ST KOで越智をコール 2025年9月15日(月・祝)東京・後楽園ホールにて『宗明建設 Presents DEEP 127 IMPACT』(DEEP YouTubeメンバーシップ/U-NEXT/サムライTV配信)が開催された。 ストラッサー起一が佐藤洋一郎をテイクダウン、3年10カ月ぶり白星掴み「RIZIN、空白の時間があった。チャンスくれ!」 ▼DEEPウェルター級 5分3R ※選手名から前戦×佐藤洋一郎(KATAN
レポートK-12025.09.15【K-1】高校生たちの戦う甲子園で2年生・小嶋聖来が2連覇を達成、大学生のカレッジでも4年生・宮﨑頼悟が2連覇 2025年9月13日(土)東京・新宿FACEにて『K-1甲子園2025 ~高校生日本一決定トーナメント~』『K-1カレッジ2025 ~大学生日本一決定トーナメント~』『第74回K-1アマチュア』が開催され、若きファイターたちが熱戦を繰り広げた。 高校生の全国一を決める『K-1甲子園』では、-65kg級で小嶋聖来(岩瀬高等学校2年)が昨年に続き二連覇を達成。王者としての重圧を背負いながらも、安定
レポートキックボクシング2025.09.15【イノベーション】勢いに乗る夢叶がスーパーフェザー級王座を獲得「他団体の強い選手やチャンピオンを倒して名前を広めていきたい」Japan Kickboxing Innovation「UNRIVALED-1」2025年9月14日(日)東京・新宿FACE ▼第7試合 INNOVATIONスーパーフェザー級(58.97kg)王座決定戦 3分5R延長1R○夢叶(エムトーンジム/同級4位/58.9kg)判定3-0 ※49-48×2、50-48×佐野 澪(マイウェイジム/同級7位/58.55kg) 他団体やタイへの出撃をすべて勝利
レポートボクシング2025.09.14【ボクシング】武居由樹が王座陥落、挑戦者メディナのアッパー7連打で4R TKO負け。井上尚弥が完璧なボクシングの技術戦で完封勝利「アウトボクシングもいけるでしょう?」中谷潤人へ「来年東京ドームで盛り上げましょう」NTTドコモ Presents Lemino BOXING2025年9月14日(日)愛知・IGアリーナ ▼WBO世界バンタム級タイトルマッチ 3分12R×武居由樹(大橋ジム/王者)TKO 4R 1分21秒 ※レフェリーストップ〇クリスチャン・メディナ(メキシコ/挑戦者・同級1位) (C)Lemino 元K-1 WORLD GPスーパー・バンタム級王者でWBO世界バンタム級王者の武居由樹(大橋ジム)
レポートMMA2025.09.14【TTF】エフェヴィガ雄志が難敵ジョブリンにフルマークの判定勝ちで再起、石井逸人はマヨッキの右にTKO負け、2度ダウンの阿部光太が最終回に逆転TKO勝ち、宮川日向が上田直毅に延長判定勝ち、小山敬司が榎本明を腕十字極める 2025年9月14日(日)、東京・練馬のCoconeriホールにて『TTF CHALLENGE 11』が開催された。前日計量は全選手がパス。メインカード3試合はいずれもTRIBE TOKYO MMAファイターがAustralasia勢を迎え撃つ国際戦に。 メインは、『ROAD TO UFC』から再起のエフェヴィガ雄志が、ニュージーランドのキーラン・ジョブリン(City Kickboxing)
レポートキックボクシング2025.09.14【DEEP☆KICK】「イーッ!」戦闘員1号がTKO勝ちで王座獲得、リングの“主役”に。松本愛斗は初回KOで-51kg王座に就く、メインは挑戦者が救急搬送で中止DEEP☆KICK 752025年9月7日(日)大阪・テクスピア大阪 ▼ダブルセミファイナル2 DEEP☆KICK-57.5kg王座決定トーナメント決勝 3分3R延長1R〇戦闘員1号(SHOCKER☆EXARES)TKO 2R 1分17秒 ※セコンドからのタオル投入×荒川ルシファー大夢(心将塾)※戦闘員1号が第6代王座に就く。 当初、メインイベントで吉岡龍輝が保持するDEEP☆KICK-63㎏級
レポートMMA2025.09.14【GRACHAN】荒東、王座陥落。 ベ・ドンヒョンが残り1秒 TKO勝ちでヘビー級新王者に。階級上げた林RICE陽太が元練習仲間の青木忠秀に延長Rで競り勝つ、高橋孝徳が大搗汰晟に延長判定勝ち 2025年9月14日(日)12時30分から、大阪・176BOXにて『GRACHAN 77』(GRACHAN YouTubeメンバーシップ/GRACHA放送局配信)が開催された。8月10日(日)の『GRACHAN75』、8月31日(日)の『GRACHAN76』福岡大会に続く、真夏の3連戦のトリとなる(※写真は逐次掲載)。 ▼第14試合 ヘビー級タイトルマッチ 5分3R×荒東”怪獣キラー”英貴(王者
レポートMMA2025.09.14【UFC】ディエゴ・ロペスがジェアン・シウバをバックエルボーでダウン奪いTKO、マルティネスがUFC2戦目でフォント下す、ガルシアTKO勝ち、ミドル級復帰2戦目で体重超過のガステラムが判定勝ち、フライ級アギラーがグルレーに判定勝ち、TOP BRIGHTS参戦ドンチェンコがTUF33ウェルター級優勝 2025年9月13日(日本時間14日)、米国テキサス州サンアントニオのフロストバンク・アリーナにて、メキシコ独立記念日を祝福して行われる“Noche UFC 03”『UFC Fight Night: Lopes vs. Silva』(UFC Fight Pass/U-NEXT配信)が開催された。 ▼フェザー級 5分5R〇ディエゴ・ロペス(ブラジル)27勝7敗(UFC6勝2敗)[2R 4分48秒
レポートキックボクシング2025.09.13【KNOCK OUT】優勝賞金100万円UNLIMITEDトーナメントを有川直毅が制す「ベルトを作ってほしい。そのベルトを巻くのが最高の俺の刺激」、ワンマッチで渡部惺が圧倒KO、中嶋翔吾がKO勝ち、龍希が初回KO勝ち、安達優心が大奮闘の住田真生に判定勝ちKNOCK OUT REBELS SERIES.52025年9月13日(土)福島・KNOCK OUT常葉アリーナ※KNOCK OUT公式YouTubeチャンネルにてLIVE配信 ▼第12試合 THE KNOCK OUT FIGHTER UNLIMITED -57.0kg 1DAYトーナメント決勝戦 2分3R〇有川直毅(K-PLACE)判定2-1 ※28-29、29-28×2×今村流星(KINGS)
レポートムエタイ2025.09.12【ONE FF】古村光が持ち前の強打&ステップワークで2RにKO勝ち、ONEで2連続KOに。メインではスリヤンレックがまたも大激闘のダウン応酬でデチャに辛勝、元バンタム級キックボクシング世界フェザー級王者ラマザノフが復活のKO勝ちONE Friday Fights 1242025年9月12日(金)タイ・ルンピニースタジアム※U-NEXTにてLIVE配信 ▼第3試合 58.05kg契約ムエタイ 3分3R×ソンサイ・ラオラネサン(ラオス)KO 2R 0分57秒 ※左ストレート〇古村 光(FURUMURA-GYM) 古村はタイ・ラジャダムナンスタジアムのリング(新人戦)にも上がり、勝利を収めている。2019年に選手発掘のため行
レポートMMA2025.09.12【ONE】黒澤亮平が難敵ミラルペスに右を当ててテイクダウン&マウント、バックで完勝。初陣を飾る=『ONE Friday Fights 124』 2025年9月12日(金)にタイ・バンコクのルンピニースタジアムにて『ONE Friday Fights 124』(U-NEXT配信)が開催された。第4代ストロー級キング・オブ・パンクラシスト&第6代修斗世界ストロー級王者の黒澤亮平(THE BLACKBELT JAPAN)がONE初参戦。フィリピンのジェイソン・ミラルペスと対戦いした。 ▼ONEストロー級(※56.7kg)5分3R×ジェイソン・
レポートMMA2025.09.09【BLACK COMBAT】フライ級王者・駒杵嵩大が柔道投げでブラジルのアシスに完勝「モカエフより俺の方が圧倒的だったでしょ?」、宮平守太郎と平田彩音は逆転負け 2025年8月23日、韓国・インチョンのインスパイア・アリーナにて『Black Combat 15: Parabellum』(公式YouTube)が開催され、BLACK COMBATフライ級王者の駒杵嵩大(FIGHT BASE都立大)が出場。前戦で元UFCのムハンマド・モカエフを相手に判定まで持ち込んだトーマス・アシス(ブラジル)と対戦した。動画が公開されたため、あらためて試合リポートとして紹介
レポートMMA2025.09.07【DEEP JEWELS】万智がパク・シウに判定勝ち、ストロー級新王者に! “シン”ケイト・ロータスが富松恵美を撃破、サラが体重超過の桐生祐子超え、月井隼南が反則蹴り上げで失格、ののかが63秒一本勝ち、大井すずが打撃の進化でジャカに完勝 2025年9月7日(日)、東京・ニューピアホールの夜の部で『DEEP JEWELS 50』(U-NEXT配信/DEEPメンバーシップ)が開催された(※昼の部『DEEP TOKYO IMPACT 2025 4th ROUND』速報)。 DEEP JEWELS 50 速報 ▼DEEP JEWELS ストロー級タイトルマッチ 5分3R×パク・シウ(HAVAS)王者 52.05kg[判定2-3] 27-
レポートMMA2025.09.07【DEEP】中国YFU対抗戦・鹿志村仁之介、海飛、杉山廣平が3連続フィニッシュ勝利。橋本優大が安永吏成に判定勝ち、松井優磨が横内三旺にリベンジ、黒井海成が丈太に一本勝ち、山崎弥十朗がゲェイデに組み勝つ 2025年9月7日(日)、東京・ニューピアホールの昼の部で『DEEP TOKYO IMPACT 2025 4th ROUND』(U-NEXT配信/DEEPメンバーシップ)が開催された(※夜の部『DEEP JEWELS 50』速報)。6日12時30分からの計量は全選手がパス。 中国・YFUとの対抗戦が行われ、鹿志村仁之介(Battle-Box)、海飛(和術慧舟會HEARTS)、杉山廣平(THE
レポートK-12025.09.07【K-1】-70kg世界最強決定トーナメントでオウヤン・フェン、コプリヴレンスキー、KOでフェルドンク、KOで木村ミノル、アカピャン、ラジジ、KOでカマラ、サルシチャ勝ち上がり。金子晃大が2度ダウンを奪い池田にリベンジ、松谷綺が判定2-1で初防衛、所英男の弟子・長野将大が腕十字、カリミアンvs.トループの因縁対決は結果保留、サッタリ豪快KO勝ちK-1 WORLD MAX 2025~-70kg世界最強決定トーナメント・開幕戦~2025年9月7日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館 ▼第17試合 K-1 WORLD MAX 2025 -70㎏世界最強決定トーナメント開幕戦 3分3R延長1R〇オウヤン・フェン(中国/天津阿福ファイトクラブ/CFP)判定2-0 ※30-29×2、30-30×カスペル・ムシンスキ(ポーランド/Armia Pol
1レポート【ONE】武尊が大激闘でロッタンに最終Rで劇的KO勝ち、ホルミルザエフが若松佑弥を回転バックヒジTKOで新王者に、苦闘・吉成名高が初防衛に成功、与座優貴はハガティ―に一歩及ばず、海人がグレゴリアンに初のKO負け、澤田千優が三浦彩佳に一本勝ち、平田樹が復活勝利、和田が伊藤を下す。和島、士門、田丸、内藤、永井が勝利
インタビュー【ONE】武尊、ロッタン戦後の全言葉「格闘家人生がこの5Rで終わっちゃうんだと思ったら、勝ちたいよりロッタンのパンチをもっともらっておきたいなって思っちゃって」那須川天心の言葉は「戦友として嬉しかった」
レポート【ONE】武尊が大激闘でロッタンに最終Rで劇的KO勝ち、ホルミルザエフが若松佑弥を回転バックヒジTKOで新王者に、苦闘・吉成名高が初防衛に成功、与座優貴はハガティ―に一歩及ばず、海人がグレゴリアンに初のKO負け、澤田千優が三浦彩佳に一本勝ち、平田樹が復活勝利、和田が伊藤を下す。和島、士門、田丸、内藤、永井が勝利