レポートキックボクシング2025.08.02【ONE】王者レギン・アーセルが85秒圧倒KO勝ちでV3、ルンラーウィーは難敵アスイックに勝利、スアキムが激闘を制し、バルボーサが体重大幅超過のアドコフに逆転TKO勝ち 2025年8月2日(土)タイ・バンコクのルンピニースタジアムにて、『ONE Fight Night 34: Eersel vs. Jarvis』(U-NEXT配信)が開催された(※MMAリポート)。 ▼第6試合 ONEライト級ムエタイ世界タイトルマッチ 3分5R〇レギン・アーセル(スリナム/Sityodtong Amsterdam/王者)[1R 1分25秒 KO]×ジョージ・ジャービス(英国/L
レポートMMA2025.08.02【PFL】サッド・ジーンがローガン・ストーリーに5R判定勝ちでウェルター級優勝、ハイブラエフがピネドを5R肩固め極めてフェザー級優勝! Bellator6勝1敗対決はラジュウチがランドゥ下す、ニューマンが8戦全勝に 2025年8月1日(日本時間2日)、米国ニュージャージー州アトランティックシティ・ジム・ウィーラン・ボードウォーク・ホールにて『PFL World Tournament 8: 2025 Finals』(U-NEXT配信)が開催された。 ウェルター級とフェザー級のPFLワールドトーナメント決勝ラウンド2試合が組まれた同大会。メインイベントでは、ウェルター級で日本の菊入正行に準決勝で判定勝ちで決
レポートキックボクシング2025.08.01【ONE FF】成尾拓輝が4戦目で初黒星、チャン・チンタオの強打にKO負け。芝宏二郎が圧倒的な攻撃力で2連続KO勝ちONE Friday Fights 1182025年8月1日(金)タイ・ルンピニースタジアム※U-NEXTにてLIVE配信 ▼第4試合 139LBS(63.05kg)キックボクシング 3分3R〇チャン・チンタオ(中国)KO 2R 2分32秒 ※右ハイキック×成尾拓輝(究道会館) 成尾は日本拳法出身でHOOST CUP日本ライト級王者、JAPAN CUP KICKBOXINGスーパーフェザー級王者
レポートグラップリング2025.07.31【EBI】快挙! 高橋“SUBMISSION”雄己がEBI王者に。コンバット柔術バンタム級トーナメント優勝「次はPolaris獲りに行きます」──その先も 2025年7月27日(日本時間28日)、メキシコ・モンテレイのヒムナシオ・ヌエボ・リオン・ウニドにて『Eddie Bravo Invitational 24: The Bantamweights』(EBI24/UFC Fight Pass配信)が開催され、高橋“SUBMISSION”雄己(和術慧舟會HEARTS)がコンバット柔術ルールのバンタム級16人制トーナメントに出場。1日4試合を戦い抜き、
レポートMMA2025.07.29【LFA】ベイノア覚醒「これが僕の“喧嘩祭り”です!」北米2戦目でマヌーフをTKOで「パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト」受賞 2025年7月26日(日本時間27日)、米国カリフォルニア州リムーアのタチパレス・カジノリゾートで開催された『LFA213』(UFC Fight Pass 配信)に、“ブラックパンサー”ベイノアが出場。5月の「ファイト・オブ・ザ・ナイト」の激闘に続き、2戦目でも「パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト」を受賞する3R TKO勝ち。RIZINでの膠着試合から一転、RIZIN経由で北米に参戦し、覚醒の活躍
レポートMMA2025.07.27【PANCRASE】フライ級王座決定戦・濱田巧vs.大塚智貴はノーコンテストに、キルギスのウルルがISAOを107秒KO、バルボーザに鈴木悠斗が初黒星、井村が負傷判定勝ち、木下が敢流に、猿飛流が岸田に判定勝ち、久米鷹介引退式、佐藤龍汰朗が林に競り勝つ 2025年7月27日(日)東京・立川ステージガーデンにて『PANCRASE 355』(U-NEXT配信)が開催された。前日計量は26日13時より行われ、全選手が計量をパス。 ▼キング・オブ・パンクラス・チャンピオンシップ・フライ級(第10代王者決定戦)5分5R―濱田 巧(THE BLACKBELT JAPAN)1位、2022 NBT同級優勝 5勝 56.65kg[3R 0分31秒 ノーコンテス
レポートMMA2025.07.27【RIZIN】朝倉未来がクレベルにスプリット判定勝ちでリベンジ、野村がパトリッキーに判定勝ちで9月名古屋でサトシに挑戦、YA-MANがTKO勝ちで金原が引退。井上が福田下し王座防衛。安藤が一本勝ち、上田がTKO負けで準決勝敗退。フライ級GPで元谷がヒロヤに完勝、扇久保がトーレスに競り勝つ、伊藤がズールーに打ち勝ち、ガジャマトフが征矢をTKO、神龍がギロチン極める 2025年7月27日(日)さいたまスーパーアリーナにて『超RIZIN.4 真夏の喧嘩祭り』が開催された。メインイベントの第15試合は、フェザー級前王者のクレベル・コイケ(ボンサイ柔術)と、前戦で鈴木千裕に3R TKO勝ちした朝倉未来(ジャパントップチーム)が対戦。 【写真】『超RIZIN.4』スタジアムバージョンのさいたまスーパーアリーナ会場 セミのライト級では、元Bellatorライト級王者
レポートMMA2025.07.27【UFC】元ONE二階級王者デ・リダーが元ミドル級王者ウィテカーとの接戦を制す! バンタム級ピョートル・ヤンがUFC4連勝中マクギーを止める、シャラ・マゴメドフが首相撲ヒザ・ヒジでベリオー下し再起、フライ級アルマバイエフが緊急参戦オチョアに判定勝ち 2025年7月26日(日本時間27日)、アラブ首長国連邦アブダビ・エティハド・アリーナにて『UFC Fight Night: Whittaker vs. de Ridder』(U-NEXT配信)が開催された。 ▼ミドル級 5分5R〇ライニアー・デ・リダー(オランダ)21勝2敗(UFC4勝0敗)※UFC4連勝 元ONEミドル&ライトヘビー級王者[判定2-1] ※48-47×2, 47-48×ロバー
レポートMMA2025.07.27【UFC】バンタム級転向のミッチェルがサイードに組んでバック奪い判定勝ち。41歳サリホフがウォークオフKOで42歳トンプソン戦をアピール 2025年7月26日(日本時間27日)、アラブ首長国連邦アブダビ・エティハド・アリーナにて『UFC Fight Night: Whittaker vs. de Ridder』(U-NEXT配信)が開催された。 【プレリム】 ▼バンタム級 5分3R〇ブライス・ミッチェル(米国)18勝3敗(UFC9勝3敗)[判定3-0] ※29-28×3×サイード・ヌルマゴメドフ(ロシア)18勝5敗(UFC7勝4敗
レポートMMA2025.07.27【UFC】元SEI☆ZA“ベイビーシャーク”タバサ・リッチーがアマンダ・ヒバスを左ヒジTKO!「サメのように鋭い打撃ができた」 2025年7月26日(日本時間27日)、アラブ首長国連邦アブダビ・エティハド・アリーナにて『UFC Fight Night: Whittaker vs. de Ridder』(U-NEXT配信)が開催された。 ▼女子ストロー級 5分3R〇タバサ・リッチー(ブラジル)12勝3敗(UFC7勝3敗)[2R 2分59秒 TKO] ※左ヒジ→パウンド×アマンダ・ヒバス(ブラジル)13勝7敗(UFC7勝6敗
レポートMMA2025.07.27【UFC】ブシェシャ、オクタゴンデビュー戦は黒星発進。マルティン・ブダイに判定負け=UFCアブダブ 2025年7月26日(日本時間27日)、アラブ首長国連邦アブダビ・エティハド・アリーナにて開催の『UFC Fight Night: Whittaker vs. de Ridder』(U-NEXT配信)第1試合で、柔術世界王者でアブダビコンバット(ADCC)王者、ONE Championshipで5勝1敗のマーカス・ブシェシャ(ブラジル)がオクタゴンデビュー。UFC6勝1敗のマルティン・ブダイ(ス
レポートK-12025.07.26【Krush】デング・シルバがブハリ亜輝留を圧倒して王座奪取「次はK-1」、村田健悟がダウン奪い8戦全勝に、目黒翔大が稲垣澪との接戦を制す、齋藤紘也が大石昌輝を大流血葬、佐野天馬と永澤サムエル聖光が果てしない殴り合い、山本陸の豪快失神KOでスタート!Krush.1782025年7月26日(土)東京・後楽園ホール ▼メインイベント(第9試合)Krushミドル級タイトルマッチ 3分3R延長1R×ブハリ亜輝留(WSRフェアテックス幕張/王者)判定0-3 ※26-30×3〇デング・シルバ(ブラジル/Squadron Thai Brasil/挑戦者)※シルバ新王座に就く。ブハリは初防衛に失敗。 ブハリは中学でボクシング、高校でキックボクシングを始め、
レポートキックボクシング2025.07.25【ONE FF】髙橋聖人が1.4kgオーバーのイスモイルジャノフからダウン奪うもTKO負け、元RISE王者・中野椋太がダウン応酬の接戦をスプリット判定で制すONE Friday Fights 1172025年7月25日(金)タイ・ルンピニースタジアム※U-NEXTにてLIVE配信 ▼第3試合 148.2LBS(67.2kg契約)キックボクシング 3分3R〇ウザイル・イスモイルジャノフ(ウズベキスタン/Team Mehdi Zatout)TKO 1R 1分24秒 ※3ノックダウン×髙橋聖人(TRIANGLE)※イスモイルジャノフは前日計量で1.4kgの
レポートキックボクシング2025.07.25【RISE】ダウン奪われた南原健太が猛烈追い上げで延長戦で逆転勝利、シンパヤックがダウン奪い實方拓海に判定勝ち、平岡琴が粘る辻井和花を延長戦で振り切り決勝へ、田中佑樹がTETSUを圧倒初回KO「YA-MANさんとやりたいって選手を一人ずつ倒していく」、奥村将真が鮮やかアッパーでKO勝ち、杉本祥が亡き師匠に捧げるKO勝ち、前半戦は4試合がKO決着RISE 1902025年7月25日(金)東京・後楽園ホール ▼メインイベント(第12試合)SuperFight! ライトヘビー級(-90kg)3分3R延長1R〇南原健太(TARGET SHIBUYA/RISEライトヘビー級王者)延長R 判定3-0 ※10-9×3×ジョン・ソンジク(韓国/PT365/MAX FCスーパーミドル級王者)※本戦の判定は28-28×3。 南原は幼少時代から極真空手を学
レポートMMA2025.07.25【UAEW】藤田大和がUAEWで3連勝。村田夏南子は1年9カ月ぶりMMA復帰戦で判定勝ち=『UAE Warriors 61&62』 2025年7月23日と24日(日本時間24&25日)、UAE・アブダビのスペース42アリーナにて『UAE Warriors 61&62』(UFC Fight Pass 配信)が開催された。日本の藤田大和(リバーサルジム新宿Me,We)が62に、村田夏南子(同)が61に出場した。 藤田は、1月のフアン・プエルタ戦の一本勝ち以来、6度目のUAEW参戦で、メイサラ・ムハメッド(エジプト・9勝1敗1分
レポート柔術2025.07.23【プロ柔術EDGE】チアゴ・ウエノが山本博斗にフットロックで一本勝ち! 野村優眞が諸澤陽斗に僅差のレフェリー判定勝利。ヘナータ・ハルミがソル・バンにハーフネルソンチョークで一本勝ち 2025年7月20日(日)、沖縄コンベンションセンター展示棟にて、XBP株式会社主催のプロ柔術『EDGE Prologue(エッジプロローグ)』が開催された。 同日夜には『Ultimate Shooting』が開催されており、昼のプロ柔術、夜の打撃MMAと連続でケージにて試合が行われている。 「EDGE Prologue」は、「EDGE BJJ PRO CHAMPIONSHIP」の初回イベント
レポートMMA2025.07.22【Ultimate Shooting】修斗vs.米軍は修斗が勝利! キャプテン☆アフリカがバロンをKO! TOMAがウォーレンに延長判定勝ち、タイボンが剣・ホカフウ・モヤキにKO勝利=佐山聡氏 考案 実戦市街地型格闘技 2025年7月20日(日)沖縄コンベンションセンター展示棟にて、XBP株式会社主催の『Ultimate Shooting』(アルティメットシューティング)が開催された。 “総合格闘技の父”・初代タイガーマスク佐山聡が考案した打撃特化型の新競技「アルティメットシューティング」は、「全局面打撃特化」をコンセプトとした最新の実戦市街地型格闘技。立ち技、崩れ、密着など、あらゆる体勢・距離での“3D打撃”
レポートムエタイ2025.07.21【スックワンキントーン】大激闘の5R!ガオパヤックの猛攻に須藤誇太朗が気迫の反撃で場内熱狂の渦に、カミシロが津橋雅祥からダウン奪う勝利、宗方888と庄司啓馬はドロー、秋田巴琉がパデスに判定勝ち、匠がブーンに判定勝ちスックワンキントーン Decisive battle II(第2部)2025年7月21日(月・祝)東京・新宿FACE ▼メインイベント(第8試合)スックワンキントーン認定スーパーフェザー級王座決定戦 3分5R〇ガオパヤック・スターライトジム(タイ/スターライトジム)判定3-0 ※49-47×3×須藤誇太朗(フジマキックムエタイジム/同級1位)※ガオパヤックが新王座に就く。 ガオパヤックはスイッチ
レポートMMA2025.07.21【修斗】住村竜市朗がソーキに判定勝ちで世界ウェルター級暫定王座獲得、3団体制覇王者に! パク・ボヒョンが緊急参戦の宝珠山をTKOで世界女子ストロー級暫定王者に、シモンが安芸に一本勝ち、シヴァエフが西尾をKO! 2025年7月21日(月・祝)17時30分から、東京・後楽園ホールにて『プロフェッショナル修斗 2025 Vol.6』(ABEMA配信)が開催された。 9月21日(日)東京・ニューピアホール(昼夜大会)のカード発表に続き、サステイン主催の「2025年プロ修斗公式戦スケジュール」も発表され、11月22日(土)に大阪・GORILLA HALL OSAKA大会、年末の12月14日(日)新宿FACEで
レポートムエタイ2025.07.21【スックワンキントーン】桂英慈がヒザ蹴りでPRANDAMを悶絶させて一撃TKO勝ち、皆川裕哉がティーに惜敗、赤土剛琉がタイトル挑戦アピール、小池空が3戦全勝、RIKIXの新鋭・嶋津悠介が5戦全勝にスックワンキントーン Decisive battle II(第1部)2025年7月21日(月・祝)東京・新宿FACE ▼メインイベント(第9試合)54.5kg契約 3分3R〇桂 英慈(クレイン/元スックワンキントーン認定バンタム級王者)TKO 1R 2分30秒 ※左ヒザ蹴り×PRANDAM BRAVELY(タイ/BRAVELY GYM) 桂はWPMF世界2階級制覇王者・一戸総太の愛弟子。ジュニア
レポートキックボクシング2025.07.20【KNOCK OUT】久井大夢のリベンジ失敗!ロムイーサンにダウン奪われ追い上げならず、セミで津崎善郎がKO勝ち、ムンが小林に判定勝ち、エイがREITOをKO、ロシアの女子ムエタイ戦士イスラモバが圧勝の衝撃初登場、大谷翔司が復活のKO勝ち、Kihoがダウン奪い大差の判定勝ち、工藤“red”玲央が逆転KO勝ちで沸かす!KNOCK OUT.552025年7月20日(日)東京・後楽園ホール※U-NEXT配信にてLIVE配信 ▼メインイベント(第10試合)スーパーファイト KNOCK OUT-REDライト級 3分3R延長1R×久井大夢(TEAM TAIMU/元KNOCK OUT-BLACK&REDスーパーフェザー級王者)判定0-3 ※28-29×2、28-30〇ロムイーサン・TIGER REON(タイ/REON Fi
レポートMMA2025.07.20【UFC】ホロウェイがポワリエとダウンの取り合いで5R 判定勝ちBMF王座防衛、ポワリエは引退。コスタがコピィロフに判定勝ち、ホランドvs.ロドリゲス、パトリシオ・ピットブルがイゲに判定勝ちでUFC初勝利、ジョンソンがゼルフーバーからダウン奪う判定勝ち。オリベイラが4連勝=『UFC 318』 2025年7月19日(日本時間20日)米国・ルイジアナ州スムージー・キング・センターにて『UFC 318: Holloway vs. Poirier 3』(U-NEXT配信)開催された。 メインイベントでは「BMFライト級選手権試合」(5分5R)として、地元ルイジアナ出身のダスティン・ポワリエ(米国・36歳)が引退試合で、マックス・ホロウェイ(米国・33歳)が持つBMF(Baddest Mo
レポートMMA2025.07.20【PFL】5R残り9秒、無敗エブレンにスティーニスがRNCで失神一本勝ちで新王者に! ディチェバがイナバの前進を首相撲・ムエタイで完封、AJ・マッキーがフェザー級でマゴメドフにレスリングでも上回り再起飾る。泉武志が組み負けて判定で敗れる、ンデベレが初回TKO勝ち 2025年7月19日(土)23時から、南アフリカ・ケープタウンのグランドウェスト・アリーナにて『PFL Champions Series Road to Dubai: Cape Town』(U-NEXT配信)が開催された。 メイイベントは「PFL世界ミドル級選手権試合」として、16戦無敗の王者ジョニー・エブレン(米国)が、16勝3敗・2連勝中のコステロ・ファン・スティーニス(スペイン)の挑戦
レポートキックボクシング2025.07.18【ONE FF】与座優貴が元王者からダウンを奪う完勝、ONEから「スーパーレックとやりませんか?」11月日本大会で実現か。谷津晴之は5連勝ならず右ハイキックでKO負け 2025年7月18日(金)午後9時30分から、タイ・バンコクのルンピニースタジアムにて『ONE Friday Fights 116』(U-NEXT配信)が開催された(※MMA 和田竜光、三浦彩佳、箕輪ひろばリポート)。 ONE Friday Fights 116 リポート ▼第4試合 バンタム級 キックボクシング 3分3R×ペッタノン・ペットフォーガス(タイ)[判定0-3]〇与座優貴(team
レポートMMA2025.07.18【ONE FF】和田竜光がピンチからホルミルザエフにおたつロックで反撃も激闘の末に判定負け。箕輪ひろばがニアフィニッシュ作るも判定負け、スンチョルは10連勝。三浦彩佳があやかロックで一本勝ち、日本大会で王者ザンボアンガに挑戦決定! 2025年7月18日(金)午後9時30分から、タイ・バンコクのルンピニースタジアムにて『ONE Friday Fights 116』(U-NEXT配信)が開催された(※立ち技リポート)。 その第3試合にて、当初「ONEストロー級(※56.7kg)」で予定されていた、和田竜光(日本)vs.アバズベク・ホルミルザエフ(ウズベキスタン)の試合が、「127ポンド(57.60kg)契約で行うことを両選
レポートMMA2025.07.14【TTF】エフェヴィガ雄志がホームでRTUから再起の国際戦、NZのケーラン・ジョブリンとメインで激突! 4カード発表=9月14日(日)『TTF CHALLENGE 11』練馬大会 2025年9月14日(日)東京・練馬のCoconeriホールにて『TTF CHALLENGE 11』の開催が決定した。2024年8月の『TTF CHALLENGE 10』に続き、地元練馬のエフェヴィガ雄志(TRIBE TOKYO MMA)がメインイベントを務める。全9試合を予定。 ▼ライト級 MMA 5分3Rエフェヴィガ雄志 (日本/TRIBE TOKYO MMA) 11勝1敗ケーラン・ジョブリ
レポートMMA2025.07.14【修斗】テンカオを効かせた打威致が強いパウンドで親川龍にTKO勝ち。BURSTのニシダ☆ショー、小見山瞬が師匠譲りの三角絞め一本勝ち=7月13日(日)『TORAO36』 2025年7月13日(日)、広島県広島市のBLUE LIVE HIROSIMAにて開催されるプロフェッショナル修斗公式戦広島大会「TORAO36」(ツイキャス配信)が開催された。 ▼メインイベント 第10試合 フライ級(-56.7 kg)5分2R〇打威致(有永道場TeamResolve)[1R 2分02秒 TKO] ※パウンド×親川 龍(THE BLACK BELT JAPAN) 山口県有永
レポートBreakingDown2025.07.13【BreakingDown】赤田功輝が西谷大成をKOして超RIZIN参戦アピール、溝口COOがみそぎのSATORU戦で判定勝ち、YURAが井原にフェザー級王座判定防衛、細川がNAO下しライト級新王者に、赤沢が把瑠都からダウン奪う判定勝ち。川島が10人ニキKO。大阪が茨城に4勝3敗で勝ち越し。KINGカズがシェンロンからダウン奪う判定勝ち。竹見がよしきまるに判定勝ちBreakingDown 162025年7月13日(日)大阪・おおきにアリーナ舞洲※BreakingDown LIVEでLIVE配信 ▼第31試合 キックルール ライト級(70kg)ワンマッチ×西谷大成[2R KO]〇赤田功輝 赤田はK-1・KrushからMMAに転向、2024年11月のDEEPでMMAデビューし、1R TKO勝ち。大晦日のRIZINで五明宏人を相手に接戦の末にスプリット判定負
レポートK-12025.07.13【K-1】マナートがK-JeeをKOしてV2、ムシンスキもKO圧勝、アカピャンが璃久を初回KO、マチャドがKO圧勝、朝久裕貴が初回KO勝ち、朝久泰央が難敵相手に勝利つかみ取る、SAHOがダウン奪い初防衛、初回KOの寺田匠がレミー・パラ挑戦表明、石井一成が延長戦で接戦制す、兼田将暉がハイキックで鮮やかなKO、大岩龍矢が左フック一閃KO勝ち、大久保琉唯が圧倒KO勝ちで「K-1最高っ!」ECO信頼サービス株式会社 presents K-1 DONTAKU2025年7月13日(日)福岡・マリンメッセ福岡B館 ▼第18試合 K-1 WORLD GPヘビー級タイトルマッチ 3分3R延長1R〇ロエル・マナート(オランダ/Mejiro Gym Amsterdam/王者)KO 2R 1分32秒 ※右カーフキック×K-Jee(SHINE SPORTS CLUB/挑戦者)※マナートが2度目の防衛
5ニュース【K-1】木村萌那の相手はKINGレイナとも戦ったチェ・ウンジ「あの蹴りだけじゃないので、臨機応変に仕留められると思った攻撃で倒していきたい」K-1女王SAHOにも宣戦布告「他の選手も見てろよって感じ」
ニュース【K-1】大久保琉唯がフェザー級に上げて新美貴士と対戦「2階級同時制覇の新しい夢が出来た」「本当の意味で圧倒してやろうかなって。KOも狙っています」「次に計量オーバーしたら格闘技をやめるくらいの気持ち」