ニュースMMA2023.02.07【ONE】ムエタイ王者ロッタンが二冠目指してキック王者スーパーレックに挑戦=3.25 シンガポール 2023年3月25日(土)シンガポールのインドアスタジアムで開催される『ONE FIGHT NIGHT 8: BHULLAR VS. MALYKHIN』で、ONEフライ級キックボクシング王座戦が決定。 同級王者のスーパーレック・キアトモー9(タイ)に、ロッタン・ジットムアンノン(タイ)が挑戦することが発表された。 同王座は当初、王者だったイリアス・エナッシ(オランダ)がスーパーレックの挑戦
インタビューMMA2023.02.07【ONE】セージ・ノースカット「米国で試合をするのは最高だ。アオキとは間違いなく戦いたい」 2023年5月6日(日本時間)に米国コロラド州ブルームフィールドで開催される『ONE FIGHT NIGHT 10: Johnson vs Moraes 3』のMMAライト級戦にて、アフメド・ムジタバ(パキスタン)と対戦するセージ・ノースカット(米国)。 幼少時より武道に親しんできたノースカットは、フルコンタクト空手のコンティニュース・ファイティングで活躍。カジュケンボー、テコンドーで黒帯の四
レポートMMA2023.02.07【BLACK COMBAT×DEEP】先鋒戦で二冠王・大島沙緒里が粘るイェリンを振り切り一本勝ちでDEEPが1勝=試合詳報 2023年2月4日(土)、韓国スウォンのスウォン・コンベンションセンターで『Black Combat 5: Song of the Sword』として「BLACK COMBAT」と「DEEP」の5対5の対抗戦が開催された。 BLACK COMBATは、ドラマチックな映像を駆使し、選手のバックボーンとキャラクターを際立たせ、YouTubeでそのストーリーを拡散させることで新たなファンの獲得に成功
ニュースムエタイ2023.02.06【ONE】メインに“バットマン”初参戦、フェラーリが2度目の出場でファビオ・レイスと、鈴木宙樹は第3試合に登場 2023年2月10日(金)タイ・バンコクのルンピニースタジアムにて『ONE FRIDAY FIGHTS 4』が開催される。 メインカードの最終試合(第10試合)で行われるのは、フライ級ムエタイ3分3R、ドゥワンソンポン・ジットムアンノン(タイ)vs.バットマン・オー.アチャリア(タイ)。 バットマンは9歳でムエタイを始めて高校卒業後、ヌアソラニー・サムチャイヴィセツクという名前でルンピニース
ニュースムエタイ2023.02.06【ムエタイスーパーファイト】福田海斗が「タイのリングでも間違いなくメインイベント」“激闘派”ガイパーと対戦、実方宏介はマルチプレーヤーを迎撃 2023年4月23日(日)愛知・名古屋国際会議場イベントホール『Suk Wanchai MuayThai Super Fight』のメインイベントが発表され、福田海斗(キング・ムエ)と超激闘派として知られるガイパー・ポーヴィセットジム(タイ)の対戦も。また、K-1ヘビー級で活躍中の実方宏介(真樹ジムAICHI)が参戦、元WBCアジア王者のコントゥアラーイ(タイ)を迎え撃つ一戦も決定した。 この
ニュースキックボクシング2023.02.06【KROSS×OVER】1987年デビューの立嶋篤史が51歳でついに100戦目到達=1月放送『笑ってコラえて!』で話題に 2023年4月16日(日)東京・新宿FACE『KROSS×OVER.21』にて、立嶋篤史(ASSHI-PROJECT)の100戦目が行われることが発表された。 立嶋は1971年12月28日生まれの50歳。1987年8月にタイでプロデビュー(非公式)後、1988年7月に16歳で全日本キックボクシング連盟にてプロデビューした。1991年4月に全日本フェザー級王座を獲得すると、清水隆広、山崎路晃、前
ニュースMMA2023.02.06【Bellator】堀口恭司に2度敗れたコールドウェルがまさかの判定負けで復活ならずも「こんなことで挫けたりしない」 2023年2月4日(日本時間5日)の『Bellator 290: Bader vs. Emelianenko 2』(U-NEXT配信)でのダリオン・コールドウェル(米国)の戦いが話題となっている。 米国カリフォルニア州ロサンゼルスのキアフォーラムにて開催された同大会の第1試合では、かつて堀口恭司とBellator世界バンタム級王座を争ったダリオン・コールドウェルが1年1カ月ぶりの復帰戦に臨んだ
ニュースキックボクシング2023.02.06【DEEP☆KICK】ダブルメインイベントは2つのタイトルマッチ、現2団体王者の翔磨に鷹介が挑戦、-51kg王座を一樹とKING TSUBASAが争う 2023年3月12日(日)大阪・泉大津市のテクスピア大阪『DEEP☆KICK 65』の第1弾対戦カードが発表された。 DEEP☆KICK-55kgタイトルマッチとして、昨年3月にDEEP☆KICK-55kg第6代王者に輝いた翔磨 (多田ジム)に挑戦者決定トーナメントを勝ち抜いた鷹介(魁塾)が挑戦する。 翔磨はプロ戦績8勝(2KO)3敗1分。当て感抜群の左ストレートと鋭い蹴りを早い踏み込みで繰
ニュースキックボクシング2023.02.06武尊が吉成名高との対談を公開「僕が次にやりたいと思っている日本vs.世界の大会の時は一番に声をかけたい」(武尊) 2023年2月5日(日)、K-1三階級制覇の武尊(team VASILEUS)が自身のYouTubeチャンネルを更新。日本人初のムエタイ2大殿堂ラジャダムナン&ルンピニー統一制覇を成し遂げた吉成名高(エイワスポーツジム)との対談の模様を公開した。 この対談は格闘技雑誌『ゴング格闘技 No.324』の取材で行われたもので、その一部を公開したもの。新年号ということで武尊に「夢の対談」候補を何人か提
ニュースその他2023.02.06【NARIAGARI】プロ2冠王に勝利したとしぞうをBreakingDownメンバーが祝福、2・19『BreakingDown7』に連続出場 2023年2月5日(日)大阪・176BOXで開催された皇治プロデュース『NARIAGARI』は大きな反響を呼び、成功のうちに幕を閉じた。 同大会の第15試合で行われ、皇治が「裏メインですね。俺はこの戦いはずっと楽しみにしています。実力一筋でやってきた矢島選手と、おちゃらけでやってきたとしぞう。これとしぞうが勝ったら凄いことになりますからね」と期待をかけていた矢島直弥vs.としぞうの一戦(ボクシ
ニュースMMA2023.02.06【UFC】3連勝の平良達郎と、TKO勝ちの中村倫也が5万ドルボーナスを獲得! 平良「ランカーを倒していく」×中村「修羅の道が続く」 2023年2月4日(日本時間5日)、米国ネヴァダ州ラスベガスUFC APEXにて『UFC Fight Night: Lewis vs. Spivac』が開催された。 『ROAD TO UFC』決勝戦も行われた同大会には4人の日本人選手が出場。うち2選手が5万ドル(約660万円)の「パフォーマンスボーナス」を獲得した。 受賞した1人は、UFCフライ級で3連勝、2試合連続の一本勝ちを決めた平良達郎
ニュースMMA2023.02.06【Bellator】引退試合を終えたヒョードルが日本のファンへメッセージ「皆さんの応援、本当に感謝しています」 2023年2月4日(日本時間5日)に米国カリフォルニア州ロサンゼルスのキアフォーラムにて『Bellator 290: Bader vs. Emelianenko 2』が開催された。 メインイベントは“ラストエンペラー”エメリヤーエンコ・ヒョードル(ロシア)の引退試合にして、王者ライアン・ベイダー(米国)に挑戦する「Bellator世界ヘビー級タイトルマッチ」。開始直後からロシアンフックで積極的
ニュースキックボクシング2023.02.05ぱんちゃん璃奈がトレーニングを再開「身体を動かしたくて」と海外ジムで練習していることも明かす 2023年2月5日(日)、KNOCK OUT-BLACK女子ミニマム級王者のぱんちゃん璃奈(フリー/本名:岡本璃奈)が、詐欺の疑いで逮捕された後のYouTubeチャンネル4度目の更新を行った。 今回公開された動画は実家の一室にトレーニングルームを作るというもので、「実家にずっといるんですけれど、まったく動いていないのでここをジムにしたいと思います」と身体を動かしたくなったという。 ジョイント
レポートその他2023.02.05【NARIAGARI】皇治プロデュースの第1回大会、寒天マンが完封勝利で100万円ゲット、平山迅が豪快KO、BreakingDownとしぞうがプロ矢島を破る、城戸康裕と高橋幸光はドロー、DEEPプロファイター加藤瑠偉がKO負けの波乱NARIAGARI2023年2月5日(日)大阪・176BOX※SMARTNEWS公式アプリにて6日(月)18:00よりアーカイブ配信 ▼第17試合 キックボクシングルール 3分1Rライト級(65-69kg)〇“元RIZIN・HEAT”寒天マン判定3-0ד成り上がり貴公子”勇弥 正体不明ではないマスクマンの寒天マンはRIZINやHEATで活躍したMMAファイターの春日井“寒天”たけし。現役は引退
レポートMMA2023.02.05【UFC】平良が一本勝ちでオクタゴン3連勝! 木下憂朔デビュー戦は1R TKO負け、「RTU決勝」バンタム級で中村倫也が風間敏臣にKO勝ちでUFC入り決める、スピヴァクがルイスに一本勝ち 2023年2月4日(日本時間5日)、米国ネヴァダ州ラスベガスUFC APEXにて『UFC Fight Night: Lewis vs. Spivac』が行われた。『ROAD TO UFC』の決勝戦も行われる同大会には4人の日本人選手が出場した。 UFC2連勝中、3度目の出場となるフライ級の新星・平良達郎(日本・12勝0敗)は、前日計量で125.5ポンド(56.93kg)でパス。SNSに「計量
レポートMMA2023.02.05【Bellator】ヒョードルが引退試合で王者ベイダーに1R TKO負けで有終の美を飾れず「期待した試合を見せられなかったけどすごく幸せな気持ち」。ミドル級王者エブレンがトコフに完勝、悪童ワードがTKO勝ち、体重超過のアヴサラゴワが辛勝、コールドウェルが4連敗 2023年2月4日(日本時間5日)に米国カリフォルニア州ロサンゼルスのキアフォーラムにて『Bellator 290: Bader vs. Emelianenko 2』(U-NEXT生配信)が開催された。 メインイベントは“ラストエンペラー”エメリヤーエンコ・ヒョードル(ロシア)の引退試合にして、王者ライアン・ベイダー(米国)に挑戦する「Bellator世界ヘビー級タイトルマッチ」(5分5R)
ニュースその他2023.02.04【NARIAGARI】BreakingDownとしぞう「本当につまらないおっさんだわ」挑発された矢島直弥は「3分以内で倒します」 2023年2月5日(日)大阪・176BOXで開催される『NARIAGARI』旗揚げ戦の前日計量&記者会見が、4日(土)大阪府内にて16:00より行われた。計量は全選手がパスしている。 第15試合のキックボクシングルール3分1R バンタム級(54-59kg)で対戦する、矢島直弥は57.8kg、としぞうは58.9kgでそれぞれ計量をパス。 矢島は元WPMF日本フライ級王者&元蹴拳フライ級王者で、
ニュースMMA2023.02.04【RIZIN】朝倉未来が牛久絢太郎戦へ向けて本格始動「(スイッチが)入りました。格闘家になります」 2023年4月30日の代々木第一体育館大会(ケージ使用)か、5月6日の有明アリーナ大会(リング使用)の『RIZIN』にて第2代RIZINフェザー級王者・牛久絢太郎(K-Clann)との対戦が決まっている朝倉未来(トライフォース赤坂)。 2月3日に自身のYouTubeチャンネルにて公開した動画の中で、朝倉は「今日2月1日なんですけれど、今日から2部練、3部練を試合まで続けて行こうかなと」と、本格
ニュースその他2023.02.04【NARIAGARI】城戸康裕、皇治に「もっと弱い奴いたでしょう?」と抗議も「プロの実力を見せて欲しい」と言われ「RIZINよろしくお願いします」 2023年2月5日(日)大阪・176BOXで開催される『NARIAGARI』旗揚げ戦の前日計量&記者会見が、4日(土)大阪府内にて16:00より行われた。計量は全選手がパスしている。 第14試合のキックボクシングルール3分1R 74kg以下で対戦する城戸康裕は74.0kg、高橋幸光は73.5kgでそれぞれ計量をパス。 その後の写真撮影では、計量の序盤で多数見られた額を押し付けたり、胸倉をつか
ニュースその他2023.02.04【NARIAGARI】寒天マンこと春日井“寒天”たけしが減量苦? マスクも下着も脱いで計量パス「明日はヘルシーじゃなくて濃厚こってり」 2023年2月5日(日)大阪・176BOXで開催される『NARIAGARI』旗揚げ戦の前日計量&記者会見が、4日(土)大阪府内にて16:00より行われた。計量は全選手がパスしている。 最終試合となる第17試合のキックボクシングルール3分1Rライト級(65-69kg)で対戦する、“元RIZIN・HEAT”寒天マンと“成り上がり貴公子”勇弥。 勇弥こと上西勇弥は幼少期から空手を学び、19歳からキ
ニュースその他2023.02.04【NARIAGARI】皇治プロデュース大会前日計量の序盤は荒れる、青木真也「みんな揉めりゃあいいってもんじゃないよ。芸がない」 2023年2月5日(日)大阪・176BOXで開催される『NARIAGARI』旗揚げ戦の前日計量&記者会見が、4日(土)大阪府内にて16:00より行われた。計量は全選手がパスしている。 皇治CEOは冒頭で「こんなチャラい計量会場(クラブにて行われた)は初めてです。明日はついにいろいろな支えてくれた人たちのおかげで第1回が開催されます。選手たちはいろいろなものを背負ってリングに向かいます。温かい目
ニュースMMA2023.02.04【Bellator】挑戦者ヒョードル、王者ベイダーともに計量パス。女子フライ級のダイアナ・アヴサラゴワが体重超過に 2023年2月4日(日本時間5日)に米国カリフォルニア州ロサンゼルスのキアフォーラムで開催される『Bellator 290: Bader vs. Emelianenko 2』(U-NEXT生配信)の前日計量が行われ、メインとコ・メインの2つの王座戦の4選手が計量をパスした。 メインイベントは“ラストエンペラー”エメリヤーエンコ・ヒョードル(ロシア)の引退試合にして、王者ライアン・ベイダー(米
ニュースシュートボクシング2023.02.04【シュートボクシング】笠原弘希の対戦相手が変更、まさかの大物ムエタイ現役トップファイターが初来襲 2023年2月12日(日)東京・後楽園ホール『SHOOT BOXING 2023 act.1』の対戦カード変更が発表された。 SB日本ライト級王者・笠原弘希(シーザージム)との対戦が決定していたアヌラック・ティーデット99(タイ)が先日の試合でヒジによるカットで負傷欠場となり、それに変わって今回なんとさらなる大物のラムナムムーンレック・ティーデット99(タイ)の初来日が決定。 ラムナムムーン
ニュースMMA2023.02.04【UFC】日本人4選手全員が計量をパス! 2月5日(日)12時から3連勝狙う平良達郎が登場「ぶち上げます」 2023年2月3日(日本時間4日)、翌日に本番を控えた『UFC Fight Night: Lewis vs. Spivac』の前日公式計量が行われ、全選手が計量をパスした。『ROAD TO UFC』の決勝戦も行われる同大会には、4人の日本人選手が出場。 UFC2連勝中、3度目の出場となるフライ級の新星・平良達郎(日本・12勝0敗)は125.5ポンド(56.93kg)でパス。SNSに「計量無事
ニュースMMA2023.02.04【ONE】2月に2週連続で日本人選手の参戦が決定=毎週金曜夜「ONE Friday Fights」シリーズ ONE Championshipがタイ・バンコクのルンピニースタジアムにて、毎週金曜日に開催している『ONE Friday Fights』(日本ではABEMAがLIVE配信)に日本人選手が出場することが発表された。 2023年2月10日(金)の『ONE Friday Fights 4』では、鈴木宙樹(クロスポイント吉祥寺)が出場し、イランのファリヤ・アミニプールとバンタム級キックボクシングで対
ニュースその他2023.02.04【BreakingDown】重大発表は“過去最大規模”の幕張メッセで「7」を開催、1列目は50万円 2023年2月2日に公式SNSにて予告された『BreakingDown7』に関する重大発表は、2月19日(日)に開催する『BreakingDown7』が過去最大規模の千葉・幕張メッセで開催されることだった。 これまで開催場所は「都内某所」として非公開にしていたが、今回は会場名を公開。幕張メッセは複合コンベンション施設で国際展示場1-8ホール、国際展示場9-11ホール(北ホール)、国際会議場、幕
レポートムエタイ2023.02.03【ONE】現ラジャダムナン王者ペットスクンビットが熱戦を制す、ゴンナチャイが圧倒KO、ザ・スターはKO負け、KO決着続出ONE FRIDAY FIGHTS 32023年2月3日(金)タイ・ルンピニースタジアム※ABEMAでLIVE配信 ▼第11試合 フライ級ムエタイ 3分3R×チョーファー・トー・センティアンノーイ(タイ)[判定0-3]〇ペットスクンビット・ボイ・バンナー(タイ) チョーファーは2018年8月にラジャダムナンスタジアムでロッタン・ジットムアンノンと対戦し、判定で敗れるもこの試合は2018年同スタジ
ニュースK-12023.02.03【Krush】近藤拳成が約2年ぶり、斉藤雄太が約1年ぶりの再起戦「凄い変わった自信があるのでそれを見せたい」(近藤)「この1年の取り組みを発揮して勝ちたい」(斉藤) 2023年3月25日(土)東京・後楽園ホール『Krush,147』の対戦カード発表記者会見が行われた。 Krushスーパー・ライト級3分3R延長1Rで、近藤拳成(TEAM3K)と斉藤雄太(K-1ジム五反田チームキングス)が対戦。 近藤は2016年4月にプロデビューし、同年のK-1甲子園2016 -65kgで優勝。篠原悠人、大和哲也らトップ選手と拳を交え、2020年7月には佐々木大蔵のKrus
ニュースK-12023.02.03【Krush】近藤魁成がヴィトー・トファネリと再起戦「粘り強い相手に最後まで戦い抜いて倒したい」 2023年3月25日(土)東京・後楽園ホール『Krush,147』の対戦カード発表記者会見が行われた。 Krushスーパー・ライト級3分3R延長1Rで、近藤魁成(TEAM3K)がヴィトー・トファネリ(ブラジル/ブラジリアンタイ/闘英館)と対戦。 近藤は幼少期より空手を学び、難病を克服して2017年に高校1年生でK-1甲子園を制覇。2018年3月にプロデビューを飾り、2018年K-1甲子園を連
4ニュース【RISE】ISKA世界王座決定戦の花岡竜「今回は強気に倒しに行く姿勢も。ラウンド毎で変えてもいいし、自分の持っている全てを5Rで出したい」次はRISE王座決定戦も希望、那須川龍心には厳しい言葉も