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    2025.01.31
    【KNOCK OUT】ぱんちゃん璃奈、2025年初戦を前に「自分の中ではこの試合をとりあえずひと区切りとしてやっているつもり」その理由――
  • インタビュー
    キックボクシング
    2025.01.30
    【KNOCK OUT】挫折からの再起戦に臨む髙橋亨汰「一発で終わっちゃうようなところを見てほしい。本当に一発で倒せる自信があるので」
     2025年2月9日(日)東京・後楽園ホール『KNOCK OUT 2025 vol.1』にて、KNOCK OUT-RED -63.5kg契約3分3R延長1Rで折戸アトム(PHOENIX)と対戦する髙橋亨汰(髙橋道場)のインタビューが主催者を通じて届いた。  髙橋は極真空手出身で、兄は極真会館第12回全世界空手道選手権大会4位の高橋佑汰。2015年10月にキックボクシングデビューし、多彩な蹴り技で2
  • インタビュー
    K-1
    2025.01.30
    【K-1】“マッスルタンク”小田尋久を根本から否定するデング・シルバ「彼の筋肉質な体型には何の意味もない」「私は彼と違い非常に頭の良いアスリート」
     2025年2月9日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025』にて、K-1スーパー・ウェルター級で小田尋久(TEAM3K)と対戦する“MAXの巨人”デング・シルバ(ブラジル/Squadron Thai Brasil)が、決戦前のインタビューに応えた。  シルバは、MMA団体の『SFT』のSFT COMBAT-70kg王者。ブラジルの“灼熱のビッグモスキート”と呼
  • インタビュー
    キックボクシング
    2025.01.30
    【KNOCK OUT】丹羽圭介ラストマッチへ「これは『引退』という名のタイトルマッチ。そこで伝えたいことは――」
     2025年2月9日(日)東京・後楽園ホール『KNOCK OUT 2025 vol.1』にて、KNOCK OUT-BLACK -63.0kg契約 3分3R延長1Rで般若HASHIMOTO(クロスポイント吉祥寺)と対戦する丹羽圭介(TEAMニワールド)。4年以上ぶりのリング登場で、これを最後に現役引退を果たす丹羽は、今何を思うのか? 集大成を思いっきり解き放つのにふさわしい相手 ──『KNOCK O
  • インタビュー
    シュートボクシング
    2025.01.30
    【シュートボクシング】笠原弘希の2025年目標は前人未到の5階級制覇「今回の相手には、5階級制覇に向けての火付け役になってもらう」「奥山貴大選手といつ戦ってもいい」
     2025年2月8日(土)東京・後楽園ホール『SHOOT BOXING 2025 act.1』でコムキョウ・シットポージョーウォー(タイ)と対戦するSB日本ライト級王者・笠原弘希(シーザージム)のインタビューが主催者を通じて届いた。  笠原は強打を武器に2018年9月にSB日本フェザー級王座、2019年9月に同スーパーフェザー級王座、2022年4月に同ライト級王座とSB史上初の三階級制覇を達成。海
  • インタビュー
    K-1
    2025.01.30
    【K-1】早くも3度目の来日で里見柚己と対戦するトーマス・アギーレ「暴力的で勝利への強い意志を持つ姿を見てほしい」
     2025年2月9日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025』にて、ライト級で里見柚己(team NOVA)と対戦するトーマス・アギーレ(アルゼンチン/Dojo Serpiente)が、決戦前のインタビューに応えた。  アギーレはKO率が高い、WGP Kickboxingスーパーライト級(-64.5kg)王者。アルゼンチン出身の南米のWGPチャンピオンは、23年
  • インタビュー
    K-1
    2025.01.30
    【K-1】佐々木大蔵、稲垣柊とのタイトルマッチ“前哨戦”で「誰がどう見てもタイトルに挑戦すべきだという説得力のある試合をしたい」
     2025年2月9日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025』にて、スーパー・ライト級で稲垣柊(K-1ジム大宮チームレオン)と対戦する佐々木大蔵(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)が、決戦前のインタビューに応えた。  佐々木は16年の第4代Krushライト級王座決定トーナメントを制して同王座を獲得。18年4月にゴンナパー・ウィラサクレックに敗れて
  • インタビュー
    K-1
    2025.01.30
    【K-1】ベテラン撃破でタイトル挑戦へ、稲垣柊「本当に誰もが認める世界最強にならない限りは、満たされない気がする」
     2025年2月9日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025』にて、スーパー・ライト級で佐々木大蔵(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)と対戦する稲垣柊(K-1ジム大宮チームレオン)が、決戦前のインタビューに応えた。  稲垣は、幼少の頃から兄・澪とともに極真空手を学び、新空手の大会へ出場。23年4月のKrushスーパーライト級トーナメントで寺島輝、
  • インタビュー
    キックボクシング
    2025.01.29
    【KNOCK OUT】般若HASHIMOTO「今の自分のパンチが当たったら、立っちゃいられないっすね」ラストマッチの丹羽圭介に「引導を渡したい」
     2025年2月9日(日)東京・後楽園ホール『KNOCK OUT 2025 vol.1』にて、丹羽圭介(TEAMニワールド)のラストマッチの対戦相手を務める般若HASHIMOTO(クロスポイント吉祥寺)のインタビューが主催者を通じて届いた。  般若は、かつてGLADIATOR武士道キックフェザー級王座の獲得歴を持ち、『RIZIN』にはキックルールで参戦、『巌流島』やラウェイルールにも挑戦したことも
  • インタビュー
    キックボクシング
    2025.01.27
    【KNOCK OUT】女子高生ファイターを迎え撃つ鈴木万李弥「試練をくぐり抜けてきた分、しっかり試合で魅せたい」
     2025年2月9日(日)東京・後楽園ホール『KNOCK OUT 2025 vol.1』にて、KNOCK OUT-BLACK女子バンタム級3分3R延長1Rで女子高生ファイターの秋田芭菜(キング・ムエ)と対戦する鈴木万李弥(クロスポイント吉祥寺)のインタビューが主催者を通じて届いた。  鈴木は空手のバックボーンを持ち、2016年にキックボクシングでプロデビュー。MMAでは2勝3敗の二刀流ファイターと
  • インタビュー
    シュートボクシング
    2025.01.27
    【シュートボクシング】メインを任された山田彪太朗「SBの40周年となる貴重な記念すべき1年に、山田ツインズ侵略の2025年を期待してください」
     2025年2月8日(土)東京・後楽園ホール『SHOOT BOXING 2025 act.1』のメインイベントで、ルエル・カタラン(フィリピン)と対戦するSB日本フェザー級王者・山田彪太朗(シーザージム)のインタビューが主催者を通じて届いた。  変則的な蹴りやパワフルなパンチが武器だというMMAファイターのルエルを相手に、今回こそは超攻撃型スタイルのデストロイドモードは見られるか!? 遂に自分もそ
  • インタビュー
    K-1
    2025.01.26
    【K-1】マスキュラーパンチでデング・シルバ撃破へ、小田尋久「筋肉でどうにかなる。巨人を倒すマッスルを見せたい」
     2025年2月9日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025』にて、K-1スーパー・ウェルター級で“MAXの巨人”デング・シルバ(ブラジル/Squadron Thai Brasil)と対戦する“マッスルタンク”小田尋久(TEAM3K)が、インタビューに応えた。  小田は、フルコンタクト空手出身で“マッスルタンク”のニックネーム通りのムキムキボディの持ち主。Kru
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    K-1
    2025.01.26
    【K-1】初参戦の世界の強豪モハメド・ブタザ「K-1で自分のレガシーを築くつもりだ。世界に自分が最高であることを示したい」
     2025年2月9日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025』にて、激戦区の70kg級のK-1スーパー・ウェルター級で海外の超強豪がまた参戦する。璃久(HIGHSPEED GYM)と対戦する元Enfusionスーパーフェザー級(-67kg)王者のモハメド・ブタザ(オランダ/モロッコ/Southpaw Gym)が、K-1初登場へ向けてインタビューに応えた。  ブタ
  • インタビュー
    K-1
    2025.01.26
    【K-1】松谷綺「KUNOICHI」は1stステージで脱落したけれどトーナメントでは負けない「まずは自分がK-1のチャンピオンになること。すべてはそこから」
     2025年2月9日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025』にて「第3代K-1 WORLD GP女子アトム級王座決定トーナメント」が行われる。同トーナメントは4選手が出場し、菅原美優のK-1引退に伴い返上された王座を、ワンデートーナメントで争う。  準決勝で、15歳の“ムエタイの才女”マフィア・ペットモンコンディー(タイ/Petchnongki Gym)と対戦
  • インタビュー
    MMA
    2025.01.25
    【RIZIN】サトシとクレベルが「静岡いわたPR大使」に任命。市長から委嘱状と大使の名刺が手渡される──W王者の原点とは?
     大晦日『RIZIN.49』で、ライト級王座4度目の防衛に成功したホベルト・サトシ・ソウザと、フェザー級王座を奪還したクレベル・コイケが、所属するボンサイ柔術がジムを構える静岡県磐田市から、「静岡いわたPR大使」に任命された。24日、草地博昭市長から委嘱状と大使の名刺が手渡された。  地元ゆかりの著名人が市の魅力を発信する同大使において、サトシとクレベルは、柔術アカデミーでの指導と、MMAの試合を
  • インタビュー
    MMA
    2025.01.24
    【ONE】がんから13年4カ月振りにグラップリング復帰、今成正和と対戦するマルセリーニョ「僕のムーブはシンプルだが、まだ機能していて“答え”を持っている」
     2025年1月24日(金)21時30分からタイ・バンコクのインパクトアリーナ(ケージ使用)で開催されるONE Championship『ONE 170』(U-NEXT配信)のサブミッショングラップリング無差別級で、今成正和(日本)と対戦するマルセロ・ガウッシア(ブラジル)が公式インタビューに応じた。  ブラジリアン柔術、そしてグラップリング界のレジェンド、“マルセリーニョ”ことマルセロ・ガウッシ
  • インタビュー
    キックボクシング
    2025.01.24
    【ONE】今夜、運命の第3戦に挑む野杁正明「失うものはない、挑戦者らしくがむしゃらに勝ちを掴み取る」
     2025年1月24日(金)タイ・ルンピニースタジアム『ONE 170』(U-NEXT配信)のフェザー級キックボクシング3分3Rで、シャーキル・タクレティ(イラク)と対戦する野杁正明(TEAM VASILEUS)がONE3戦目を前に公式インタビューに応じた。  野杁はK-1で2階級制覇を達成し、2024年6月に『ONE 167』でONE初参戦を果たしたがシッティチャイに判定3-0で敗れた。12月の
  • インタビュー
    MMA
    2025.01.22
    【UFC】王座防衛のメラブ・ドバリシビリ、試合2カ月前に27針の裂傷も身体検査で「無傷の足を2度見せる」“マジック”でクリアしたことを明かす──王者のメンタルとは?
     2025年1月18日(日本時間19日)米国カリフォルニア州イングルウッドのインテュイット・ドームにて『UFC 311: Makhachev vs. Moicano』(U-NEXT見逃し配信)が開催され、コメインの「UFC世界バンタム級選手権試合」5分5Rで、王者メラブ・ドバリシビリ(ジョージア)が、18勝無敗のダゲスタンの挑戦者ウマル・ヌルマゴメドフ(ロシア)に判定3-0(48-47×2、49-
  • インタビュー
    MMA
    2025.01.18
    【UFC】プロハースカが大一番の前に頭を剃った理由「すべてのがん患者の人に、自分なりの結束を示そうと思った」「マス・オオヤマの『極真』を掴むために──」
     2025年1月18日(日本時間19日8時~)米国カリフォルニア州イングルウッドのインテュイット・ドームで開催の『UFC 311: Makhachev vs. Moicano』(U-NEXT配信)のライトヘビー級戦で、同級3位のジャマール・ヒルと対戦する、2位のイジー・プロハースカが、大一番を前に頭を剃った理由を明かした。 ▼ライトヘビー級 5分3Rイジー・プロハースカ(チェコ)30勝5敗(UFC
  • インタビュー
    MMA
    2025.01.17
    【UFC】ライト級王者マハチェフ「(タギル、ウマル、イスラムのダゲスタン3人の勝利で)間違いなく特別な夜になる」×挑戦者ツァルキヤン「25分間ノンストップで攻め続けて、向こうにレスリングも打撃もさせずにドミネートする」
     2025年1月18日(日本時間19日8時~)米国カリフォルニア州イングルウッドのインテュイット・ドームで開催の『UFC 311: Makhachev vs. Tsarukyan 2』(U-NEXT配信)では、日本から中村倫也が出場するプレリミナリーに続き、メインとコメインで2つの世界王座戦が組まれている。  コメインは「UFC世界バンタム級選手権試合」として王者メラブ・ドバリシビリと挑戦者ウマル
  • インタビュー
    MMA
    2025.01.17
    【UFC】初防衛戦に臨むバンタム級王者メラブ・ドバリシビリ「俺はグラップリング力を証明しに来たんじゃなくて、ファイトをしに来た」×挑戦者ウマル・ヌルマゴメドフ「彼はアルド戦ではテイクダウンを奪えなかった。相手によっては彼のレスリングは通用しない」
     2025年1月18日(日本時間19日8時~)米国カリフォルニア州イングルウッドのインテュイット・ドームで開催の『UFC 311: Makhachev vs. Tsarukyan 2』(U-NEXT配信)では、日本から中村倫也が出場するプレリミナリーに続き、メインとコメインでは2つの世界王座戦が組まれている。  コメインで「UFC世界バンタム級選手権試合」(5分5R)に臨む王者メラブ・ドバリシビリ
  • インタビュー
    キックボクシング
    2025.01.16
    【RISE】「後楽園」と「幸楽苑」を間違えてバズった安本晴翔「いつもと同じではなくチャンピオンとしての強さとか風格を見せられたら」
     2025年1月25日(土)東京・後楽園ホール『RISE 185』のメインイベントにて、SuperFight!の-58.0kg契約3分3R延長1Rでワン・シャンチン(中国/仏山温拿拳館)と対戦する、RISEフェザー級王者・安本晴翔(橋本道場)のインタビューが主催者を通じて届いた。  安本は少年時代からアマチュアで150戦以上を経験し、24冠王に輝くなど活躍。2016年6月に16歳でプロデビューを果
  • インタビュー
    MMA
    2025.01.16
    【UFC】手の骨折から11カ月ぶり復帰の中村倫也「深く沈むほど大きくジャンプする」「勝ちにこだわる自分を肯定し続けて、今その瞬間、瞬間を生きていれば、フィニッシュも見えてくる」=1月19日(日)『UFC 311』
     2025年1月18日(日本時間19日)米国カリフォルニア州イングルウッドのインテュイット・ドームにて開催の『UFC 311: Makhachev vs. Tsarukyan 2』で、元ONEのムイン・ガフロフ(タジキスタン)と対戦する中村倫也(ATT)が、U-NEXTのインタビューに応じた。  中村は、MMA9勝0敗(5KO/1SUB)の29歳。2017年レスリングU-23世界選手権のフリースタ
  • インタビュー
    MMA
    2025.01.11
    【UFC】ヒバスと5年ぶり再戦に臨むマッケンジー・ダーン「タツローは私にとって完璧なトレーニングパートナーだった」「アマンダを苛立たせて落ち着いたマッケンジーで戦う」
     1月11日(日本時間12日朝6時~)米国ラスベガスのUFC APEXにて、UFCの2025年開幕戦『UFC Fight Night: Dern vs. Ribas 2』(U-NEXT)が開催される。 ▼女子ストロー級 5分5Rマッケンジー・ダーン(ブラジル)14勝5敗(UFC9勝5敗)116lbs/52.62kgアマンダ・ヒバス(ブラジル)12勝5敗(UFC7勝4敗)116lbs/52.62kg
  • インタビュー
    MMA
    2025.01.11
    【ONE】ザキロフと対戦する和田竜光「相手はオールラウンドで強い選手。それでも負けそうだなっていう風には思わない」「ザキロフは上久保君より組みが強くはないだろうから、びっくりすることはない」
     2025年1月11日(土)日本時間朝10時にタイ・バンコクのルンピニースタジアムで開催される『ONE Fight Night 27』(U-NEXT配信)のストロー級MMAで、サンジャル・ザキロフ(ウズベキスタン)と対戦する和田竜光(フリー)。無敗の強豪とのONEストロー級初戦を前に和田が、公式インタビューに応じた。 戦う中でアタックしやすい点を見つけていくつもり ──ザキロフ戦が決まった時の気
  • インタビュー
    MMA
    2025.01.11
    【ONE】澤田千優、メン・ボーと対戦「怖さはあるけど、相手の打撃に下がらなければ問題はない」、同日の王座戦に「私が選ばれてないのはちょっと」=1月11日(土)『ONE Fight Night 27』
     2025年1月11日(土)日本時間朝10時にタイ・バンコクのルンピニースタジアムで開催される『ONE Fight Night 27』(U-NEXT配信)のアトム級MMAで、メン・ボー(中国)と対戦する同級3位の澤田千優(TEAM AKATSUKI)。ONE無傷の4連勝がかかる一戦に挑む前に公式インタビューに応じた。 私の攻撃が出しやすい距離をキープしつつ、相手の攻撃をもらわない間合いで戦う ─
  • インタビュー
    MMA
    2025.01.05
    【RIZIN】王者クレベル・コイケがポルトガル語で語った本音「『平本vs.未来2』はくだらない」「チャンピオンベルトはたったひとつ。なぜ、あんなLMSベルトが作られたと思う?」
     2024年12月31日(火)さいたまスーパーアリーナ『RIZIN.49』メインイベントの「RIZINフェザー級(66.0kg)タイトルマッチ」で、クレベル・コイケ(ボンサイ柔術)が、鈴木千裕(クロスポイント吉祥寺)を判定3-0で破り、王座を奪還した。  両者は2023年6月24日『RIZIN.43』北海道大会で対戦も、当時の王者クレベルが前日計量で400g超過し王座剥奪。クレベルが1Rに腕十字
  • インタビュー
    MMA
    2025.01.03
    【RIZIN】久保優太「セコンドに『最後までやらせてほしい』と頼んでいた」「インターバル中に会場がすごい声援をくれて“やってやる”と」「まだ自分は格闘家というものを諦めてない」
     2024年12月31日、さいたまスーパーアリーナで開催された『RIZIN DECADE』の第2部『RIZIN.49』で、12戦無敗のラジャブアリ・シェイドゥラエフ(キルギス)と対戦し、2R TKO負けした元K-1&GLORY王者・久保優太(Re-RAISE TOKYO/BRAVE)が2日、病院での検査結果を報告。鼻骨骨折したものの、脳に異常は無かったことを報告した。また、物議を醸したセコンドのタ
  • インタビュー
    MMA
    2025.01.02
    【RIZIN】13戦無敗のシェイドゥラエフ「レフェリーがもっと早く止めると思っていた」「クレベルと戦ったら? これまでの試合と同じになる」「連勝を30まで伸ばしたい」──UFCファイター在籍のパラダイム・スポーツと契約
     2024年12月31日、さいたまスーパーアリーナで開催された『RIZIN DECADE』の第2部『RIZIN.49』で、元K-1&GLORY王者・久保優太(Re-RAISE TOKYO/BRAVE)に2R TKO勝ちしたラジャブアリ・シェイドゥラエフ(キルギス)が、UFCやPFL、GLORYのトップファイターが所属するマネジメント会社「パラダイム・スポーツ」と契約した。  パラダイム・スポーツ
  • インタビュー
    MMA
    2025.01.02
    【RIZIN】芦澤竜誠を54秒KOした“狩人”福田龍彌「どう動く生き物かっていうのは大体分かったからその矢先にぶち込んだ」「まだまだ、こんなもんじゃないよって」
     2024年12月31日(火)さいたまスーパーアリーナ『RIZIN DECADE』にて、元K-1の芦澤竜誠(フリー)を1R、左ストレートで54秒、KOに下したDEEP二階級王者の福田龍彌(MIBURO)が試合後、会見に応じた。  試合は喧嘩四つの構え。オーソの芦澤に対し、サウスポー構えの福田は、右足を芦澤の左足の外に踏み込み、右手で芦澤の左手を押さえながら左ストレートでステップイン! 右を合わせに
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