ニュースMMA2024.10.08【RIZIN】体重超過で試合中止から8カ月、イゴール・タナベが元師匠のサトシ兄マルコス・ヨシオ・ソウザと禊マッチ 2024年11月17日(日)愛知・ポートメッセなごや 第1展示館『RIZIN LANDMARK 10 in NAGOYA』の追加対戦カード発表が10月7日(火)に行われ、RIZINライトヘビー級(-93kg)5分3Rでイゴール・タナベ(ブラジル/セラヴィー)vs.マルコス・ヨシオ・ソウザ(ブラジル/ボンサイ柔術)が発表された。 【写真】2024年3月、ストラッサー起一と対戦が決まっていたが、イゴ
インタビューキックボクシング2024.10.07【KNOCK OUT】栗秋祥梧と王座を争うチュームーシーフー「今回も例外なくKO勝利します! 華麗でエキサイティングなファイトになることをお約束します」 2024年10月12日(土)東京・後楽園ホール『KNOCK OUT 2024 vol.5』(U-NEXT配信)のメインイベントにて、KNOCK OUT-BLACKフェザー級王座決定戦3分3R延長1Rで栗秋祥梧(クロスポイント吉祥寺)と対戦するチュームーシーフー(中国/郭強ファイトクラブ/CFP)のインタビューが主催者を通じて届いた。 チュームーシーフーは中国の少数民族であり戦闘民族として知られ
インタビューキックボクシング2024.10.07【KNOCK OUT】栗秋祥梧「勝っても負けても立ち技はもういいかなって感じ。キックボクシングにはケリをつけたい」=10・12BLACKフェザー級王座決定戦 2024年10月12日(土)東京・後楽園ホール『KNOCK OUT 2024 vol.5』(U-NEXT配信)のメインイベントにて、KNOCK OUT-BLACKフェザー級王座決定戦3分3R延長1Rでチュームーシーフー(中国/郭強ファイトクラブ/CFP)と対戦する栗秋祥梧(クロスポイント吉祥寺)のインタビューが主催者を通じて届いた。 栗秋は九州で活躍後、2018年10月に上京してクロスポイント
ニュースMMA2024.10.07【RIZIN】オンライン会見に現れた「可愛すぎる新人広報」にネット騒然、その正体とは=11・17『LANDMARK』名古屋大会カード発表 2024年10月7日(月)19時より、『RIZIN LANDMARK 10 in NAGOYA』(11月17日・ポートメッセなごや第1展示館 ※ケージ使用)の追加対戦カード発表会見が、RIZINの公式YouTubeチャンネルでLIVE配信された。 このLIVE配信で榊原信行RIZIN CEOより「新しく広報に入った加奈さん。これから僕に代わってカード発表します…という日が来ると思います」と、広
ニュースMMA2024.10.07【RIZIN】フェザー級でコレスニックvs.武田光司が決定『ワンマンワールドGP新章』=11月17日(日)ポートメッセなごや 2024年10月7日(月)19時より、『RIZIN LANDMARK 10 in NAGOYA』(11月17日・ポートメッセなごや 第1展示館)の追加対戦カード発表会見が、オンラインで行われた。 既に9月の『RIZIN.48』リング上にて、「RIZIN女子スーパーアトム級(49kg)浜崎朱加vs.シン・ユリ」と「RIZINバンタム級(61.0kg)昇侍vs.芦澤竜誠」の2カードが発表されている同
ニュースMMA2024.10.07【RIZIN】榊原CEO、堀口恭司と新たな契約の「交渉中」と明かす。11.17名古屋大会で「堀口恭司包囲網」の国際戦、柴田MOKEY vs.ヒロヤも=追加14カード発表 2024年10月7日(月)19時より、『RIZIN LANDMARK 10 in NAGOYA』(11月17日・ポートメッセなごや第1展示館 ※ケージ使用)の追加対戦カード発表会見が、オンラインで行われ、下記14カードが追加発表された。 榊原信行CEOは、「いずれにしても僕らが大晦日に向けて早急に決めていきたいのはフライ級。堀口恭司というチャンピオンと誰が観たいか、2025年にフライ級GPの構
ニュースMMA2024.10.07【RIZIN】ケラモフが摩嶋一整と対戦=11月17日(日)ポートメッセなごや 2024年10月7日(月)19時より、『RIZIN LANDMARK 10 in NAGOYA』(11月17日・ポートメッセなごや 第1展示館)の追加対戦カード発表会見が、オンラインで行われた。 既に9月の『RIZIN.48』リング上にて、「RIZIN女子スーパーアトム級(49kg)浜崎朱加vs.シン・ユリ」と「RIZINバンタム級(61.0kg)昇侍vs.芦澤竜誠」の2カードが発表されている
ニュースK-12024.10.07【Krush】アマボクシング世界選手権の日本代表・木村萌那のデビュー戦相手が決まる、瓦田脩二vs.永澤サムエル聖光など7試合決定 2024年11月16日(土)東京・後楽園ホール『Krush.167』の対戦カードが発表された。 ▼Krush女子フライ級 3分3R延長1R木村萌那(K-1ジム目黒TEAM TIGER/第17回・第18回全日本女子ボクシング選手権大会女子ジュニアフェザー級優勝)荻原 愛(ONESIDE KICKBOXING GYM) 木村のデビュー戦の相手が決まった。木村は2001年4月12日、岐阜県出身の23
ニュースMMA2024.10.07【RIZIN】ケラモフの対戦相手は? 新たな騎馬ファイターの参戦にも期待。今夜19時から『LANDMARK』名古屋大会カード発表会見 2024年10月7日(月)19時より、『RIZIN LANDMARK 10 in NAGOYA』(11月17日・ポートメッセなごや 第1展示館)の追加対戦カード発表会見がオンラインで行われる。 既に9月の『RIZIN.48』リング上にて、「RIZIN女子スーパーアトム級(49kg)浜崎朱加vs.シン・ユリ」と「RIZINバンタム級(61.0kg)昇侍vs.芦澤竜誠」の2カードが発表されている同
ニュースその他2024.10.07【JAPAN MARTIAL ARTS EXPO】RIZIN、K-1、巌流島、QUINTETなどが「日本の格闘技文化を世界へ!」を合言葉に新プロジェクト始動、2025年世界各国での開催が目標 2024年10月19日(土)神奈川・横浜BUNTAIにて『能登半島地震チャリティ・イベント『JAPAN MARTIAL ARTS EXPO PROLOGUE』の開催が決定した。 イベント開催の趣旨は「およそ半世紀前には世界のプロ格闘技市場の7割を占めていたと言われる日本の格闘技イベント。その思想や制作フォーマットは今や世界のスタンダードとなりつつあります。もちろん“武道の国”日本は、格闘技イベ
ニュースキックボクシング2024.10.07【RISE】“三児のヒロイン”第2代RISE QUEENミニフライ級王者のerikaがキック引退を発表、アマチュア修斗に出場して優勝も 2024年10月7日(月)、第2代RISE QUEENミニフライ級王者のerika(=名前のあとにハートマーク)が自身のSNSにてキックボクシングから引退したことを発表した。 erikaは沖縄在住の選手で2020年8月のREBELSに参戦し、平岡琴から番狂わせの勝利をもぎ取ると10月の「RISE GIRLS POWER QUEEN of QUEENS 2020」に参戦。1回戦で寺山日葵を相手に
インタビュームエタイ2024.10.07【BOM】武尊の逆転KO勝ちに刺激を受けた吉成名高「自分も見ている人を感動させる試合をしたい」=カンボジアの格闘技クンクメールと対戦 2024年10月13日(日)東京・渋谷のSpotify O-EASTにて開催される『BOM 49』(U-NEXT配信)にて、「ムエタイvs.クンクメール」対抗戦でボーン・ポンレック(カンボジア)と対戦する名高・エイワスポーツジム(=吉成名高/エイワスポーツジム)のインタビューが主催者を通じて届いた。 名高が今回対戦するのは、カンボジアのムエタイと呼ばれるクンクメールの選手。近年、K-1やKNO
ニュースK-12024.10.07【K-1】ジェロム・レ・バンナのKO負けに「心が痛かった」ジマーマンがK-Jeeに対戦要求「敵を討つと約束した」、K-Jeeは「レジェンド狩りをやっちゃいましょう」 2024年10月5日(土)エディオンアリーナ大阪で開催された『K-1 WORLD GP 2024』の一夜明け会見が6日(日)大阪府内にて行われた。 「K-1 WORLD GP 2024無差別級アジア予選」を勝ち抜いたK-Jee(K-1ジム福岡チームbeginning)、エロール・ジマーマン(オランダ)、クォン・ジャンウォン(韓国/Cheonghak Muaythai Gym)が登壇した。※シナ・
レポートMMA2024.10.06【UAEW】藤田大和、アブダビでかく戦えり──ギロチンチョークで攻めてスプリット判定を制す 2024年9月28日(日本時間29日)アラブ首長国連邦アブダビ首長国のADNECマリーナ・ホールにて『UAE Warriors54』が開催され、フライ級で日本の藤田大和(リバーサルジム新宿Me,We)が、ダゲスタンのバトゥカン・バイスエフ(ロシア)に判定2-1で勝利した。 ▼フライ級 5分3R〇藤田大和(リバーサルジム新宿Me,We)12勝5敗[判定2-1]×バトゥカン・バイスエフ(ロシア)7勝
レポートキックボクシング2024.10.06【新日本キック】老舗キックボクシング団体のメインでMMA、外国人対決で2試合ともフィニッシュ。江幡塁が引退式で10カウントゴング、瀬戸口勝也とオリベイラが敗れる、NA☆NAがミネルヴァ王座に返り咲き新日本キックボクシング協会「TITANS NEOS 35」2024年10月6日(日)東京・後楽園ホール ▼第14試合 スペシャルメインイベント MMAルール 120kg契約 3分3R〇ビジュ・ロイク(フランス)1R 1分08秒 ※アームバー×マヌエル・ロドリゲス(スペイン) リリースによればロイクは4戦4勝、ロドリゲスは『We Love MMA』『World Fight Tour』『Strike
レポートMMA2024.10.06【DEEP】フェザー級の鈴木琢仁が瀧口脩生に判定勝ち、フライ級・松丸息吹が引き込む氏原魁星に判定勝ち、バンタム級・石坂空志に黒岡裕真が跳びヒザTKO 2024年10月6日(日)静岡県浜松市・アクトシティ浜松展示イベントホールにて『DEEP HAMAMATSU IMPACT 2023』(DEEPチャンネル配信)が開催された。 ▼DEEP フェザー級 5分3R〇鈴木琢仁(ボンサイ柔術)[判定3-0] ※20-18×, 19-19マスト鈴木×瀧口脩生(総合格闘技スタジオ STYLE) 1R、ともにオーソドックス構えから鈴木は左右ロー、組む瀧口は
レポート空手2024.10.06【新極真会】多田成慶が18歳・遠田竜司との熱戦を制して初優勝、鈴木未紘が延長3回の死闘で目代結菜を振り切り二連覇を達成=『第56回全日本空手道選手権大会』全世界空手道連盟 新極真会『第56回オープントーナメント全日本空手道選手権大会』2024年10月6日(日)東京体育館 2024年10月6日(日)東京体育館で全世界空手道連盟 新極真会主催『第56回全日本空手道選手権大会』が昨日の初日に続いて開催された。 体重無差別の直接打撃制(フルコンタクト)ルールで行われる全日本選手権大会。第13回全世界選手権の翌年の開催となった今大会には、海外からも精鋭選
ニュースK-12024.10.06【K-1】イストラテがカリミアン戦の反則パンチについて「軽く叩いただけ。あれは演技だ!」と反論 2024年10月5日(土)エディオンアリーナ大阪で開催された『K-1 WORLD GP 2024』の一夜明け会見が6日(日)大阪府内にて行われた。 「K-1 WORLD GP 2024無差別級アジア予選」を勝ち抜いた3選手、そしてシナ・カリミアンと後頭部への反則パンチを巡り、まさかの主催者預かり(結果保留)となったクラウディオ・イストラテ(ルーマニア)が登壇した。 イストラテは、前回のカリミア
レポート空手2024.10.06【新極真会】準決勝はいずれも実力伯仲の接戦に、優勝候補のKCC王者・岡田侑己が遠田竜司に敗れる=『第56回全日本空手道選手権大会』準決勝全世界空手道連盟 新極真会『第56回オープントーナメント全日本空手道選手権大会』2024年10月6日(日)東京体育館 2024年10月6日(日)東京体育館で全世界空手道連盟 新極真会主催『第56回全日本空手道選手権大会』が昨日の初日に続いて開催されている。 体重無差別の直接打撃制(フルコンタクト)ルールで行われる全日本選手権大会。第13回全世界選手権の翌年の開催となった今大会には、海外からも精
レポートMMA2024.10.06【GLADIATOR】フェザー級挑戦者決定T決勝はダギースレンvs.ジェヒョクに。日拳王者・木村柊也がAngel's FC暫定王者ウィジョを69秒TKO! 吉田開威が上田祐起のRNCを凌ぎ、バックエルボーKO勝ち 2024年10月6日(日)『BODYMAKER presents GLADIATOR 028』(ザ・ワンTV配信)が大阪・176boxにて開催された。 『GLADIATOR 028』速報 ▼第14試合 メインイベント GLADIATORフェザー級挑戦者決定トーナメント準決勝 5分3R〇ダギースレン・チャグナードルジ(shandas MMA/MGL-1フェザー級王者/モンゴル)66.0㎏[2R
レポート空手2024.10.06【新極真会】世界女王・鈴木未紘、空手界のヒロイン・目代結菜が準決勝へ進出=女子準々決勝全世界空手道連盟 新極真会『第56回オープントーナメント全日本空手道選手権大会』2024年10月6日(日)東京体育館 2024年10月6日(日)東京体育館で全世界空手道連盟 新極真会主催『第56回全日本空手道選手権大会』が昨日の初日に続いて開催されている。 体重無差別の直接打撃制(フルコンタクト)ルールで行われる全日本選手権大会。第13回全世界選手権の翌年の開催となった今大会には、海外からも精
レポート空手2024.10.06【新極真会】渡辺優作をベテラン前田勝汰が破る、岡田侑己が大技連発、塚本慶次郎が敗退=『第56回全日本空手道選手権大会』準々決勝全世界空手道連盟 新極真会『第56回オープントーナメント全日本空手道選手権大会』2024年10月6日(日)東京体育館 2024年10月6日(日)東京体育館で全世界空手道連盟 新極真会主催『第56回全日本空手道選手権大会』が昨日の初日に続いて開催されている。 体重無差別の直接打撃制(フルコンタクト)ルールで行われる全日本選手権大会。第13回全世界選手権の翌年の開催となった今大会には、海外からも精
レポート空手2024.10.06【新極真会】世界王者塚本徳臣の長男・塚本慶次郎が胴廻し回転蹴りで鮮やか一本勝ち=『第56回全日本空手道選手権大会』4回戦全世界空手道連盟 新極真会『第56回オープントーナメント全日本空手道選手権大会』2024年10月6日(日)東京体育館 2024年10月6日(日)東京体育館で全世界空手道連盟 新極真会主催『第56回全日本空手道選手権大会』が昨日の初日に続いて開催されている。 体重無差別の直接打撃制(フルコンタクト)ルールで行われる全日本選手権大会。第13回全世界選手権の翌年の開催となった今大会には、海外からも精
レポートMMA2024.10.06【UFC】ペレイラがラウントリーJrに4R TKO勝ちで王座防衛、ペーニャが女子バンタム級王座返り咲き! ハリソンが2連勝。バティスタがアルド下し7連勝、バックリーが5連勝! エスパルザが涙の引退 2024年10月5日(日本時間6日)に米国ソルトレイクシティのデルタセンターにて『UFC 307: Pereira vs. Rountree』(U-NEXT配信)が開催された。 メインは「UFC世界ライトヘビー級タイトルマッチ」として王者アレックス・ペレイラ(ブラジル)と、挑戦者カリル・ラウントリー・ジュニア(米国)が対戦。コメインは、「UFC世界女子バンタム級タイトルマッチ」で、UFC6連勝
レポートキックボクシング2024.10.06【FIGHT CLUB】YURAが木村ケルベロスにダウンを奪われながらも逆転KO、YA-MANは「僕はやってもいいですけどね」、阿部大治と山口裕人は判定勝ちFIGHT CLUB.22024年10月5日(土)会場非公開 ▼第6試合 -65kg契約 3分3R×木村”ケルベロス”颯太(心将塾/第3代DEEP☆KICK-65kg王者)KO 3R 0分14秒 ※左フック〇YURA(ダイアタイガージム/RISEスーパーライト級10位) 木村は「ウルトラマンに憧れ、戦いごっこの延長でキックを始めた」という個性派。2021年11月のDEEP☆KICKでトーナメント
レポートその他2024.10.05【BreakingDown】10人ニキが瓜田からダウン奪う快勝、次の標的はバン仲村で次回対戦決定。ベアナックルでメカ君が2連勝、大野篤樹が元K-1の野田蒼に延長戦で勝利、修斗2014年新人王のケオンが虎之介をパウンドアウトBreakingDown13.52024年10月5日(土)東京・イメージスタジオ109 四谷スタジオ ▼第9試合 ミドル級ワンマッチ キックルール 78kg以下〇超10人ニキブルー100倍界王拳判定3-0×瓜田純士ZERO超レボリューション 開始と同時に10人ニキがパンチを繰り出しながら突進したが、ブレイクになると両者距離をとって見合う。瓜田が左ローを出したところで10人ニキが左フックからの右フ
ニュースK-12024.10.05【K-1】チンギス・アラゾフがK-1のチャンピオンベルトを持ってリングイン、魔裟斗とツーショット 2024年10月5日(土)エディオンアリーナ大阪で開催中の『K-1 WORLD GP 2024』に、第2代K-1 WORLD GPスーパー・ウェルター級王者でONEキックボクシング世界フェザー級王者のチンギス・アラゾフ(アゼルバイジャン/ベラルーシ)が登場した。 前日の記者会見でも登壇したアラゾフが、休憩明けに今度はK-1のベルトを肩に掛けてリングイン。 【写真】前日記者会見にも登壇し、挨拶し
レポートMMA2024.10.05【POUNDOUT】髙谷裕之興行で山内渉が松場貴志に判定勝ち、中村京一郎が初回TKO勝ちで5連勝、山本琢也が岡野裕城をパウンドアウト、斎藤翼が児山佳宏にTKO勝ち、笹晋久が延長判定で手塚基伸に勝利 2024年10月5日(土)千葉・幕張メッセ 国際展示11ホールにて、髙谷裕之が旗揚げした『POUNDOUT』第1回大会(高谷裕之YouTube配信)が開催された。前日計量ではプロMMA9試合の18選手全員がパス(※『POUNDOUT02』試合リポート)。 “POUND”を冠する大会らしく、『POUNDSTORM』の流れを汲むような高谷代表のこれまでの人脈、『格闘DREAMERS』『格闘代理戦争』
ニュースMMA2024.10.05【GLADIATOR】全選手が1発クリア、メイン&セミは「GLADIATORフェザー級挑戦者決定T準決勝」ヅッキーニョスvs.ダギースレン、水野翔vs.ジェヒョク、木村柊也vs.Angel's FC暫定王者ウィジョンも 2024年10月6日(日)、大阪・176boxで開催される『BODYMAKER presents GLADIATOR 028』(ザ・ワンTV配信)の前日計量が5日、同地にて行われ、全選手が1発クリアした。 メインイベントは「GLADIATORフェザー級挑戦者決定トーナメント準決勝」で、チハヤフル・ヅッキーニョス(MIBURO/66.2㎏)と、ダギースレン・チャグナードルジ(shandas M
1レポート【DEEP】水野が牛久に判定勝ちでフェザー級暫定王者に、大原が倉本との再戦を初回TKO、村元が力也に一本勝ち、鹿志村が平松のローをヒザでカットし16秒負傷TKO勝ちでバンタム級王者に、知名が杉山に判定勝ち戴冠。関原が健太との親友対決制す、瀧澤が雅TKOで涙の連敗脱出、狩野が中村に判定勝ち、泉が山本を完封。赤沢が金田一TKOでRIZIN GPに名乗り、小崎蓮が窪田に競り勝つ
2レポート【PANCRASE】フェザー級・敢流が平田直樹にTKO勝ち「僕が次の世代でUFCに行く」、再戦は名田英平が糸川義人を返り討ち、バンタム級・佐藤ゆうじがRNC極める、フライ級・増田大河がタフファイト制す、植松洋貴が118秒TKO勝ち、ネオブラ2回戦も
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レポート【スックワンキントーン】劣勢からのヒジ連打で須藤誇太朗がTKO勝ち&リベンジして新王者に、ハイキックさく裂させ古河拓実が王座奪取、庄司啓馬が悲願の王座獲得、不戦勝でNAO.YKが王者認定、赤土剛琉の王者第一戦はペットセリタイに判定負け、体重超過の鈴木愛虎が前王者のスダ456に勝つ、第3試合からダウン応酬で大河内佑飛がTKO勝ち、『KJ』出場者決定戦で神谷斗夢が代表に