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    2025.02.06
    【K-1】魔裟斗が「昭和だな。令和にこんなトレーニングしている人いるの」と驚いた、小田尋久の軽トラ押しトレーニング
  • インタビュー
    シュートボクシング
    2025.02.05
    【シュートボクシング】悲願の王座決定戦を実現させた都木航佑「“海人選手の次は都木”と言われるように」
     2025年2月8日(土)東京・後楽園ホール『SHOOT BOXING 2025 act.1』(U-NEXT配信)のSB日本スーパーウェルター級王座決定戦で同級2位RYOTARO(龍生塾)と対戦する同級1位・都木航佑(キャピタルレイズfightingGlaNz)。  都木は極真空手をベースとする蹴り技を武器にキックボクシング転向後はキャリアを重ね、2023年9月にSB初参戦。いきなりトップランカー
  • レポート
    キックボクシング
    2025.02.05
    【BOUT】飛びヒザ蹴りとハイキック“北の倒し屋”愛翔が二冠王をKO撃破してRISEウェルター級戦線へ殴り込み、末永愛士もKO勝ち、54歳デビュー戦はKO負け
    BOUT 522025年2月2日(日)札幌・コンカリーニョ 選手入場式前に組まれたBOUTセレクションマッチからメインイベントまでKO率100%! 2月2日(日)札幌・琴似のコンカリーニョで行われた『BOUT 52』は熱戦の連続に。スペシャルゲストとして招かれていた“ブラックパンサー”ベイノアも「今日活躍した選手の中から必ずや新しいスターが生まれる」と太鼓判を押していた。次回『BOUT 53』は5
  • インタビュー
    キックボクシング
    2025.02.05
    【KNOCK OUT】3月RIZIN出場も決まった大谷翔司、メインの国際戦で「最終的にはKOするんですけど倒し方も問われる」
     2025年2月9日(日)東京・後楽園ホール『KNOCK OUT 2025 vol.1』(U-NEXT配信)のメインイベントで、ニュージーランド南島ISKA王者リード・ミラー(ニュージーランド)とKNOCK OUTBLACK -63.0kg契約3分3R延長1Rで対戦するKNOCK OUT-BLACKライト級王者・大谷翔司(スクランブル渋谷)のインタビューが主催者を通じて届いた。  大谷は陸上自衛隊
  • インタビュー
    シュートボクシング
    2025.02.05
    【シュートボクシング】左肩を負傷して3日後に腕をぶら下げながら練習を再開した風間大輝「熱くスリリングな試合をして、最後は勝ちたい」
     2025年2月8日(土)東京・後楽園ホール『SHOOT BOXING 2025 act.1』(U-NEXT配信)で今村滉(CBIMPACT)とオープンフィンガーグローブマッチで対戦する風間大輝(橋本道場/SB日本スーパーウェルター級4位)のインタビューが主催者を通じて届いた。  風間はSB初参戦となった2023年2月の竹山和貴戦では大腰で2度のシュートポイントを奪うだけでなく、最後にスタンディン
  • ニュース
    キックボクシング
    2025.02.05
    【GLORY】史上空前32名によるヘビー級トーナメント22名まで発表、最後は生き残った8名によるワンデートーナメントに
     GLORYがヘビー級選手32名による大規模なトーナメント「Last Heavyweight Standing」の開催を発表。2025年4月5日(土)オランダ・ロッテルダムのアホイスタジアムにて開幕する。  開幕戦では32名による16試合の1回戦が行われ、その後は5大会にわたってトーナメント戦を行い最終的に残った8名によりワンデートーナメントで優勝が争われる。  1月27日に最初の9名が発表され、
  • インタビュー
    キックボクシング
    2025.02.05
    【KNOCK OUT】女子期待のホープは5連敗4分のどん底から2連勝「今回は倒して勝ちたいっていうのが自分の中であって。最低でもダウン一つ」「もっと打ち合いができるようになりたい」
     2025年2月9日(日)東京・後楽園ホール『KNOCK OUT 2025 vol.1』(U-NEXT配信)にて、KNOCK OUT-BLACK女子 -46.0kg契約3分3Rで菊地美乃里(GONG-GYM坂戸)と対戦するKiho(KNOCK OUT GYM調布)のインタビューが主催者を通じて届いた。  Kihoはアマチュアで20戦以上を経験。2020年12月の『KROSS×OVER』でプロ初のK
  • インタビュー
    K-1
    2025.02.05
    【K-1】那須川天心の連続KOをストップした男カリスティスが金子晃大に挑戦「200パーセント勝つ自信がある」「KOすることしか頭にない」スパルタ伝説とは
     2025年2月9日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025』にて、K-1 WORLD GPスーパー・バンタム級タイトルマッチで王者・金子晃大(K-1ジム自由ヶ丘/FROG GYM)の王座に挑戦するマノリス・カリスティス(ギリシャ/NAS CAMP- SOR DECHAPANT)が、インタビューに応えた。  カリスティスは、ギリシャの“ローリングサンダー”(胴廻
  • インタビュー
    K-1
    2025.02.05
    【K-1】絶対王者・金子晃大、タイトル防衛戦のテーマは“己”「感動するような試合を見せていきたい」=2月9日(日)K-1 MAX 代々木
     2025年2月9日(日)、東京・国立代々木競技場第二体育館で開催される『K-1 WORLD MAX 2025』のK-1 WORLD GPスーパー・バンタム級タイトルマッチで、マノリス・カリスティス(ギリシャ/NAS CAMP- SOR DECHAPANT)の挑戦を受ける王者・金子晃大(日本/K-1ジム自由ヶ丘/FROG GYM)が、防衛戦を前に公式インタビューに応えた。  金子は、2022年2
  • ニュース
    ムエタイ
    2025.02.03
    【ONE】初参戦の吉成名高「僕は倒し倒されではなく、一方的に倒す試合を見せたい」チャトリ代表がアトム級王座の新設も検討「狙えるチャンスがあるならぜひ獲りたい」
     2025年3月23日(日)さいたまスーパーアリーナ『ONE 172: TAKERU vs. RODTANG』(U-NEXT配信)の追加対戦カード発表記者会見が、1月31日(金)都内にて行われた。  アトム級(-52.2kg)ムエタイ3分3Rで、ONE初参戦のラジャダムナンスタジアム3階級制覇・吉成名高(エイワスポーツジム)が元ルンピニースタジアム認定ライトフライ級王者ラック・エラワン(タイ)と対
  • ニュース
    キックボクシング
    2025.02.03
    【ONE】秋元皓貴、強打のMMAファイターであるジョン・リネカーに「穴が多いと思うのでカウンターを取ってKO出来れば」
     2025年3月23日(日)さいたまスーパーアリーナ『ONE 172: TAKERU vs. RODTANG』(U-NEXT配信)の追加対戦カード発表記者会見が、1月31日(金)都内にて行われた。  バンタム級(-65.8kg)キックボクシング3分3Rで、秋元皓貴(EVOLVE MMA/POD)とジョン・リネカー(ブラジル)が対戦する。  秋元は2019年1月からONEに参戦し、3月のヨゼフ・ラシ
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    K-1
    2025.02.03
    【K-1】挑戦者・新美貴士「寺田選手がチャンピオンになった時に勝てると思っていたので、そこは自信がある」
     2025年2月9日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025』にて、K-1 WORLD GPフェザー級タイトルマッチで王者の寺田匠(team VASILEUS)に挑戦する新美貴士(名古屋JKファクトリー)が、決戦前のインタビューに応えた。  新美は、20年9月に第5代Krushフェザー級王座決定トーナメントに出場して優勝。21年2月、斗麗と対戦してリベンジ&初防
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    K-1
    2025.02.03
    【K-1】初防衛戦に臨む寺田匠「キツイ試合になるのは覚悟しているが絶対に負けない」「階級を上げることを考えています」
     2025年2月9日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025』にて、K-1 WORLD GPフェザー級タイトルマッチで新美貴士(名古屋JKファクトリー)の挑戦を受ける王者の寺田匠(team VASILEUS)が、初防衛戦前のインタビューに応えた。  寺田は、23年11月にイタリアの「OKTAGON」のISKA世界スーパーフェザー級タイトルマッチでミルコ・フルメリ
  • ニュース
    K-1
    2025.02.03
    【K-1】黒田斗真がK-1バンタム級王座を返上「次に進む為に決断したこと」(黒田)
     K-1 WORLD GPバンタム級王者・黒田斗真(K-1ジム心斎橋チームレパード)が、王座を返上したことが発表された。  所属ジムより同選手が保持する王座返上の申し出があり、K-1実行委員会は2025年2月3日付でこれを受理したと発表。  K-1 WORLD GPバンタム級王座は、同日をもって空位となる。 【写真】2023年12月、石井一成とのライバル対決を制して以降はリングに上がっていない黒田
  • インタビュー
    キックボクシング
    2025.02.03
    【KNOCK OUT】ぱんちゃん璃奈と対戦する山田真子「やっぱりナメとるな」「中身は言えないけど、とりあえずぶっ倒します」
     2025年2月9日(日)東京・後楽園ホール『KNOCK OUT 2025 vol.1』(U-NEXT配信)にて、ぱんちゃん璃奈(フリー)とKNOCK OUT-BLACK女子ミニマム級3分3R延長1Rで対戦する山田真子(GROOVY)のインタビューが主催者を通じて届いた。  山田はキックボクシングでJ-GIRLSアトム級王座、プロボクシングでWBO女子世界ミニフライ級王座に就き、キックボクシング6
  • インタビュー
    K-1
    2025.02.03
    【K-1】王座挑戦の鈴木勇人「自然と打ち合いの展開になるかなと」「早く次のステップに行きたい」
     2025年2月9日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025』にて、K-1 WORLD GPスーパー・ライト級タイトルマッチで、王者ヨードクンポン・ウィラサクレック(タイ/ウィラサクレック・フェアテックスジム)の王座に挑戦する鈴木勇人(K-1ジム五反田チームキングス)が、インタビューに応えた。  鈴木は、19年1月にKrushスーパー・ライト級王座を松下大紀と争
  • インタビュー
    K-1
    2025.02.03
    【K-1】引退目前から王者になって復活ヨードクンポン「どんなスタイルで戦ってきてもまったく問題なし。ONE王者タワンチャイとスパーリングをしてきた」
     2025年2月9日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD MAX 2025』にて、K-1 WORLD GPスーパー・ライト級タイトルマッチで鈴木勇人(K-1ジム五反田チームキングス)の挑戦を受ける王者ヨードクンポン・ウィラサクレック(タイ/ウィラサクレック・フェアテックスジム)が、初防衛戦前のインタビューに応えた。  ヨードクンポンは、ルンピニー、ラジャダムナンの二大スタジア
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    キックボクシング
    2025.02.03
    【NJKF】マッチョなラウンドガールが今年もリングに降臨、新メンバーも加えて初お披露目
     2025年2月2日(日)東京・後楽園ホールで開催された『NJKF×CHALLENGER 7』にて、NJKF(ニュージャパンキックボクシング連盟)の2025年ラウンドガールが初お披露目された。  昨年からメンバーを入れ替えたNJKFラウンドガールは、いずれもフィットネスモデルや美ボディコンテスト入賞者などマッチョなメンバーで構成されている。 『NJKF×CHALLENGER 7』のプロデューサーは
  • ニュース
    キックボクシング
    2025.02.02
    【STRIKE NEXUS】「初代スーパーバンタム級王者決定トーナメント」4カードが決定、ワンマッチ7カードも追加=3月2日(日)GEN
     2025年3月2日(日)16時30分からGENスポーツパレス4Fにて開催の『STRIKE NEXUS 04』の追加対戦カードが発表された。「STRIKE NEXUS初代スーパーバンタム級王者決定トーナメント」4試合およびワンマッチ7カードが決定。主催者を通じてトーナメント参戦8選手よりコメントが届いた。 ▼STRIKE NEXUS初代スーパーバンタム級(55.0kg)王座決定トーナメント1回戦
  • レポート
    キックボクシング
    2025.02.02
    【NJKF】大田拓真が合計5度のダウンを奪うTKO圧勝で防衛、その場で王座返上「これからは世界を狙いに本格的に行きたい」、吉田凜汰朗が健太との接戦に勝利して初防衛、K-1女王☆SAHO☆が首相撲からのヒザも見せてホーム凱旋勝利、匡志YAMATOがTKO勝ちで他団体王者との対戦アピール
    アイピック株式会社PRESENTS NJKF×CHALLENGER 72025年2月2日(日)東京・後楽園ホール ▼メインイベント(第9試合)NJKFフェザー級タイトルマッチ 3分5R〇大田拓真 (新興ムエタイジム/王者)TKO 4R 0分30秒 ※レフェリーストップ×TAKAYUKI (K-CRONY/挑戦者・同級1位)※大田が防衛に成功。  大田は2023年5月にメキシコ『IRON FIST』
  • ニュース
    キックボクシング
    2025.02.02
    【KNOCK OUT】ぱんちゃん璃奈が試合1週間前の見事な逆三角形&バキバキ腹筋を披露、減量も順調で「夜は焼肉行けそう」
     2025年2月9日(日)東京・後楽園ホール『KNOCK OUT 2025 vol.1』にて、これまでK-1グループで活躍してきた山田真子(GROOVY)とKNOCK OUT-BLACK女子ミニマム級3分3R延長1Rで対戦するぱんちゃん璃奈(フリー)が、試合1週間前にすでに仕上がったボディーを公開した。  2日(日)、自身のSNSを更新したぱんちゃんは逞しい腕と肩、そしてボコボコに割れた腹筋とくび
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    キックボクシング
    2025.02.02
    【ONE】野杁正明が過去最強の相手を破って果たしたい『THE MATCH』の“2つのリベンジ”、タワンチャイは「簡単な相手ではない」
     2025年3月23日(日)さいたまスーパーアリーナ『ONE 172: TAKERU vs. RODTANG』(U-NEXT配信)の追加対戦カード発表記者会見が、1月31日(金)都内にて行われた。  ONEフェザー級キックボクシング暫定世界王座決定戦3分3Rで、野杁正明(team VASILEUS)とONEフェザー級ムエタイ世界王者タワンチャイ・PK・センチャイ(タイ)が対戦する。  ONEでの1
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    キックボクシング
    2025.02.01
    【NJKF】K-1女王になって凱旋の☆SAHO☆「今年は倒す選手になるというのが目標。必ず圧倒的に勝つ」
     2025年2月2日(日)東京・後楽園ホール『NJKF×CHALLENGER 7』の前日計量が、1日(土)都内にて13:00より行われた。  第7試合の日泰国際戦53kg契約3分3R(ヒジ無し)で対戦する、K-1WORLD GP女子フライ級王者☆SAHO☆(闘神塾)は52.85kg、ダンコンファー・キヤペットノーイジム (タイ)は52.65kgでそれぞれ計量をパス。  K-1女王となってホームリン
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    キックボクシング
    2025.02.01
    【NJKF】ONEで勝ち越し中の大田拓真がメイン「今年はちょっと怖さを加えたい」、挑戦者のTAKAYUKI「全てを懸けて練習してきた」
     2025年2月2日(日)東京・後楽園ホール『NJKF×CHALLENGER 7』の前日計量が、1日(土)都内にて13:00より行われた。  メインイベントのNJKFフェザー級(57.15kg)タイトルマッチで対戦する王者・大田拓真(新興ムエタイジム)は57.0kg、同級1位の挑戦者・TAKAYUKI(K-CRONY)は56.95kgで計量を一発クリアーし、あとは試合のゴングを待つのみとなった。
  • ニュース
    キックボクシング
    2025.02.01
    【RISE】那須川龍心がMVP、Best Fan賞とABEMA賞も受賞「これは革命の序章」「天心が引っ張ってきたRISE以上を目指して僕が盛り上げていきたい」
     2025年2月1日(土)都内にて、RISEの年間表彰式『RISE’s PRIZE 2024』が開催された。  MVP賞には那須川龍心(TEAM TEPPEN)が選ばれた。那須川は2024年に5戦全勝(3KO)、11月には第3代RISEフライ級王者となった。また、MVPの他にもBest Fan賞(ファン投票)とABEMA賞も受賞して三冠を達成。  受賞後の囲み取材にて感想とこれからの目標を語った。
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    キックボクシング
    2025.02.01
    【RISE】年間表彰式=MVPは那須川龍心、ベストKO賞にパヌワット、ベストバウトは門口vs.安本、技能賞は花岡、敢闘賞に小林愛理奈、殊勲賞に大森、Best Fan賞は那須川、Best Impact賞にトリンダーデ、Best GYM賞はOISHI GYM、格闘技メディア賞に白鳥・志朗・中村・メイソン、R-1SE Force賞はセラ、ABEMA賞は那須川、新人賞は細越
     2025年2月1日(土)都内にて、RISEの年間表彰式『RISE’s PRIZE 2024』が開催された。2024年にRISEで行われた全試合、出場した全選手、ラウンドガールを対象に各賞が贈られる。 ▼MVP賞(賞金300万円)花岡竜、大﨑一貴、安本晴翔、那須川龍心がノミネートされ、那須川龍心が受賞。那須川龍心「選手としてちゃんとした評価が得られました。この国に生まれ、この国で育って、キックボク
  • ニュース
    キックボクシング
    2025.02.01
    【ONE】グレゴリアンを自ら指名した海人「最強を目指すのには絶対にやっておかないといけない」、グレゴリアンは海人を低評価
     2025年3月23日(日)さいたまスーパーアリーナ『ONE 172: TAKERU vs. RODTANG』(U-NEXT配信)の追加対戦カード発表記者会見が、1月31日(金)都内にて行われた。  シュートボクシング世界スーパーウェルター級王者・海人(TEAM F.O.D)の初参戦が決定。フェザー級(-70.3kg)キックボクシング3分3Rで、初代K-1スーパー・ウェルター級王者マラット・グレゴ
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    K-1
    2025.02.01
    【Krush】5年半ぶりの大阪大会が決定、5・18エディオンアリーナ大阪で昼夜2部制大会を開催
     Krushは2025年の追加大会として、5月18日(日)エディオンアリーナ大阪・第2競技場での『Krush.174 ~in OSAKA~』開催を発表した。  大阪でのKrush大会は2019年11月16日・住吉スポーツセンター大会『Krush.108』から実に5年半ぶり、2度めの開催となる。 【写真】2019年の大会では玖村将史がKrushスーパー・バンタム級王座の初防衛戦を行った(C)K-1 
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    キックボクシング
    2025.02.01
    【ONE】武尊とロッタン再びガチンコフェイスオフ「すぐにでも試合したい」(ロッタン)「最高の殴り合いをして、最高の勝ち方で締めくくりたい」(武尊)
     2025年3月23日(日)さいたまスーパーアリーナ『ONE 172: TAKERU vs. RODTANG』(U-NEXT配信)の追加対戦カード発表記者会見が、1月31日(金)都内にて行われた。  今大会のメインイベントにてONEフライ級キックボクシングスーパーファイト3分5Rで対戦する、同級1位ロッタン・ジットムアンノン(タイ)vs.同級2位・武尊(team VASILEUS)が再び顔を揃えた
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    キックボクシング
    2025.02.01
    【ONE】テーマは「日本の最強の中の最強vs.世界」。吉成名高「世界を驚かせたい」秋元皓貴「最高の結果を出したい」龍聖「最高にエキサイティングな試合を約束」青木真也「出汁のある試合を」海人「本当にワクワク」野杁正明「武尊くんと2人で勝ちたい」
     2025年3月23日(日)さいたまスーパーアリーナ『ONE 172: TAKERU vs. RODTANG』(U-NEXT配信)の追加対戦カード発表記者会見が、1月31日(金)都内にて行われた。  会見の冒頭、チャトリ・シットヨートン代表は「ONE 170がタイのスポーツの(視聴者数)記録を作りました。172は日本の格闘技で一番の記録が見込まれるので楽しみです。172は日本の最強の中の最強vs.
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