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    2025.04.09
    【NJKF】覆面女子プロレスラーが参戦、格闘技歴は「ジークンドー、MMA、柔術、柔道、各種寝技・各種打撃技等々」対戦相手は“まるで冷蔵庫”
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    キックボクシング
    2025.04.09
    【KNOCK OUT】ぱんちゃん璃奈、ルームメイトとのトラブル明かす「プライベートな事や写真をいろんな人にめちゃくちゃ流されてた」
     元KNOCK OUT-BLACK女子アトム級&ミニマム級王者ぱんちゃん璃奈(フリー)が、2025年4月9日(水)に自身のSNSにてルームメイトとのトラブルがあったことを明かした。  ぱんちゃんは「毎日格闘技の練習で忙しくて自分でできる余裕がなかったから、料理してくれるからいいやと思って友達を1年間、うちの家に無料で住ませてるけど、うちのプライベートな事や写真をいろんな人にめちゃくちゃ流されてたか
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    K-1
    2025.04.07
    【K-1】5・31横浜に金子晃大と璃明武が出場予定、レオナの胸ぐらつかみには「怒りで震えた」、“敗者髪切りマッチ”は「ありかなと思う」、OFGマッチは「やってみましょうか」(宮田P)
     2025年5月31日(土)神奈川・横浜BUNTAI『K-1 BEYOND』の対戦カード発表記者会見が、4月7日(月)都内にて行われた。  会見終了後、宮田充K-1プロデューサーはK-1スーパー・バンタム級王者の金子晃大(K-1ジム自由ヶ丘/FROG GYM)とKrushスーパー・バンタム級王者・璃明武(K-1ジム総本部チームペガサス)が出場予定選手に加わったことを発表。金子の対戦相手には外国人選
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    K-1
    2025.04.07
    【K-1】里見柚己がロシア人選手を迎撃「大和魂を見せたい。失神KOさせる」、佐々木大蔵vs.近藤拳成、村越優汰vs.斎藤祐斗も決定
     2025年5月31日(土)神奈川・横浜BUNTAI『K-1 BEYOND』の対戦カード発表記者会見が、4月7日(月)都内にて行われ、新たに3試合が発表された。 ▼K-1ライト級 3分3R延長1R里見柚己(team NOVA/第8代Krushライト級王者)スリマン・ベテルビエフ(ロシア/Kickboxing Club Akhmat)  里見は小学5年生でキックボクシングを始め、高校1年生でプロデビ
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    K-1
    2025.04.07
    【K-1】約6年ぶりにヘビー級タイトルマッチが決定、K-Jeeが王者ロエル・マナートに挑戦。K-Jeeはトーナメント開催、マチャドとの対戦も熱望
     2025年7月13日(日)福岡・マリンメッセ福岡『K-1 DONTAKU』の対戦カード発表記者会見が、4月7日(月)都内にて行われた。  福岡大会は3年ぶり4度目の開催。今大会で2019年11月以来となるK-1ヘビー級タイトルマッチが決定。王者ロエル・マナート(オランダ/Mejiro Gym Amsterdam)がK-Jee(K-1ジム福岡チームbeginning)の挑戦を受け、2度目の防衛戦を
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    K-1
    2025.04.07
    【K-1】永坂吏羅が大久保琉唯に「敗者髪切りマッチ」と「オープンフィンガーグローブ戦」を要求、大久保はKO決着を宣言
     2025年5月31日(土)神奈川・横浜BUNTAI『K-1 BEYOND』の対戦カード発表記者会見が、4月7日(月)都内にて行われた。  -56kg契約3分3R延長1Rで、大久保琉唯(K-1ジム・ウルフ TEAM ASTER)vs.永坂吏羅(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)が決定。  大久保は、2022年6月の『THE MATCH 2022』で那須川天心の弟・龍心に勝利。9月は
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    K-1
    2025.04.07
    【K-1】リザーブファイト起用に前王者レオナ・ペタスの怒りが爆発、宮田Pの胸倉つかみ乱闘寸前「お前のK-1潰してやるからな」
     2025年5月31日(土)神奈川・横浜BUNTAI『K-1 BEYOND』の対戦カード発表記者会見が、4月7日(月)都内にて行われた。  前回の会見で「第6代K-1 WORLD GPスーパー・フェザー級王座決定トーナメント」のリザーブファイトとしてレオナ・ペタス(THE SPIRIT GYM TEAM TOP ZEROS/LARA TOKYO)vs.天野颯大(キング・ムエ)が発表されたが、第5代
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    キックボクシング
    2025.04.07
    【SPACE ONE】中国キックボクシング大会が5・11日本初上陸、城戸康裕のタイトル防衛戦が決定、BOMとタッグを組み吉成名高らも参戦か
     中国のプロキックボクシング大会『SPACE ONE 宇宙榮耀』が日本に初上陸することを公式発表した。2025年5月11日(日)東京・アリーナ立川立飛で開催する。  公式発表によれば、日本のプロムエタイ大会『BOM』とタッグを組んでの国際プロ格闘技イベントとなり、中国と日本の激闘が繰り広げられるという。「このイベントは、SPACE ONEの創設者である李耀倫氏が発起人となり、RWS JAPANの佐
  • レポート
    キックボクシング
    2025.04.06
    【GLORY】32人ヘビー級トーナメント1回戦は16試合中10試合がKO決着、シナ・カリミアンは初戦で姿を消す
     2025年4月6日(日)オランダ・ロッテルダムのアホイスタジアムにて、ヘビー級32選手による大規模なトーナメント「Last Heavyweight Standing」が開幕した。  1回戦では32選手による1回戦16試合が行われ、10試合がKO決着。日本のK-1で活躍するシナ・カリミアンは、ブレイクがかかったあとに右フックを打ってトーマス・モズニーをダウンさせる反則王ぶり。結果は判定5-0で敗れ
  • レポート
    キックボクシング
    2025.04.06
    【KNOCK OUT】中島玲がダウン奪われ敗れる!「今回の試合はオビトvs.ナルト。僕が歴史を変えた」(ポズドニアコフ)、森岡悠樹が乙津陸を衝撃の初回KO!古木誠也が衝撃KO、チュームーシーフーが粘る内藤凌太に手を焼く、前田大尊と福田拓海は壮絶ドロー!優翔が85秒TKO勝ち、辰次郎が大熱闘で小森玲哉に延長戦判定勝ち
    MAROOMS presents KNOCK OUT 2025 vol.22025年4月6日(日)東京・後楽園ホール※U-NEXTでLIVE配信 ▼メインイベント(第8試合)スーパーファイト KNOCK OUT-BLACKウェルター級 3分3R延長1R×中島 玲(ハイブリッドアカデミー/KNOCK OUT-BLACKウェルター級王者)判定0-3 ※26-29×2、27-29〇ユリアン・ポズドニアコ
  • レポート
    キックボクシング
    2025.04.06
    【KROSS×OVER】菊地美乃里が辻井和花から女子アトム級王座を奪取、スーパーライト級初代王座決定トーナメントはゴングマンvs.石川章太郎の決勝に、KNOCK OUTの川野龍輝が体重超過で判定負け
    KROSS×OVER.30<第1部>2025年4月6日(日)東京・新宿FACE ▼第17試合 メインイベント KROSS×OVER GIRLS-KICK ATOMWEIGHT(-45kg) タイトルマッチ 3分3R×辻井和花(BRING IT ON/王者)判定0-2 ※29-30×2、30-30〇菊地美乃里(GONG-GYM坂戸/挑戦者)※菊地が第3代王座に就く。辻井は初防衛に失敗。  第1部のメ
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    キックボクシング
    2025.04.05
    【KNOCK OUT】チュームーシーフー「他団体の選手に負けるわけにはいかない」とKNOCK OUT愛、内藤凌太は「やっぱりSBは強いなというのを証明したい」
     2025年4月6日(日)東京・後楽園ホール『MAROOMS presents KNOCK OUT 2025 vol.2』の前日公開計量&記者会見が、5日(土)都内にて13:30より行われた。  第5試合のKNOCK OUT-BLACKフェザー級3分3R延長1Rで対戦する、チュームーシーフー(中国/郭強ファイトクラブ/CFP)は57.45kg、内藤凌太(BELLWOOD FIGHT TEAM)は5
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    キックボクシング
    2025.04.05
    【KNOCK OUT】にらみ合いからの突き飛ばし合いであわや乱闘に、森岡悠樹「クソガキがムカつく」vs.乙津陸「公開処刑してやる」
     2025年4月6日(日)東京・後楽園ホール『MAROOMS presents KNOCK OUT 2025 vol.2』の前日公開計量&記者会見が、5日(土)都内にて13:30より行われた。  セミファイナルのKNOCK OUT-BLACKスーパーバンタム級3分3R延長1Rで対戦する森岡悠樹(北流会君津ジム)は54.95kg、乙津陸(クロスポイント大泉)は54.85kgでそれぞれ計量をパス。  
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    キックボクシング
    2025.04.05
    【KNOCK OUT】中島玲「相手はうちはオビトが好きで、僕はうずまきナルトが好きなので、主人公は俺」“凄い試合”で勝つと宣言
     2025年4月6日(日)東京・後楽園ホール『MAROOMS presents KNOCK OUT 2025 vol.2』の前日公開計量&記者会見が、5日(土)都内にて13:30より行われた。  メインイベント(第8試合)のスーパーファイトKNOCK OUT-BLACKウェルター級3分3R延長1Rで対戦する、中島玲(ハイブリッドアカデミー/KNOCK OUT-BLACKウェルター級王者)は67.4
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    キックボクシング
    2025.04.05
    【イノベーション】ライト級王者・紀州のマルちゃんが井上竜太の執念振り切り防衛に成功、フライ級王者・松田虎之介がTKO勝ちで初防衛に成功、団体対抗戦はNKBのHiromiがヒジ打ちでTKO勝ち、橋本道場の新鋭・和田修虎がフライ級新人王に、宮田瀬那のTKO勝ちから大会スタート
    JAPAN KICKBOXING INNOVATION「RESISTANCE-19」2025年4月5日(土)東京・新宿FACE ▼第7試合 INNOVATIONライト級(61.23kg)タイトルマッチ 3分5R〇紀州のマルちゃん(武勇会/王者)判定3-0 49-48×2、49-47×井上竜太(習志野ジム/挑戦者・同級1位)  両者は2023年12月10日に品川インターシティホールで開催されたINN
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    キックボクシング
    2025.04.05
    【GLORY】全32人ヘビー級トーナメント、出場選手の合計体重は3,750kg、グリズリー14頭分・ゴリラなら17頭分
     2025年4月5日(土・現地時間)オランダ・ロッテルダムのアホイにて開催される『GLORY 99:Last Heavyweight Standing』の計量がアムステルダムで行われた。  全32人のヘビー級選手の合計体重は3,750kg(8,269ポンド)。これはグリズリーベア14頭分、シルバーバックゴリラ17頭分に相当する。  このイベントは、1年間続く「Last Heavyweight St
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    キックボクシング
    2025.04.04
    【ONE FF】メインはクラップダムの強打が爆発、初回一撃KO。小桐冬華が得意の顔面前蹴りさく裂させるも、スーパーボンの弟子チーチェンの上手さに初黒星
    ONE Friday Fights 1032025年4月4日(金)タイ・ルンピニースタジアム※U-NEXTでLIVE配信 ▼メインイベント キャッチウェイト(-66.67kg)ムエタイ 3分3R〇クラップダム・ソー・チョー・ピャッウータイ(タイ)[1R 2分11秒 KO] ※左フック×フェルザン・チチェキ(トルコ/Venum Training Camp)  クラップダムはサウスポーのファイタータイ
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    シュートボクシング
    2025.04.04
    【シュートボクシング】大人気のSHOOTGIRLSが新メンバーを加えて新コスチュームで登場
     2025年4月12日(土)東京・後楽園ホール『SHOOTBOXING 2025 act.2』に出演するSHOOTGIRLSのメンバーが発表された。  今大会よりニューコスチュームとなり、松岡凛、TAMAKI、芦沢ゆうな、藤井咲希、松本あづさ、五十嵐みさ(※追記 公式より「五十嵐みさは不在」)に新メンバーも加えての登場となる。 【写真】葵さな 新メンバーの葵さなはモデル&イベントコンパニオンで、ラ
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    ムエタイ
    2025.04.04
    【RtR】佐藤九里虎vs.エカラットを追加、写真集を出した吉成名高と吉成士門の写真&サイン会も
     2025年4月20日(日)東京・後楽園ホール『Road to Rajadamnern』の追加対戦カードが発表された。  追加されたのは、佐藤九里虎(FAITH)vsエカラット・スポーツジム(タイ)のバンタム級の一戦。佐藤は元WPMF世界ウェルター級・加藤督朗の愛弟子で、WMC日本のバンタム級とスーパーフライ級の二階級を制覇。これまでに39戦のキャリアを誇り、昨年12月のRWS JAPANでは韓国
  • インタビュー
    キックボクシング
    2025.04.04
    【KNOCK OUT】本格参戦の前田大尊「倒すことを考えて毎日練習している。倒せる武器を磨いていて、具体的に何なのかは試合を見てのお楽しみ」
     2025年4月6日(日)東京・後楽園ホール『KNOCK OUT 2025 vol.2』(U-NEXT配信)にて、第4試合のKNOCK OUT-BLACK -56.0kg契約3分3R延長1Rで福田拓海(クロスポイント大泉)と対戦する前田大尊(マイウェイジム)のインタビューが主催者を通じて届いた。  前田は小学1年生でキックボクシングを始め、アマチュアで4冠王に。プロでは2023年7月に一航からハイ
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    キックボクシング
    2025.04.04
    【イベント】和田良覚レフェリーが1日警察署長に、出身地の茨城県常陸太田市にてイベント出席
     茨城県常陸太田市の「春の全国交通安全運動」交通安全キャンペーンとして、格闘技レフェリー・ジャッジとしてお馴染みの和田良覚氏が、1日警察署長を務めることになった。選手の1日警察署長はよくあるが、レフェリーが務めるのは大変珍しい。和田レフェリーは常陸太田市出身。 【写真】様々な団体・競技でレフェリー・ジャッジを務める和田氏 2025年4月10日(木)のPM14:00~15:30には道の駅ひたちおおた
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    K-1
    2025.04.04
    【Krush】5年半ぶりとなる大阪大会の前売り券が昼・夜2大会とも一般販売開始から2時間で完売
     2019年11月16日の『Krush.108』住吉スポーツセンター大会以来、5年半ぶり2度めの開催となるKrushの大阪大会が、2025年5月18日(日)大阪府立体育会館・第2競技場(エディオンアリーナ大阪)にて『Krush.174/175 ~in OSAKA~』の昼・夜2大会制で行われる。 【写真】昼の部のメインはフェザー級タイトルマッチの石田vs.松本 昼夜合わせて全20試合が3月31日に発
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    キックボクシング
    2025.04.04
    【ONE】日本大会で初回KO勝ちした11戦全勝の陽勇が武尊、内藤大樹に続いて世界ランキング入り。日本人選手は7名がランカーに
     2025年4月3日(木)、ONE Championshipの公式ランキングが更新された。  フライ級キックボクシングのランキングで、3・23日本大会にてザカリア・ジャマリを1RでKOした陽勇(Team Mehdi Zatout/TEAM3K)が初ランクイン。2位の武尊(team VASILEUS)、3位の内藤大樹(BELLWOOD FIGHT TEAM)と日本人3選手が並ぶ形となった。世界王者は
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    キックボクシング
    2025.04.04
    【ONE】ライト級世界王者アーセルが5度目の防衛戦でハイドレーションテストをパス出来ず、王座剥奪が濃厚に
     2025年4月5日(土)タイ・ルンピニースタジアム『ONE Fight Night 30』(U-NEXT配信)の計量が3日(木)夜に行われ、コー・メインでライト級キックボクシング世界タイトルの防衛戦を行う王者レギン・アーセル(スリナム/Sityodtong Amsterdam)が規定時間内にハイドレーションテストをパスすることが出来ず、王座を剥奪されることが濃厚となった。  アーセルは自身のIn
  • レポート
    キックボクシング
    2025.04.03
    【KNOCK OUT】大将・久井大夢も敗れクンクメールとの5vs.5対抗戦は日本全敗、副将の重森陽太もまさかの黒星、中堅のマサ佐藤がTKO負けで対抗戦はクンクメール勝利が決定、次鋒の鈴木万李弥も判定負け、先鋒の古村光が敗れる=カンボジア
    KNOCK OUTvs.クンクメール5vs.5対抗戦2025年4月3日(木)カンボジア ▼大将戦 61kgタイトルマッチ 3分3R〇チョムラウン・クンクメール(カンボジア/クンクメール)判定×久井大夢(TEAM TAIMU)  1R、開始と同時にいつも通り飛び前蹴りで奇襲攻撃を仕掛ける久井は、前へ出て左ロー、左ハイ、ワンツーで一気に攻める。サウスポーのチョムラウンもフックを振り回し、左ミドルと左ス
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    K-1
    2025.04.03
    【Krush】リアル「春麗の百裂脚」と海外でもバズった女子ファイター、片足ぴょんぴょん移動にファン驚愕「体幹化けもん」「バランス素晴らしい」「真似したら攣った」
     2025年1月26日の『Krush.170』にて、Krush女子フライ級3分3R延長1Rでプロデビュー2戦目を勝利で飾った木村萌那(K-1ジム目黒TEAM TIGER)。  木村は2001年4月12日、岐阜県出身の23歳。4歳から14歳まで空手を学び、第3回~第9回JKJO全日本ジュニア空手道選手権大会7連覇を飾る。小学4年生からはオリンピック出場を目指してボクシングも始め、2022年女子ボクシ
  • インタビュー
    キックボクシング
    2025.04.03
    【KNOCK OUT】ポズドニアコフが中島玲へNARUTOなメッセージ「もうすぐ第四次忍界大戦でお会いしますが、運命は変わり、世界は永遠の無限月読に吸収されます」
     2025年4月6日(日)東京・後楽園ホール『KNOCK OUT 2025 vol.2』(U-NEXT配信)にて、メインイベント(第8試合)のスーパーファイトKNOCK OUT-BLACKウェルター級3分3R延長1Rで中島玲(ハイブリッドアカデミー)と対戦する初来日のユリアン・ポズドニアコフ(ウクライナ)のインタビューが主催者を通じて届いた。  ポズドニアコフは身長176cm(中島は167cm)、
  • インタビュー
    キックボクシング
    2025.04.03
    【KNOCK OUT】「螺旋丸を出してKOします」王者・第一戦の中島玲「生物的な強さで言ったら、他の選手たちにも負ける気がしない」
     2025年4月6日(日)東京・後楽園ホール『KNOCK OUT 2025 vol.2』(U-NEXT配信)にて、メインイベント(第8試合)のスーパーファイトKNOCK OUT-BLACKウェルター級3分3R延長1Rで初来日のユリアン・ポズドニアコフ(ウクライナ)と対戦する中島玲(ハイブリッドアカデミー)のインタビューが主催者を通じて届いた。  中島は2019年にボクシングでプロデビュー。2020
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    キックボクシング
    2025.04.03
    【KROSS×OVER】第1部のメインは辻井和花vs.菊地美乃里の女子アトム級タイトルマッチ、第2部のメインは清水俊貴vs.横山朋哉の弟・横山晏輝のフェザー級タイトルマッチ
     2025年4月6日(日)東京・新宿FACEにて『KROSS×OVER.30』が昼夜2部制で開催される。  第1部のメインイベントでは、今年の3月に高校を卒業してJKファイターからJDファイターとなった現女子アトム級王者・辻井和花(BRING IT ON)の初防衛戦が組まれている。昨年7月の斉藤千種戦では最終Rにまさかのダウンを喫し、無念の敗戦を喫した。現王者ではありながら、敗戦からの復帰戦として
  • ニュース
    キックボクシング
    2025.04.03
    【ONE】武尊、再起を決意か「太陽はまた昇る」兄貴分の卜部兄弟とも再会「2人に喝入れてもらって復活してきた」「前を向ける」
     2025年3月23日に、さいたまスーパーアリーナにて開催された『ONE 172: TAKERU vs. RODTANG』のメインイベントで、ロッタン・ジットムアンノン(タイ)に1R1分20秒、KOで敗れた武尊(日本/team VASILEUS)。 【写真】武尊が投稿した入場式の写真 試合後インタビューでは今後のことについて聞かれ、「追い込みからこの試合までにかけての期間、全く次のことを考えずにこ
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