インタビューMMA2020.09.04【Road to ONE】青木真也「“善悪を越えたところ”の表現をしたい」=9月10日(木)11カ月ぶりMMA戦へ 2020年9月10日(木)東京・渋谷O-EASTにて、『ROAD to ONE 3rd:TOKYO FIGHT NIGHT』が開催される。また、大会は19時よりABEMAで世界同時生中継されるほか、有観客での開催が予定されている。 その大会のメインイベントで、第2代&第6代ONE世界ライト級王者の青木真也(Evolve MMA)が、江藤公洋(和術慧舟會HEARTS)とONEライト級(※-77k
インタビューMMA2020.09.03【UFC】ミドル級復帰を決意した岡見勇信が語るアンデウソン・シウバとは? WOWOW「UFC 甦る名勝負選!」第2弾 2006年から2013年の長きにわたりUFC世界ミドル級王座に君臨したアンデウソン・シウバ(ブラジル)。日本の修斗やPRIDEでも活躍し、圧倒的な強さを誇ったこのレジェンドファイターの特集番組で、2006年1月20日の「Rumble on the Rock 8」と2011年8月27日の「UFC 134: Silva vs. Okami」で2度、激闘を繰り広げた岡見勇信(EXFIFHT)がゲストと
インタビューMMA2020.08.31【UFC】ソウザと対戦する村田夏南子「コロナの中、闘えることに感謝したい」=11月15日UFCデビュー 2020年11月14日(日本時間15日)「UFC Fight Night」でオクタゴンデビューする村田夏南子(フリー)の対戦相手がリビア・ヘナタ・ソウザ(ブラジル)に決定。村田に話を聞いた。 村田は中学まで柔道で国際大会で優勝するなど活躍。高校ではレスリングに転向し、2011年ブカレスト世界ジュニア選手権55kg級で優勝。同年12月の全日本選手権では吉田沙保里に敗れたものの、第一ピリオドにおい
インタビューMMA2020.08.25【DEEP】ストロー級新王者・川原波輝、セコンド夜叉坊による試合中断も「集中は切れなかった。一緒に戦っているから」 2020年8月23日(日)東京・ニューピアホールにて、『skyticket Presents DEEP 96 IMPACT』が開催され、メインイベントで「DEEPストロー級(52.2kg)タイトルマッチ」として、王者・越智晴雄(パラエストラ愛媛)と、挑戦者・川原波輝(Team Alpha male)が対戦した。 2019年3月の前戦「DEEP 88 IMAPACT」では、挑戦者・川原が右ストレ
インタビューキックボクシング2020.08.24【REBELS】“その男、凶暴につき”バズーカ巧樹「普通に戦って、普通に勝つ。押忍」 2020年8月30日(日)東京・後楽園ホール『REBELS.65』のダブルメインイベント第2試合、【無法島 presents】REBELS-BLACK 63kg級タイトルマッチで王者・丹羽圭介(TEAM KSK)に挑戦する第10代MA日本スーパーライト級王者バズーカ巧樹(菅原道場)のコメントが主催者を通じて届いた。 今年2月の「無法島GP」で堂々の準優勝を果たしたバズーカは実力者・橋本悟、新鋭
インタビューキックボクシング2020.08.24【REBELS】初防衛戦の丹羽圭介「実は、僕は拳と足がゴリラみたいにデカいんです」 2020年8月30日(日)東京・後楽園ホール『REBELS.65』のダブルメインイベント第2試合、【無法島 presents】REBELS-BLACK 63kg級タイトルマッチで第10代MA日本スーパーライト級王者バズーカ巧樹(菅原道場)の挑戦を受ける王者・丹羽圭介(TEAM KSK)のインタビューが主催者を通じて届いた。 丹羽は2月に開催された『KNOCK OUT』の無法島GPで古村匡平(F
インタビューMMA2020.08.23【DEEP】王者・越智晴雄「一生懸命やること」×挑戦者・川原波輝「ほんとうに世界一を目指してる」=8月23日(日)夜大会 2020年8月23日(日)東京・ニューピアホールにて、ダブルヘッダーの夜大会『skyticket Presents DEEP 96 IMPACT』が開催される。 前日計量では、メインで再戦かつタイトルマッチを戦うDEEPストロー級(-52.2kg)王者・越智晴雄(パラエストラ愛媛)が52.10kg、挑戦者・川原波輝(Team Alpha male)は52.15kgで、両者ともリミットの52.
インタビューMMA2020.08.19【UFC】日本人UFCファイター同時出場対談! 佐藤天「本当の意味でUFCファイターの仲間入りを果たしたい」× 魅津希「勝って佐藤選手に繋げたい」=8.22「UFC」 2020年8月22日(日本時間23日)、米国ラスベガスで無観客で開催される「UFC Fight Night: Munhoz vs. Edgar」に、ウェルター級の佐藤天(サンフォードMMA)と、女子ストロー級の魅津希(LAW MMA)が揃って出場する。 現在、世界最高峰のMMA(総合格闘技)団体UFCと契約している日本人選手は佐藤天と魅津希、村田夏南子(試合未定)の3選手のみ。佐藤はオクタゴン
インタビューMMA2020.08.13【UFC】ミオシッチvs.コーミエーの王座戦は1勝1敗の決着戦! 高阪剛「ヘビー級の迫力はもちろん、細かい技術の攻防にも注目」=8.15『UFC252』 2020年8月15日(日本時間16日・日曜日)、米国ネバダ州ラスベガスのUFC APEXにて『UFC252』が無観客試合として開催される。 メインイベントは、スティーペ・ミオシッチ(米国)vs.ダニエル・コーミエー(米国)のヘビー級タイトルマッチ。両者はこれまで2度タイトルを賭けて戦い1勝1敗、今回が決着戦となる。この注目の一戦の見どころを、WOWOW『UFC -究極格闘技-』解説者としても知
インタビューキックボクシング2020.08.11【KNOCK OUT】重森陽太、社長に試合を見に来てもらって社員採用、スーパーハードな二刀流 2020年9月13日(日)東京・後楽園ホールで開催される『KNOCK OUT CHAMPIONSHIP.2』。当初、予定した同月12日の大田区総合体育館より、会場と日程が変更となり、第1部(昼12時開始)はBLACKルール(ヒジなしルール)の試合、第2部(夜18時開始)はREDルール(ヒジありルール)の試合という2部制でおこなわれる。 第2部の注目は「創世のタイガGRAND PRIX 61.5
インタビューMMA2020.08.10【RIZIN】矢地祐介に圧勝したサトシ「RIZINのベルトを日本に取り戻したい」 2020年8月9日(日)神奈川横浜・ぴあアリーナMMにて開催された『RIZIN.22』の第9試合・メインイベントで、矢地祐介(KRAZY BEE)に、1R1分52秒、パウンドによるTKO勝ちを決めたホベルト・サトシ・ソウザ(ブラジル/ボンサイ柔術)が試合後のインタビューに応じた。 サトシは、矢地のキックにカウンターのテイクダウンを狙っていたこと。そこからバックを奪えなければマウントに移行する
インタビューMMA2020.08.09【RIZIN】古瀬美月「浅倉選手を踏み台にする」=8月9日(日)『RIZIN.22』 2020年8月9日(日)に横浜みなとみらいの神奈川・ぴあアリーナMMにて14時から開催される『RIZIN.22-STARTING OVER-』の第7試合で、古瀬美月(Y&K MMA ACADEMY)が初出場。浅倉カンナ(パラエストラ松戸)と対戦する。 柔道をバックボーンに、DEEP JEWELSでプロデビュー。AbemaTV『格闘代理戦争3rdシーズン』女子トーナメント準優勝で頭角を現
インタビューMMA2020.08.09【RIZIN】浅倉カンナ「壁を越えさせない、その意地を見せたい」 2020年8月9日(日)に横浜みなとみらいの神奈川・ぴあアリーナMMにて14時から開催される『RIZIN.22-STARTING OVER-』の第7試合で、浅倉カンナ(パラエストラ松戸)が古瀬美月(Y&K MMA ACADEMY)と対戦する。 2019年8月のアリーシャ・ザペテラ戦の判定勝ち、2019年12月のBellator JAPANでのジェイミー・ヒンショー戦でのキムラロックでの
インタビューシュートボクシング2020.08.07【RIZIN】コンゴの強打者MMAファイターを迎え撃つ海人「盛り上げて倒します」、下半期目標はS-cup連覇と大晦日参戦 2020年8月10日(月・祝)神奈川・横浜みなとみらいのぴあアリーナMMにて開催される『RIZIN.23』で、ロクク・ダリ(コンゴ/TRI.H Studio)と対戦するS-cup2018世界王者・海人(TEAM F.O.D)。 シュートボクシングの絶対的エースとして君臨する海人は、2017年6月に鈴木博昭を破ると怒涛の9連勝(6KO)を飾り、2018年11月にはS-cup 65kg世界トーナメ
インタビューMMA2020.08.07【GRACHAN】“一撃必倒”獅庵「正直、今までにないくらい精度は上がっている」=9月20日(日)大田区 2020年9月20日(日)「GRACHAN45」(大田区産業プラザPIO)大会にて、ウェルター級(桜井隆多vs長岡弘樹)のタイトルマッチと並んで、バンタム級で「王座決定戦」に臨む獅庵(パラエストラ大阪)。 関西の“一撃必倒”ファイター、32歳の獅庵は、DEEP、PANCRASEと渡り歩き、階級を上げたバンタム級でGRACHANに参戦する。2019年12月の坂巻魁斗戦では、右ストレートを当て続け
インタビューMMA2020.08.06【RIZIN】朝倉海「チャンピオンになってもう一度、堀口選手と戦う」 2020年8月10日、横浜ぴあアリーナMMで開催される「RIZIN.23」のメインで「RIZINバンタム級王座決定戦」として、朝倉海(トライフォース赤坂)が、扇久保博正(パラエストラ松戸)と対戦する。 4日の公開練習で海は、2分1Rのシャドーを披露。オーソドックス構えから時折スイッチを見せながら、外に開かず内側を鋭く突くシャープなパンチを見せている。息を弾ませていたのは、バンタム級用に新たに作
インタビューMMA2020.08.04【RIZIN】朝倉海と対戦する扇久保博正「もう昔の自分じゃない」。皇治のベルト写真にも怒り「なんならキックボクシングルールでやってもいい」2020年8月10日、横浜ぴあアリーナMMで開催される「RIZIN.23」のメインで「RIZINバンタム級王座決定戦」として、扇久保博正(パラエストラ松戸)が、朝倉海(トライフォース赤坂)と対戦する。 公開練習では、同門で同じくRIZINに出場(8.9『RIZIN.22』で関鉄矢と対戦)する長身の神田コウヤを相手に2分1Rのマススパーリングを見せた。 扇久保は、バックフィストなどで間合いを詰め
インタビューMMA2020.08.03【RIZIN】朝倉海、扇久保との大一番に向け「いろんなパターンで勝つシミュレーションは出来ている」 2020年8月10日、横浜ぴあアリーナMMで開催される「RIZIN.23」のメインで「RIZINバンタム級王座決定戦」として、扇久保博正(パラエストラ松戸)と対戦する朝倉海(トライフォース赤坂)が、7月27日の横浜市長への表敬訪問後、取材に応じた。 8カ月ぶりの再起戦にして、ベルトがかかる大一番に向けて海は、「進化した朝倉海を見せられると思う」と自信たっぷりに語った。 (観客が感情の)コントロ
インタビューMMA2020.08.03【MMA】青木真也、9月に国内でMMA復帰戦へ「格闘技そのものをやっていきたい」 自身のnoteでMMA復帰戦について記した青木真也が8月1日、囲み取材に応じた。 2019年10月13日のONE Championship日本大会でのホノリオ・バナリオ戦以降、MMA(総合格闘技)の試合を行っていない青木は、「試合の時期は9月前半」を希望し、国内での試合になることを示唆したうえで、「待っていても進まない。ここで関係各位にいろいろ協力してもらってやりたい」とし、「みんなが奇をてら
インタビューMMA2020.08.01【ONE】平田樹、スタンプの圧勝に「自分だったら投げ切れる」。日本人対決も「してみたい」 2020年7月31日(金)にタイ・バンコクで開催されたONE Championshipの無観客大会「ONE:NO SURRENDER」に、現ONE女子ムエタイアトム級世界王者のスタンプ・フェアテックス(タイ)が参戦。2020年1月大会以来、約半年ぶりにMMAルールでタイのスニーサ・スリセンと対戦した。 試合は、ムエタイの首相撲&ヒザ蹴りなど打撃で主導権を握ったスタンプが1R、ボディロックから
インタビューキックボクシング2020.07.31【REBELS】MISAKIの負け組の意地「ベルトを巻いてぱんちゃんのファンも私が根こそぎ持っていきます」2020年8月30日(日)東京・後楽園ホール『REBELS.65』のダブルメインイベント第1試合、【創世のタイガ presents】REBELS-BLACK女子46kg級初代王座決定戦でぱんちゃん璃奈(STRUGGLE)と対戦する“猪突猛進娘”MISAKI(TEAM FOREST)のインタビューが主催者を通じて届いた。 MISAKIは「心の中に闇を隠してました」との過去も打ち明けた。 「鬱のよう
インタビューMMA2020.07.31【iSMOS】106戦、今夜初の「無観客」試合に臨む近藤有己「応援してくれる人の存在を感じます」 今夜7月31日(金)20時から、パンクラスイズム横浜で開催される「iSMOS.1」(無観客&ライブ配信)で、同ジム所属の近藤有己が、餅瓶太(和神会)と対戦する。 1996年のプロデビューから24年で106戦。このコロナ禍のなか、初めて「無観客」で試合を行うという近藤は、「その場に観客がいなくても、応援してくれている人の存在は何か、感じます」と、語った。 ──新型コロナウイルスで「緊急事態宣言
インタビューMMA2020.07.30【RIZIN】朝倉未来戦が幻となった朴光哲、ヒクソン式ヨガの呼吸と“BPM”で戦う「もうちょっと続けたら見えてくるものがある」 カツカツカツカツカツ……まるで読経で打ち鳴らす木柾(もくしょう)のように、鋭くメトロノームがテンポを刻むなか、あぐらをかいて、腹を波打たせて呼吸をする朴光哲(KRAZY BEE)。 ビーガンでもある朴によれば、インドの言葉で「うねり」の意味をもつ「ナウリ」の呼吸で、「ヒクソン(グレイシー)がやっていた腹を引っ込ませて動かす呼吸系をYouTubeで独学で採り入れた」という。 メトロノームは「
インタビューMMA2020.07.30【RIZIN】矢地祐介「サトシ選手にひけを取らない猛者たちと練習している。ビビらず勝負し、心を折りたい」=8月9日(日)横浜 2020年8月9日(日)横浜・ぴあアリーナMMで開催される『RIZIN.22』で、ホベルト・サトシ・ソウザ(ブラジル/ボンサイ柔術)と対戦する矢地祐介(KRAZY BEE)が7月30日、所属ジムにて公開練習を行った。 公開練習で矢地は1分間のシャドーを披露。これまで得意としてきたパワフルな打撃に加え、半身気味の構えから、柔らかな動きでサイドキックや後ろ廻し蹴りなど、近年取り組んでいるブルース・
インタビューMMA2020.07.30【iSMOS】北岡悟と対戦する小金翔「“唯一無二”の北岡さんとの試合で、格闘技の世界で生きてきた位置付けが決まる」 2020年7月31日(金)、北岡悟が主宰するパンクラスイズム横浜にて、無観客&ライブ配信の自主興行『iSMOS.1』(イズモスワン)が開催される。 同大会では、北岡自ら復帰戦に臨み、小金翔と対戦する。北岡のキャリアを危うくする存在、それが8連勝中の現ZSTライト級王者だ。 練習仲間として9年の付き合いがあり、ファイターとしての気づきも受けた北岡悟を、小金は「唯一無二の存在」と語った。 ――
インタビューMMA2020.07.24【PANCRASE】ISAOと対戦するアキラ「石渡伸太郎選手と練習してきました。勝負に“絶対”はない。ワンチャンをモノにする」=今夜決戦 2020年7月24日(金・祝)東京・新木場スタジオコーストで開催される「Owltech presents PANCRASE 316」にて、フェザー級・5分3Rで、現フェザー級王者のISAO(NEVER QUIT)と、ライト級5位のアキラ(武蔵村山さいとうクリニック/&mosh)がノンタイトルで対戦する。 アキラは、2019年9月「Road to ONE:CENTURY」でライト級(※77.1k
インタビューMMA2020.07.24【PANCRASE】王者ISAO「足元から固めて行けば、いろいろ見えて来るものがある」=7月24日(金・祝)新木場 2020年7月24日(金・祝)東京・新木場スタジオコーストで開催される「Owltech presents PANCRASE 316」にて、フェザー級・5分3Rで、現フェザー級王者のISAO(NEVER QUIT)が、ライト級5位のアキラ(武蔵村山さいとうクリニック/&mosh)とノンタイトルで対戦する。 2014年にPANCRASEのライト級王座を返上したISAOは、2018年4月に松嶋こよみ
インタビューMMA2020.07.23【DEEP JEWELS】杉山しずかが伝えたかったこと「会場でしか味わってもらえない風景がある」2020年7月23日(木・祝)東京・新宿FACEで開催された『DEEP JEWELS 29』。セミファイナルの61kg契約5分3Rで、ARAMI(フリー)を3R1分49秒、腕十字で破った杉山しずか(リバーサルジム新宿Me,We)が試合後インタビューに答えた。 「最善を尽くしたところとミスしたところと混在した内容でしたが頑張りました。一本取れたのは嬉しいです。慎重になったから怒られました」と、試合を
インタビューMMA2020.07.23【DEEP JEWELS】本野美樹、6戦目で王座に就いた陰にRENAの協力「リングで会ったら涙が出ちゃいました」2020年7月23日(木・祝)東京・新宿FACEで開催された『DEEP JEWELS 29』。メインイベントのDEEP JEWELSストロー級暫定王者決定戦で赤林檎(フリー)を1R4分23秒、TKOに破った本野美樹(AACC)が試合後インタビューに答えた。 「5月に試合が決まってから延期になってしまって、それからずっとチャンピオンベルトが欲しいなって考えていたので、やっとこの日が来て最高です」と、
1インタビュー【ONE】武尊、ロッタン戦後の全言葉「格闘家人生がこの5Rで終わっちゃうんだと思ったら、勝ちたいよりロッタンのパンチをもっともらっておきたいなって思っちゃって」那須川天心の言葉は「戦友として嬉しかった」
2レポート【ONE】武尊が大激闘でロッタンに最終Rで劇的KO勝ち、ホルミルザエフが若松佑弥を回転バックヒジTKOで新王者に、苦闘・吉成名高が初防衛に成功、与座優貴はハガティ―に一歩及ばず、海人がグレゴリアンに初のKO負け、澤田千優が三浦彩佳に一本勝ち、平田樹が復活勝利、和田が伊藤を下す。和島、士門、田丸、内藤、永井が勝利
4インタビュー【ONE】吉成名高「ここまでダメージを受けたのは初めて。まだまだ自分のスタイルは未熟」、ホルミルザエフ「5Rまで行かないと両方がもう分かっていた」、ハガティー「私は格闘家なのでMMAにも挑戦したい」
ニュース【ボクシング】井上尚弥が証明したいのは「まだまだ井上尚弥だってところ」、中谷潤人は「強さ」。井上拓真「感動や勇気を与えられるような試合に」、井岡一翔「「ボクシングの素晴らしさと日本人の魂と挑戦することの大切さ」
ニュース【ボクシング】井上尚弥「本当に人生懸けてここまでやってきました」vs.中谷潤人「ストーリーをしっかり見せつけて必ず勝利したい」、井上拓真「このレジェンドをどう倒すか見て欲しい」vs.井岡一翔「5階級制覇を成し遂げる姿をお見せしたい」
インタビュー【ONE】吉成名高「ここまでダメージを受けたのは初めて。まだまだ自分のスタイルは未熟」、ホルミルザエフ「5Rまで行かないと両方がもう分かっていた」、ハガティー「私は格闘家なのでMMAにも挑戦したい」
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