レポートキックボクシング2019.06.23【MAX FC】シュートボクサーの佐藤執斗が韓国でフライ級王座を奪取 シュートボクシング(以下SB)と友好関係にある韓国のメジャー打撃格闘技大会『MAX FC』。6月22日(土・現地時間)韓国・釜山で開催された『MAX FC 19』にSB日本バンタム級3位・佐藤執斗(グラップリングシュートボクサーズ)が出場、チョ.アルトゥール(韓国)が保持するMAX FCフライ級王座に挑戦し見事に戴冠を果たした。 MAX FC初参戦となった佐藤は、現王者のパンチの間合いに入れな
レポートMMA2019.06.23【UFC】“コリアンゾンビ”チャンソンがモイカノに58秒TKO勝ち、朱里は判定負け2019年6月22日(日本時間23日)、米国サウスカロライナ州グリーンビルのヴォン・サクオアース・ウェルネス・アリーナにて、「UFC Fight Night: Moicano vs. Korean Zombie」が開催された。 メインでは、フェザー級でブラジルのヘナト・モイカノと韓国のジョン・チャンソンが対戦。 モイカノは2019年2月にジョゼ・アルドにキャリア初のKO負けを喫し、対するチャンソン
レポートMMA2019.06.23【UFC】朱里が3連敗。ヨーダの寝技を打開できず2019年6月22日(日本時間23日)、米国サウスカロライナ州グリーンビルのヴォン・サクオアース・ウェルネス・アリーナにて、「UFC Fight Night: Moicano vs. Korean Zombie」が開催され、日本から近藤朱里が出場し、米国のアシュリー・ヨーダと対戦した。 近藤朱里は、現在UFC2連敗中。2017年9月に白星デビューを飾ったが、2018年5月の2戦目はチリ大会でブラ
レポートボクシング2019.06.22那須川天心が亀田興毅を圧倒するも亀田も最後まで奮闘、最終Rはヘッドギア無しで殴り合う2019年6月22日(土)『1000万円シリーズスペシャルマッチ 那須川天心vs亀田興毅』(AbemaTV)で、RISE世界フェザー級王者・那須川天心(TARGET/Cygames)がプロボクシング世界三階制覇・亀田興毅とAbemaボクシングルールで対戦した。 亀田はこの試合に備え、現役時代よりも6kg増量。現役時代にはやっていなかったウェイトトレーニングで亀田史上最強のパンチ力を身に着けたという
レポートMMA2019.06.22【ONE】SARAMIが一本勝ち&長田拓也がTKO勝利! 前HEATバンタム級王者ミョンギュが敗れる=ONE Warrior Series 6ONE Championshipの人材発掘&育成大会「ONE Warrior Series」(WS)が6月20日、シンガポールで開催され、日本から長田拓也とSARAMIが参戦。長田がTKO勝ち、SARAMIが一本勝ちでともに勝利し、ONE WS初陣を白星で飾った。 また、フェザー級(※70.3kg)では、日本で赤尾セイジ、春日井たけしにリアネイキドチョークで一本勝ちしているHEAT総合ルールバン
レポートK-12019.06.21【K-1 KRUSH】無敵ピケオーが神保を圧倒して5度目の防衛に成功、江川優生は圧巻の初回KOで初防衛K-1 KRUSH FIGHT.1022019年6月21日(金)東京・後楽園ホール ▼ダブルメインイベント第2試合(第8試合)K-1 KRUSH FIGHTスーパー・ウェルター級タイトルマッチ 3分3R・延長1R〇ジョーダン・ピケオー(王者/オランダ/マイクスジム)判定3-0 ※30-28×3●神保克哉(挑戦者/K-1ジム目黒TEAM TIGER)※ピケオーが5度目の防衛に成功。 ピケオーは20
レポートMMA2019.06.17【ROAD FC】ヤン・ヘジュンがミドル級新王者に。ウォンジュンが5秒KO勝ち! DEEP JEWELSで活躍のジョンウンが一本勝ち=6.15「Road FC54」6月15日、韓国・ウォンジュ総合体育館にて「Road FC54」が開催された。 メインのミドル級タイトルマッチでは王者ラ・インジェが挑戦者ヤン・ヘジュンに、2R4分TKO負け。ヘジュンが新王者となった。近距離での打ち合いのなかインジェは左で小手に巻いて、捨て身気味の強引な投げもヘジュンに潰され、バックマウントからのパウンドでTKO負け。インジェは「妻の誕生日」にベルトという華を添えることが出来な
レポートMMA2019.06.16【Bellator】堀口恭司「UFCとかとどんどんクロスプロモーションしてほしい」=試合後会見RIZIN初代バンタム級王者の堀口恭司(日本)が14日(日本時間15日)、米国ニューヨークのマジソン・スクエア・ガーデンで行われた「Bellator 222」でBellator世界バンタム級王者のダリオン・コールドウェル(米国)に挑戦し、判定3-0で勝利、UFCに次ぐ北米メジャータイトルを日本人として初めて獲得した。 試合後の会見冒頭で堀口は、「(英語で)ありがとうございます。私はとてもシャイな
レポートK-12019.06.16【格闘代理戦争】初のチーム対抗勝ち抜き戦はピーター・アーツ監督チームを破りチーム武尊が優勝 格闘技界に次世代スターを送り出す格闘ドキュメンタリ番組『格闘代理戦争 4thシーズン』(AbemaTV「格闘チャンネル」)が、6月15日(土)にファイナルを迎えた。 『格闘代理戦争 4thシーズン』は、打撃格闘技としては異例の過酷な「団体勝ち抜き戦」。各チームから先鋒、中堅、大将の3人が登場し、勝ち抜き戦で試合を進め、先に大将を倒したチームが勝利となる。試合時間は3分2R・延長1Rあり。 現K
レポートMMA2019.06.15【ONE】43歳・秋山成勲が奮闘も判定負け。復帰戦の松嶋こよみがONE2連勝!平田樹、チャンミンの格闘代理戦争組がフィニッシュ勝利=6.15上海▼ONE Super Seriesムエタイ世界女子アトム級選手権試合 3分5R○スタンプ・フェアテックス(王者/タイ)[判定3-0] ×アルマ・ユニク(挑戦者/豪州)※スタンプが防衛に成功。 【関連記事】立ち技2冠女王スタンプ「ユニクを倒してMMAでも戦いたい」vs 18歳ユニク「最後に勝つのは最もハングリーな人間」 キックボクシングとムエタイ両方の競技でONE女子アトム級王者のベルトを巻く2
レポートMMA2019.06.15【Bellator】RENAが失神一本負け! =Bellator 222 MSG 詳報『Bellator 222』2019年6月14日(金・現地時間/日本時間15日)米国ニューヨーク州マジソンスクエアガーデン ▼女子112ポンド(50.8kg)5分3R×RENA(111.2ポンド/50.43kg/日本)8勝3敗[1R 4分04秒 リアネイキドチョーク]○リンゼイ・ヴァンザント(111.4ポンド/50.53kg/米国)6勝1敗 RENA(27=SHOOTBOXING/シーザージム※海
レポートMMA2019.06.15【Bellator】堀口恭司がコールドウェル下し、2団体同時世界王者に! RENAは失神一本負け。マクドナルドが王座防衛&決勝進出、リョートにTKO負けソネンが引退◆Bellator 222 ▼Bellator世界バンタム級選手権試合 5分5R×ダリオン・コールドウェル(134.6ポンド/61.05kg/王者/アライアンスMMA)12勝3敗[判定0-3]※47-48、46-49×2○堀口恭司(134.4ポンド/60.96kg/挑戦者/アメリカントップチーム)28勝2敗 【関連記事】“決戦”直前・緊急インタビュー! RIZIN海外事業担当・柏木信吾氏が語る「
レポートキックボクシング2019.06.14【RISE】初参戦の三冠王・実方拓海がテクニシャンぶりを発揮、ランカーの川島史也を破るRISE EVOL.42019年6月14日(金)東京・新宿FACE ▼メインイベント -64kg契約 3分3R延長1R×川島史也(BattleNation/ライト級7位)判定0-3 ※三者とも28-30〇実方拓海(TSKjapan/WMC日本スーパーライト級王者、J-NETWORK同級王者、LPNJ日本同級王者) 川島はパンチを主体としたアグレッシブなファイトスタイルで、RISE中盤戦を盛り上げ
レポートムエタイ2019.06.12【スックワンキントーン】石井一成がIBFムエタイ世界王座を獲得、バックスピンキックで鮮やかKO勝ちSUK WAN KINGTHONG Go to Raja2019年6月12日(水)東京・後楽園ホール ▼メインイベント IBFムエタイ世界フライ級王座決定戦 3分5R×ペットタイランド・ヨードムエポンラット(タイ/true4Uライトフライ級王者、ムエサイアムイサーンライトフライ級王者)KO 3R3分6秒 ※右バックスピンキック〇石井一成(ウォーワンチャイプロモーション/KING OF KNOCK
レポートキックボクシング2019.06.12【ミネルヴァ】初の女子単独キック大会、百花がメインで元韓国王者破り「女子キックボクシング私が盛り上げる」ミネルヴァ2019年6月9日(日)大阪・平野区民ホール 2019年6月9日(日)大阪・平野区民ホールで女子だけのキックボクシング大会『ミネルヴァ』が初開催された。 『ミネルヴァ』はNJKFの女子部門の名称として誕生。2018年からはNJKF西日本や大阪のDEEP☆KICKだけではなく、イノベーション認定大会であるBORDER-KICK、NKB西日本、ホーストカップ(順不同)といった関西・中京のキッ
レポートK-12019.06.10【K-1甲子園】東日本予選から開幕、PR大使の西京佑馬「今年も全階級レベルが高い」2019年6月9日(日)東京・GENスポーツパレスにて『K-1甲子園2019~東日本予選トーナメント~』が開催された。 2014年からK-1実行委員会のもとで開催されている高校生たちの戦う甲子園こと『K-1甲子園』。今年は昨年に引き続き、ガスワンブランドの「株式会社サイサン」が冠協賛として大会をサポートし『ガスワンPresents K-1甲子園2019 ~高校生日本一決定トーナメント~』として行
レポートキックボクシング2019.06.10【REBELS】鈴木宙樹と安本晴翔が新王者に、日菜太は坂本優起に延長戦で辛勝REBELS.612019年6月9日(日)東京・後楽園ホール ▼メインイベント 第13試合 REBELS 60kg級王座決定戦 3分3R・延長あり REBELSルール○鈴木宙樹(クロスポイント吉祥寺)判定3-0 ※三者とも30-28×葵拳士郎(マイウェイジム/WBCムエタイ日本統一スーパーフェザー級王者)※鈴木が新王座に就く。 今大会のメインイベントはREBELS 60kg級王座決定戦。REBE
レポートMMA2019.06.09【DEEP JEWELS】中井りんがTKO勝ち、富松が古瀬に一本勝ち。本野美樹は長野美香破る金星! RIZIN帰りのあい、川村虹花は明暗分ける=6.9 DEEP JEWELS 24DEEP JEWELS 242019年6月9日(日)東京・新宿FACE ▼第10試合 DEEP JEWELS 58kg以下5分3R◯中井りん(57.70kg/修斗道場四国)[2R 1分56秒 TKO]×ゲオチャイ(57.50kg/Tarnthong Gym) 中井りん(修斗道場四国)が1年4カ月ぶりに復活。2019年6月9日(日)東京・新宿FACEで開催される『DEEP JEWELS 24』のメ
レポートMMA2019.06.09【INVICTA】村田夏南子が米国でビッグインパクト! 必然の「アドリブ」で一本勝ちRIZINで活躍し、米国の女子総合格闘技団体『Invicta FC』と2018年に契約した村田夏南子(フリー)が7日(日本時間8日)、デビュー戦を一本勝ちで飾った。 柔道からレスリングに転向した村田は、レスリング時代に吉田沙保里を苦しめたことで知られ、2016年4月のRIZIN.1でMMAデビュー。同年6月には米国KOTCでケージデビューも飾っている。 Invicta FCでは、本来は2018年
レポートMMA2019.06.08【修斗】飯野が2年半ぶり木内にリヴェンジ! 小野島が復活勝利。熱闘続出の新宿FACE若手の登竜門として、そして巻き返しを図る選手達の再生の場として大会が開催され、14年目を迎える修斗の新宿FACE大会。今大会も多くのサバイバルマッチが組まれた。▼メインイベント 第10試合 ストロー級 5分3R×木内“SKINNY ZOMBIE”崇雅(同級世界4位/和術慧舟會GODS)[判定0-3]※28-29×2,27-29◯飯野タテオ(和術慧舟會HEARTS) ストロー級では、木内“SKINN
レポートムエタイ2019.06.08【ムエタイ】危険なサムライ福田海斗が判定で敗れるも相手はアバラ8箇所骨折、肺が傷ついて空気が漏れ、額を18針縫合 タイを主戦場に活躍する日本人むえたい選手・福田海斗(キングムエ)が2019年6月5日(水・現地時間)のラジャダムナンスタジアム興行『スック ワンギントーン』のセミファイナルに登場。名門ペッティンディージムの若手強豪ガオモンコンと対戦、惜しくも判定負けと喫した。 前回(4/27)のラジャダムナンスタジアムではオムノーイスタジアムの強豪ンガータオを逆転KOし、115ポンド(スーパーフライ級)4位ま
レポートキックボクシング2019.06.07【ビッグバン】37歳・駿太が60戦目を一撃KOの勝利で飾る、愛鷹亮はOD・KENを秒殺KOBigbang-統一への道-362019年6月7日(金)東京・後楽園ホール ▼第14試合 メインイベント第2試合 Bigbangスーパーフェザー級タイトルマッチ ビッグバンキックルール 3分5R〇駿太(谷山ジム/Bigbangスーパーフェザー級王者)KO 2R2分33秒 ※左フック×琢磨(東京町田金子ジム/前WBCムエタイ日本スーパーフェザー級王者)※駿太が2度目の防衛に成功。 駿太は2003年
レポートMMA2019.06.07【PFL】石井慧が米国PFLで判定勝ち! ヴォルク・アターエフが再戦でTKO勝ち6月6日(木・現地時間)、米国ニューヨーク州ロングアイランドのナッソー・ベテランズ・メモリアル・コロシアムで「PFL3 | 2019」が開催された。 ヘビー級では石井慧が参戦。当初、前年王者のフィリッピ・リンスと対戦予定だった石井だが、リンスが試合をキャンセル。石井はMMA3勝1敗のジク・トゥイネイワイリー(米国)と対戦した。 前日計量では、レイ・セフォーの立ち会いのもと、クロアチア国旗を背にチー
レポートMMA2019.06.05【GRACHAN】K-1スタウロスが闘士引退試合で引導渡す。鍵山雄介、マックス・ザ・ボディーが勝利。『JUST MMA』とパートナー契約=6月2日(日)「GRACHAN40 × BFC vol3」2019年6月2日(日)東京・大田区産業プラザにて「GRACHAN40 × BFC vol3」が開催された。 メインの第19試合では「闘士引退試合」が行われ、K-1で活躍するギリシャのスタウロス・エグザコスティディスが右ローキック連打で闘士に2R2分16秒、TKO勝ち。 試合後の引退セレモニーで闘士は、11年間の格闘技人生を支えてくれた周囲に感謝の言葉を述べ、引退の10カウントゴングを聞いた。
レポートシュートボクシング2019.06.03【SHOOT BOXING】急遽出場の宍戸が無念のTKO負け、内藤兄&手塚がリーグ戦初戦で勝利6月2日(日)東京・浅草花やしき 浅草花劇場にて、「SHOOT BOXING 花やしき Extreme.1」が開催された。 当初メインイベントに出場が発表されていたシュートボクシング日本女子ミニマム級王者MIO(シーザージム)が、MMAの練習中に負傷していた足首を再度痛め、病院で検査をしたところ有痛外脛骨と診断されドクターストップで欠場。 この事態を受けて、元SB東洋太平洋ウェルター級王者・宍戸
レポートMMA2019.06.02【RIZIN】那須川天心が世界三冠獲得! 浜崎朱加は涙の王座防衛。山本美憂が浅倉カンナに勝利、アーセンと親子Wウィン=6.2「RIZIN.16」全試合詳報2019年6月2日(日)神戸ワールド記念ホールにて「RIZIN.16」が開催された。 ▼第14試合 ISKA世界フェザー級王座決定戦 57kg契約 ※ISKAユニファイドルール(ヒジ無し) 3分5R×マーティン・ブランコ(アルゼンチン/ISKA世界バンタム級王者)[2R 2分19秒 KO]○那須川天心(TARGET/Cygames/RISE世界フェザー級王者)※那須川が王者に。 那須川は6月2日『
レポートK-12019.06.02【K-1 KHAOS】17歳・龍華が決勝でのピンチをしのいで3勝2KOでトーナメント制覇K-1 KHAOS NIGHT.82019年6月1日(土)東京・新宿FACE ▼第10試合 K-1 KAHOS NIGHTライト級(62.5kg)ワンデートーナメント決勝〇龍華(K-1ジム総本部チームペガサス)判定3-0 ※30-26、30-27、30-28●鈴輝勇太(team ALL-WIN)※龍華がトーナメント優勝。 毎回テーマが定められる『KHAOS』。今回から新名称「K-1 KHAOS
レポートムエタイ2019.06.01【BOM】緑川創、ラジャダムナン王座奪取ならず。名高が3階級制覇、スアキムが圧勝! パコーンは漢気勝負=6.1 横浜 速報▼第12試合 メインイベント ラジャダムナンスタジアム認定スーパーウェルター級タイトルマッチ 3分5R(インターバル2分)○クンスック・シットシェフブンタム(タイ/王者)[判定3-0] ※49-48×3×緑川 創(藤本ジム/WKBA世界スーパーウェルター級王者、元日本ウェルター級王者/挑戦者)※クンスックが王座防衛 メインイベントでは、WKBA世界スーパーウェルター級王者・緑川創(藤本ジム)がラジ
レポートシュートボクシング2019.05.29【シュートボクシング】王座挑戦権を懸けたリーグ戦開幕、竹野元稀が二田水敏幸を延長戦で振り切る2019年5月26日(日)愛知・ホテルプラザ勝川にて、シュートボクシング協会中部事務局グラップリングシュートボクサーズ主催「SHOOTBOXING 2018 YOUNG CEASER CUP CENTRAL #25」が開催された。 王座挑戦権を懸けた総当たりリーグ戦「CAESAR’S LEAUGE 2019 ランキング戦」が今大会から開幕、スーパーバンタム級(-55kg)、フェザー級(57.5k
1レポート【ONE】武尊が大激闘でロッタンに最終Rで劇的KO勝ち、ホルミルザエフが若松佑弥を回転バックヒジTKOで新王者に、苦闘・吉成名高が初防衛に成功、与座優貴はハガティ―に一歩及ばず、海人がグレゴリアンに初のKO負け、澤田千優が三浦彩佳に一本勝ち、平田樹が復活勝利、和田が伊藤を下す。和島、士門、田丸、内藤、永井が勝利
レポート【ONE】武尊が大激闘でロッタンに最終Rで劇的KO勝ち、ホルミルザエフが若松佑弥を回転バックヒジTKOで新王者に、苦闘・吉成名高が初防衛に成功、与座優貴はハガティ―に一歩及ばず、海人がグレゴリアンに初のKO負け、澤田千優が三浦彩佳に一本勝ち、平田樹が復活勝利、和田が伊藤を下す。和島、士門、田丸、内藤、永井が勝利