ニュースその他2023.10.14【RISE】ファイター、ラウンドガール、女優の“三刀流”宮原華音が鍛えた美ボディで雑誌の表紙に抜擢 RISEのラウンドガールユニット「R-1SE Force」のメンバーとして活躍する宮原華音が、10月16日発売の『週刊プレイボーイ』の表紙を飾ることが分かった。 宮原は小学校2年生から松濤館空手を習い、5年生の時に2000年第7回全日本少年少女空手道選手権大会(女子・組手部門)で優勝。中学生時も2011年第25回東京都中学生空手道選手権大会で準優勝、2011年第14回関東中学生空手道選手権大会
ニュースMMA2023.10.14【RIZIN】朝倉兄弟が“大改革”の内容を発表「JAPAN TOP TEAM」として海外・外部からコーチを招聘、トップ選手たちに練習参加を呼びかける 朝倉未来と朝倉海が、かねてから発言していた“大改革”の内容が朝倉未来のYouTubeチャンネルにて10月14日(土)に発表された。 「7月にRIZINの試合で負けて、格闘技今後とうしていこうかって翌日に悩んでいて。日が経つにつれて負けたままで終われないってことで環境を変える必要があるなっていう結論が出たわけですよ、いろいろ悩んだ末に。で、今回オーナーの堀さんだったり、弟の海だったり、みんなで考え
レポート空手2023.10.14【新極真会】全日本レベルの実績がない17歳・遠田竜司が前回世界準優勝を撃破する大金星、緑代表も「ビックリした。初日のMVP」。入来建武、鈴木未紘ら優勝候補は順調に勝ち上がる 2023年10月14日(土)東京体育館で全世界空手道連盟 新極真会『第13回全世界空手道選手権大会』が幕を開けた。 4年に一度、体重無差別の直接打撃制(フルコンタクト)ルールで行われる世界選手権大会は世界103カ国・地域から男子132名・37名が日本に集結し、2日間で過酷なトーナメントを争う。最大で男子は8試合・女子は6試合を勝たなければ優勝できない。大会初日は男女共に1回戦から3回戦までが行
インタビューMMA2023.10.14【UFC】元PANCRASE女王ヴィヴィアニ・アラウージョ「日本の皆の応援が私のモチベーションになっています」「マイアの攻撃を無効化させる練習を積んで来た」 2023年10月14日(日本時間15日)に、米国ネバダ州ラスベガス のUFC APEXにて『UFC Fight Night: Yusuff vs. Barboza』(U-NEXT配信)が開催される。 コ・メインの女子フライ級では、元PANCRASEストロー級王者で現UFCフライ級11位のヴィヴィアニ・アラウージョ(ブラジル)が出場。同9位のジェニファー・マイア(ブラジル)と対戦する。 ▼女子
レポート空手2023.10.14【新極真会】話題の空手ヒロイン、高速パンチ&鋼鉄ボディの目代結菜が初日を突破=『第13回全世界空手道選手権大会』 2023年10月14日(土)東京体育館で全世界空手道連盟 新極真会『第13回全世界空手道選手権大会』が幕を開けた。 4年に一度、体重無差別の直接打撃制(フルコンタクト)ルールで行われる世界選手権大会は世界103カ国・地域から男子132名・37名が日本に集結し、2日間で過酷なトーナメントを争う。最大で男子は8試合・女子は6試合を勝たなければ優勝できない。大会初日は男女共に1回戦から3回戦までが行
レポート空手2023.10.14【新極真会】初開催の「型」世界選手権は男女とも日本が優勝、渡邊大士と田中利奈が初代王者に 2023年10月14日(土)東京体育館で全世界空手道連盟 新極真会『第13回全世界空手道選手権大会』が幕を開けた。 大会初日の午前中には初開催となる「型」の世界選手権大会が実施され、男子決勝では渡邊大士(日本)がニコライ・ラン・イェンセン(デンマーク)に勝利して初代世界王者に輝いた。 渡邊は第8・9・10回世界大会日本代表として活躍した選手で、組手から引退後は型に取り組み、見事頂点に。 女
インタビューK-12023.10.14【Krush】篠塚辰樹が変身「前は練習0.2、遊び9.8だったんですよ。それが今は練習8、遊び2ぐらい」 2023年10月21日(土)東京・後楽園ホール『Krush.154』にて、Krushフェザー級タイトルマッチ3分3R延長1Rで王者・森坂陸(エスジム)に挑戦する篠塚辰樹(MASTER BRIDGE SOUND)のインタビューが主催者を通じて届いた。 篠塚はボクシングでアマチュア時代にインターハイベスト8の戦績を残し、プロ転向後はA級ボクサーとして3勝(2KO)1敗の戦績。2018年2月にキック
インタビューK-12023.10.14【Krush】「負けたら引退」発言の真意、森坂陸「負けるはずがないから『引退』という言葉を出している」 2023年10月21日(土)東京・後楽園ホール『Krush.154』にて、Krushフェザー級タイトルマッチ3分3R延長1Rで篠塚辰樹(MASTER BRIDGE SOUND)の挑戦を受けての初防衛戦に臨む王者・森坂陸(エスジム)のインタビューが主催者を通じて届いた。 森坂は2017年からK-1 JAPAN GROUPに参戦し、ムエタイ仕込みの蹴り技とバックハンドブローなどの回転技を駆使するト
ニュースMMA2023.10.14【UFC】MMA9戦無敗・UFC3連勝中のサーイマンと対戦のロドリゲスが体重超過でキャッチウェイト戦に。元PANCRASE女王のヴィヴィアニ、HEATのペレイラが参戦。「失神誤審騒動」のチャイレスvs.ラセルダ再戦も=10.14 ラスベガス 2023年10月14日(日本時間15日)に、米国ネバダ州ラスベガス のUFC APEXにて『UFC Fight Night: Yusuff vs. Barboza』が開催される。 13日(同14日)の前日計量では、バンタム級でMMA9戦無敗・UFC3連勝中のキャメロン・サーイマン(135.5lbs/61.46kg)と対戦するクリスチャン・ロドリゲスが、140ポンド(63.50kg)で体重超過
ニュースMMA2023.10.14【DEEP】11.23 東京でメガトン級・水野竜也vs.SAINT、赤沢幸典vs.ハリー・KIMURA、ウェルター級で鈴木琢仁が再起戦。11.26 大阪でフライ級・濱口奏琉vs.風我、フェザー級・三村亘vs.古根川充、瀧口脩生vs.牧野滉風も 2023年11月23日(木)東京・ニューピアホールで開催される『DEEP TOKYO IMPACT 2023 6th ROUND』と、11月26日(日)大阪・錦秀会 住吉区民センター大ホールで開催される『DEEP OSAKA IMPACT 2023 3rd ROUND』の決定カードが発表された。 DEEP TOKYO IMPACT 2023 6th ROUND 2023年11月23日(木)東京・
インタビューMMA2023.10.13【RIZIN】ムサエフと戦う武田光司「完全アウェーで国の英雄をブッ倒してアゼルバイジャンの方々に恨まれたい」=11.4『LANDMARK 7』 2023年11月4日(日本時間5日)アゼルバイジャン・バクーのナショナルジムナスティックアリーナで開催される『RIZIN LANDMARK 7 in Azerbaijan』(※ケージ・RIZINルール)のライト級戦で、トフィック・ムサエフ(アゼルバイジャン)と対戦する武田光司(BRAVE GYM)が13日、東京・千歳船橋の所属ジムで公開練習を行った。 アゼルバイジャンでの国際戦に向け、10日
ニュースキックボクシング2023.10.13【GLORY】リコ・ヴァーホーベンvs.タリク・オサロほか3大タイトルマッチの『COLLISION 6』全対戦カードが決定、K-1で活躍したエル・ボウニとステファン・ラテスクが激突 2023年11月4日(土/日本時間5日)オランダ・アルンヘムのヘルレドームで開催される『GLORY COLLISION 6』の全対戦カードが決定した。 今大会では3大タイトルマッチとして、メインイベントではGLORY世界ヘビー級正規王者リコ・ヴァーホーベン(オランダ)と同級暫定王者タリク・オサロ(ナイジェリア)の王座統一戦、コ・メインイベントでは世界ライトヘビー級王者ドネギ・アベナ(スリナム)
ニュースK-12023.10.13【Krush】12月大会で「ちょっと変なことをやってみようと。変化球もぶつけてみたい」と宮田プロデューサーが予告 2023年11月25日(土)東京・後楽園ホール『Krush.155』の第2弾対戦カード発表記者会見が、10月13日(金)都内にて行われた。新たに次の3カードを発表。 ▼スーパー・フェザー級 3分3R延長1R友尊(TEAM K/BLUE DOG GYM)目黒翔大(優弥道場) 友尊はキックボクシングで2011年7月にNJKFスーパーフェザー級王者になった後、プロボクシングに転向。7勝(4KO)6敗
ニュースK-12023.10.13【Krush】4連勝2連続KOの松山勇汰が王座挑戦経験のある西元也史に挑む「気合いが今まで以上」(松山)「原点に返ってしっかり壊しに行く」(西元) 2023年11月25日(土)東京・後楽園ホール『Krush.155』の第2弾対戦カード発表記者会見が、10月13日(金)都内にて行われた。 スーパー・フェザー級3分3R延長1Rで、西元也史(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)vs.松山勇汰(TEAM TOP ZEROS/LARA TOKYO)が決定。 西元は15勝のうち12勝がKO勝ちというK-1 GROUPきってのハードヒッ
ニュースMMA2023.10.13【PANCRASE】昼夜興行のカード振り分け発表、夜の部で松本光史vs.西尾真輔、井村塁vs.矢澤諒、昼の部で三宅輝砂vs.櫻井裕康、名田英平vs.キム・サンウォンなど=11月12日(日)ニューピア 2023年11月12日(日)東京竹芝のニューピアホールで開催される昼大会「PANCRASE 338」と夜大会「PANCRASE 339」のカード振り分けが発表された(※選手名から見どころ)。 PANCRASE 339 カード 11月12日(日/夜)ニューピアホール開場予定17:00/開始予定17:15 ▼ライト級 5分3R松本光史(M PLATIC)23勝12敗2分 #4位/修斗・第12代世界ラ
ニュースK-12023.10.13【Krush】ある意味混ぜると危険な2人が激突「K-1 GROUPにイロモノは2人いらない」(壬生狼一輝)「宮田を確実に坊主にさせる」(心直) 2023年11月25日(土)東京・後楽園ホール『Krush.155』の第2弾対戦カード発表記者会見が、10月13日(金)都内にて行われた。 バンタム級3分3R延長1Rで、壬生狼一輝(力道場静岡)vs.心直(REON Fighting sports GYM)が決定。 壬生狼は幼稚園から日本拳法を学び、のちにキックボクシングに転向。九州のキックボクシングイベント「大和」のバンタム級王座も獲得した
ニュースムエタイ2023.10.13【ムエタイ】ロッタンがオートーコースタジアムのプロモーターに就任、ムエタイ興行を仕切る立場に ONEムエタイ世界フライ級王者のロッタン・ジットムアンノン(タイ)が、所属するジットムアンノンジムのホームタウンであるオートーコースタジアムのプロモーターに就任することが発表された。ロッタンをRISEに招聘し、ムエタイの情報をSNSで提供している『Muay Thai Super Fight』が報じた。 【写真】9月22日の『ONE FRIDAY FIGHTS 34』でムエタイ版世紀の一戦と謳われ
ニュースシュートボクシング2023.10.13【シュートボクシング】ラウンドガールを9年間務めてきた長身美女が“卒業発表”にファン悲鳴「最後まで華を添えられるよう」 大胆なコスチュームと業界で1、2を争うハイクオリティだと大人気のシュートボクシング・ラウンドガールユニットの「シュートガールズ」。2023年11月14日(火)東京・後楽園ホールで開催される2023年シリーズ最終戦『SHOOTBOXING 2023 シリーズFinal -Start towards 40th anniversary-』にて、9年間エース格を務めてきた晶羅(あきら)が卒業することを発
ニュースK-12023.10.13【K-1】菅原美優のご飯が“マンガ盛り”細い身体のどこに入るのか、今年4戦目決定で「早速食トレです」 2023年12月9日(土)エディオンアリーナ大阪『K-1 ReBIRTH 2』にて、スーパーファイトのK-1女子アトム級3分3R延長1Rで、ルシール・デッドマン(オーストラリア/Taylormade Muay Thai)との対戦が決まったK-1 WORLD GP女子アトム級王者・菅原美優(K-1ジム三軒茶屋シルバーウルフ)。 今年4戦目となる試合が決定し、菅原がまず最初にとりかかったことは、な
ニュースMMA2023.10.13【UFC】USADAと決裂のUFCが新たなドラッグテスト会社との提携を発表、声明にダナ代表「卑劣な行動には対処する」 UFCのダナ・ホワイト代表が12日(日本時間13日)、米国のスポーツアナリストでプロレスラーのパット・マカフィーの番組に出演。11日(同12日)のUSADAの声明を「卑劣な行動」と表現し、UFCが新たなアンチ・ドーピング・プログラムの運営に、独立した会社を雇うつもりだと語った。 米国アンチドーピング機関(USADA)は11日、トラビス・タイガートCEOの声明として、「コナー・マクレガーがUSA
レポートMMA2023.10.12【GRACHAN】15周年記念大会でバンタム級・手塚基伸vs.TSUNEがセミ、ライト級ロクク・ダリvs.岸本篤史がメイン、引退エキシの阪本洋平vs.山本琢也がラストマッチに=10月15日(日)有明大会・全試合順決定 2023年10月15日(日)東京・有明TFTホール1000にて『GRACHAN65・15周年記念大会』が開催。全16試合の試合順が発表された。 ▼第16試合 阪本洋平 引退エキシビジョンSPマッチ 5分1R&セレモニー阪本洋平(PEERLESS WOLF)初代GRACHANライト級/第2代GRACHANフェザー級王者山本琢也(パラエストラ千葉)第2代GRACHANライト級王者/第3代フェザー級王
ニュースMMA2023.10.12【UFC】“狂気のファン”からマッチメーカーに──『UFCマッチメイク懸賞コンテスト』優勝者が本採用、ダナ代表「このクソガキは最高だ、ロースター全員を知っている」“狂気のファン”から公式マッチメーカーに──UFCがマッチメーカーとして2人目の“ジョー”を見つけた。それは『UFCマッチメイク懸賞コンテスト』の優勝者・ジョー・リーブスだった。 今夏、UFCは30周年記念イベントとして『マッチメイカー懸賞コンテスト』を実施した。その勝者には、「1日UFCマッチメイカー」として、自身が選んだ試合を1試合ブッキングできるチャンスが与えられる、と謳われていた。 公
ニュースMMA2023.10.12【UFC】コナー・マクレガー復帰が影響か、米国アンチドーピング機関がUFCとの契約が2023年で終了と発表 米国アンチドーピング機関(USADA)は11日(日本時間12日)、トラビス・タイガートCEOの声明として、「コナー・マクレガーがUSADA検査対象者に復帰したこと」と、「UFCとUSADAがアンチ・ドーピング・プログラム契約を終了すること」を公式に発表した。 声明によれば、USADAは、2023年12月にUFCとの契約が終了すれば、UFCのアンチ・ドーピング・プログラムの監視は終了すると発表し
ニュースグラップリング2023.10.12【SIT】金原正徳、所英男への挑戦者募集! 寒河江寿泰が新グラップリング大会『SIT』開催=11月4日(土)芝浦 2023年11月4日(土)リバーサル東京スタンドアウト田町芝浦スタジオにて、新たなグラップリング大会『SIT(Scramble Ippon Tokyo)』vol.1が開催される。 寒河江寿泰(トイカツ道場/今成柔術)が主催し、SITサブオンリールールワンマッチ(ノーポイントサブオンリー)と、SITコンバット柔術ルールワンマッチ(ノーポイントグラウンドスラッピングあり)が行われる。ポイントは無く
ニュースMMA2023.10.12【UFC】オリヴェイラに続きコスタも欠場──緊急出場カマル・ウスマンがチマエフとミドル級で対戦!=10.21『UFC 294』アブダビ 2023年10月21日(日本時間22日)、アラブ首長国連邦アブダビのエティハド・アリーナで開催される『UFC 294: Makhachev vs. Volkanovski 2』で、カムザット・チマエフ(スウェーデン/ロシア)と対戦予定だったパウロ・コスタ(ブラジル)が、右ヒジ手術により欠場。UFCはコスタに代わって、カマル・ウスマン(ナイジェリア) がチマエフと「ミドル級」(5分3R)で戦うこと
インタビューキックボクシング2023.10.12【ONE】“人生無敗の男”ジョナサン・ディベラ「まずは世界最高のキックボクサーになりたい。パウンド・フォー・パウンドのキックボクサーだ」 2023年10月7日、タイ・バンコクのルンピニースタジアムで開催された『ONE Fight Night 15』にて、挑戦者ダニエル・ウィリアムス(豪州/タイ)を判定3-0に破りONEキックボクシング世界ストロー級王座の初防衛に成功した王者ジョナサン・ディベラ(イタリア/カナダ)の試合後インタビューが主催者を通じて届いた。 ディベラは格闘家だった父に2歳から教えを受け、極真空手の黒帯を取得。アマ
ニュースK-12023.10.12【K-1】菅原美優が今年4戦目「しっかり成長した姿を見せて、あわよくばKO出来るように(笑)」対戦相手は9戦無敗 2023年12月9日(土)エディオンアリーナ大阪『K-1 ReBIRTH 2』の対戦カード発表記者会見が、10月11日(水)都内にて行われた。 スーパーファイトのK-1女子アトム級3分3R延長1Rで、K-1 WORLD GP女子アトム級王者・菅原美優(K-1ジム三軒茶屋シルバーウルフ)vs.ルシール・デッドマン(オーストラリア/Taylormade Muay Thai)が決定。 菅原は201
ニュースK-12023.10.11【K-1】王者・黒田斗真と挑戦者・石井一成が1年ぶり再戦「確実に勝ちに行く」(黒田)「何が何でも勝つ」(石井) 2023年12月9日(土)エディオンアリーナ大阪『K-1 ReBIRTH 2』の対戦カード発表記者会見が、10月11日(水)都内にて行われた。 K-1 WORLD GPバンタム級タイトルマッチ3分3R延長1Rで、王者・黒田斗真(K-1ジム心斎橋チームレパード)が石井一成(ウォーワンチャイプロモーション)の挑戦を受けて初防衛戦を行う。 黒田は小学3年生で少林寺拳法を学び、その後キックボクシング
ニュースK-12023.10.11【K-1】松倉信太郎が王者ハッサン・トイとダイレクトリマッチ「勝ち以外生き残れる道はない。2カ月死ぬ覚悟で全てやって、後悔なく挑む」 2023年12月9日(土)エディオンアリーナ大阪『K-1 ReBIRTH 2』の対戦カード発表記者会見が、10月11日(水)都内にて行われた。 K-1 WORLD GPミドル級タイトルマッチ3分3R延長1Rで、王者ハッサン・トイ(トルコ/Team Toy)が松倉信太郎(team VASILEUS)の挑戦を受けて初防衛戦を行う。 トイは2015年WFL武林風 -65kg級王座、2016年WFC
1レポート【Beatdown Promotions】豪州大会に日本から4選手が参戦。マシンTKO負けで戴冠ならず、中西テツオが一本負け、“ファイヤーボールコング”平川智也が炎の1R TKO勝ち、多田琴音がパイパーに1R ギロチン一本負け
2レポート【NEXUS】千春が高須将大を1R TKOでフェザー級王者に。榊原CEOがケージイン「RIZINで待ってます」、元UFCジョーダン・ライトが悠太を右ハイKO、たまよせゆきとが初回TKO、CRAZY RULE 植村真弥が田馬場貴裕をMMAでTKO、下田凛太郎が小倉卓也を26秒KO
5ニュース【DEEP】ライト級で復帰の相本宗輝「必ずKOして会場をぶち上げる」vs.4連勝・JTT山田聖真「必ず勝つ」ともに計量クリア! 再起の神田コウヤvs.5連勝中ケンシロウ、崖っぷちの五明宏人vs.太田将吾も
ニュース【RIZIN】鈴木博昭、BreakingDown出場の経験は「戦いの場に出てマイナスなことは何もないので良かったんじゃないですかね」。対する宮川日向「身体がデカいだけ。それ以外は僕が優っている」