レポートMMA2026.06.25【KROSS×OVER】岸本篤史がKO勝ちで初代MMAライト級王者に、初代MMAフェザー級王座決定トーナメントは竹内義毅と野上廉太郎が決勝へ。キックではブハリ亜輝留がKO勝ちKROSS×OVER CAGE.92026年6月21日(日)東京・GENスポーツパレス 【MMA PART試合結果&レポート】 ▼第15試合 MMA PART メインイベントKROSS×OVER PRO-MMA LIGHTWEIGHT(-70.3kg)初代王座決定戦 5分3R〇岸本篤史(BRAVE GYM)70.30kg3R 2分42秒 KO ※左ストレート×泰斗(高本道場)69.95kg※岸本が
レポートキックボクシング2026.06.22【NJKF】吉田凜汰朗がKTK王者に勝利、次はKNOCK OUTのリングへ。亜維二が初回TKO勝ちで初防衛に成功、NANAは判定勝ちで長期休養へNJKF 2026 1st2026年6月14日(日)東京・後楽園ホール 2026年初の連盟主催興行となった今大会、トリプルメインの第3試合では吉田凜汰朗 (VERTEX)がジョン・ヒョクジン (韓国)に判定勝ち。吉田は2026年8月2日(日)東京・後楽園ホール『KNOCK OUT.66』への出場が決まり、バズーカ巧樹(菅原道場/BRAID)と対戦。念願の他団体強豪との対戦が実現する。 昨年11
レポートK-12026.06.22【K-1】最後の世界予選となったブラジル予選は激戦区に、ジョニス・コリセウがFINAL16開幕戦の切符を手にする 2026年6月21日(日・現地時間)ブラジル・サンパウロで開催された『K-1 WORLD MAX 2026 in Sao Paulo』において、8名参加のワンデイトーナメント「K-1 WORLD MAX 2026 -70kg世界最強決定トーナメント・ブラジル予選」が行われ、“皇帝”ジョニス・コリセウが優勝を飾った。 最後の世界予選となったブラジル予選は激戦区と思われるほどレベルが高く、コリセウ
レポートシュートボクシング2026.06.21【シュートボクシング】3大タイトルマッチ=笠原弘希が再延長戦でイモト・ボルケーノを振り切って4階級制覇を達成、都木航佑がダウンを奪い風間大輝を返り討ち、片山魁が延長戦で佐藤執斗を振り切って史上最年少王者にSHOOT BOXING 2026 act.32026年6月21日(日)東京・後楽園ホール※U-NEXTにてLIVE配信 ▼トリプルメインイベント3(第10試合)SB日本スーパーライト級(-65.0kg)タイトルマッチ 3分5R×イモト・ボルケーノ(FIGHT SCIENCE/王者)延長2R 判定1-2 ※9-10×2、10-9〇笠原弘希(シーザージム/挑戦者・同級1位)※笠原が新王座に就く。イモ
レポートMMA2026.06.21【DEEP】 栗山葵の左に退かないマフムードが組み打撃とTDで競り勝ち、Street★Bob洸助&小川道的が接戦制す。『DEEP西日本バンタム級GP』1回戦はMG眞介がみやび下す、大空斗が谷岡にリベンジ、寺崎指名の切嶋がカットでTKO勝ち、前薗が木下をRNCに極める! フェルナンドが3年ぶり白星、渡辺真央がプロ初勝利 2026年6月21日(日)に大阪・錦秀会 住吉区民センター大ホール『DEEP OSAKA IMPACT 2026 3rd ROUND』(DEEP YouTubeメンバーシップ配信)が開催された。 『DEEP西日本バンタム級GP』開幕戦出場の8選手全員が計量をクリア。1回戦の組み合わせは、大会当日に抽選で決定。なお、フライ級で杉映都(reversal gym osaka anne)が59.00k
レポートキックボクシング2026.06.21【KNOCK OUT】龍聖が初回KO勝ちで新王座に就きREDルール挑戦を宣言、晃貴が森岡悠樹とまたも大激闘で新王者に、久井大夢と3.1kg体重超過のデンサヤームはドロー、大沢文也は無敗パパヴァに敗れる、ポズドニアコフが松岡力に圧巻のKO勝ち、レオナ・ペタスが壮絶KO勝ち復活、木村ミノル“8秒”KO勝ち、大雅がサッカーキックから連打でTKO勝ち、神保克哉流血の無念ドクターストップで宮原穣がTKO勝ちREMY presents KNOCK OUT.65~THE KNOCK OUT 2026~2026年6月21日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館※U-NEXTにてLIVE配信 ▼メインイベント(第18試合)KNOCK OUT-BLACKスーパーフェザー級王座決定戦 3分3R延長1R〇龍聖(BRAID/TEAM SUERTE)KO 1R 2分25秒 ※3ノックダウン×小森玲哉(ONE`S GO
レポートMMA2026.06.21【UFC】堀口恭司がTKO負け、マネル・ケイプが3R 右で倒してパウンドアウト「堀口と戦ったから今の俺がいる」。スターリングが10戦無敗・UFC5連勝に、フェザー級キルギスのマゴメドフが77秒、ツイスターで11勝無敗・全フィニッシュ勝利に! オリヴェイラがフィリをTKOでUFC5連勝、キャッチ戦でリマがボルハスに判定負けで連勝止まる、メスキータが腕十字で8勝無敗・UFC3連勝に 2026年6月20日(日本時間21日朝6時~)、米国ネバダ州ラスベガスのMeta APEXにて『UFC Fight Night: Kape vs.Horiguchi 2』(U-NEXT/UFC Fight Pass配信)が開催された。 メインイベントはフライ級の5分5Rで、同級2位のマネル・ケイプ(アンゴラ/ポルトガル)と、5位の堀口恭司(日本)が対戦。両者は2017年大晦日RIZIN以来、8
レポートMMA2026.06.19【ONE】豪州のジャハナラが後藤亮をムエタイMMAのヒジ・ヒザでTKO、MMA5連勝に 2026年6月19日(金)タイ・バンコクのルンピニースタジアムにて『ONE Friday Fights 159&The Inner Circle 19』(U-NEXT配信)が開催された。 初出場の後藤亮(TRIBE TOKYO MMA)が、ONEライト級(-77.1kg)MMA5分3Rでサルマド・ジャハナラ(豪州/Absolute MMA)と対戦。 ▼第5試合 ONEライト級(※-77.1kg
レポートムエタイ2026.06.19【ONE FF】女子格闘技史に残る大激闘を制したのはロドリゲス、ペッディージャーにONE初黒星を付ける。クリークリャがリベンジを果たしムエタイ&キックボクシング統一ヘビー級王者に、RISEランカーの翔はサクラジのヒット&アウェーに完敗ONE Friday Fights 159 & The Inner Circle 192026年6月19日(金)タイ・ルンピニースタジアム※U-NEXTにてLIVE配信 ▼第6試合 ONEフライ級(-61.2kg)キックボクシング 3分3R〇ワリード・サクラジ(モロッコ/Team Mehdi Zatout)判定3-0×翔(REVOLT) 翔は福岡を拠点とし、2021年4月にはシュートボク
レポートMMA2026.06.15【UFC】ゲイジーが2Rのピンチ乗り越えトプリアを4R終了時TKOでライト級王座統一、トプリアは18戦目で初黒星。ガヌがペレイラを2R TKOで三階級制覇を阻止してヘビー級暫定王座返り咲き。オマリーが左右ローのザハビに左ジャブ、右STでウォークオフKO。無敗ホキットがTDパウンドでルイスを削り左フックTKO「シャマが欲しい!」、ルフィがチャンドラーを初回TKO、第1試合はロペスがガルシアをKO! 2026年6月14日(日本時間15日朝9時~)、米国ワシントンD.C.のホワイトハウス南庭(サウスローン)にて、『UFC Freedom 250: Topuria vs. Gaethje』(U-NEXT/UFC Fight Pass)が開催された。 アメリカ建国250周年の祝典と同時に大統領の80歳の誕生日を祝うものとして行われる同大会に向け、総額6000万ドル(約90億円)の費用をUFCが
レポートMMA2026.06.14【DEEP NAGOYA】加藤綾真がTATSUMIに判定勝ちで4連勝、浅野功暉が判定勝ち、時任流架が腕十字極めて3連勝、鶴斗が大差判定勝ち、MAXFCJAPAN公式戦ユリカGSBがパク・ソヨンをTKO、朱里GSBがチェ・ウンジに延長R TKO勝ち、石田ガリット勝也が引退 2026年6月14日(日)愛知県・刈谷市産業振興センターあいおいホールにて『DEEP NAGOYA IMPACT 2026 2nd ROUND公武堂ファイト』(YouTube無料配信)が開催された。 【3部】 ▼DEEPフェザー級 5分2R×TATSUMI(NEXSPORTS)20勝14敗[判定0-3] ※18-20×3〇加藤綾真(CLUBF3)4勝0敗 TATSUMIは、23年12月に梶本保
レポートBreakingDown2026.06.14【BreakingDown】宇佐美正パトリックが細川一颯にリベンジ許さず、井原良太郎が延長戦で鈴木博昭に判定勝ち、ヤマニハが“13秒”で虎之介に速攻勝利「ポペガー!」、ボクサー黒柳禅がリアネイキドチョークでメカ君を秒殺、TETSUは完勝、プロキックボクサーの今村流星がバンタム級王者・大野篤貴を延長戦で破る、佐々木大がヒールフックで復活勝利、大阪喧嘩自慢のダイスケが樋口武大にMMAで勝利BreakingDown 202026年6月14日(日)福岡・マリンメッセ福岡A館※BreakingDown PPVにてLIVE配信 ▼第32試合 RIZIN×BreakingDown対抗戦 ライト級ワンマッチ キックルール1分3R〇宇佐美正パトリック(Battle-Box)判定4-0×細川一颯(BreakingDownライト級王者) 両者は2024年の大晦日に開催された『雷神番外地』にて、RIZ
レポートキックボクシング2026.06.14【GLORY】クロマが鮮やかな飛びヒザ蹴りでクヴェチカニンをKO、ライトヘビー級グランプリはトゥチャッシーがウィッセを破り優勝、プラチバットが延長戦でKO勝ちGLORY COLLISION 92026年6月14日(日)オランダ・アホイ ▼GLORY世界ヘビー級タイトルマッチ 3分5R〇モリー・クロマ(ギニア/王者)KO 3R 1分56秒 ※飛びヒザ蹴り×ミロシュ・クヴェチカニン(セルビア/挑戦者)※クロマが初防衛に成功。 GLORY世界ヘビー級王者のクロマは、セルビアの注目株クヴェチカニンとタイトル初防衛戦を行う。両者は約50名のヘビー級選手が競い合
レポートMMA2026.06.13【ZFN ORIZIN】山内渉がビョン・ジェウンに初回にダウン奪われ反撃も、組みでコントロールされて判定負け 2026年6月13日(土)韓国・ソウルのスポモチブにて『ZEN ORIZIN 04』が開催された。メインイベントのフライ級では、山内渉がビョン・ジェウンと対戦した。 ▼フライ級 5分3R〇ビョン・ジェウン(韓国)6勝4敗[判定3-0] ※30-28×2, 29-28×山内 渉(日本)9勝4敗 山内は、修斗で6連勝後に世界フライ級王座決定戦で新井丈に3R TKO負け。24年10月に髙谷裕之代表
レポートキックボクシング2026.06.12【ONE FF】山﨑一央が成尾拓輝にKO勝ちしたジャーイーのローブローに苦しみながらもハイキックでダウン奪い判定勝ち、RISEフライ級1位・棚澤大空が接戦を制してONE白星発進ONE Friday Fights 158&The Inner Circle 182026年6月12日(金)タイ・ルンピニースタジアム※U-NEXTにてLIVE配信 ▼第6試合 ONEフライ級(-61.2kg)キックボクシング 3分3R×チェン・ジャーイー(中国/Anhui Tianxia Huihiang Fight Club)判定0-2〇山﨑一央(TEAM TEPPEN) 山﨑は極真空手を経て
レポートMMA2026.06.12【ONE FF 158】ニュージーランドのブロケットが、延命そらから初回に2度ダウンを奪う判定勝ち。『ONE FF157』では折居大河が1R TKO勝ちで10万ドルボーナス&本戦契約獲得! 2026年6月12日(金)タイ・バンコクのルンピニースタジアムにて『ONE Friday Fights 158&The Inner Circle 18』(U-NEXT配信)が開催されている。 『The Inner Circle』の第1試合では、初出場の延命そら(TEAM FAUST)がONEフェザー級(-70.3kg)MMA5分3Rで、イーサン・ブロケット(ニュージーランド/Core MMA)と
レポートキックボクシング2026.06.12【DEEP☆KICK】吉岡龍輝が初回KOで圧巻のV2「ONEに借りを返したい」、堀井海飛が戦闘員1号を退治して王座奪取、16歳の泰生が初回TKO勝ちで新王者にDEEP☆KICK 782026年6月7日(日)大阪・テクスピア大阪 ▼ダブルメインイベント2 DEEP☆KICK-63kgタイトルマッチ 3分3R〇吉岡龍輝(及川道場/王者)TKO 1R 1分39秒 ※3ノックダウン×原田闘鬼(心将塾/挑戦者)※吉岡が2度目の防衛に成功。 「今回はメインの仕事をしっかりとできたと思うけど、みなさんどうですか?」 2度目の王座防衛を果たした吉岡のマイクは力強かっ
レポート空道2026.06.11【空道】国スポでデモンストレーション競技、空道45年の歴史において最高レベルとも捉えられる激戦続き、全日本9連覇の目黒雄太が決勝で陥落 2026年5月31日(日)青森・YSアリーナ八戸にて開催された『第80回国民スポーツ大会 青の煌めき青森国スポ2026』にて「デモンストレーションスポーツ空道競技」が行われた。 道衣・拳サポーター・頭部防具を着用し、身長と体重を合計した数値=体力指数によって階級分けを行い、頭突き・肘・膝・下段蹴りを含む直接打撃と、投げ技・寝技によって争う着衣総合格闘技「空道(くうどう)」が、いわゆる国体(かつ
レポートキックボクシング2026.06.10【XSTREAM 1】武尊と卜部兄弟が師匠・前田憲作と「高速キック!鬼3連」で対決、10年ぶりの師匠のミットに「追い込んでもらっていた時期のことを思い出して、嬉しくなりました」第11回 XSTREAM 12026年6月7日(日)東京・GENスポーツパレス 2026年6月7日(日)東京・GENスポーツパレス(東京都新宿)にて、第11回『進化系立ち技アマチュア大会XSTREAM 1』が開催された。今大会は総勢260名が参加し、全142試合の熱戦が繰り広げられた。 最大の見どころは、名物企画「高速キック!鬼3連」で実現した師弟対決。前田憲作総合プロデューサーの愛弟子であり
レポートキックボクシング2026.06.07【ホーストカップ】ヴィトー・トファネリが石川泰市の挑戦を退け防衛に成功、元人気ビール売り子キックボクサーRiNRiNが3階級上の王者・熊谷麻理奈からダウン奪って完勝の有終の美、SHIORINが韓国2冠王からダウン奪い勝利、椋橋秀太が相手負傷でTKO勝ち、宮本大樹がマルコとフルラウンド殴り合い、ダニロ・ザノリニの息子ケンジがデビュー戦勝利グループエスカラデーPRESENTS HOOST CUP KINGS NAGOYA19<NIGHT FIGHT>2026年6月7日(日)愛知・LIVES NAGOYA※U-NEXTにてLIVE配信 ▼メインイベント(第7試合)HOOST CUP日本ウェルター級(67.5kg)タイトルマッチ 3分5R延長1R〇ヴィトー・トファネリ(ブラジリアンタイ/王者)判定2-0 ※50-49、49-49、49-
レポートキックボクシング2026.06.07【ホーストカップ】滝上正太が52歳ペックを破り新ヘビー級王者に、滑飛レオンが後ろ蹴りでダウン奪い飛翼に勝利、中島大翔が首相撲駆使して判定勝ち、小川惺也がペレイラを105秒KO、近藤大晟がサガエ・ルーカスをKO=DAY FIGHTグループエスカラデーPRESENTS HOOST CUP KINGS NAGOYA19<DAY FIGHT>2026年6月7日(日)愛知・LIVES NAGOYA※U-NEXTにてLIVE配信 ▼第7試合 HOOST CUP日本ヘビー級王座決定戦 3分5R延長1R〇滝上正太(聖空会/アクセルヘビー級王者)判定2-0 ※50-47、49-49、49-48×アンドリュー・ペック(ANDREW PECK
レポートキックボクシング2026.06.07【KNOCK OUT】“狂拳”迅がダウン奪われるも逆転KO勝ち、4連続初回KOで8・8大阪大会にてタイトルマッチ決定!中島玲が連敗脱出、夏目竜雅は判定勝ち、加古大晴が接戦を制して3連勝、今村りんたろうが流血させてのTKO勝ち、市尾宗太郎のTKO勝ちで幕開けKNOCK OUT REBELS SERIES.112026年6月7日(日)福島・KNOCK OUT常葉アリーナ※U-NEXTにてLIVE配信▼メインイベント(第6試合)KNOCK OUT-REDフェザー級 3分3R×古村 光(FURUMURA-GYM)KO 1R 2分51秒 ※右ストレート〇“狂拳”迅(WIZARDキックボクシングジム) 古村はタイ・ラジャダムナンスタジアムのリング(新人戦)に
レポートMMA2026.06.07【UFC】ガブリエル・ボンフィムが元王者ベラル・ムハメドを下し5連勝、アレンがシャバージアンとの激闘制す、ノーランが6連勝中ジアムを下し、5連勝マーク。ミッチェルが緊急参戦ルナを肩固め、バラニェフスキがタファをカーフ2発でTKO、コスタがシュネルをTKO、マギーがヤネスに判定勝ち、チャイレスがシウヴァに初回一本勝ち 2026年6月6日(日本時間7日)米国ネバダ州ラスベガスのMETA APEXにて、『UFC Fight Night: Muhammad vs. Bonfim』(U-NEXT/UFC Fight Pass配信)が開催された。 ▼ウェルター級 5分5R〇ガブリエル・ボンフィム(ブラジル)20勝1敗(UFC 7勝1敗)※UFC5連勝[判定3-0] ※50-45×3×ベラル・ムハメド(パレスチナ)24勝
レポートMMA2026.06.06【RIZIN】神龍誠が扇久保博正に判定勝ちでフライ級新王者に! ララミーが元谷に完封勝利「メインの勝者と戦いたい」、体重超過の貴賢神が酒井を右ストレートTKO、ベイノアが芳賀に左ハイキックKO! 矢地祐介がISAOの組みを凌ぎ判定勝ち、冨澤が加藤をヒジTKO、直樹が黒井の腕十字を凌いでヒザTKO、井上が組む赤田を3R KO 2026年6月6日(土)に宮城県・ゼビオアリーナ仙台にて『RIZIN LANDMARK 14 in SENDAI』が開催された。 神龍誠が扇久保博正を組みで突破、縦ヒジでカットさせて1年11カ月ぶり再戦で判定勝ち、新フライ級王者に ▼RIZINフライ級(57.0kg)タイトルマッチ 5分3R×扇久保博正(THE BLACKBELT JAPAN)57.00kg[判定0-3] ※29-30, 27
レポートキックボクシング2026.06.06【RISE】原口健飛が日本人初のペットパノムルン超えを達成!4度目でリベンジ、LFS優勝。大﨑一貴が那須川龍心を延長戦で振り切る、RWS対抗戦はチャド・コリンズ勝利でRISEが全勝、メイソンが圧巻の秒殺KO、麻火佑太郎が先勝。安本晴翔は判定完勝、ペットパノムルンがトリンダーデを翻弄し決勝へ、原口健飛がYURAの強打を空転させる妙技で決勝進出!玖村将史が復活の秒殺KOOURO presents RISE WORLD SERIES 2026 TOKYO GLORY×RISE LAST FEATHERWEIGHT STANDING TOURNAMENT Final2026年6月6日(土)東京・EBARA WAVE ARENAおおた ▼メインイベント(第13試合)GLORY×RISE LAST FEATHERWEIGHT(-65kg)STANDING TOURNAM
レポートムエタイ2026.06.05【ONE FF】大田拓真がダウンを奪われONEで初の連敗に、エン・ペンジェーがジャオスアヤイに完封勝利、メインでヨードレックペットがタフファイトを制して3連勝ONE Friday Fights157&The Inner Circle2026年6月5日(金)タイ・ルンピニースタジアム※U-NEXTにてLIVE配信 ▼メインイベント ONEフライ級(-61.2kg)ムエタイ 3分3R〇ヨードレックペット・オー・アトチャリア(タイ)判定3-0×ソー・ミン・ミン(ミャンマー) “ザ・デストロイヤー”ことヨードレックペットはラジャダムナンスタジアムでライト級(2
レポートMMA2026.06.03【修斗】1R5分ジャスト、安芸柊斗が三角絞めを防がれ、ムン・スンスのパスからリアネイキドチョークに一本負け=5月24日『FORCE23』 2026年5月24日(日)香川県高松市の高松シンボルタワー展示場にて、プロフェッショナル修斗公式戦『FORCE 23』が開催された。 ▼第7試合 フライ級(-56.7kg) 5分2R×安芸柊斗(徳島/MMA Zジム)56.5kg[1R 5分00秒 リアネイキッドチョーク]〇ムン・スンス(韓国/YOUNG GYM)56.5kg 25歳の安芸柊斗は、MMA11勝8敗1分。19年10月から23年3
レポート空手2026.06.01【JFKO】塚本徳臣の長男・慶次郎が軽重量級で初優勝、重量級は遠田竜司が圧巻の攻撃力で初制覇、女子軽重量級で目代結菜が涙の初優勝、重量級は絶対女王・鈴木未紘が連覇JFKO全日本フルコンタクト空手道連盟「第10回記念全日本フルコンタクト空手道選手権大会」決勝日2026年5月31日(日)東京・京王アリーナTOKYO 2026年5月31日(日)東京・京王アリーナTOKYOにて、前日の初日に続き全日本フルコンタクト空手道連盟(JFKO)主催『第10回記念全日本フルコンタクト空手道選手権大会』の決勝日が行われた。 JFKOは国内20万、世界2000万人の競技人口
レポートMMA2026.06.01【Lemino修斗】元ONEタイナネスがエフェヴィガ雄志を1R KO、フェザー級で飯野雄斗が石原夜叉坊をパウンドTKOで5連勝、バンタム級・18歳の中島陸がリンを54秒三角絞め!齋藤奨司戦へ「もちろんフィニッシュ」、須藤拓真がバードに外ヒール極める、フライ級・杉本静弥が岡田嵐士に判定勝ち、竹見が榎本にRNCで連続1Rフィニッシュ 2026年6月1日(月)東京・後楽園ホールにて、プロフェッショナル修斗公式戦『Lemino修斗.6』(Lemino配信)が開催された。 【写真】7月13日後楽園ホール大会のカードも発表されている。 ▼ライト級(-70.3kg+1 pound over)5分3R×エフェヴィガ雄志(TRIBE TOKYO MMA)13勝3敗 ※修斗世界ライト級王者 70.70kg[1R 3分44秒 KO]〇ローウ
2レポート【ONE】日本最後の砦・野杁正明が左フックでKOリベンジ、海人がシアサラニのハイキックで衝撃失神KO負け、都木航佑がチャオに敗退、山北渓人が田上こゆるを必殺技ケルベロスチョークで極める! 笠原弘希が塩川琉斗の“塩漬け”に強打不発のスプリット判定勝ち、礼司が本戦契約の奥村将真を破る、北野克樹がKO勝ち、森が佐藤に逆転一本勝ち
3レポート【PANCRASE】白井が石田をニンジャチョークで極める、小林が大野に負傷TKO勝ち、再戦の沢木がギレルメを右ストレートTKO、山口が織部をTKO。NBTストロー級決勝は笹生vs.鎌倉、フライ級決勝は64秒KOの18歳・大鹿vs.時田一生、バンタム級決勝は山野邊vs.渡邉、フェザー級決勝は宮下vs.眞弓田に
5レポート【UFC】20戦無敗! フェザー級1位イヴロイエフがマーフィーにTD&打撃でも競り勝ちヴォルカノフスキーに挑戦アピール、ライリーがアズウェルに判定勝ちで無敗キープ、MVPがパタソンに判定勝ちも互いに攻めきれず。バラニェフスキが8戦全1Rフィニッシュ、シウバがキャンベルを2R KO、ジョーンズとソラがFOTNの死闘。DWCS出身ダイアーが右ST効かせて首相撲ヒザTKO