ニュースK-12025.06.26【Krush】計量パスの木村萌那、小澤聡子との“もなワールドvs.おざワールド”対決に「新しいもなワールドでかまそうかなと思っています」 2025年6月27日(金)東京・後楽園ホール『Krush.177』の前日公開計量&記者会見が、26日(木)都内にて14:30より行われた。 第1試合のKrush女子フライ級3分3R延長1Rで対戦する、小澤聡子(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST/第2代KPKB女子バンタム級王者)は51.8kg、木村萌那(K-1ジム目黒TEAM TIGER/2022年女子ボクシング世界選手権大会出
ニュースムエタイ2025.06.26【ONE FF】吉成名高、品川朝陽、石井寿来、須藤拓真が全員計量&ハイドレーションテストをパス、明日のルンピニー決戦へ 2025年6月27日(金)タイ・ルンピニースタジアム『ONE Friday Fights 114』(U-NEXT配信)の前日計量が、26日(木)バンコク市内にて13:00より行われた。 今大会に出場する4選手はいずれも計量/ハイドレーションテストを無事パス。対戦相手もパスし、明日の決戦に臨むこととなった。 ▼アトム級ムエタイ 3分3R吉成名高(エイワスポーツジム/ラジャダムナンスタジアム3階級
ニュースK-12025.06.26【Krush】悠斗と心直が会見で平行線の言い合い「地球連邦軍vs.ジオンみたいな感じでお互いの正義がある」橋本雷汰と水本悠我は巻き添えに 2025年6月27日(金)東京・後楽園ホール『Krush.177』の前日公開計量&記者会見が、26日(木)都内にて14:30より行われた。 第7試合のKrush-OFGスーパー・フェザー級3分3R延長1Rで対戦する、橋本雷汰(ALONZA ABLAZE/K-1甲子園2022 -60kg王者)は59.9kg、水本悠我(優志塾平安道場)は59.8kgでそれぞれ計量をパス。 第6試合のKrush-
ニュースK-12025.06.26【Krush】神保克哉のOFG対策は『特攻の拓』を読むこと!? 夜叉猿は「真っ白なリングが真っ赤になるくらい激しい打ち合いになるんちゃうかな」 2025年6月27日(金)東京・後楽園ホール『Krush.177』の前日公開計量&記者会見が、26日(木)都内にて14:30より行われた。 メインイベント(第9試合)のKrush-OFGミドル級3分3R延長1Rで対戦する、神保克哉(K-1ジム目黒TEAM TIGER)は74.9kg、夜叉猿(力道場静岡)は74.6kgでそれぞれ計量をパス。 続いての会見で、夜叉猿はいきなり「なあ、神保くん。前
ニュースK-12025.06.26【Krush】鈴木太尊が減量中に体調悪化、病院へ運ばれ計量不参加で失格に。岩尾力は不戦勝 2025年6月27日(金)東京・後楽園ホール『Krush.177』の前日公開計量が、26日(木)都内にて14:30より行われた。 セミファイナル(第8試合)のKrush-OFGスーパー・バンタム級3分3R延長1Rで対戦する、岩尾力(POWER OF DREAM)と鈴木太尊(クボジム)は、岩尾が55.0kgジャストでパスしたが、鈴木は計量に現れず。 宮田充K-1プロデューサーより、「鈴木選手の
ニュースK-12025.06.26【Krush】ハードパンチャー岩尾力が初のOFGマッチ「当たれば確実に倒せるので、当てるポイントとかタイミングとかを練習してきた」 2025年6月27日(金)東京・後楽園ホール『Krush.177』にて、Krush初のオープンフィンガーグローブマッチが7試合行われる。 Krush-OFGスーパー・バンタム級3分3R延長1Rで対戦する、岩尾力(POWER OF DREAM)と鈴木太尊(クボジム)のインタビューが主催者を通じて届いた。 岩尾は2014年7月にK-1 JAPAN GROUPに参戦すると、亀本勇翔、西京春馬に勝利
ニュースムエタイ2025.06.26【WBCムエタイ】古代ローマ時代の円形闘技場で世界選手権の開会式、WBC会長など2,700人が参加 2025年6月25日(水)から29日(日)まで、イタリアの歴史あるヴェローナ市で第4回目のWBCムエタイ世界アマチュア選手権大会『アメイジング・ムエタイ・ワールド・フェスティバル』が開催される。 25日の現地時間19:00には、ヴェローナにある古代ローマ時代の円形闘技場アレーナ・ディ・ヴェローナ(Arena di Verona)にて、71カ国から906人の選手及び関係者など2,700人が参加し
ニュースキックボクシング2025.06.26【KNOCK OUT】龍聖との宿命の対決を制した久井大夢が連戦、ライト級転向第一戦でリベンジマッチに挑む 2025年7月20日(日)東京・後楽園ホール『MAROOMS presents KNOCK OUT.55』の追加対戦カードが発表された。 6月22日に開催された『THE KNOCK OUT』のメインイベントにて、龍聖(BRAID)との宿命の対決に勝利した久井大夢(TEAM TAIMU)の次戦が早くも決定。スーパーファイトのKNOCK OUT-REDライト級3分3R延長1Rで、ロムイーサン・TI
ニュースムエタイ2025.06.25【ONE FF】吉成名高出場の『ONE Friday Fights 114』は豪華ラインナップ、元WBAアジア王者のサンガルティット、セクサン、ムアンタイ、コンペットが出場 2025年6月27日(金)タイ・ルンピニースタジアム『ONE Friday Fights 114』(U-NEXT配信)は、吉成名高(エイワスポーツジム)、品川朝陽(同)、石井寿来(ウォーワンチャイプロモーション)、須藤拓真(X-TREME EBINA)と4人の日本人選手が出場することで注目を集めているが、その他のカードも豪華なラインナップとなっている。 メインイベントはキャッチウェイト (-6
インタビュームエタイ2025.06.25【ONE FF】タイに着いた吉成名高を直撃!決戦は27日「いろいろな展開を見せられる相手。僕とバンルーロック選手にしか出来ない試合が出来ると思います」 2025年6月27日(金)タイ・ルンピニースタジアム『ONE Friday Fights 114』(U-NEXT配信)に出場する吉成名高(エイワスポーツジム)が、24日に現地入り。試合直前インタビューに答えた。 名高はアトム級ムエタイ3分3Rで、ONEでは3勝(3KO)で全試合において35万バーツ(約155万円)のボーナスを獲得しているバンルーロック・シットワチャラチャイ(タイ)と対戦する。
インタビューK-12025.06.25【Krush】悠斗と対戦する心直「自分の中で試合のテーマがあるんですよ。『死人に口なし』っていう言葉なんですけど」 2025年6月27日(金)東京・後楽園ホール『Krush.177』にて、Krush初のオープンフィンガーグローブマッチが7試合行われる。 Krush-OFGバンタム級3分3R延長1Rで、第3代Krushフライ級王者・悠斗(HUNGRY GYM)と対戦する第2代KNOCK OUT-REDスーパーフライ級王者・心直(REON Fighting Sports GYM)のインタビューが主催者を通じて届
インタビューK-12025.06.25【Krush】元プロボクシング日本王者がOFGマッチ、悠斗「MMAでトップを獲りたい。ボクシング、キック、K-1、ムエタイ、そしてMMAでも王者になったら、それこそ世界で僕だけだと思う」 2025年6月27日(金)東京・後楽園ホール『Krush.177』にて、Krush初のオープンフィンガーグローブマッチが7試合行われる。 Krush-OFGバンタム級3分3R延長1Rで、第2代KNOCK OUT-REDスーパーフライ級王者・心直(REON Fighting Sports GYM)と対戦する第3代Krushフライ級王者・悠斗(HUNGRY GYM)のインタビューが主催者を通じて届
インタビューK-12025.06.24【Krush】OFGマッチで神保克哉に挑む夜叉猿「試合が全部下馬評通りにいくとは思ってないし、それやから格闘技は面白い」 2025年6月27日(金)東京・後楽園ホール『Krush.177』にて、Krush初のオープンフィンガーグローブマッチが7試合行われる。 Krush-OFGミドル級3分3R延長1Rで、神保克哉(K-1ジム目黒TEAM TIGER)と対戦する夜叉猿(力道場静岡)のインタビューが主催者を通じて届いた。 夜叉猿は高校時代にラグビー西日本代表選手として代表キャンプに参加。2020年11月のKrush
インタビューK-12025.06.24【Krush】初のOFGマッチに挑む“特攻隊長”神保克哉「今回は『OFGでもこんなに面白いんだぞ』っていうのを見せて、後々にはベアナックルをやる」 2025年6月27日(金)東京・後楽園ホール『Krush.177』にて、Krush初のオープンフィンガーグローブマッチが7試合行われる。 Krush-OFGミドル級3分3R延長1Rで、夜叉猿(力道場静岡)と対戦する神保克哉(K-1ジム目黒TEAM TIGER)のインタビューが主催者を通じて届いた。 神保はK-1アマチュアを経て2015年6月にKrushでプロデビュー。2019年6月にはKru
ニュースムエタイ2025.06.24【WBCムエタイ】イタリアで世界アマチュア選手権大会、日本を含む71カ国から906人の選手が参加 2025年6月25日(水)から29日(日)まで、イタリアの歴史あるヴェローナ市で第4回目のWBCムエタイ世界アマチュア選手権大会『アメイジング・ムエタイ・ワールド・フェスティバル』が開催され、71カ国から大人・子供併せて906人の選手が参加する。 日本からは昨年のWBCムエタイジュニア全国大会で優勝した選手が参加。 久田愛心(TEAM SBS)12歳 36Kg以下級(女子)大澤透士(TRASH
ニュースムエタイ2025.06.24【ONE FF】「吉成名高は私のようなタイのボクサーに出会ったことがないはず」バンルーロックはムエタイとキックボクシングを融合して「名高」の熱狂に終止符を打つ準備をしている 2025年6月27日(金)タイ・ルンピニースタジアム『ONE Friday Fights 114』(U-NEXT配信)にて、アトム級ムエタイ3分3Rで吉成名高(エイワスポーツジム)と対戦するバンルーロック・シットワチャラチャイ(タイ)のインタビューがONE Championship公式サイトにて公開された。 28歳の“ノックアウト・ムエタイファイター”と紹介されたバンルーロックは、オムノーイス
レポートキックボクシング2025.06.24【DEEP☆KICK】17歳の桃花・シンデレラが4戦目で百花を破り女子初の王者に、保井広輝が無敗の駿希を破り-55kg王座に就くDEEP☆KICK 742025年6月22日(日)大阪・テクスピア大阪 ▼メインイベント DEEP☆KICK QUEEN -46kg初代王座決定トーナメント決勝 2分3R延長1R×百花(魁塾)判定0-3 ※29-30×2、28-30◯桃花・シンデレラ(山口道場)※桃花・シンデレラが初代王座に就く。 2月より始まった8人による「DEEP☆KICK QUEEN -46kg初代王座決定トーナメント」。
ニュースキックボクシング2025.06.24【KNOCK OUT】新王者の津崎善郎がタイ人選手相手に第一戦、山田真子vs.Naoの女子初対決も決定 2025年7月20日(日)東京・後楽園ホール『KNOCK OUT.55』の追加対戦カードが発表された。 スーパーファイトとしてKNOCK OUT-REDスーパーウェルター級3分3R延長1Rで、KNOCK OUT-REDスーパーウェルター級王者・津崎善郎(LAILAPS東京北星ジム)vs.ファ―ワンマイ・センチャイジム(タイ/センチャイムエタイジム)が決定。 津崎は元ラジャダムナンスタジアム認
ニュースキックボクシング2025.06.24【ビッグバン】2つの王座挑戦者決定戦で竹添翔太vs.倉田永輝、昇也vs.ポッシブルK=勝者が11月の『Super Bigbang 2025』で現王者に挑戦 2025年8月31日(日)東京・後楽園ホール『ビッグバン・統一への道 其の53』の全対戦カードが決定した。 今大会ではダブルメインイベントとして、Bigbangフェザー級とスーパーライト級の挑戦者決定戦が行われ、勝者は11月2日(日)に横浜武道館で行われる『Super Bigbang 2025』においてそれぞれのチャンピオンに挑戦することとなる。 まずメインイベント第1試合スーパーライト級挑戦
ニュースキックボクシング2025.06.24【セミナー】王座統一戦が決まった野杁正明が“超実戦型セミナー”開催「タワンチャイからダウンを奪った左フック」と「一撃で相手の足を破壊したカーフキック」を伝授 2025年11月16日(日)東京・有明アリーナ『ONE 173』にて、ONEフェザー級(70.3kg)キックボクシング王座統一戦3分5Rで、正規王者スーパーボン(タイ)と対戦することが決まった暫定王者・野杁正明(team VASILEUS)がセミナーを開催する。 このセミナーは野杁が自身の実戦テクニックを直接伝授するスペシャルセミナーで、野杁が試合で実際に使用し、勝利を手繰り寄せた2つの技術に
ニュースキックボクシング2025.06.24【RISE】ライトヘビー級王者・南原健太が約1年1カ月ぶりに復帰、韓国のMMAもやるMAX FC王者と対戦「GLORYのベルトも獲れる自信あります」 2025年7月25日(金)東京・後楽園ホール『RISE 190』にて、第2代RISEライトヘビー級王者・南原健太(TARGET SHIBUYA)の約1年ぶりとなる復帰戦が決定した(※極真会館を5月31日付けで退館、所属が変更となった)。 南原は幼少時代から極真空手を学び、小学生の時はあの那須川天心とライバル関係にあった。2022年オープントーナメント全日本体重別空手道選手権大会軽重量級優勝など
ニュースシュートボクシング2025.06.24【シュートボクシング】RISEフェザー級王者・安本晴翔が約6年ぶりの参戦、11月のS-cup参戦も視野に「全力で潰しにいきます」 2025年8月9日(土)東京・後楽園ホール『SHOOT BOXING 2025 act.4』に、現RISEフェザー級王者・安本晴翔(橋本道場)の参戦が発表された。 安本は2016年にプロデビューし、13戦11勝2分無敗の好成績を引っ提げて2019年2月のSB後楽園大会に初参戦。植山征紀からフロントチョークでキャッチポイントを奪われてキャリア初の黒星を付けられた。 また、2022年12月のSB
ニュースキックボクシング2025.06.23【ONE】与座優貴、7・18ペッタノン戦をクリアして「11月日本で必ず王者になってやろうと思っている」初のケージには「カッコいい。楽しみです」 2025年11月16日(日)東京・有明アリーナで開催される『ONE 173』の一部カードが6月23日、会見にて発表された。同大会は、3月23日にさいたまスーパーアリーナで開催された『ONE 172』に続き、今年2度目の日本上陸となる。 会見に「ゲスト出演」として登壇した与座優貴(team VASILEUS)は、7月18日(金)タイ・ルンピニースタジアム『ONE Friday Fights 11
ニュースキックボクシング2025.06.23【ONE】武尊「与えられた相手をしっかり倒す。またロッタンが殴り合いたいと思ってもらえるような試合をする」初のケージに「楽しみ」 2025年11月16日(日)東京・有明アリーナで開催される『ONE 173』の一部カードが6月23日、会見にて発表された。同大会は、3月23日にさいたまスーパーアリーナで開催された『ONE 172』に続き、今年2度目の日本上陸となる。 会見に「ゲスト出演」として登壇した武尊(team VASILEUS)だが、ONEのチャトリ・シットヨートン代表は「出場決定」と武尊の出場は間違いないとした。
ニュースキックボクシング2025.06.23【ONE】王座統一戦に野杁正明「絶対にKO決着で終わって僕が必ずベルトを巻いていることを約束する」正規王者スーパーボン「全く問題ない」 2025年11月16日(日)東京・有明アリーナで開催される『ONE 173』の一部カードが6月23日、会見にて発表された。同大会は、3月23日にさいたまスーパーアリーナで開催された『ONE 172』に続き、今年2度目の日本上陸となる。 ONEフェザー級(70.3kg)キックボクシング王座統一戦3分5Rで、正規王者スーパーボン(タイ)vs.暫定王者・野杁正明(team VASILEUS)が決定。
ニュース空手2025.06.23【訃報】極真空手の第1回全日本チャンピオン、山﨑照朝氏が死去 極真会館の第1回全日本空手道選手権大会の優勝者として知られる、山﨑照朝氏が22日に胆管がんのため亡くなった。SNSにて家族が発表した。77歳だった。 【写真】第1回全日本選手権、ライバルと言われていた“城西の虎”添野義二(右)に得意の上段廻し蹴りを見舞う山崎 山崎氏は1947年7月31日、山梨県出身。高校生の時に極真会館総本部に入門し、山梨県から片道4時間かけて道場に通った。1969年には当時大
レポートシュートボクシング2025.06.22【シュートボクシング】海人敗れる!ケールのハリケーン連打を止められず初の連敗を喫す、山田虎矢太が魁斗を一撃で倒すSHOOT BOXING 2025 act.32025年6月22日(日)東京・後楽園ホール※U-NEXT配信▼メインイベント 70.0kg契約 エキスパートクラスルール 3分3R延長無制限R×海人(TEAM F.O.D/SB世界スーパーウェルター級王者)判定0-3 ※28-30×2、29-30〇エンリコ・ケール(ドイツ/GLORY世界ライト級1位) SBの絶対的エースの海人は2014年2月にデビュ
レポートキックボクシング2025.06.22【KNOCK OUT】宿命の対決は久井大夢が龍聖を返り討ち、久井はライト級転向を宣言。森岡悠樹が宿敵・壱をKOして王座奪取、ゴンナパーが重森陽太を壮絶KOで王座奪取、倉本一真が栗秋祥梧に完勝で初代王者に、軍司泰斗が初OFGで82秒KO!大沢文也が祖根寿麻に勝利して全ルール制覇を宣言、木下カラテが高塩竜司を踏みつけKO、古木誠也もカルロス・モタを豪快初回KOTHE KNOCK OUT2025年6月22日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館※U-NEXTにてLIVE配信 ▼メインイベント(第16試合)KNOCK OUT-BLACKスーパーフェザー級タイトルマッチ 3分3R延長1R〇久井大夢(TEAM TAIMU/王者)延長R 判定2-0 ※10-9×2、10-10×龍聖(BRAID/挑戦者)※久井が初防衛に成功。本戦の判定は29-29×3。 久井は
ニュースシュートボクシング2025.06.22【シュートボクシング】山田虎矢太「一番盛り上がるアツい試合をする」、魁斗「フェザー級では僕の方が強いよ」=S-cup選考試合 2025年6月22日(日)東京・後楽園ホール『SHOOT BOXING 2025 act.3』(U-NEXT配信)の前日計量が、21日(土)都内にて13:00より行われた。 セミファイナル(第9試合)の57.5kg契約エキスパートクラスルール3分3R延長無制限Rで対戦する、山田虎矢太(シーザージム)はジャストの57.5kg、魁斗(立志會館)は57.45kgでそれぞれ計量をパス。 続いての会見