ニュースMMA2024.02.07【MMA】榊原CEOが渡米、UFCダナ代表、新体制のBellatorともMTG。3月開幕、5月パリ大会で“幻の決勝戦”ヌルマゴメドフvs.シャブリーか 榊原信行CEOが渡米。新体制のBellator、4月に300回記念大会を控えるUFCを訪問し、各代表とミーティングを行っている。 Bellatorではマイク・コーガンと会談。今後について話し合ったという。Bellatorは、2024年3月22日(金・同)英国・北アイルランド・ベルファーストのSSEアリーナにて、『Bellator 302: Anderson vs. Moore』の開催を発表した
インタビューK-12024.02.07【KNOCK OUT】優翔「そのへんの日本チャンピオンには負けない」vs.新田宗一朗「1Rに注目しててほしい。早い段階で倒しにいく」 2024年2月25日(日)東京・後楽園ホール『PURE BIOKEYZ presents KNOCK OUT 2024 vol.1』にて、KNOCK OUT-REDスーパーフェザー級3分3R延長1Rで対戦する、優翔(team NOVA)と新田宗一朗(クロスポイント吉祥寺)のインタビューが主催者を通じて届いた。 優翔はタイに住み、ムエタイの本場で練習と試合を重ねて2023年11月にKNOCK O
ニュースシュートボクシング2024.02.07【シュートボクシング】ペットモラコット戦が決まった時に「ヒジありでやりたいと言ってくれた海人は侍だなと」(緒形健一) 2024年2月10日(土)東京・後楽園ホール『SHOOT BOXING 2024 act.1』のメインイベントで対戦する、SB世界スーパーウェルター級王者・海人(TEAM F.O.D)と元ONEムエタイ世界フェザー級王者ペットモラコット・ペッティンディーアカデミー(タイ)。この一戦を、SBのエースとして活躍したS-cup2006世界王者・緒形健一(現シュートボクシング協会代表)が占う。 今後はも
ニュースシュートボクシング2024.02.07【シュートボクシング】梅野源治も“YAVAI”と認めるペットモラコット「海人選手が勝つとしたら倒すくらいしかない」 2024年2月10日(土)東京・後楽園ホール『SHOOT BOXING 2024 act.1』のメインイベントで対戦する、SB世界スーパーウェルター級王者・海人(TEAM F.O.D)と元ONEムエタイ世界フェザー級王者ペットモラコット・ペッティンディーアカデミー(タイ)。この一戦を、過去にペットモラコットと対戦経験のある“日本ムエタイ界の至宝”梅野源治(PHOENIX)が占った。 こういうカー
ニュースMMA2024.02.07【DEEP JEWELS】まるでK-POPアイドルのようなビジュアル、初参戦のコリアンファイターに敵意を燃やす山崎桃子 2024年3月24日(日)東京・ニューピアホール『skyticket Presents DEEP JEWELS 44』にて、山崎桃子(坂口道場一族)と対戦するLIBBY(SSABI MMA)のビジュアルが話題となっている。 LIBBYは初参戦となる韓国人ファイターだが、柔術家(紫帯)として日本の柔術大会に何度か来日経験あり。メダルも獲得して活躍したが、MMAは今回が7戦目となるようだ。『ROA
ニュースMMA2024.02.06【GLADIATOR】ONE日本大会で通訳後初試合のグラント・ボクダノフ「予想できない展開が生まれそう」×16歳の注目グラップラー“オーシマイキー”大嶋聡承「覚悟と感謝を持って一本を取りに行く」=2月16日(金)配信 2024年2月16日(金)無観客&配信に特化した『GLADIATOR CHALLENGER SERIES:Bang vs Kawana II』(THE.1TV公式YouTube配信)において、グラップリングマッチ「グラント・ボクダノフvs.大嶋聡承」が発表され、全5試合が決定した。 ボグダノフは『RIZIN TRIGGER』で泉武志をTKOに下すなどMMAで3勝0敗。2023年のJBJJF全
ニュースMMA2024.02.06【ONE】秋山戦アピールしていた手塚裕之がタイでシウバと激突。猿田洋祐が1年10カ月振り復帰戦で強豪マラチエフと対戦=2月17日(土)ルンピニー 2024年2月17日(土)、タイ・バンコクのルンピニースタジアムで開催される『ONE Fight Night 19』に、手塚裕之(ハイブリッドレスリング山田道場/TGFC)と猿田洋祐(和術慧舟會HEARTS/Fight Beat Workout)が出場することが発表された。試合はリングで行われる。 すでに、ONEバンタム級ムエタイ王者・ジョナサン・ハガティー(英国)にフェリペ・ロボ(ブラジル
ニュースMMA2024.02.06【RIZIN】ケラモフ、ムサエフらがフーリガン行為でトラブルの相手と「和解」も、拘留命令のケラモフについては「今後の処遇を確認中」(RIZIN) RIZINで活躍中のアゼルバイジャンのトフィック・ムサエフ、ヴガール・ケラモフ、メイマン・マメドフらが、ルスラン・アファンディエフコーチとともにフーリガン行為(暴力的行為など)で逮捕された、と報じたアゼルバイジャンメディア『BAKU.WS』が5日、トラブルの当事者同士が和解に至ったことを伝えた。同様のニュースを複数のメディアが報道している。1カ月26日間の拘留が命じられたとするケラモフが、釈放さ
ニュースシュートボクシング2024.02.06【シュートボクシング】「魔裟斗さんの試合から学んだ左フック」を海人が本人の前で披露「魔裟斗さんの存在を超えないといけない」 2024年2月5日公開の「魔裟斗チャンネル」にて、2月10日にペットモラコット・ペッティンディーアカデミー戦を控えたSB世界スーパーウェルター級王者・海人(TEAM F.O.D)が元K-1 WORLD MAX 2003・2008世界王者の魔裟斗と対談を行った。 2022年6月の野杁正明との日本人最強決定戦を間近で観戦するなど、以前から海人のことを気にかけていたという魔裟斗。実際に魔裟斗は海人の
ニュースK-12024.02.06【K-1】「大会の起爆剤」壬生狼一輝vs.大久保琉唯が決定、「わしとやるのはまだ早い」という壬生狼に大久保は「頭を使って勝つ」 2024年3月20日(水・祝)東京・国立代々木競技場第一体育館『K-1 WORLD MAX』の記者会見が、2月5日(月)都内にて行われた。 バンタム級3分3R延長1Rで、壬生狼一輝(力道場静岡)と大久保琉唯(K-1ジム・ウルフ TEAM ASTER)が対戦する。 壬生狼は幼稚園から日本拳法を学び、のちにキックボクシングに転向。九州のキックボクシングイベント「大和」のバンタム級王座も獲得した。
ニュースK-12024.02.05【K-1】玖村将史がWAKO2階級制覇王者と対戦、金子との再戦&K-1フェザー級王座獲りも見据える 2024年3月20日(水・祝)東京・国立代々木競技場第一体育館『K-1 WORLD MAX』の記者会見が、2月5日(月)都内にて行われた。 スーパーファイトの-56kg契約3分3R延長1Rで、玖村将史(K-1ジム五反田チームキングス)と初参戦のルカ・チェケッティ(イタリア/Kick and Punch Milano)が対戦する。 玖村は2018年1月にKrushデビューを飾り、同年に行われた
コラムMMA2024.02.05【MMA】堀口恭司、平良達郎、鶴屋怜、そして朝倉海も──「世界」の頂点を目指す日本人フライ級ファイターの可能性とは? 2024年2月3日(日本時間4日)、米国ラスベガスのUFC APEXで行われた『ROAD TO UFC Season 2』決勝戦にて、日本の鶴屋怜(パラエストラ千葉ネットワーク)が、6カ国から8選手が参加したフライ級トーナメントで3試合を勝ち抜き優勝。UFCとの契約を勝ち獲った。 決勝戦では、上海のMMA最先端施設であるUFC PI(パフォーマンス・インスティテュート)でトレーニングを積む、
ニュースK-12024.02.05【K-1】卜部功也が2年8カ月ぶりに復帰戦で鈴木勇人と対戦、目標は武尊に次ぐ3階級制覇、後輩ファイターにもひと言 2024年3月20日(水・祝)東京・国立代々木競技場第一体育館『K-1 WORLD MAX』の記者会見が、2月5日(月)都内にて行われた。 スーパーファイトのK-1スーパー・ライト級3分3R延長1Rで、卜部功也(ALONZA ABLAZE)が鈴木勇人(K-1ジム五反田チームキングス)と対戦する。 卜部は2009年3月にプロデビューし、K-1 WORLD MAX 2011 -63kg Japa
ニュースK-12024.02.05【K-1】KANAを破ったプリフティにSAHOが挑戦「相手よりも優っているのは全て。自分のスタイルで圧倒的に勝つ」 2024年3月20日(水・祝)東京・国立代々木競技場第一体育館『K-1 WORLD MAX』の記者会見が、2月5日(月)都内にて行われた。 K-1 WORLD GP女子フライ級タイトルマッチ3分3R延長1Rで、王者アントニア・プリフティ(ギリシャ)がSAHO(闘神塾)の挑戦を受けての初防衛戦に臨む。 プリフティはキックボクシングで22勝(5KO)2敗1分の高い勝率を飾り、並行してMMAでは4
ニュースK-12024.02.05【K-1】無差別級T覇者リュウ・ツァーの挑戦を受ける王者シナ・カリミアン「私はダーティーな試合をしたつもりはないよ」 2024年3月20日(水・祝)東京・国立代々木競技場第一体育館『K-1 WORLD MAX』の記者会見が、2月5日(月)都内にて行われた。 K-1 WORLD GPクルーザー級タイトルマッチ3分3R延長1Rとして、王者シナ・カリミアン(イラン/SINA ARMY)がリュウ・ツァー(中国/唐山文旅驍騎ファイトクラブ/CFP)の挑戦を受けての初防衛戦に臨む。 カリミアンはアマチュアムエタイで活躍
ニュースK-12024.02.05【K-1】70kgの世界最強決定トーナメント出場者は8日に発表、グレゴリアン参戦の可能性については「一寸先はハプニング」 2024年3月20日(水・祝)東京・国立代々木競技場第一体育館『K-1 WORLD MAX』の記者会見が、2月5日(月)都内にて行われた。 タイトルマッチ2試合とスーパーファイト&ワンマッチ3試合が発表されたが、今大会で行われることがすでに決定している「スーパー・ウェルター級(-70kg)世界最強決定トーナメント」については8日(木)夕方の記者会見で発表されることが告知された。 カルロス菊田
ニュースキックボクシング2024.02.05魔裟斗、RENA、内山高志、皇治…「戦闘力高めな食事会」(城戸康裕)豪華な面々にファンの大反響「スカウター爆発するぜ」 RIZINや海外マットで活躍するキックボクサーの城戸康裕(谷山ジム)が自身のSNSを更新。豪華な面子がそろい踏みで反響を呼んでいる。 城戸が公開した画像は魔裟斗、皇治、内山高志、RENA、住村竜市朗、そして城戸本人が楽しそうな笑顔。全員が応援してもらっている企業の新年会だった様子で、城戸は「戦闘力高めな食事会」と綴った。 【写真】皇治も楽し気な6人の画像を投稿。内山のことは「兄貴」と呼んで慕っ
ニュースキックボクシング2024.02.05【ONE】武尊が「モヤモヤしてることがあるから一つだけ」と周囲への批判に苦言、そして「最後は笑顔で辞めてやる」と再起を誓う 武尊(team VASILEUS)が自身のSNSを更新し、1月28日(日)東京・有明アリーナにて開催された『ONE 165: Superlek vs.Takeru』のメインイベント、ONE世界フライ級(-61.2kg)キックボクシングタイトルマッチ3分5R、スーパーレック・キャットムーカオ(タイ)戦に関する様々な意見の一部に苦言を呈した。 「モヤモヤしてることがあるから一つだけ」と書き始めた武尊
レポートMMA2024.02.05【GRACHAN】TSUNEが手塚基伸との再戦で判定勝ちでバンタム級新王者に。フライ級は御代川敏志が松場貴志にTKO勝ちで王座獲得、ライト級暫定王者の林”RICE”陽太が5連勝=『GRACHAN 67』 2024年2月4日(日)大阪・176BOXにて『GRACHAN 67』が開催された。 メインのバンタム級タイトルマッチは、TSUNE(リバーサルジム新宿Me,We)が手塚基伸(シークレットベースドミネート・コブラ会)に組み勝ち、スプリット判定をモノに。2023年10月大会に続く再戦でTSUNEが連勝し、バンタム級新王者となった。 セミのフライ級タイトルマッチでは、御代川敏志(パラエストラ
ニュースキックボクシング2024.02.04【RISE】原口健飛、2024年の目標はGLORYとRISEの世界二冠「ペッチとチャドと渡り合える選手って世界で唯一、俺なんかなと思う」 2024年2月4日(日)都内にて『RISE’s PRIZE~RISE年間表彰式』が行われ、13部門にて表彰が行われた。 2023年は3戦全勝全KOだった原口健飛(FASCINATE FIGHT TEAM)は技能賞を受賞した。 「技能賞は当然かと思っていたので、評価されて嬉しいです」と原口。 3月17日(日)東京体育館『ABEMA presents RISE ELDORADO 2024』に現在
ニュースキックボクシング2024.02.04【RISE】初代MVP田丸辰「自分が格闘技を引っ張っていける存在に、まずはRISEの顔になっていこうと思う」 2024年2月4日(日)都内にて『RISE’s PRIZE~RISE年間表彰式』が行われ、13部門にて表彰が行われた。 最優秀選手賞のMVPを獲得したのは、2023年5戦全勝、「RISE WORLD SERIES 2023 -54kg Tournament」を制した田丸辰(TRY HARD GYM)。 「去年いい年に出来たと思っていて、MVPとして選ばれたことを光栄に思います」と受賞の喜びを語
ニュースキックボクシング2024.02.04【RISE】YA-MANが大原優乃に公開告白も「これからも一ファンとして。ごめんなさい」とあえなく撃沈 2024年2月4日(日)都内にて『RISE’s PRIZE~RISE年間表彰式』が行われ、13部門にて表彰が行われた。 ファン投票で選ばれた「Best Fan賞」はYA-MAN(TARGET SHIBUYA)が受賞。 「年末の試合が終わってから、3日後くらいに40度の熱が出たんですよ。その1週間後くらい熱が出てずっと寝込んでいたんですが、誰も看病してくれる人がいなくて。そろそろ本当に自分も打ち
ニュースキックボクシング2024.02.04【RISE】年間表彰式=MVPは田丸辰!ベストKOに大﨑一貴、Extreme Fight賞は南原健太vs.コントゥアラーイ、技能賞に原口健飛、敢闘賞は大﨑孔稀、殊勲賞に門口佳佑、ファン賞はYA-MAN、インパクト賞に中村寛、ABEMA賞は松本天志、メディア賞に宮﨑小雪・聖愛・数島大陸・政所仁、新人賞は陽勇 2024年2月4日(日)都内にて『RISE’s PRIZE~RISE年間表彰式』が行われ、13部門にて表彰が行われた。 ノミネートされた選手は大﨑一貴、大﨑孔稀、数島陸、小林愛理奈、小林穂夏、コントゥアラーイ、白鳥大珠、志朗、聖愛、大雅、TAKU、田丸辰、中野椋太、中村寛、南原健太、原口健飛、秀樹、陽勇、松本天志、政所仁、宮﨑小雪、門口佳佑、YA-MAN、山口裕人。ジムはTRY HARD GY
インタビューMMA2024.02.04【ROAD TO UFC】9戦無敗でUFCとの契約を勝ち獲った鶴屋怜「『負けを知りてえ』はランカー達に向けた言葉。なるべく早く日本人初のUFCチャンピオンになりたい」 2024年2月3日(日本時間4日)、米国ラスベガスのUFC APEXにて『ROAD TO UFC Season 2』決勝戦(U-NEXT配信)が行われた。 6カ国から8選手が参加したフライ級には、日本の鶴屋怜(パラエストラ千葉ネットワーク)が出場。 レスリングベースで、PANCRASEでフライ級のベルトを持つ鶴屋は、1回戦でインドネシアのロナル・シアハーンを2R、父・鶴屋浩ゆずりのVクロスア
ニュースキックボクシング2024.02.04【ONE】チンギス・アラゾフの離脱報道を受け「問題解決に向けてアラゾフと協議していく」(ONE関係者) ONEフェザー級キックボクシング世界王者チンギス・アラゾフ(アゼルバイジャン/ベラルーシ)の周辺が騒がしくなっている。 アラゾフは海外のメディアに「ONEでのキャリアを終えるつもり」とONE Championshipとの契約を解除する意向を明かしたとされ、契約内容の不満がその理由(金銭が理由ではないとしている)。残りの現役生活をベラルーシ、ロシア、アゼルバイジャンで費やしたいとの意向を持ってい
レポートMMA2024.02.04【ROAD TO UFC】鶴屋怜が初回TKO勝ちで9戦無敗のままUFCフライ級へ、原口伸は元UFC戦士ロン・チューに最終回一本負け、イー・ジャーが体重超過のカイウェンに一本勝ちでUFCと契約 2024年2月3日(日本時間4日)、米国ラスベガスのUFC APEXにて『UFC Fight Night: Dolidze vs. Imavov』に続き、『ROAD TO UFC Season 2』の決勝戦が行われた。 2日(同3日)の前日計量では、日本から決勝戦まで勝ち上がったフライ級の鶴屋怜、ライト級の原口伸が、ともに計量をパス。 フェザー級決勝では、中国のカイウェンが149.5ポンド
ニュースキックボクシング2024.02.04【KNOCK OUT】ぱんちゃん璃奈が『ONE』のグローブを両手にニッコリ、次戦決定を匂わせる「今年ももうすぐ」 初代KNOCK OUT-BLACK女子ミニマム級&アトム級王者のぱんちゃん璃奈(フリー)が、2月3日(土)に自身のSNSを更新。 『ONE Championship』のグローブを両手に持ち、英語で「今年ももうすぐ…私は戦える」と綴った。 【写真】ブラボ(中央)を現地で応援、勝利を祝福したぱんちゃん(C)ぱんちゃん璃奈 ぱんちゃんは現在、タイで武者修行中。元ONEフェザー級キックボクシング世界王者
レポートMMA2024.02.04【UFC】イマボフがドリーゼに、モイカノがドーバーに判定勝ち。ビビアニ下したシウバが5連勝! 元SEI☆ZAストリアレンコは体重超過のカロリーナにTKO負け。フライ級はジョンソンが17勝無敗のマクスムに初黒星つける。ゴリンボが秒殺勝利、RTU出身ジョンヨンが判定勝ち 2024年2月3日(日本時間4日)、米国ラスベガスのUFC APEXにて『UFC Fight Night: Dolidze vs. Imavov』が開催されている。同大会後、続けて『ROAD TO UFC Season 2』が行われる。 日本時間4日朝6時にスタート予定のプレリムおよび9時開始予定のメインカードを含む全試合が「UFC FIGHT PASS」ならびに「U-NEXT」でライブ配信さ
ニュースキックボクシング2024.02.03【ONE】武尊がスーパーレックにメッセージ「あなたの強さを感じて、さらにモチベーションが上がりました」現役続行を決意か 2024年2月3日(土)、武尊(team VASILEUS)が自身のInstagramにてONEフライ級(-61.2kg)キックボクシング世界王者スーパーレック・キャットムーカオ(タイ)へメッセージを送った。 1月28日(日)東京・有明アリーナにて開催された『ONE 165: Superlek vs.Takeru』のメインイベントにて、ONE世界フライ級(-61.2kg)キックボクシングタイト
5ニュース【RIZIN】萩原京平の復帰戦が決定! 4月12日・福岡で秋元強真戦の激闘から再起へ、平本蓮との再戦アピール「アイツが持ってるフェイクベルトを懸けて戦うなら」、2026年大晦日大会は名古屋で開催