ニュースK-12021.07.23【Krush】ライト級&クルーザー級トーナメント出場11選手が計量パス、昇也は1.7kgオーバー、堀井翼が体調不良で病院へ 2021年7月24日(土)東京・後楽園ホール『Krush.127』の前日計量&記者会見が、23日(金)都内にて13:00より行われた。 (写真)今大会で1回戦が行われるライト級王座決定トーナメントは1名を除き7選手が計量パス「第6代Krushライト級王座決定トーナメント1回戦」に出場する昇也(士魂村上塾)が64.2kgで1.7kgオーバー。昇也は再計量でのパスを目指す。また、同トーナメントに出場
ニュースラウェイ2021.07.23皇治が“頭突き王決定戦”アピールの東修平にまさかの反応「ラウェイ、オモロイやん」 2021年7月22日(木)東京・新宿FACEで開催された『LETHWEI×UNBEATABLE』。同大会は新型格闘技アンビータブルと、ミャンマーの伝統格闘技であり頭突き・ヒジ打ちなど何でもありの超過激格闘技ラウェイの合同大会。 セミファイナルのラウェイルールマッチで、2度のダウンを奪われながらも最終ラウンドに頭突きで逆転KO勝ちした東修平(AACC)は、試合後のマイクアピールで「ラウェイとアン
レポートラウェイ2021.07.22【LETHWEI×UNBEATABLE】渡慶次幸平が激しい打ち合いで壮絶KO勝ち、頭突きで逆転KOした東修平は「俺が頭突き王だから皇治選手とやらないといけないのかな」LETHWEI×UNBEATABLE2021年7月22日(木)東京・新宿FACE ▼第5試合 ラウェイルール -75kg契約 3分5R○渡慶次幸平(クロスポイント吉祥寺)KO 3R 0分38秒 ※右ストレート×ジョナタン・バイエス(アメリカ/パラエストラ沖縄) 渡慶次は2012年5月にプロデビューし、パンクラスを主戦場とするMMAファイターだったが、2017年からミャンマーの超過激格闘技ラウェイ
ニュースキックボクシング2021.07.22【KNOCK OUT】ぱんちゃん璃奈が強敵に勝利後、夏の海にて水着ではしゃぐ 2021年7月18日(日)後楽園ホールにて開催された『KNOCK OUT 2021 vol.3』で、過去最強の敵と目されていたNJKFミネルヴァ・ライトフライ級王者sasori(テツジム)に判定2-0(29-29, 29-28×2)で勝利したKNOCK OUT-BLACK女子アトム級王者ぱんちゃん璃奈(STRUGGLE)。 (写真)マッスルポーズと得意の顔面前蹴りで大はしゃぎ(本人のTwitte
レポートキックボクシング2021.07.22【NO KICK NO LIFE】前口太尊が引退試合で森井洋介の回転ヒジで壮絶に散る、緑川創は憂也とドロー、HIROYUKIが鮮やかハイキックKONO KICK NO LIFE 新章~唯我独尊~2021年7月22日(木)東京・USEN STUDIOCOAST ▼メインイベント 前口太尊引退試合 61.5kg契約 3分5R×前口太尊(TEAM TEPPEN/第7代&第9代J-NETWORKライト級王者)KO 2R 3分02秒 ※右バックスピンエルボー○森井洋介(野良犬道場/KING OF KNOCK OUT初代ライト級王者) 前口太尊が引退
ニュースK-12021.07.22【Krush】「村上塾高校」で5年間鍛えられてきた昇也、優勝候補・瓦田撃破に自信「昇也キックを試合で見せられたら勝てる」=ライト級王座決定トーナメント 2021年7月24日(土)東京・後楽園ホール『Krush.127』で開幕の「第6代Krushライト級王座決定トーナメント」に出場する、昇也(士魂村上塾)が公開練習を行った。 昇也は2019年12月のBigbangで行われた王座決定戦を制してBigbangスーパーライト級王者となった。2020年9月の『KNOCK OUT』では鈴木千裕と打ち合いの末にTKO負け、11月の『スーパービッグバン』では
ニュースK-12021.07.22【Krush】優勝候補の瓦田脩二、かつて師匠が巻いていたベルト獲りへ「自分が獲らなくちゃいけない」=ライト級王座決定トーナメント 2021年7月24日(土)東京・後楽園ホール『Krush.127』で開幕の「第6代Krushライト級王座決定トーナメント」に出場する、瓦田脩二(K-1ジム総本部チームペガサス)が公開練習を行った。 瓦田は 伸びのある右ストレートを武器にアグレッシブなファイトスタイルでデビューから5連勝。東本央貴、川崎真一朗、ワン・ジーウェイに敗れたが、その後は覚醒して稲垣柊、里見柚己、SEIYA、大沢文也、東
ニュースK-12021.07.22【Krush】南雲大輝が八光流柔術が重んじる"武"を感じさせる公開練習、ラウェイサンダーもついに解禁へ=ライト級王座決定トーナメント 2021年7月24日(土)東京・後楽園ホール『Krush.127』で開幕の「第6代Krushライト級王座決定トーナメント」に出場する、南雲大輝(八光流柔術総本部)が公開練習を行った。 南雲はMMA(総合格闘技)からミャンマーの頭突きありの超過激格闘技ラウェイに転向し、2017年12月にはミャンマー・ヤンゴンで開催されたAir KBZ(エアカンボーザ)チャンピオンシップにて67kg級の2017年
ニュースK-12021.07.22【Krush】堀井翼が公開練習でローブロー対策、最も防御能力の高いファールカップを選ぶ「金的を蹴られなかったら俺の余裕勝ち」=ライト級王座決定トーナメント 2021年7月24日(土)東京・後楽園ホール『Krush.127』で開幕の「第6代Krushライト級王座決定トーナメント」に出場する、堀井翼(K-1ジム五反田チームキングス)が公開練習を行った。 堀井は2019年3月にK-1 JAPAN GROUPに初参戦、1Rにダウンを奪われながらも3度のダウンを奪い返して1R2分46秒でKO勝ち。その試合のインパクトもさることながら、もっと話題を集めたのは
ニュースキックボクシング2021.07.22【RIZIN】皇治「自分で今後どうするかはもう決めています」バッティングについては「正直、バッティングなんて気にしたことがなかった」 現役続行か、引退か。その進退が注目されている皇治(TEAM ONE)が、21日から書店に並んでいる『ゴング格闘技 9月号 No.315』にて胸の内を語っている。 右眼底を粉砕骨折して手術を受け、取材前日に眼球を支えていた風船を取り外したばかりだという皇治。「視力が1・5あったのに右目は0・2になりました。あとは鼻の辺りとかが痺れていて全然感覚がないです」と言うが、眼球には異常がなく「視力は回復
ニュースムエタイ2021.07.22【シュートボクシング】MISAKI「『RENAさんとの試合が見たい』と周りからも認められるような試合も見せます」 2021年7月29日(木)東京・浅草花やしき内にある浅草花劇場にて開催される『SHOOT BOXING Girls S-cup2021 -road to tournament-』。 坂田実優(FASCINATE FIGHT TEAM)と対戦するSB日本女子ミニマム級1位・MISAKI(TEAM FOREST)のインタビューが主催者を通じて届いた。 MISAKIはシュートボクシングの女子トップ
ニュースラウェイ2021.07.22【ラウェイ】渡慶次幸平と東修平が激闘予告、新型格闘技アンビータブルは今後世界王者を認定へ 2021年7月22日(木・祝)東京・新宿FACE『LETHWEI×UNBEATABLE』の前日計量が、21日(水)都内にて12:30より行われた。 ミャンマー・ラウェイのプロモーター兼アンビータブル代表の清水覚男氏は「今回のアンビータブルはラウェイと合同開催になるが、アンビータブルは独自の文化でワールドワイドに広めたい。コロナ禍で本場ミャンマーを始めとした外国人選手を呼べない現状だが、近い将来
ニュースキックボクシング2021.07.20【NO KICK NO LIFE】全対戦カード&試合順が決定、メインは前口太尊引退試合の森井洋介戦 2021年7月22日(木・祝)東京・USEN STUDIOCOAST『NO KICK NO LIFE 新章~唯我独尊~』の全対戦カード&試合順が決定した。 メインイベントは、これが引退試合となる元J-NETWORKライト級王者・前口太尊(TEAM TEPPEN)が、KING OF KNOCK OUT初代ライト級王者・森井洋介(野良犬道場)と最後の激闘に臨む。 両者はこれまで同じ階級、同じ大会
ニュースK-12021.07.20【Krush】2年の間勝ち星から離れている川崎真一朗「今回はとにかく勝ちが欲しい」=ライト級王座決定トーナメント 2021年7月24日(土)東京・後楽園ホール『Krush.127』で開幕の「第6代Krushライト級王座決定トーナメント」に出場する、川崎真一朗(月心会ラスカルジム)が公開練習を行った。 川崎は泰斗にKO勝ち、東本央貴に延長判定勝ち、瓦田脩二にKO勝ちと3連勝を収めたが、篠原悠人、東本、大沢文也に敗れて3連敗中。戦績は9勝(6KO)7敗。 公開練習に臨んだ川崎は、重く鋭いパンチを繰り出すミッ
ニュースK-12021.07.20【Krush】「最近、SNSやYouTubeで知名度が上がっているのを実力がついていると勘違いしている選手が多い」自分は試合で見せると里見柚己=ライト級王座決定トーナメント 2021年7月24日(土)東京・後楽園ホール『Krush.127』で開幕の「第6代Krushライト級王座決定トーナメント」に出場する、里見柚己(team NOVA)が公開練習を行った。 里見は14勝(7KO)9敗1分の戦績を持つ23歳。2019年8月にベテランの山本真弘から得意の左ストレートでKO勝ちして名を上げた。スーパー・フェザー級からライト級に階級を上げて連敗を喫したが、2020年1月の
ニュースK-12021.07.20【Krush】「"壊し"の王者を決めるベルトなので俺が一番似合う」各界の一流選手を相手に武者修行を敢行した弘輝=ライト級王座決定トーナメント 2021年7月24日(土)東京・後楽園ホール『Krush.127』で開幕の「第6代Krushライト級王座決定トーナメント」に出場する、弘輝(team ALL-WIN)が公開練習を行った。 弘輝は2020年6月にKrush初参戦を果たしたサウスポーで、初陣ではSEIYAを3Rでマットに沈めた。しかし、9月の朝久泰央では1Rに飛びヒザ蹴りでダウンを奪うも、2Rにハイキックで壮絶な逆転KO負け。3月
ニュースK-12021.07.20【Krush】ベルト獲得に燃えるベテラン東本央貴「全部面白い試合をやってるので自ずと面白い試合になる」=ライト級王座決定トーナメント 2021年7月24日(土)東京・後楽園ホール『Krush.127』で開幕の「第6代Krushライト級王座決定トーナメント」に出場する、東本央貴(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)が公開練習を行った。 東本は2012年9月のKrush初参戦でHIROYAをKOしたことで注目され、Krush・K-1のトップ選手たちと拳を交えてきたベテラン選手。4連敗を喫したが2020年1月に川崎真
ニュースキックボクシング2021.07.20【RIZIN】皇治は「引退しない。やる気満々だと思う」と榊原CEO、梅野源治との再戦は「ファンが本当に見たいのか」 2021年9月19日(日)さいたまスーパーアリーナ『Yogibo presents RIZIN.30』の対戦カード発表会見が7月20日(火)に都内で行われ、会見終了後に榊原信行RIZIN CEOが囲み取材に答えた。 その中で、6月27日『RIZIN.29』(丸善インテックアリーナ大阪)にて開催された「RIZIN KICKワンナイトトーナメント」の1回戦で偶発的なバッティングによりノーコンテスト
ニュースキックボクシング2021.07.20【NO KICK NO LIFE】那須川天心が引退試合の前口太尊へエール「サポートするので当日は大爆発させてください」 2021年7月22日(木・祝)東京・USEN STUDIOCOAST『NO KICK NO LIFE 新章~唯我独尊~』にて、KING OF KNOCK OUT初代ライト級王者・森井洋介(野良犬道場)と引退試合を行う元J-NETWORKライト級王者・前口太尊(TEAM TEPPEN)。 その前口に、同門であるRISE世界フェザー級王者・那須川天心(TARGET/Cygames)がメッセージを送
ニュースK-12021.07.20【DEEP☆KICK】長島☆自演乙☆雄一郎が引退“コスプレファイター”としてK-1 WORLD MAXで一世を風靡 2021年9月23日(木・祝)大阪・泉大津市のテクスピア大阪にて2部構成で行われる『DEEP☆KICK 55』および『DEEP☆KICK 56』の対戦カード第一弾が発表された。 K-1 WORLD MAXで活躍した長島☆自演乙☆雄一郎(02GYM/魁塾)が、引退エキシビションマッチを行うことが決定。 長島は2007年に魁塾よりプロキックボクサーとしてデビューすると、2008年にニュージャパン
ニュースキックボクシング2021.07.19【RISE】大雅に勝利した“人獣”中村寛、試合前に左手を骨折していた。乱闘・挑発仕掛けた理由も明かす 2021年7月18日(日)エディオンアリーナ大阪・第一競技場で開催された『Cygames presents RISE WORLD SERIES 2021』の一夜明け会見が、19日(月)大阪府内にて行われた。 第8試合の-62kg契約3分3Rで、大雅(チームドラゴン)からハイキックでダウンを奪い、判定2-0(29-28×2、28-28)で勝利した前DEEP☆KICK -60kg王者・中村寛(BK
ニュースキックボクシング2021.07.19【RISE】ハイレベルな最強決定トーナメント、勝ち上がった大崎一貴、志朗、風音、政所仁が1回戦振り返る 2021年7月18日(日)エディオンアリーナ大阪・第一競技場で開催された『Cygames presents RISE WORLD SERIES 2021』の一夜明け会見が、19日(月)大阪府内にて行われた。 豪華メンバーが集結し、開催前から大きな話題となっていた「RISE DEAD or ALIVE 2021 -53kgトーナメント」は、1回戦から期待通りのハイレベルかつスリリングな試合となり
コラムキックボクシング2021.07.19「キックの鬼」の事実は一つ=講談社本田靖春ノンフィクション賞受賞記念『沢村忠に真空を飛ばせた男 昭和のプロモーター・野口修 評伝』著者・細田昌志 特別寄稿 第43回講談社本田靖春ノンフィクション賞が7月15日に発表され、本誌『ゴング格闘技』執筆陣の細田昌志による『沢村忠に真空を飛ばせた男 昭和のプロモーター・野口修 評伝』(新潮社)が同賞を受賞した(※もう1作は、『エクソダス アメリカ国境の狂気と祈り』村山祐介・著)。 『沢村忠に真空を飛ばせた男~』は、キックボクシングを創設し、芸能界を制した伝説のプロモーター・野口修の数奇な人生と、その主役として
ニュースキックボクシング2021.07.19【RISE】那須川天心が9・23横浜大会に出場決定、対戦相手は日本人選手「候補は2~3人」(伊藤隆RISE代表) 2021年7月18日(日)エディオンアリーナ大阪・第一競技場で開催された『Cygames presents RISE WORLD SERIES 2021』にて、9月23日(木・祝)神奈川・ぴあアリーナMMで開催される『Cygames presents RISE WORLD SERIES 2021 YOKOHAMA』の出場選手が発表された。 原口健飛(FASCINATE FIGHT TEAM)が
ニュースキックボクシング2021.07.18【RISE】大崎一貴が石井一成からダウンを奪って勝利、志朗は延長戦で滉大をダウンさせ振り切る、風音が江幡睦を破る番狂わせ、政所仁も田丸辰をダウンさせるCygames presents RISE WORLD SERIES 20212021年7月18日(日)エディオンアリーナ大阪・第一競技場 ▼メインイベント(第13試合)RISE DEAD or ALIVE 2021 -53kgトーナメント 一回戦○大崎一貴(OISHI GYM/第2代RISEスーパーフライ級王者、初代WMC日本フライ級王者、LPNJフライ級王者)判定3-0 ※29-28、29-2
レポートキックボクシング2021.07.18【KNOCK OUT】5連続KO! 鈴木千裕が宮越慶二郎を秒殺で初代王者に! ミドル級は松倉信太郎が戴冠。ぱんちゃん璃奈はsasoriとの熱闘制す◆KNOCK OUT 2021 vol.32021年7月18日(日)後楽園ホール ▼第8試合 初代KNOCK OUT-BLACK スーパーライト級王座決定トーナメント決勝 3分3R延長1R〇鈴木千裕(クロスポイント吉祥寺)[1R 0分43秒 KO] ×宮越慶二郎(拳粋会宮越道場/WBCムエタイ・インターナショナル・ライト級王者) 初代KNOCK OUT-BLACKスーパーライト級王座決定トーナ
ニュースキックボクシング2021.07.18【KNOCK OUT】スーパーミドル級王座決定戦の松倉信太郎「僕が王者になってKNOCK OUTを変えていきたい」 2021年7月18日(日)東京・後楽園ホール『KNOCK OUT 2021 vol.3』の前日計量&記者会見が、17日(土)都内にて正午より行われた。 第7試合の初代KNOCK OUT-BLACKスーパーミドル級王座決定トーナメント決勝3分3R延長1Rで対戦する、WPMF世界スーパーミドル級王者・松倉信太郎(TRY HARD GYM)は75.0kg、NKBミドル級1位・田村聖(拳心館)は74.
ニュースキックボクシング2021.07.18【KNOCK OUT】スーパーライト級王座決定戦の鈴木千裕「神興行にする」、宮越慶二郎「シミュレーションしてきた答えを爆発させる」 2021年7月18日(日)東京・後楽園ホール『KNOCK OUT 2021 vol.3』の前日計量&記者会見が、17日(土)都内にて正午より行われた。 第8試合の初代KNOCK OUT-BLACKスーパーライト級王座決定トーナメント決勝3分3R延長1Rで対戦する、鈴木千裕(クロスポイント吉祥寺)とWBCムエタイ・インターナショナル・ライト級王者の宮越慶二郎(拳粋会宮越道場)は、共に64.8kg
ニュースキックボクシング2021.07.18【RISE】豪華メンバー集結の-53kg最強決定トーナメントがいよいよ開幕、全選手が計量をパス 2021年7月18日(日)エディオンアリーナ大阪・第一競技場『Cygames presents RISE WORLD SERIES 2021 OSAKA』の前日計量が、17日(土)大阪府内にて13:00より行われた。 計量は1名を除き、出場31選手が1発でクリア。あとは明日の決戦のゴングを待つのみとなった。 その後の会見では、今大会から50kg以下の試合で使用される4オンスグローブと「RIS
1インタビュー【RIZIN】緊急参戦の武田光司にライト級で敗れたコレスニック「勝つために十分なダメージは与えていた。1Rと3Rは自分が取ったと思っている」「今後RIZINで契約を続けてもらえるかどうか不安」
3レポート【RIZIN】秋元強真が日本人初のミックス越え、2R TKO! グスタボが桜庭をTKO、木村ドクターストップで高木がTKO勝ち、ライト級の武田がコレスニックを攻めだるま勝利、大島がケイトに判定勝ち、伊藤がモタを左ハイ&左STでTKO、鹿志村が所を66秒アナコンダ葬、ギョンピョのヒジに矢地が出血TKO負け、佐藤がLFAスウィーニーに一本勝ち、覚醒ララミーが征矢をTKO
インタビュー【RIZIN】緊急参戦の武田光司にライト級で敗れたコレスニック「勝つために十分なダメージは与えていた。1Rと3Rは自分が取ったと思っている」「今後RIZINで契約を続けてもらえるかどうか不安」