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    2025.10.22
    【RISE】花岡竜がバンタム級に挑戦、相手は鈴木真彦!平岡琴vs.島田知佳のRISEE QUEENアトム級(-46kg)王座決定戦、話題の“シンデレラ”が初登場
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    キックボクシング
    2025.10.22
    【KNOCK OUT】選抜チームとクンクメールの5vs.5対抗戦が決定、スーパーバンタム級統一王者の森岡悠樹、ザリーナ・イスラモバが出場
     2025年11月8日(土)福島・KNOCK OUT常葉アリーナで開催される『KNOCK OUT×KUN KHMMER 2025』の対戦カード発表記者会見が、10月22日(木)都内にて行われた。  今大会では、KNOCK OUT選抜メンバーとカンボジアのクンクメール選抜メンバーによる、5vs.5対抗戦が行われる。  大将戦にはKNOCK OUT-RED&BLACKスーパーバンタム級統一王者の森岡悠
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    キックボクシング
    2025.10.22
    【KNOCK OUT】軍司泰斗が初のKO負けからの再起戦でサウスポーのセーンサックグンと対戦、秋田巴琉が初参戦でプンルアンと激突
     2025年11月15日(土)東京・後楽園ホール『KNOCK OUT.59』(U-NEXT配信)の追加対戦カードが、10月22日(木)都内にて行われた記者会見で発表された。  第5代K-1 WORLD GPフェザー級王者・軍司泰斗(K-1ジム総本部チームペガサス)の再起戦が決定。KNOCK OUT-REDスーパーフェザー級3分3R延長1Rで、セーンサックグン・オー.カムイン(タイ)と対戦する。  
  • インタビュー
    K-1
    2025.10.22
    【Krush】王座決定トーナメント準決勝に臨む大久保世璃「こんなに練習して、こんなに相手のことを考えて、逆にどうやったら負けるんだろう?」
     2025年10月25日(土)東京・後楽園ホール『Krush.181』にて、第5代Krushフライ級王座決定トーナメント・準決勝3分3R延長1Rで安尾瑠輝(K-1ジム心斎橋チームレパード)と対戦する、大久保世璃(K-1ジム・ウルフ TEAM ASTER)のインタビューが主催者を通じて届いた。  大久保はK-1甲子園2024 -55kg王者。大久保琉唯の弟。2025年2月のK-1でプロデビューし、3
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    キックボクシング
    2025.10.21
    【BOUT】北海道在住唯一のRISEランカー・愛翔がMAX MUAYTHAIトーナメント優勝者を地元で迎撃、RISEランキング戦も
     2025年11月16日(日)北海道・新札幌ホテルエミシア『BOUT 56』の対戦カードが発表された。  メインイベントは、北海道在住ファイターでは唯一のRISEランカー愛翔(Kickboxing Academy Sapporo/RISEウェルター級10位)がペットパークマイ・チョーチャナ(タイ/MAX MUAYTHAIトーナメント2024優勝)と対戦。  愛翔は5月29日にフランスにてISKA世
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    キックボクシング
    2025.10.21
    【ONE】安保瑠輝也と対戦するグレゴリアンが“孤独”を吐露「独身なので、本当に寂しいんです」ONEのベルトを獲得できれば「神様が私の人生にぴったりの女性を見つけてくれるかもしれない」
     2025年11月16日(日)東京・有明アリーナで開催される『ONE 173』(U-NEXT配信)にて、フェザー級(※70.3kg)キックボクシング3分3Rで安保瑠輝也(MFL team CLUB es)と対戦するマラット・グレゴリアン(アルメニア)がONE公式サイトのインタビューに答え、自身の“孤独”について話した。  34歳の彼はベルギーのアントワープにある大きな家に住んでいるが、「私生活では
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    キックボクシング
    2025.10.21
    【ONE】スーパーボン、野杁正明戦で「この勝利は絶対に勝ち取れると確信している」と勝利宣言「試合が始まれば彼の自信は徐々に薄れる」
     2025年11月16日(日)東京・有明アリーナ『ONE 173』(U-NEXT配信)のメインイベントにて、ONEフェザー級(※70.3kg)キックボクシング世界王座統一戦3分5Rで暫定王者の野杁正明(team VASILEUS)と対戦する正規王者スーパーボン(タイ)のインタビューがONE公式サイトにて公開された  スーパーボンはこの試合について「これは、何も欠けてはいけない試合です。前回の試合で
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    空手
    2025.10.20
    【新極真会】史上初の外国人全日本王者となったキンザースキー、1週間前にも大会出場、1週間後にも出場で3週連続トーナメント「カザフスタン人にとっては普通のこと」
     2025年10月18日(土)19日(日)東京体育館で開催された全世界空手道連盟 新極真会主催『第57回オープントーナメント全日本空手道選手権大会』は、アンジェイ・キンザースキー(カザフスタン/20歳)が外国人選手として史上初の優勝を成し遂げて幕を閉じた。  大会を終えての感想を聞かれると「優勝に関わらず、日本に訪れることが貴重な機会であり、日本の大会に出場することは自分の自信にもつながります」と
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    K-1
    2025.10.20
    【K-1】木村“フィリップ”ミノル欠場で吉成名高とラジャ王座を争ったRWS王者ヘラクレスがトーナメント参戦、カマラの双子の兄弟も初参戦
     2025年11月15日(土)東京・国立代々木競技場第一体育館『K-1 WORLD MAX 2025~-70kg世界最強決定トーナメント・決勝ラウンド~』の追加・変更対戦カードが発表された。  当初「-70kg世界最強決定トーナメント・決勝ラウンド」の準々決勝でストーヤン・コプリヴレンスキー(ブルガリア/Mike's Gym)との対戦が決まっていた木村“フィリップ”ミノルが右拳の骨折によりドクター
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    ムエタイ
    2025.10.20
    【ONE】スーパーレックが公開ワークアウト「与座優貴はほぼ弱点のないファイターだ」「この試合では、私か彼のどちらかが重傷を負うことになるだろう」
     2025年11月16日(日)東京・有明アリーナ『ONE 173: SUPERBON vs. NOIRI』(U-NEXT配信)の第7試合にて、ONEバンタム級(※65.8kg)キックボクシング3分3Rで与座優貴(team VASILEUS)と対戦するスーパーレック・ギャットムー9(タイ)が公開ワークアウトを行った。  スーパーレックは数種類のミット打ちを行い、メディアに最新のボディを披露。来たる大
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    キックボクシング
    2025.10.20
    【RISE】ボクシングとキックボクシングの“二刀流”元世界王者・吉田実代が帰国挨拶、11・2両国で12年ぶりキック復帰「シンプルに戦うことが好きなので」
     2025年10月19日(日)東京・後楽園ホールで開催された『RISE 192』に、11月2日(日)東京・両国国技館『RISE WORLD SERIES 2025 FINAL』に出場する3選手がリングに上がった。  今大会でキックボクシング復帰戦を行うプロボクシング第5・7代WBO世界スーパーフライ級王者・吉田実代(Bread winner NYC)も登場。吉田は多数のタイトルマッチ経験を持つベテ
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    ムエタイ
    2025.10.20
    【ONE】安保瑠輝也が吉成名高を「もう井上尚弥選手と同じところまで来てるなって感じる」「負けるイメージがどう想像しても出来ない」若松佑弥は「練習しててもとんでもない速さ」
     2025年11月16日(日)東京・有明アリーナで開催される『ONE 173: SUPERBON vs. NOIRI』(U-NEXT配信)。大会まであと約1カ月。同大会を独占PPVライブ配信するU-NEXTのU-NEXT格闘技公式YouTubeチャンネルにて「大会出場選手勢揃いで見どころを語る!」動画が公開された。  PART2には、若松佑弥(TRIBE TOKYO M.M.A)、吉成名高(エイワ
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    キックボクシング
    2025.10.20
    【ONE】安保瑠輝也がSNSでのグレゴリアン戦不利予想に「そこに関しては“ナメんなよ”と思っているので、本当に完封勝ちするつもり」
     2025年11月16日(日)東京・有明アリーナで開催される『ONE 173: SUPERBON vs. NOIRI』(U-NEXT配信)。大会まであと約1カ月。同大会を独占PPVライブ配信するU-NEXTのU-NEXT格闘技公式YouTubeチャンネルにて「大会出場選手勢揃いで見どころを語る!」動画が公開された。  PART2には、若松佑弥(TRIBE TOKYO M.M.A)、吉成名高(エイワ
  • レポート
    キックボクシング
    2025.10.19
    【RISE】常陸飛雄馬が奮闘GUMPを振り切る、パヌワットが細越竜之介からダウン奪い決勝へ、宮本芽依が計量オーバーのコ・ユナに大差判定勝ち、梅井泰成がバッティングで負傷判定勝ち、大森隆之介が多彩な技術で翔を圧倒、塩川琉斗が伊藤澄哉に勝利、10年ぶり復帰のACHIが北井智大を破る、大物ルーキー琉樺が鮮やかKO勝ち!
    RISE 1922025年10月19日(日)東京・後楽園ホール ▼メインイベント(第10試合)第7代RISEスーパーフェザー級(-60kg)王座決定トーナメント一回戦 3分3R延長1R〇常陸飛雄馬(TARGET SHIBUYA/同級3位)判定3-0 ※29-28、29-27×2×GUMP(TEAM TEPPEN/同級4位)※GUMPは減点1。  常陸はテコンドーをバックボーンに持ち、2016・20
  • レポート
    空手
    2025.10.19
    【新極真会】史上初の外国人全日本王者が誕生!カザフスタンのキンザースキーが決勝で渡辺和志に一本勝ち、女子は鈴木未紘が盤石の強さで3連覇を達成=男子・女子決勝戦
    全世界空手道連盟 新極真会『第57回オープントーナメント全日本空手道選手権大会』(決勝日)2025年10月19日(日)東京体育館  2025年10月19日(日)東京体育館で全世界空手道連盟 新極真会主催『第57回全日本空手道選手権大会』が昨日の初日に続いて開催された。  体重無差別の直接打撃制(フルコンタクト)ルールで行われる全日本選手権大会。男子82名・女子36名が2日間の過酷なトーナメントを争
  • レポート
    空手
    2025.10.19
    【新極真会】カザフスタンのキンザースキーが決勝へ進出、初の外国人全日本王者へ王手、迎え撃つは渡辺和志。女子は優勝候補・鈴木未紘vs.藤原桃萌の決勝戦
    全世界空手道連盟 新極真会『第57回オープントーナメント全日本空手道選手権大会』(決勝日)2025年10月19日(日)東京体育館  2025年10月19日(日)東京体育館で全世界空手道連盟 新極真会主催『第57回全日本空手道選手権大会』が昨日の初日に続いて開催されている。  体重無差別の直接打撃制(フルコンタクト)ルールで行われる全日本選手権大会。男子82名・女子36名が2日間の過酷なトーナメント
  • レポート
    空手
    2025.10.19
    【新極真会】波乱の展開!カザフスタンのキンザースキーが準決勝に進出、2024年準優勝の遠田竜司が準々決勝敗退=男子準々決勝
    全世界空手道連盟 新極真会『第57回オープントーナメント全日本空手道選手権大会』(決勝日)2025年10月19日(日)東京体育館  2025年10月19日(日)東京体育館で全世界空手道連盟 新極真会主催『第57回全日本空手道選手権大会』が昨日の初日に続いて開催されている。  体重無差別の直接打撃制(フルコンタクト)ルールで行われる全日本選手権大会。男子82名・女子36名が2日間の過酷なトーナメント
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    空手
    2025.10.19
    【新極真会】カザフスタンのキンザースキーが技あり奪い準々決勝進出、有力選手が苦戦、女子注目の目代結菜がWFKO準優勝を破り準決勝へ=男子4回戦・女子準々決勝
    全世界空手道連盟 新極真会『第57回オープントーナメント全日本空手道選手権大会』(決勝日)2025年10月19日(日)東京体育館  2025年10月19日(日)東京体育館で全世界空手道連盟 新極真会主催『第57回全日本空手道選手権大会』が昨日の初日に続いて開催されている。  体重無差別の直接打撃制(フルコンタクト)ルールで行われる全日本選手権大会。男子82名・女子36名が2日間の過酷なトーナメント
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    キックボクシング
    2025.10.19
    【RISE】次期挑戦者決定トーナメントの梅井泰成、吉田晄成、大森隆之介、翔が見せたいものとは――
     2025年10月19日(日)東京・後楽園ホール『RISE 192』の前日計量が、18日(土)都内にて14:00より行われた。  今大会では「フェザー級(-57.5kg)王座次期挑戦者決定トーナメント」が行われる。第7試合の梅井泰成(Mouton/同級3位、第4代RISEフェザー級王者)は57.5kg、吉田晄成(TEAM TEPPEN/同級15位、スーパーフェザー級15位)は57.25kg。第6試
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    キックボクシング
    2025.10.19
    【RISE】新女王・宮本芽依「私も周りもワクワクしています」と王者第一戦に笑顔の会見も、対戦相手は体重超過で当日14:00に最終計量、試合消滅の可能性も
     2025年10月19日(日)東京・後楽園ホール『RISE 192』の前日計量が、18日(土)都内にて14:00より行われた。  第8試合のSuperFight! ミニフライ級(-49kg)3分3R延長1Rで対戦する、RISE QUEENミニフライ級王者・宮本芽依(KRAZY BEE)は48.85kgで一発パスしたが、コ・ユナ(韓国/BodyKick GYM)は50.2kgで1.2kgオーバー。
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    キックボクシング
    2025.10.18
    【RISE】スーパーフェザー級王座決定トーナメント開幕、常陸飛雄馬「みんなの求めるものを見せたい」パヌワット「成長した僕を届けられる」細越竜之介「明日で優勝大本命になる」、GUMPは追加計量でパスして減点1
     2025年10月19日(日)東京・後楽園ホール『RISE 192』の前日計量が、18日(土)都内にて14:00より行われた。  メインイベント(第10試合)の「第7代RISEスーパーフェザー級(-60kg)王座決定トーナメント」一回戦3分3R延長1Rで対戦する、常陸飛雄馬(TARGET SHIBUYA/同級3位)は59.9kgでパスしたが、GUMP(TEAM TEPPEN/同級4位)は本計量とそ
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    キックボクシング
    2025.10.18
    【RISE】新女王・宮本芽依の対戦相手コ・ユナが1.2kgオーバー、GUMPが本計量に姿を現わさず、2時間以内でのパスを目指す
     2025年10月19日(日)東京・後楽園ホール『RISE 192』の前日計量が、18日(土)都内にて14:00より行われた。  メインイベントとセミファイナルで行われる「第7代RISEスーパーフェザー級(-60kg)王座決定トーナメント」一回戦に出場する3選手は無事パスするも、メインイベントで常陸飛雄馬(TARGET SHIBUYA)と対戦するGUMP(TEAM TEPPEN)が会場に到着してい
  • ニュース
    キックボクシング
    2025.10.18
    【GLORY×RISE】大本命ペットパノムルンがシードでLFSトーナメント出場決定、デニス・ウォシクと対戦。トリンダーデvs.ボボ・サッコ、ヴィダレスvs.アーシラも
     2025年12月13日(土・現地時間)オランダ・アーネムのゲルレドームにて開催される、年間最大のビッグマッチ『COLLISION 8』で、RISEとGLORYが共同で開催する-65kgワールドトーナメント「GLORY×RISE Last Featherweight Standing」のGLORYサイドとなる準々決勝戦が行われることが発表された。  RISE推薦選手12名、GLORY推薦選手12名
  • レポート
    ムエタイ
    2025.10.17
    【ONE FF】顔面血まみれになりながらの打ち合いも届かず、谷津晴之がハー・リン・オムに判定負けで連敗に
    ONE Friday Fights 1292025年10月17日(金)タイ・ルンピニースタジアム※U-NEXTにてLIVE配信中 ▼53.07kg契約 ムエタイ 3分3R〇ハー・リン・オム(ミャンマー)判定3-0×谷津晴之(新興ムエタイジム/NJKFバンタム級4位)  谷津は2024年5月に『ONE Friday Fights』初参戦を果たすと、アントン・サルチャクに右ミドルからのワンツーを主軸に
  • ニュース
    キックボクシング
    2025.10.17
    【GOAT】"NEXT GOAT"の追加対戦カード、内藤啓人vs.堀本祐惺が決定で7試合に
     2025年10月30日(木)東京・後楽園ホールで初開催される新キックボクシングフェス『GOAT(GREATEST OF ALL TIME)』の追加対戦カードが発表された。  前回に続き"NEXT GOAT"をテーマに、RISEルール55kg契約3分3R延長1Rで内藤啓人(GSB大須MACS)vs.堀本祐惺(TRY HARD GYM)が決定。 【写真】11日の試合では鮮やかな投げも決めて勝利した内
  • インタビュー
    キックボクシング
    2025.10.17
    【RISE】王座奪還への第一歩に挑む梅井泰成「ベルトをこんなに3年半もしつこく追っかけ続けているやつもいない」
     2025年10月19日(日)東京・後楽園ホール『RISE 192』にて、「フェザー級(-57.5kg)王座次期挑戦者決定トーナメント」3分3R延長1Rで、同級15位・吉田晄成(TEAM TEPPENと対戦する同級3位・梅井泰成(Mouton)のインタビューが主催者を通じて届いた。  梅井は、柔道とレスリングをバックボーンに持ち、2022年3月に平野凌我との王座決定戦を制して第4代フェザー級王座に
  • インタビュー
    キックボクシング
    2025.10.17
    【RISE】挑戦者決定トーナメントの大森隆之介「僕が1番掻き乱していくダークホースにならないといけない」
     2025年10月19日(日)東京・後楽園ホール『RISE 192』にて、「フェザー級(-57.5kg)王座次期挑戦者決定トーナメント」3分3R延長1Rで、同級6位・翔(REVOLT)と対戦する同級4位・大森隆之介(EX ARES)のインタビューが主催者を通じて届いた。  大森は2020年1月のプロデビュー後、2021年7月に有井渚海に負け連勝がストップするもその後は格上を次々と撃破。2022年1
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    キックボクシング
    2025.10.17
    【RISE】王座決定トーナメントに抜擢の細越竜之介「ダークホース的な選手が勝つほど面白い展開はないと思うので、しっかり荒らしたい」
     2025年10月19日(日)東京・後楽園ホール『RISE 192』にて、「第7代RISEスーパーフェザー級(-60kg)王座決定トーナメント」一回戦3分3R延長1Rを同級1位パヌワット・TGT(タイ/TARGET)と争う同級5位・細越竜之介(team AKATSUKI)のインタビューが主催者を通じて届いた。  細越は2021年RISE Nova全日本大会 -65kg級トーナメント優勝・大会MVP
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    ムエタイ
    2025.10.17
    【ONE】内藤大樹が代替出場でナックロップとONEムエタイで対戦、連勝なるか=11・8『ONE Fight Night 37』
     2025年11月8日(土)タイ・ルンピニースタジアム『ONE Fight Night 37』(U-NEXT配信)の対戦カードが変更となった。  ナックロップ・フェアテックス(タイ)との対戦が決まっていたジェイコブ・スミス(英国)が負傷欠場となり、代わって内藤大樹(Bell Wood Fight Team)の出場が決定。フライ級ムエタイ3分3Rでナックロップと対戦する。  内藤は2019年からON
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    キックボクシング
    2025.10.17
    【GLORY】年間最大ビッグマッチでウェルター級とライトヘビー級の2階級でトーナメント、リグターズvs.プラチバットでヘビー級ワイルドカード決定戦
     2025年12月13日(土・現地時間)オランダ・アーネムのゲルレドームにて開催される、年間最大のビッグマッチ『COLLISION 8』で2階級のトーナメントが行われることが発表された。  まずはGLORYウェルター級(-77.0kg)で4人制トーナメント。同階級の世界王者であるチコ・クワジ(オランダ)の参戦が決定。クワジは8月にメフディ・アイト・エル・ハジ(フランス)の挑戦を退け、GLORYウェ
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