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    2025.08.25
    【K-1】里見柚己「K-1のリングは、カーフキックばかり蹴って勝ちに徹している選手が出る場ではない」西京佑馬戦は「面白い試合になるのは間違いない」
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    キックボクシング
    2025.08.25
    【RISE】吉成名高、田丸辰と戦った末國龍汰がボクシング転向を発表「この決断が良かったと先で思えるように頑張ります」
     RISEフライ級4位の末國龍汰(フリー/20歳)が、ボクシングに転向することを発表した。  末國は2025年8月25日(月)、自身のSNSにて「ご報告」と題し、「この度、キックボクシングから離れ、ボクシングに転向する事となりました。沢山考えての決断ですが、この決断が良かったと先で思えるように頑張ります。ボクシングに転向しても引き続き応援して頂けると嬉しいです。皆様の応援がとても力になります。そし
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    K-1
    2025.08.25
    【Krush】木村萌那が新王者ソフィア・ツォラキドゥの挑戦者に浮上「K-1でSAHOも面白いが、木村萌那がアタックしたらどうなるのかなっていうのもある」(宮田P)
     2025年8月23日(土)東京・後楽園ホールで開催された『Krush.179』の大会終了後、宮田充K-1プロデューサーが総括を行った。  メインイベントでは、初来日のソフィア・ツォラキドゥ(ギリシャ/PANTHERS SPORTS ACADEMY)がKrush女子フライ級タイトルマッチ3分3R延長1Rで王者・池内紀子(POWER OF DREAM)を延長戦で破り、第7代Krush女子フライ級王座
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    MMA
    2025.08.25
    【柔術】髙田延彦がワールドマスター柔術選手権を負傷欠場、「故障だらけの身体」も次なる機会を目指す
     2025年8月28日(日本時間29日)米国ラスベガスのコンベンションセンターで開催される『IBJJFワールドマスター柔術選手権 2025』に出場予定だった髙田延彦(63歳)が、練習中の負傷により欠場することが分かった。 昨年末にヒクソン・グレイシーから授与された茶帯でマスター7(61歳以上)ヘビー級(94.3kg)にエントリーしていたが、練習中の右足ふくらはぎの筋挫傷により、ワンデートーナメント
  • インタビュー
    MMA
    2025.08.24
    【RIZIN】鈴木千裕──野生と人間のあいだで「最も大事なのはハングリー精神」「普段は人間特有の知恵を使おうかな」、フェザー級海外勢、気になる復帰戦も語る。
     元RIZINフェザー級王者の鈴木千裕が24日、『RIZIN甲子園2025』のゲストとして来場。怪我からの復帰、今後について語った。  5カ月間で3連戦。負傷も抱えるなかで強豪たちと拳を交えてきた“天下無双の稲妻ボーイ”は、「熊で言うと冬眠ですよ、今蓄えてる感じです」と現状を語る。  何を蓄電しているのか。それは野生のハングリー精神と、人の叡知だという。 「次の試合で最も大事なものは“ハングリー
  • レポート
    キックボクシング
    2025.08.24
    【GLORY】リグターズがサディックをバックスピンキックKO!オパチッチら8名が最終予選トーナメントへ進出。クワジがウェルター級王座防衛
    GLORY 103: Last Heavyweight Standing2025年8月23日(土)オランダ・アホイ  ヘビー級トーナメント『Last Heavyweight Standing』の第2フェーズが、8月23日(土曜日)夜に開催された『GLORY 103』でスタートを切り、8人のヘビー級選手が次ラウンドへの進出を決めた。  メインイベントでは、レヴィ・リグターズがジャマール・ベン・サディ
  • レポート
    MMA
    2025.08.24
    【RIZIN】『RIZIN甲子園2025』第2回トーナメント(東日本・10月)進出者決定!
     2025年8月24日(日)『DELiGHTWORKS presents RIZIN甲子園2025』第1回トーナメント(東日本)が開催された。(AMMACアマチュアルール)は、5分1R。顔面へのパウンド無し、ヒールフック無し、頸椎への攻撃無し(※ツイスター等禁止)。  西日本のトーナメント1回戦は8月30日(土)に実施。2回戦は10月に東日本・西日本でそれぞれ開催され、決勝戦は12月に「東日本優
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    MMA
    2025.08.24
    【GRACHAN】「真夏の3連戦」第2弾の福岡大会で真生vs.尾崎蓮が追加。全試合順決定=8月31日(日)『GRACHAN 76』
     2025年8月31日(日)福岡県・アクロス福岡 イベントホールで開催される『GRACHAN 76』の全試合順と追加カードが発表された。 三上ヘンリー大智がイム・ドンファンを30秒 TKOに下した8月10日の『GRACHAN 75』に続き、31日に『GRACHAN 76』福岡大会、9月14日(日)に『GRACHAN 77』(大阪・176BOX)大会と真夏の3連戦が行われている。その第2弾・福岡大会
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    K-1
    2025.08.24
    【K-1】金子晃大vs.志朗は“ダメだこりゃあ”「ここからの発展はないのかなと思いました。疎遠でいいのかなと思いますね」(宮田P)
     2025年8月23日(土)東京・後楽園ホールで開催された『Krush.179』の大会終了後、宮田充K-1プロデューサーが総括を行った。  その中で、RISE世界バンタム級王者・志朗(BeWELLキックボクシングジム)のマイクアピールに端を発した、K-1スーパー・バンタム級王者(現在は金子晃大)との「K-1vs.RISE世界王者対決」実現の可能性は、現時点では無くなったとの見解を示した。  これは
  • レポート
    ムエタイ
    2025.08.23
    【RWS】福田海斗が古豪のスペイン人ムエタイファイターに完勝
    RWS2025年8月24日(日)タイ・ラジャダムナンスタジアム ▼メインカード第1試合 フェザー級 3分3R×カルロス・コエーリョ・カナレス(スペイン)判定0-3 ※27-30×3〇福田海斗(キングムエ)  日本とタイを股に掛けて活躍する福田は今年4月、後楽園ホールにて『スックワンキントーン』に出場し大翔(ウィラサクレック荒川)と対戦。引退を賭けた大翔の気持ちを受け止め激闘を演じ判定勝利。7月には
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    K-1
    2025.08.23
    【Krush】ソフィア・ツォラキドゥが嵐のような猛攻でタイトルを奪取!大鹿統毅が岩尾力を破る、KNOCK OUTの柿﨑瑠がKO勝ち、トーナメントは上遠野寧吾、大久保世璃、安尾瑠輝、海凪が勝ち上がり
    Krush.1792025年8月23日(土)東京・後楽園ホール▼メインイベント(第9試合)Krush女子フライ級タイトルマッチ 3分3R延長1R×池内紀子(POWER OF DREAM/王者)延長R 判定0-3 ※9-10×3〇ソフィア・ツォラキドゥ(ギリシャ/PANTHERS SPORTS ACADEMY/挑戦者)※ツォラキドゥが新王座に就く。池内は初防衛に失敗。本戦の判定は28-30、29-2
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    キックボクシング
    2025.08.23
    【新日本キック】女子世界タイトルマッチが2試合決定、NANAと佐藤“魔王”応紀がそれぞれWMA王座決定戦
     2025年10月26日(日)東京・後楽園ホールで開催される新日本キックボクシング協会『TITANS NEOS 37』のメインカード2試合が発表された。今大会では女子の世界タイトルマッチが2試合行われる。  WMA(ウーマン・ムエタイ・アソシエーション)世界女子スーパーフライ級王座決定戦2分5Rとして、ミネルヴァスーパーフライ級王者NANA(エスジム)とジェンディ・モーラッソパコーラ(タイ)が対戦
  • レポート
    MMA
    2025.08.23
    【UFC】ウォルケルが中国ミンヤンをカーフで崩してTKO勝ち、スターリングがオルテガをアウトMMAで完封、パブロビッチが連勝アコスタを止める。フライ級でス・ムダルジが判定勝ち、ジョンソンがカヴァナに逆転TKO勝ち! 復帰ドーカスがペレイラを43秒KO、ユ・スヨンがシャオ・ロンに判定勝ち
     2025年8月22日の『ROAD TO UFCシーズン4 準決勝』に続き、23日(土)に中国・上海の上海インドア・アリーナにて『UFC Fight Night: Walker vs. Zhang』(UFC Fight Pass/U-NEXT配信)が開催された。中国本土におけるUFCイベントとしては4度目。現地プライムタイムで行われた。 ▼ライトヘビー級 5分5R〇ジョニー・ウォルケル(ブラジル)
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    キックボクシング
    2025.08.23
    【RISE】鈴木真彦戦を実現させた加藤有吾「“どっちが強いのか”というのがはっきり分かる試合になると思う。ガッテム!」
     2025年8月30日(土)東京・後楽園ホール『RISE 191』のセミファイナルにて、同級2位・鈴木真彦(TEAM 寿)とバンタム級(-55kg)3分3R延長1Rで対戦する同級3位・加藤有吾(RIKIX)のインタビューが主催者を通じて届いた。  加藤は元ラジャダムナンスタジアム認定ライト級王者・石井宏樹の愛弟子でジュニア時代から石井の指導を受け、プロデビューすると持ち前の強打で頭角を現し2019
  • インタビュー
    キックボクシング
    2025.08.23
    【RISE】「ここから“新たな鈴木真彦”として注目してほしい。真夏の後楽園ホールを熱狂させてやろうかな」=8・30後楽園ホールで加藤有吾と激突
     2025年8月30日(土)東京・後楽園ホール『RISE 191』のセミファイナルにて、同級3位・加藤有吾(RIKIX)とバンタム級(-55kg)3分3R延長1Rで対戦する同級2位・鈴木真彦(TEAM 寿)のインタビューが主催者を通じて届いた。  鈴木は軽量級離れしたパンチ力と卓越したテクニックで、2018年11月にトーナメントを制してRISEバンタム級のベルトを獲得。5年間無敗、20連勝という驚
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    MMA
    2025.08.23
    【LFA】上久保周哉がLFA2連勝! 元UFCエリック・シェルトンをRNCで極める。フライ級王者シャポリンがロゼを左ST KO防衛でパントージャが祝福。ライト級王座はミランダが粘るブラジライを振り切り王座防衛
     2025年8月22日(日本時間23日)米国カリフォルニア州ベンチュラ・サンミゲールホールにて『LFA 215: Miranda vs. Barzilay』(UFC Fight Pass配信)が開催された。  メインカードでは、136.4ポンド契約で上久保周哉(日本)とエリック・シェルトン(米国)が対戦。上久保が2Rにリアネイキドチョークを極め、LFA2連続一本勝ちを決めている。 ▼LFAライト
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    キックボクシング
    2025.08.23
    【GLORY】メインのリグターズとサディックがつかみ合いの乱闘に、ヘビー級16名が計量
     2025年8月23日(土・現地時間)オランダ・ロッテルダムのアホイにて開催される『GLORY 103』の前日計量が、22日(金)にアムステルダムで行われた。 「Last Heavyweight Standing」の第2フェーズに参加する16人のヘビー級選手を含む全選手が体重計に乗り、試合前最後の対面を果たした。  元ヘビー級タイトル挑戦者でGLORYのスター選手、レヴィ・リグターズ(オランダ)と
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    ムエタイ
    2025.08.22
    【ONE FF】吉成士門が3度のダウンを奪うTKO圧勝で3連勝&ボーナス、ダウンを奪われた奥脇竜哉がハイキックで逆転KO勝ち&ボーナス!エイワスポーツジム勢がKOの共演
    ONE Friday Fights 1212025年8月22日(金)タイ・ルンピニースタジアム※U-NEXTにてLIVE配信 ▼第4試合 ONEフライ級ムエタイ 3分3R×ペットンロー・シッルアンピナンフォン(タイ/An Sukhumvit)TKO 2R 1分06秒 ※3ノックダウン〇吉成士門(エイワスポーツジム)  吉成名高の従兄弟である士門は名高と同じくジュニア時代からムエタイを学び、WPMF
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    キックボクシング
    2025.08.22
    【GLORY】ヘビー級トーナメント「Last Heavyweight Standing」の最終予選は10・11オランダ、2つの4人制トーナメントで決定
     2025年10月11日(土・現地時間)にオランダ・ロッテルダムのアホイRTMステージで『GLORY 104:Last Heavyweight Standing』が開催される。  同大会では2つの4人制ワンデートーナメントが行われ、それぞれの優勝者が年末に行われるヘビー級トーナメント「Last Heavyweight Standing」のグランドファイナルへ進出する。  参加者は、8月23日(土・
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    K-1
    2025.08.22
    【Krush】岩尾力「試合で見てもらえれば分かる」vs.大鹿統毅「下馬評を覆して絶対に勝つ」、柿﨑瑠「パンチをもらわない練習してきた」vs.板橋武留「当たっちゃうと思います」
     2025年8月23日(土)東京・後楽園ホール『Krush.179』の公開計量が、22日(金)都内にて13:30より行われた。  セミファイナル(第8試合)のKrushスーパー・バンタム級3分3R延長1Rで対戦する、岩尾力(POWER OF DREAM)は54.8kg、大鹿統毅(K-1ジム総本部チームペガサス)は54.8kgでそれぞれパス。  続いての会見で、大鹿は「明日は今までやってきたことを全
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    K-1
    2025.08.22
    【Krush】「第5代Krushフライ級王座決定トーナメント」全選手コメント、大久保世璃「全ての怒りを込めて明日ぶっ倒す」vs.吉川仁清「泣かします」
     2025年8月23日(土)東京・後楽園ホール『Krush.179』の公開計量と記者会見が、22日(金)都内にて13:30より行われた。  今大会から開幕する「第5代Krushフライ級王座決定トーナメント」。第5試合で海凪(RAUSU GYM)と対戦する有馬大翔(K-1ジム福岡チームbeginning)が51.3kgで300グラムオーバーとなり、トーナメントは海凪が準決勝へ進出。この試合は両サイド
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    MMA
    2025.08.22
    【RTU】中村京一郎がカイウェンに左を効かせて判定勝ち、決勝でチャンミンを47秒TKOのサレイと対戦。フライ級一本勝ちのバトバヤルと判定勝ちタウが決勝で対戦。ライト級サンウクがRNC一本勝ちでマー・ファンと決勝へ。バンタム級ランボとルイが決勝で対戦、ニャムジャルガルが一本勝ち
     2025年8月22日(金)、中国・上海インドアスタジアムにて『ROAD TO UFCシーズン4 準決勝 エピソード5&6』(UFC Fight Pass/U-NEXT配信)が開催された。  5月の1回戦出場の日本人8選手中、唯一勝ち残った中村京一郎(日本)が、フェザー級トーナメント準決勝でリー・カイウェン(中国)と対戦。序盤から先に攻めた中村は、カイウェンのテイクダウンに立ち上がり、左ストレート
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    K-1
    2025.08.22
    【Krush】堂々とした19歳の挑戦者ツォラキドゥ「明日は面白い試合になることを約束します」、迎え撃つ王者・池内紀子「しっかりKOで“ファイヤー!”したい」
     2025年8月23日(土)東京・後楽園ホール『Krush.179』の公開計量と記者会見が、22日(金)都内にて13:30より行われた。  メインイベント(第9試合)のKrush女子フライ級(-52.0kg)タイトルマッチ3分3R延長1Rで対戦する、王者・池内紀子(POWER OF DREAM)と挑戦者ソフィア・ツォラキドゥ(ギリシャ/PANTHERS SPORTS ACADEMY)は共に51.9
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    K-1
    2025.08.22
    【Krush】柿﨑瑠が1度目の計量で550グラムオーバーの大ピンチも40分後に無事パス「マジック的」(宮田P)会見にも元気に出席
     2025年8月23日(土)東京・後楽園ホール『Krush.179』の公開計量と記者会見が、22日(金)都内にて13:30より行われた。  公開計量に先だって行われた本計量にて、驚きの出来事があったことを宮田充K-1プロデューサーが会見で明かした。  第7試合のKrushバンタム級3分3R延長1Rで、板橋武留(KIWAMI GYM)と対戦する柿﨑瑠(KNOCK OUTクロスポイント大泉)が、1度目
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    K-1
    2025.08.22
    【Krush】タイトルマッチの池内紀子とツォラキドゥが計量パス、フライ級トーナメントで1名が300グラムオーバー
     2025年8月23日(土)東京・後楽園ホール『Krush.179』の公開計量が、22日(金)都内にて13:30より行われた。  計量は「第5代Krushフライ級王座決定トーナメント」の1回戦第3試合に出場する、有馬大翔(K-1ジム福岡チームbeginning)が51.3kgで300グラムオーバーした以外は全員がパスした。 <計量結果> ▼メインイベント(第9試合)Krush女子フライ級タイトルマ
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    ムエタイ
    2025.08.22
    【ONE FF】今夜決戦、吉成士門がKOでの3連勝を狙う「三日月蹴りを入れて穴を開け、2Rか最終RでKOできる自信はある」
     2025年8月22日(金)タイ・ルンピニースタジアム『ONE Friday Fights 121』(U-NEXT配信)にて、吉成士門(エイワスポーツジム)がONEフライ級ムエタイ3分3Rでペットンロー・シッルアンピナンフォン(タイ/An Sukhumvit)と対戦。ONEでの3連勝を狙う。  士門はONE Championship公式サイトでのインタビューに答え、「前回の試合でヨードレックペット
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    ムエタイ
    2025.08.22
    【ONE FF】KNOCK OUT-REDバンタム級王者の乙津陸が初出場、繁那を破ったアルバドルと対戦「もちろんKOで」
     2025年8月29日(金)タイ・ルンピニースタジアム『ONE Friday Fights 122』(U-NEXT配信)に、吉成名高(エイワスポーツジム)に続いてKNOCK OUT-REDバンタム級王者・乙津陸(KNOCK OUT クロスポイント大泉)の初参戦が決まった。  乙津は2021年10月にプロデビュー。2022年12月に第2代KNOCK OUT-REDスーパーフライ級王座決定戦に臨んだが
  • インタビュー
    キックボクシング
    2025.08.22
    【KNOCK OUT】松嶋こよみが“究極打撃格闘技ルール”に初挑戦「『誰だよ、こんな危ないルールを作ったのは!』と思われるような試合ができたら」
     2025年8月29日(金)東京・後楽園ホール『KNOCK OUT.56 New beginning』(U-NEXT配信)にて、パウンド、サッカーキック、踏み付け、ヒジ打ちありの“究極打撃格闘技ルール”UNLIMITEDに初挑戦する松嶋こよみ(IDEA ASAKUSA)のインタビューが主催者を通じて届いた。  松嶋は散打とボクシングをバックボーンに持つ、MMA戦績7勝(3KO)2敗のジャン・チャオ
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    MMA
    2025.08.22
    【PFL】ミドル級決勝エドワーズがロスタを左ハイKO! ヘビー級決勝は昨年準優勝のポポフがロマノフにスプリット判定勝ち、ライトヘビー級決勝はカルロス・ジュニオールがコーリーにRNC極めて優勝
     2025年8月21日(日本時間22日)、米国フロリダ州ハリウッドのセミノール・ハードロックホテル&カジノにて『PFL World Tournament 10: 2025 Finals』(U-NEXT配信)が開催された。  8階級中、すでにウェルター級でサッド・ジーン、フェザー級でモヴィッド・ハイブラエフがトーナメント優勝。さらにライト級でアルフィー・デイビス、女子フライ級でリズ・カモーシェ、バ
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    MMA
    2025.08.22
    【柔術】髙田延彦がワールドマスター柔術選手権に出場! ヒクソンの茶帯としてエントリー「チャレンジ出来る事が幸せ」=8月28日米国ラスベガス
     2025年8月28日(日本時間29日)米国ラスベガスのコンベンションセンターで開催される『IBJJFワールドマスター柔術選手権 2025』に、髙田延彦(63歳)が出場することが分かった。  2024年12月5日、髙田はヒクソン・グレイシーから茶帯を授与されており、今回のワールドマスターでは、茶帯のマスター7(61歳以上)ヘビー級(94.3kg)にエントリーする。同大会はワンデートーナメント形式
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