インタビュームエタイ2024.10.12【BOM】「ムエタイvs.クンクメール3vs.3対抗戦」の先鋒・品川朝陽「名高、竜哉の2人にいいバトンを渡せるように僕が初っ端ぶっ倒します!」 2024年10月13日(日)東京・渋谷Spotify O-EAST『Shimizu presents BOM 49』(U-NEXT配信)にて、「ムエタイvs.クンクメール(カンボジアのムエタイ)3vs.3対抗戦」でトゥン・パント(カンボジア)とフェザー級(57.15kg)3分3Rで対戦する朝陽・PKセンチャイムエタイジム(=品川朝陽/PKセンチャイムエタイジム)のインタビューが主催者を通じて届い
インタビューシュートボクシング2024.10.11【シュートボクシング】元GLORY世界王者来襲ダビッド・キリア「海人に言っておきたいのは『ちゃんとガードは上げておいた方がいいぞ』ということだ」 2024年10月13日(日)東京・後楽園ホール『SHOOT BOXING 2024 act.5』(U-NEXT配信)のメインイベントで、SB世界スーパーウェルター級王者・海人(TEAM F.O.D)と対戦する初代GLORYライト級王者ダビッド・キリア(ジョージア)のインタビューが主催者を通じて届いた。 キリアは2012年5月のGLORY旗揚げ戦にも出場し、2014年3月にアンディ・リスティをK
インタビューシュートボクシング2024.10.11【シュートボクシング】指が切断しかけるほどの重傷からの再起・山田彪太朗「正直この選手に負けたら日本最強なんて言ってられない。レベルの違いを見せて圧倒的に勝つ」 2024年10月13日(日)東京・後楽園ホール『SHOOT BOXING 2024 act.5』(U-NEXT配信)の第7試合で、第22代MA日本フェザー級&第8代J-NETWORKフェザー級王者・一仁(真樹ジムAICHI)と対戦するSB日本フェザー級王者・山田彪太朗(シーザージム)。 6月に龍聖との試合を負傷欠場して以来4カ月ぶりの復帰戦に挑む山田ツインズ・兄の彪太朗は今回の試合をどう戦うの
インタビューMMA2024.10.11【UFC】“柔道サンダー”アルハサン「蒲原先生のおかげでここに立っている」「なぜゾロが好きかって? ファイターだったら分かるはず」=10月13日(日) 2024年10月12日(日本時間13日朝5時開始)米国ネヴァダ州ラスベガスで開催される『UFC Fight Night: Royval vs. Taira』(U-NEXT配信)のメインカード第1試合にて、ガーナのアブドゥル・ラザク・アルハサンが、ジョシュ・フレムド(米国)とミドル級で対戦する。 ▼ミドル級 5分3Rアブドゥル・ラザク・アルハサン(ガーナ)12勝6敗(UFC6勝6敗)ジョシュ・フレ
インタビューMMA2024.10.11【ROMAN】2024年令和6年のバーリトゥード──渡慶次幸平「1日でも2日でも戦って、主催者に『このルールは止めよう』と言わせたい」=10月14日(月・祝) 2024年10月14日(月・祝)東京都内にて『ROMAN ONE(ローマン ワン)』(YouTube配信)が旗揚げ大会を下記、3つのルールの試合により開催する(※全カード)。 ◆ROMAN ONEで行われる3つのルールについて 1.R.O.M.A. Rules(時間無制限バーリトゥード)医師の監修の元、安全管理を徹底したうえで行う、頭突き、金的、指関節ありなどの過激で自由度の高いルール。現代に初
インタビュームエタイ2024.10.10【BOM】奥脇竜哉がクンクメールと対抗戦「朝陽と名高より絶対インパクトある勝ち方をしたい。今回も速攻勝負を狙って行く」 2024年10月13日(日)東京・Spotify O-EAST『Shimizu presents BOM 49』(U-NEXT配信)にて、「ムエタイvs.クンクメール3vs.3対抗戦」でプロエウン・ソチェット(カンボジア)とフライ級(50.8kg)3分3Rで対戦するWBCムエタイ世界フライ級王者の竜哉・エイワスポーツジム(=奥脇竜哉/エイワスポーツジム)のインタビューが主催者を通じて届いた。
インタビューシュートボクシング2024.10.10【シュートボクシング】笠原弘希が激戦区-65kgへ転向「僕らしくバッチバチで最高の試合と結果をお見せしたい」vs.長谷川祐也「打ち合いに持ち込む」 2024年10月13日(日)東京・後楽園ホール『SHOOT BOXING 2024 act.5』(U-NEXT配信)にて、65.0kg契約オープンフィンガーグローブマッチ・エキスパートクラスルール3分3R延長無制限Rで対戦する、SB日本ライト級王者・笠原弘希(シーザージム)と長谷川祐也(TEAM FOREST)のインタビューが主催者を通じて届いた。 笠原は2022年4月にSB史上初の三階級制覇
インタビューキックボクシング2024.10.10【KNOCK OUT】重森陽太「自分勝手に自分の得意を押し付けるような試合をしたい」vs.マルコス・リオス「全ラウンド、100%で倒しに行く」 2024年10月12日(土)東京・後楽園ホール『KNOCK OUT 2024 vol.5』(U-NEXT配信)にて、セミファイナルのスーパーファイトKNOCK OUT- REDライト級3分3R延長1Rで対戦する重森陽太(クロスポイント吉祥寺/KNOCK OUT-REDライト級王者)とマルコス・リオス(アルゼンチン/ISKAムエタイ・アルゼンチン・スーパーライト級王者)のインタビューが主催者を通じ
インタビューMMA2024.10.10【UFC】平良達郎と対戦する、フライ級1位ブランドン・ロイバル「何よりも自分が望んだのは5ラウンドで戦う事だった」=10月13日(日) 2024年10月12日(日本時間13日朝5時開始)米国ネヴァダ州ラスベガスで開催される『UFC Fight Night: Royval vs. Taira』(U-NEXT配信)にて、UFCフライ級1位のブランドン・ロイヴァル(米国)が、同級5位の平良達郎(THE BLACKBELT JAPAN)と、5分5Rで対戦する。 UFC APEXでのメインイベントに向け、9日(同10日)同地にて記者会見
インタビューMMA2024.10.10【UFC】平良達郎「“ランク1位の相手にこんなにやるんだ”という、本当に強い姿、圧倒する姿を見せたい」=10月13日(日) 2024年10月12日(日本時間13日朝5時開始)米国ネヴァダ州ラスベガスで開催される『UFC Fight Night: Royval vs. Taira』にて、UFCフライ級5位の平良達郎(THE BLACKBELT JAPAN)が同級1位のブランドン・ロイヴァル(米国)と5分5Rで対戦する。 UFC APEXでのメインイベントに向け、9日(同10日)同地にて記者会見が行われた。 同大会を
インタビューキックボクシング2024.10.07【KNOCK OUT】栗秋祥梧と王座を争うチュームーシーフー「今回も例外なくKO勝利します! 華麗でエキサイティングなファイトになることをお約束します」 2024年10月12日(土)東京・後楽園ホール『KNOCK OUT 2024 vol.5』(U-NEXT配信)のメインイベントにて、KNOCK OUT-BLACKフェザー級王座決定戦3分3R延長1Rで栗秋祥梧(クロスポイント吉祥寺)と対戦するチュームーシーフー(中国/郭強ファイトクラブ/CFP)のインタビューが主催者を通じて届いた。 チュームーシーフーは中国の少数民族であり戦闘民族として知られ
インタビューキックボクシング2024.10.07【KNOCK OUT】栗秋祥梧「勝っても負けても立ち技はもういいかなって感じ。キックボクシングにはケリをつけたい」=10・12BLACKフェザー級王座決定戦 2024年10月12日(土)東京・後楽園ホール『KNOCK OUT 2024 vol.5』(U-NEXT配信)のメインイベントにて、KNOCK OUT-BLACKフェザー級王座決定戦3分3R延長1Rでチュームーシーフー(中国/郭強ファイトクラブ/CFP)と対戦する栗秋祥梧(クロスポイント吉祥寺)のインタビューが主催者を通じて届いた。 栗秋は九州で活躍後、2018年10月に上京してクロスポイント
インタビュームエタイ2024.10.07【BOM】武尊の逆転KO勝ちに刺激を受けた吉成名高「自分も見ている人を感動させる試合をしたい」=カンボジアの格闘技クンクメールと対戦 2024年10月13日(日)東京・渋谷のSpotify O-EASTにて開催される『BOM 49』(U-NEXT配信)にて、「ムエタイvs.クンクメール」対抗戦でボーン・ポンレック(カンボジア)と対戦する名高・エイワスポーツジム(=吉成名高/エイワスポーツジム)のインタビューが主催者を通じて届いた。 名高が今回対戦するのは、カンボジアのムエタイと呼ばれるクンクメールの選手。近年、K-1やKNO
インタビューMMA2024.10.04【UFC】王者ペニントン「正直今が本当のピークだと感じてる」×元王者にして挑戦者ペーニャ「私ほどのマインドセット、決意、意志、根性を持っているファイターはいない」 2024年10月5日(日本時間6日)に米国ソルトレイクシティのデルタセンターにて『UFC 307: Pereira vs. Rountree』(U-NEXT配信)が開催される。 ▼UFC世界女子バンタム級選手権試合 5分5Rラケル・ペニントン(米国)王者 16勝8敗(UFC13勝5敗)1KO/TKO 4SUB ※UFC6連勝中ジュリアナ・ペーニャ(米国)挑戦者 11勝5敗(UFC7勝3敗)3KO
インタビューMMA2024.10.04【UFC】1年で4試合の王者ペレイラ「試合を重ねることで成長できる」×ラウントリー「アレックスが“ラスボス”だとしたら今回の挑戦はとてもクールだ」 2024年10月5日(日本時間6日)に米国ソルトレイクシティのデルタセンターにて『UFC 307: Pereira vs. Rountree』(U-NEXT配信)が開催される。 ▼UFC世界ライトヘビー級選手権試合 5分5Rアレックス・ペレイラ(ブラジル)王者 11勝2敗(UFC8勝1敗)9KO/TKO ※UFC4連勝中カリル・ラウントリーJr.(米国)挑戦者 13勝5敗(UFC9勝5敗)9KO
インタビューMMA2024.10.03【ONE】ジヒン・ラズワン、“彩佳ロック”の最善の対策は「立った状態を保つこと。もし投げられても脱出できる」=10月5日(土)『ONE Fight Night 25』 2024年10月5日(土)朝9時からタイ・ルンピニースタジアムで開催される『ONE Fight Night 25』(U-NEXT配信)にて、ONEアトム級で三浦彩佳(TRIBE TOKYO MMA)とジヒン・ラズワン(マレーシア)が対戦する。 2022年1月に、ストロー級王者ション・ジンナンに挑戦している三浦のアトム級戦は、2024年1月の日本大会『ONE 165: Superlek vs T
インタビューMMA2024.10.03【RIZIN】シェイドラエフがキルギスに凱旋帰国で歓待受ける「ベルトの準備は出来ている」、アーチュレッタ「我々は“MMAの未来”を目撃している」 2024年9月29日(日)『RIZIN.48』(さいたまスーパーアリーナ)のフェザー級(66kg)戦で、2.9kg体重超過のフアン・アーチュレッタ(米国)に、1R 腕十字で一本勝ちしたラジャブアリ・シェイドゥラエフ(キルギス・23歳)が、母国に凱旋帰国。空港で歓待を受けた。 減量苦のアーチュレッタがバンタム級からフェザー級に上げての注目の2戦目は、アーチュレッタの体重超過により、68.9kg
インタビューシュートボクシング2024.10.02【シュートボクシング】山田虎矢太がフェザー級転向第一戦「パワーが増した僕のパンチに期待してください。絶対に倒して勝ちます」 2024年10月13日(日)東京・後楽園ホール『SHOOT BOXING 2024 act.5』にて、SB日本フェザー級3位・内藤凌太(BELLWOOD FIGHT TEAM)と57.5kg契約で対戦するSB日本スーパーバンタム級王者・山田虎矢太(シーザージム)。 3月の大森隆之介戦で14戦目にしてプロ初黒星となり、6月の森岡悠樹戦ではオープンフィンガーグローブマッチで見事な1RKO勝ちで復活
インタビューK-12024.10.02【K-1】ジマーマンに挑む空手家・山口翔大「今回は、旧K-1と新生K-1の対抗戦だと思っています」 2024年10月5日(土)エディオンアリーナ大阪『K-1 WORLD GP 2024』にて、「K-1 WORLD GP 2024 無差別級アジア予選」で“エロジマン”ことエロール・ジマーマン(オランダ/キュラソー/Hemmers Gym)と対戦する“最強の侵略者”山口翔大(GENESIS)の、12月のK-1WGP決勝進出へ向けてのインタビューが主催者を通じて届いた。 山口は、空手で数々のタイト
インタビューMMA2024.10.02【ONE】三浦彩佳、難敵ラズワンとのアトム級2連戦に「過去一番の仕上がりで、圧倒するのがテーマ」=10月5日(土)『ONE FIGHT NIGHT 25』 2024年10月5日(土)朝にタイ・バンコクのルンピニー・スタジアムで開催される『ONE FIGHT NIGHT 25』(U-NEXT配信)の女子アトム級マッチでジヒン・ラズワン(マレーシア)と対戦する三浦彩佳(TRIBE TOKYO MMA)が、試合前のONE公式インタビューで現在の心境を語った。 三浦は王者ション・ジンナンにタイトル挑戦するなどストロー級で活躍する一方で、2024年1月の日
インタビューMMA2024.10.02【ONE】ボカン・マスンヤネ、ジム移籍は「世界王者になるための変化」×マンスール・マラチエフ、「マスンヤネに勝てばベルトをかけて戦う資格がある」、箕輪ひろば、三浦彩佳も出場=10月5日 2024年10月5日(土)タイ・バンコクのルンピニースタジアムで開催され、日本から三浦彩佳(TRIBE TOKYO MMA)、箕輪ひろば(総合格闘技道場STF)が出場する『ONE Fight Night 25: Nicolas vs. Eersel II』(U-NEXT配信)の全試合順が発表された。 メインイベントの第11試合は、「ONE世界ライト級キックボクシング選手権試合」として、王者ア
インタビューキックボクシング2024.10.02【KNOCK OUT】ぱんちゃん璃奈「K-1 GROUPの女子代表を、悶絶させてKOします」「自分の格闘技人生も終盤に入っているので…」 2024年10月12日(土)東京・後楽園ホール『MAROOMS presents KNOCK OUT 2024 vol.5』にて、KNOCK OUT-BLACK女子-48.0kg契約3分3R延長1Rで美伶(WARRIOR OSAKA)と対戦するぱんちゃん璃奈(フリー)。このところ外国人選手との対戦が続いていたぱんちゃんだが、今回はK-1 GROUPで4勝1敗の好成績を上げている美伶との対戦。初の
インタビューK-12024.10.02【K-1】復活ジェロム・レ・バンナを迎え撃つK-Jee「オファーが来たときは驚きましたね。まだ強いんですかね?」 2024年10月5日(土)エディオンアリーナ大阪『K-1 WORLD GP 2024』にて、「K-1 WORLD GP 2024 無差別級アジア予選」で“K-1番長”ジェロム・レ・バンナ(フランス/Le Banner X tream Team)と対戦するK-Jee(K-1ジム福岡チームbeginning)の、12月のK-1WGP決勝進出へ向けてのインタビューが主催者を通じて届いた。 K-Jee
インタビューK-12024.10.02【K-1】“エロジマン”ことエロール・ジマーマン「判定に委ねるつもりはない。常にKOを狙い、相手を倒すことを目指す。人々はそれを望んでいる」 2024年10月5日(土)エディオンアリーナ大阪『K-1 WORLD GP 2024』にて行われる「K-1 WORLD GP 2024 無差別級アジア予選」で“最強の侵略者”山口翔大(GENESIS)と対戦する“エロジマン”ことエロール・ジマーマン(オランダ/キュラソー/Hemmers Gym)の、12月のK-1WGP決勝進出へ向けてのインタビューが主催者を通じて届いた。 ジマーマンは対戦相手
インタビューMMA2024.10.01【RIZIN】朝倉未来&海の金銀まとい二階級制覇も宣言した秋元強真「ワンテンポ、ずらして打った」×金太郎「堀口さんから気をつけろとずっと言われていたのに……」 2024年9月29日(日)『RIZIN.48』(さいたまスーパーアリーナ)が行われ、第3試合のRIZINバンタム級(61.0kg)で、朝倉兄弟率いるJAPAN TOP TEAMの秋元強真が、ATTの金太郎に1R 3分16秒 TKO勝ち。18歳にしてMMA戦績を6勝無敗とした。 試合は、ともにサウスポー構えから、ATT帰りの金太郎が左カーフを蹴る展開から、左ストレートで前に出た秋元にカウンター
インタビューMMA2024.10.01【RIZIN】得意のワンハンドチョークを極めた元谷友貴「だいたい片手入れば極まる」×失意から再起誓う太田忍「骨は折れたけど、心は折れてない」 2024年9月29日(日)『RIZIN.48』(さいたまスーパーアリーナ)が行われ、第9試合のRIZINバンタム級(61.0kg)で、元谷友貴(ATT)が、太田忍(THE BLACKBELT JAPAN)に3R、リアネイキドチョークで一本勝ち。バンタム級王座挑戦をアピールした。また、敗れた太田は試合直後は「続ける意味が感じられない」とモチベーション喪失も、翌日のSNSで右手の骨折を報告しながらも
インタビューMMA2024.09.30【RIZIN】新王者・井上直樹「ベルトはRIZINでトップの証明にはなるけど、まだまだ」×スーチョル「『命懸けで戦う』と言っていたけれども、実際には“助かりたい”という気持ちがロープ外に」 2024年9月29日(日)『RIZIN.48』(さいたまスーパーアリーナ)が行われた。 第10試合のセミファイナルでは「RIZINバンタム級(61.0kg)王座決定戦」として、井上直樹(Kill Cliff FC)とキム・スーチョル(ROAD GYM WONJU MMA)が対戦。 試合は、前に出るスーチョルに、井上は巧みなステップとサークリングで、下がりながらも左ジャブ、左フックで迎撃。ス
インタビューMMA2024.09.30【RIZIN】ホベルト・サトシ・ソウザ「ジダの声が聞こえて先に仕掛けた」×ルイス・グスタボ「もう少し試合を続けられた」 2024年9月29日(日)『RIZIN.48』(さいたまスーパーアリーナ)が行われた。 第11試合のメインイベントでは「RIZINライト級(71.0kg)タイトルマッチ」として、王者ホベルト・サトシ・ソウザ(ボンサイ柔術)と、挑戦者ルイス・グスタボ(EVOLUCAO THAI)が対戦。1R 0分21秒、サトシが右のショートから左フックでダウンを奪い、鉄槌でTKO勝ち。RIZINライト級3度目の
インタビューMMA2024.09.30【RIZIN】榊原CEOに聞く、群雄割拠のフェザー級戦線「これからも世界から強豪を発掘して磨いていく」 2024年9月29日(日)『RIZIN.48』(さいたまスーパーアリーナ)が11,247人の観衆のなか、行われた。 全11試合中8試合がフィニッシュ決着となった今大会では、開国が進んだフェザー級で3試合、新たな王座を巡り新旧のせめぎ合いが活発なバンタム級が4試合、そしてライト級の王座戦、浅倉カンナの引退試合、フライ級の国際戦などが組まれた。 フェザー級では、フアン・アーチュレッタ(米国)と
5ニュース【RIZIN】全選手が計量パス! 元谷がパスも公開計量はリカバリーで欠席。王座戦サトシ「いい試合を」×堀江「チャンピオンになる」、シェイドゥラエフ「完全ないい状態」×コレスニック「誰であろうと必ず勝つ」、フライ級GP準決勝、ヘビー級GP決勝も
インタビュー【PANCRASE】「フェザー級暫定王者決定戦」無敗ラジャボフ「UFCファイターになりたい。PANCRASE王座を獲得すれば、多くのチャンスが訪れる」×木下尚祐「ラジャボフは1発の怖さと丁寧な試合運びも。5R通して集中力を継続させる」=6月28日(日)ニューピア