レポートキックボクシング2025.12.17【DEEP☆KICK】RISEフライ級王座決定戦を控えた棚澤大空が初防衛に成功、TETSUもダウン奪い初防衛、Ayakaが涙の引退セレモニーDEEP☆KICK 762025年12月14日(日)大阪・テクスピア大阪 ▼ダブルメインイベント2 DEEP☆KICK-53kgタイトルマッチ 3分3R○棚澤大空(TEAM TEPPEN/王者)判定3-0 ※30-28×3×中田史斗(究道会館/挑戦者)※棚澤大空が初防衛に成功。 3月にDEEP☆KICK-53kg第7代王者に輝いた棚澤の初防衛戦、7月より始まった挑戦者決定トーナメントを勝ち上がっ
レポートキックボクシング2025.12.17【GLORY】プラチバットがマヒーディンからダウン奪い、ジマーマンがKO勝ちでワイルドカードに。ウェルター級トーナメントはセメリアが、ライトヘビー級トーナメントはボアペアが優勝。GLORY×RISEフェザー級トーナメントはペットパノムルン、トリンダーデが順当勝ちGLORY COLLISION 82025年12月13日(土・日本時間14日)オランダ・アーネム ゲルレドーム GLORY最大のビッグマッチである『COLLISION』。今回のテーマはトーナメント戦。特に注目を集めたのはヘビー級トーナメント「Last Heavyweight Standing」で、2名の最終出場者が2月7日の決勝戦への切符を手にした。 復帰戦となった元K-1 WORLD GPヘ
ニュースキックボクシング2025.12.17【KNOCK OUT】ぱんちゃん璃奈、減量中の細すぎるウエスト公開も「まだあと5kg…」ファンも「ここから!?」と驚愕 2025年12月30日(火)東京・国立代々木競技場第二体育館『MAROOMS presents KNOCK OUT.60 ~K.O CLIMAX 2025~』(U-NEXT配信)にて、初のヒジ打ちありルールに挑むぱんちゃん璃奈(フリー)が、減量の途中経過をSNSにアップした。 【写真】8月にMMAファイターのアム・ザ・ロケットをKOしたぱんちゃん ぱんちゃんはKNOCK OUT-RED女子 -4
ニュースキックボクシング2025.12.17【KNOCK OUT】史上初総勢12名ものラウンドガールが年末の祭典を彩る、人気インフルエンサーやゼロイチの精鋭が登場 2025年12月30日(火)東京・国立代々木競技場第二体育館『MAROOMS presents KNOCK OUT.60 ~K.O CLIMAX 2025~』(U-NEXT配信)に、総勢12名のラウンドガールが登場することが発表された。 KNOCK OUTのラウンドガールは、通常ラウンドガールユニットの「KNOCK OUTガールズ」のメンバーであるチュアン梨砂子、弓川いち華、米倉みゆ、有栖未桜
インタビューK-12025.12.16【Krush】決勝戦に臨む安尾瑠輝「兵庫県にKrushのベルトを持って帰ってきた人はたぶんまだいないので、自分がその1人目になれたら」 2025年12月19日(金)東京・後楽園ホール『Krush.183』のダブルメインイベント第2試合にて、「第5代Krushフライ級王座決定トーナメント決勝戦」3分3R延長1Rを上遠野寧吾(POWER OF DREAM)と争う安尾瑠輝(K-1ジム心斎橋チームレパード)のインタビューが主催者を通じて届いた。 2人にはプロ初黒星をつけさせることができた ──10月の準決勝、大久保世璃戦は判定勝利でした
インタビューK-12025.12.16【Krush】7戦目での王座戴冠に王手、上遠野寧吾「無敗のチャンピオンの方がカッコいいし、絶対に僕が巻かないといけないかなと思ってます」 2025年12月19日(金)東京・後楽園ホール『Krush.183』のダブルメインイベント第2試合にて、「第5代Krushフライ級王座決定トーナメント決勝戦」3分3R延長1Rを安尾瑠輝(K-1ジム心斎橋チームレパード)と争う上遠野寧吾(POWER OF DREAM)のインタビューが主催者を通じて届いた。 6戦全勝で7戦目での王座戴冠に王手をかけた上遠野。優勝候補の前評判通り、名門POWER O
ニュースキックボクシング2025.12.16【KNOCK OUT】引退も考えた大沢文也が苦悩の日々を明かす「試合のことを思い出したら吐いちゃって…」それでも再びリングに上がる決意 2025年2月15日(日)東京・後楽園ホール『MAROOMS presents KNOCK OUT.61』の対戦カード発表記者会見が、12月16日(火)都内にて行われた。 KNOCK OUT-BLACKライト級王者・大沢文也(ザウルスプロモーション)の出場が決定。 大沢は小学生の時から始めたボクシングで優れたテクニックを持つベテラン選手。2018年12月の「K-1ライト級世界最強決定トーナメ
ニュースキックボクシング2025.12.16【KNOCK OUT】壱・センチャイジムと石川直樹が初対決、「KOを絶対条件に入れて練習している」(壱)「血みどろの試合にしたい」(石川) 2025年2月15日(日)東京・後楽園ホール『MAROOMS presents KNOCK OUT.61』の対戦カード発表記者会見が、12月16日(火)都内にて行われた。 KNOCK OUT-REDスーパーバンタム級3分3R延長1Rで、壱・センチャイジム(センチャイムエタイジム)vs.石川直樹(KICKFUL GYM)の初対決が決定。 沖縄出身の壱は空手をベースに持ち、ボクシングを経て上京し
ニュースキックボクシング2025.12.16【KNOCK OUT】古木誠也vs.チュームーシーフーのタイトルマッチが改めて決定「真正面から行きます。打ち合っても勝てる自信はある」 2025年2月15日(日)東京・後楽園ホール『MAROOMS presents KNOCK OUT.61』の対戦カード発表記者会見が、12月16日(火)都内にて行われた。 KNOCK OUT-BLACKフェザー級タイトルマッチ3分3R延長1Rで、王者・古木誠也(REX GYM)vs.チュームーシーフー(中国/郭強ファイトクラブ/CFP)が決定。 古木はフルコンタクト空手で多数の優勝・入賞歴が
ニュースムエタイ2025.12.16【ONE FF】12・19が豪華大会に、吉成士門に続いて奥脇竜哉、品川朝陽のエイワスポーツジム勢が参戦、メインはタワンチャイ再起戦 2025年12月19日(金)タイ・ルンピニースタジアム『ONE Friday Fights 137』(U-NEXT配信)が豪華大会になる。 強敵デッドゥアンレック・ワンコンオームMBK(タイ)vs.吉成士門(エイワスポーツジム)の注目の一戦、タワンチャイ・PK・センチャイ(タイ)vs.リウ・メンヤン(中国)を始め、クラップダム、スーブラック、サムエー、ジョー・ナタウットとムエタイのスーパースタ
レポートムエタイ2025.12.15【RWS】福田海斗、開始直後からの猛攻でアグレッシブファイトもスラサックに3度ダウン奪われまさかの初回KO負けRWS2025年12月13日(土)タイ・ルンピニースタジアム ▼第1試合 フェザー級(-57.15kg)3分3R〇スラサック(タイ)KO 1R 2分34秒 ※3ノックダウン×福田海斗(キング・ムエ) 日本とタイを股に掛けて活躍する福田は今年4月、『スックワンキントーン』で大翔に判定勝利。7月には『ホーストカップ』にて、ザ・ロックMFCを首相撲で圧倒、フルマークの判定勝利を収めている。8月には『R
ニュースK-12025.12.15【Krush】古宮晴が眼窩底骨折で欠場、昇也の相手は初参戦のKOTAROに。プレリミナリーファイト1試合が中止 2025年12月19日(金)東京・後楽園ホール『Krush.183』にて、Krushライト級3分3R延長1Rで昇也(士魂村上塾)と対戦が決まっていた古宮晴(team VASILEUS)が、練習中に負傷し、右眼窩底骨折と診断されドクターストップとなったため、今大会を欠場。代わってKOTARO(RICE GATE)が昇也と対戦する。 KOTAROは今回がKrush初参戦で戦績は8勝(6KO)4敗。
ニュースキックボクシング2025.12.15【NJKF】星拓海が絶好調HIROYUKIの挑戦を受けての初防衛戦、西田光汰vs.佐藤九里虎の王者対決、龍旺が現役復帰で岩橋伸太郎と対戦 2026年2月8日(日)東京・後楽園ホール『NJKF×CHALLENGER 12』の対戦カード発表記者会見が、12月15日(月)埼玉県内にて行われた。 WBCムエタイ日本統一バンタム級タイトルマッチ3分5Rで、星拓海(IDEALGYM)vs.挑戦者HIROYUKI(RIKIX)が決定。 星は2022年3月にKROSS×OVERでプロデビューし、シュートボクシング、RISE、スックワンキントー
ニュースキックボクシング2025.12.15【NJKF】史上初のムエタイとプロレスの同時二冠王を狙うとする高橋幸光「勝ったらリングの上でバトルロイヤル」、佐藤界聖は「阻止します」 2026年2月8日(日)東京・後楽園ホール『NJKF×CHALLENGER 12』の対戦カード発表記者会見が、12月15日(月)埼玉県内にて行われた。 「初代IBFムエタイ日本統一ウェルター級王座決定トーナメント」(追記※ロードtoムエタイ ウェルター級王者決定戦に変更)の決勝戦3分3R延長1Rで、高橋幸光(飯伏プロレス研究所)と聖域統一スーパーウェルター級王者・佐藤界聖(PCK連闘会)が対戦。
ニュースキックボクシング2025.12.15【NJKF】吉田凜汰朗のIBFムエタイ世界王座挑戦が決定、ONEでジャオスアヤイらとしのぎを削った強豪タイ人と2・8王座決定戦 2026年2月8日(日)東京・後楽園ホール『NJKF×CHALLENGER 12』の対戦カード発表記者会見が、12月15日(月)埼玉県内にて行われた。 今大会で、NJKFのリングでは約3年半ぶりにIBFムエタイの世界タイトルマッチが決定(追記※1月6日にスーパーファイトの日泰国際戦に変更が発表された)。IBFムエタイ世界スーパーライト級王座決定戦3分5Rで、吉田凜汰朗(VERTEX)がパイデン
ニュースK-12025.12.15【K-1/Krush】K-1ガールズとKrushガールズ総勢14名が参加のクリスマスイベント、ついに実現した“対決”ではKrushガールズが苦い思い 2025年12月14日(日)東京・MAGNET by SHIBUYA109にて、K-1ガールズとKrushガールズの合同クリスマスイベントが開催された。 普段はK-1とKrushで別行動しているガールズが一堂に会するとあって、会場には多くのファンが来場。推しに声援を送った。 K-1ガールズは波北かほ、広瀬晏夕、美輪咲月、佐々木美乃里、凛咲子、宇佐美なお、羽瀬萌、瀬名ひなの、櫻木はるが参加。K
レポートキックボクシング2025.12.15【RISE】花岡竜のバンタム級侵攻作戦は鈴木真彦を相手に打たせずに打つスタイルで白星スタート、島田知佳が平岡琴の執念を振り切り新王者に、政所仁はKOで復活RISE 1942025年12月14日(日)東京・後楽園ホール ▼メインイベント(第10試合)SuperFight! バンタム級(-55kg) 3分3R延長1R〇花岡 竜(橋本道場/第3代RISEスーパーフライ級王者)判定3-0 ※30-28×3×鈴木真彦(TEAM 寿/バンタム級2位) 花岡は“平成最後の怪物”と称され2022年からRISEに参戦し滉大、政所仁を相手に勝利。2024年3月の『R
ニュースK-12025.12.13【K-1】カスペル・ムシンスキvs.デング・シルバ、アルフォセヌー・カマラvs.バッソ・ピレス、関根シュレックをKOしたババカール初参戦 2026年2月8日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD GP 2026~-90kg世界最強決定トーナメント~』の追加対戦カード3試合が、12月13日(土)にK-1公式YouTubeチャンネルにて須藤元気K-1プロデューサーから発表された。 K-1ミドル級3分3R延長1Rで、“執念のラストマン”カスペル・ムシンスキ(ポーランド/Armia Polkowice)とブラジルの
レポートムエタイ2025.12.12【ONE FF】大田拓真がドス・サントスに敗れる、HIROYUKIが1勝2敗の崖っぷちから初回TKO勝ち「アイムハッピー、サンキュー!」ONE Friday Fights 1362025年12月12日(金)タイ・ルンピニースタジアム※U-NEXTにてLIVE配信▼第4試合 フライ級(-61.2kg)ムエタイ 3分3R〇イズラエル・ドス・サントス(ブラジル)判定3-0×大田拓真(新興ムエタイジム) 大田は2023年5月にメキシコ『IRON FIST』でムエタイ世界王座を2R TKOで奪取、7月は新日本キックで王者・瀬戸口勝也を撃破
ニュースキックボクシング2025.12.12【KNOCK OUT】スパイク・カーライルに挑む宮原穣「空手の基本稽古だったり、移動稽古、型…自分が培った全てのものをぶつけたい」 2025年12月30日(火)東京・国立代々木競技場第二体育館『KNOCK OUT.60 ~K.O CLIMAX 2025~』(U-NEXT配信)にて、KNOCK OUT-UNLIMITED -77.0kg契約3分3Rで、スパイク・カーライル(米国/Naughty House)と対戦する宮原穣(KWU SENSHI JAPAN)が12日(金)都内にて公開練習を行った。 宮原はワンツーに、重い左右
ニュースキックボクシング2025.12.12【KNOCK OUT】有川直毅が求める“刺激”とは「凄く生きてる感じがしますね」、カルロス・モタは「人というか生物じゃないですか。その生物を倒したらもっと俺、強くなれるなと」 2025年12月30日(火)東京・国立代々木競技場第二体育館『KNOCK OUT.60 ~K.O CLIMAX 2025~』(U-NEXT配信)にて、KNOCK OUT-UNLIMITEDフェザー級王座決定戦3分3R延長1Rで、カルロス・モタ(ブラジル)と王座を争う有川直毅(K-PLACE)が12日(金)都内にて公開練習を行った。 シャドーの途中に、無言で乱入してきたKNOCK OUT撮影スタ
ニュースK-12025.12.12【K-1】「-90kg世界最強決定トーナメント」の出場メンバー8名を発表、ISKA世界王者、ONEやGLORYでも活躍した選手、ロシアの精密機械が参戦 2026年2月8日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館『K-1 WORLD GP 2026~ -90kg世界最強決定トーナメント~』で行われる、「-90kg世界最強決定トーナメント」の出場メンバーが12月12日(金)にK-1公式YouTubeチャンネルにて発表された。 「90kgはパワーとスピード、一番面白いんじゃないですかね。90kgはK-1 WORLD MAXと違ってデカいので見応えはあり
ニュースキックボクシング2025.12.12【KNOCK OUT】因縁の決着戦に臨むKiho「最後ぐらいは『よくやった』って自分に言えるようにしたい」そして、ぱんちゃん璃奈とのエース交代戦へ! 2025年12月30日(火)東京・国立代々木競技場第二体育館『KNOCK OUT.60 ~K.O CLIMAX 2025~』(U-NEXT配信)にて、KNOCK OUT-BLACK女子アトム級タイトルマッチ3分3R延長1Rで、山田真子(GROOVY)の挑戦を受けての初防衛戦に臨む王者Kiho(KNOCK OUT GYM 調布)が12日(金)都内にて公開練習を行った。 Kihoは「たまたまトレー
ニュースムエタイ2025.12.12【RWS】福田海斗が4度目の参戦、過去3勝1敗「準備してきたことをどんな形で出せるのか楽しみだ!」 2025年12月13日(土)タイ・ルンピニースタジアム『RWS』に、福田海斗(キング・ムエ)が出場する。 【写真】前回8月の出場ではカナレスに完勝した福田(C)RWS 日本とタイを股に掛けて活躍する福田は今年4月、『スックワンキントーン』で大翔に判定勝利。7月には『ホーストカップ』にて、ザ・ロックMFCを首相撲で圧倒、フルマークの判定勝利を収めている。8月には『RWS』で数々の世界王座を獲得して
ニュースムエタイ2025.12.11【ムエタイ/ボクシング】ムエタイとボクシングのWBC総会が初の同時開催、ボクシングからオレクサンドル・ウシク、ムエタイからはリアム・ハリソンらが出席 2025年12月1日から4日まで、タイ・バンコクのクイーンズパークにあるマリオット・マーキス・ホテルにて『第63回WBC総会』と『第1回WBCムエタイ総会』が初めて同時開催され、世界各国から約1300人が参加した。 開会式では、WBCのマウリシオ・スライマン会長が参加者たちが夢の実現に向けて懸命に努力したことを称賛し、4日間に渡る総会が開幕。タイ国政府観光庁長官タパニー・キアットパイブール氏は
ニュースK-12025.12.11【K-1/Krush】K-1ガールズとKrushガールズが合同クリスマスイベントを開催、ファン待望のチェキ撮影会も 2025年12月14日(日)東京・MAGNET by SHIBUYA109にて、K-1ガールズとKrushガールズの合同クリスマスイベントが開催される。 【写真】Krushガールズ(※残念ながら百田汐里、橘舞、小坂田純奈は欠席)。 ファン待望のクリスマスイベントは、第一部ではトークショーやビンゴ大会、さらに第二部ではチェキ撮影会が行われる。その他、クリスマスらしい盛りだくさんの内容になるという。
ニュースキックボクシング2025.12.11【RISE】那須川龍心vs.長谷川海翔の初対決実現かとネットがざわつく中、上村雄音と星憂雅が下剋上宣言「このカードでよかったと思わせるような試合を必ずしたい」(星)「そう簡単には行かせんぞ」(上村) 2026年第一弾大会となる1月18日(日)東京・後楽園ホール『RISE 195』の対戦カード発表記者会見が、12月11日(木)都内にて行われた。 スーパーフライ級(-53kg)3分3R延長1Rで、同級1位・那須川龍心(TEAM TEPPEN)vs.第6代DEEP☆KICK -53kg王者・上村雄音(BK GYM)、同級3位・長谷川海翔(誠剛館)vs.同級4位・星憂雅(IDEAL GYM)の2試
ニュースキックボクシング2025.12.11【RISE】試合も指導も全力で臨むパヌワットが日本へ来て学んだことを語る、常陸飛雄馬はタイ修行中「必ずKOで勝って締めくくる」=1・28スーパーフェザー級王座決定戦 2026年第一弾大会となる1月18日(日)東京・後楽園ホール『RISE 195』の対戦カード発表記者会見が、12月11日(木)都内にて行われた。 10月に開幕した「第7代RISEスーパーフェザー級(-60kg)王座決定トーナメント」の決勝戦=王座決定戦3分5R延長1R、同級1位パヌワット・TGT(タイ/TARGET)vs.同級2位・常陸飛雄馬(TARGET SHIBUYA)が今大会にて行われる
ニュースムエタイ2025.12.11【RWS】藤原乃愛の顔面前蹴り動画がまたも“万バズ”を達成、僅か4日で1,000万回再生を超える 2025年12月6日(土)タイ・ラジャダムナンスタジアム『RWS』で行われたWBCムエタイ女子世界ミニフライ級王者・藤原乃愛(尚武会 フジワラムエタイジム)vs.ポンナパー(タイ)。 藤原が30-27×3のフルマーク判定勝ちで16連勝を飾った試合だが、藤原が横蹴り気味の顔面前蹴りでポンナパーをのけ反らせたショート動画が、Instagramで公開から4日でまたも1,000万回再生をゆうに超える“
5ニュース【K-1】木村萌那の相手はKINGレイナとも戦ったチェ・ウンジ「あの蹴りだけじゃないので、臨機応変に仕留められると思った攻撃で倒していきたい」K-1女王SAHOにも宣戦布告「他の選手も見てろよって感じ」
ニュース【K-1】大久保琉唯がフェザー級に上げて新美貴士と対戦「2階級同時制覇の新しい夢が出来た」「本当の意味で圧倒してやろうかなって。KOも狙っています」「次に計量オーバーしたら格闘技をやめるくらいの気持ち」