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    2025.08.30
    【UFC】ホワイトハウスでの“御前試合”に向け、ダナ・ホワイト代表「決着がついた。これ以上ないほど話はうまくいった」、ジョン・ジョーンズ出場確率「10億分の1」に“ボーンズ”も反論
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    2025.08.29
    【ONE】MMAで青柳克明がモンゴルのツォルモンに判定負けで2連敗=『ONE Friday Fights 122』
     2025年8月29日(金)タイ・バンコクのルンピニースタジアムにて、『ONE Friday Fights 122』(U-NEXT配信)が開催された。  青柳はMMA6勝4敗。16歳から台湾に留学。ボクシング、キックの試合経験も持ち、カルロス・トヨタ柔術台湾からBMF Space所属でMMAに出場。2018年6月の中国CWMでプロMMAデビュー。日本ではZSTで1勝後、2023年6月の『KROS
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    MMA
    2025.08.29
    【修斗】岩﨑大河がミドル級に戻して韓国のキック団体MAX FC元王者ジャン・ボム・ソクと対戦=9月21日(日)ニューピア
     2025年9月21日(日)東京・ニューピアホールで開催される『プロフェッショナル修斗公式戦 2025 Vol.7』(昼の部)で、新たな対戦カードが追加された。 ▼ミドル級 5分3R岩﨑大河(日本・大道塾/パラエストラ東京/Naughty House)ジャン・ボム・ソク(韓国/Team HAN CLUB)  開催まで1カ月を切った秋のプロフェッショナル修斗公式戦、9.21ニューピアホール昼夜大会
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    MMA
    2025.08.29
    【UFC】二階級制覇目指し、イスラム・マハチェフがウェルター級王者ジャック・デラ・マダレナに挑戦。女子フライ級王者のシェフチェンコにストロー級王者ウェイリーが挑む=11.15 『UFC 322』
     2025年11月15日(日本時間16日)米国ニューヨーク市のマディソン・スクエア・ガーデンで開催される『UFC 322: Della Maddalena vs.Makhachev』のメインイベントで「UFC世界ウェルター級選手権試合」として、元UFC世界ライト級王者のイスラム・ マハチェフ(ロシア)が階級を上げて、ウェルター級王者のジャック・デラ・マダレナ(豪州)と対戦することがダナ・ホワイト代
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    MMA
    2025.08.29
    【HAET】三上ヘンリー大智が因縁のイ・イサクと激突! 皇治vs.所英男のエキシビションも=9月20日(土)『HEAT 57』愛知
     2025年9月20日(土)愛知・刈谷市産業復興センターあいおいホール『HEAT 57』の追加カードが決定。ミドル級で因縁のカードが発表された。 ▼HEAT MMA ミドル級(83.9kg)5分3R三上ヘンリー大智(EXFIGHT)5勝2敗イ・イサク(KOREAN TOP TEAM)7勝1敗  三上とイ・イサクの両者は、過去に複数回対戦の話が挙がっていたが、実現しなかった。GLADIATOR、G
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    MMA
    2025.08.28
    【GLADIATOR】フェザー級王座挑戦目指し中川晧貴がウズベキスタン戦士と激突。ライト級でヅッキーニョスが荒井銀二と対戦。フライ級・久保健太vs.岩崎圭吾、OFGキックでハンセン玲雄vs.荒尾祐太も=9月21日(日)大阪
     2025年9月21日(日)大阪府豊中市176BOXで開催の『GLADIATOR 032』対戦カードが発表された。  6月8日の『GLADIATOR 031』以来、3カ月ぶりの大会。フェザー級でタイトル挑戦を目指す中川晧貴(総合格闘技道場Reliable)が、ウズベキスタンのアヴリヨホン・ハミドフを迎え撃つ国際戦で再起戦に臨む。 ▼GLADIATORフェザー級 5分3R中川晧貴(総合格闘技道場Re
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    MMA
    2025.08.28
    【ONE】デニス・ザンボアンガが「メディカル上の理由」により三浦彩佳とのアトム級MMA世界タイトルマッチを出場辞退。三浦は「暫定王座戦を」希望。澤田千優が「ぜひ三浦選手とやらせてください」
     2025年11月16日(日)東京・有明アリーナで開催の『ONE 173: Superbon vs. Noiri』で予定されていた「ONEアトム級女子MMA世界タイトルマッチ」デニス・ザンボアンガ(フィリピン)vs.三浦彩佳(日本/TRIBE TOKYO MMA)が、現王者のザンボアンガが「メディカル上の理由」により出場を辞退することがONEから28日、発表された。  ザンボアンガは、自身のSNS
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    MMA
    2025.08.28
    【UFC】パク戦前にブランドン・モレノが平良達郎、ジョシュア・ヴァン、パントージャについて語っていたこと「俺は彼らを待っている」
     2025年8月22日、UFCフライ級2位のブランドン・モレノ(メキシコ)が、クイントン“ランペイジ”ジャクソン『JAXXON PODCAST』に出演。この1年で一気に層の厚みを増したフライ級戦線を語るなかで平良達郎、堀口恭司、朝倉海について言及。「俺は彼らを待っている」と“旧世代”として“新世代”を迎え撃つ構えにあること、さらにタイトル挑戦への意欲を語った。 平良は「新しい世代の一員」って感じ
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    MMA
    2025.08.27
    【HEAT】皇治が所英男とチャリティーエキシビションマッチで出場、“回転体”に挑む
     2025年9月20日(土)愛知・刈谷市産業復興センターあいおいホール『HEAT 57』にて、スペシャルエキシビションマッチとして皇治(TEAM ONE)vs.所英男(リバーサルジム武蔵小杉 所プラス)が決定した。  このエキシビションは5月18日のプロ修斗公式戦『PROFESSIONAL SHOOTO 2025 Vol.3』にて行われた、皇治&矢地祐介vs.住村竜市朗に続いて「能登半島復興支援チ
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    MMA
    2025.08.27
    【TTF】メインはエフェヴィガ雄志vs.キーラン・ジョブリン、セミは石井逸人vs.カイル・マヨッキ、第8試合の阿部光太も豪州ファイターと対戦=9月14日(日)全試合順発表
     2025年9月14日(日)、東京・練馬のCoconeriホールにて開催の『TTF CHALLENGE 11』の一部カード変更と全試合順が下記の通り発表された。  メインは、エフェヴィガ雄志(日本/TRIBE TOKYO MMA)とキーラン・ジョブリン(ニュージーランド/City Kickboxing)、セミは石井逸人(日本/TRIBE TOKYO MMA)とカイル・マヨッキ(ニュージーランド/C
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    2025.08.27
    【PANCRASE】ネオブラ三階級決勝戦! バンタム級・佐藤ゆうじvs.白井誠司、フライ級・柴山鷹成vs.本川ハルアキ、ストロー級・渋井宏行vs.氏原魁星。フェザー級はトミー矢野が欠場で清水博人が優勝=11月9日(日)ニューピア
     2025年11月9日(日)『PANCRASE 358/359』東京・ニューピアホール大会にて、史上最多エントリーがあった「第31回ネオブラッドトーナメント」の三階級の決勝戦が行われる。  ストロー級、フライ級、バンタム級の三階級で決勝が行われ、フェザー級は、トミー矢野(フリー)が決勝を前に負傷欠場。清水博人(DOBUITA)が優勝となっている。 ◆11月9日(日)ニューピアホールPANCRA
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    MMA
    2025.08.27
    【UFC】フライ級無敗のプロスペクトを撃破したチャールズ・ジョンソン「タイミングはスピードに勝る」──空の銀行口座にボーナスも
     2025年8月22日の『ROAD TO UFCシーズン4 準決勝』に続き、23日(土)に中国・上海の上海インドア・アリーナにて『UFC Fight Night: Walker vs. Zhang』(UFC Fight Pass/U-NEXT配信)が開催された。大会後、フライ級でランキングが更新され、9勝無敗のプロスペクト、ロニー・カヴァナ(英国/中国)を2R TKOに下したチャールズ・ジョンソン
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    MMA
    2025.08.27
    【RIZIN】井上直樹が横浜スタジアムで始球式、練習して臨んだが惜しくもノーバウンドならず
     2025年8月26日(火)神奈川・横浜スタジアムにて開催された横浜DeNAベイスターズ×阪神タイガース戦で、RIZINバンタム級王者・井上直樹(キルクリフFC)が始球式を行った。 「横濱漢祭」(よこはまおとこまつり)と題して開催されたこの日、井上はオープンフィンガーグローブではなくピッチャーグローブを着けてマウンドに登場。前日の自身のSNSにて投球練習をしている動画を公開しており、本番では低めの
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    MMA
    2025.08.26
    【DEEP】9月15日・後楽園大会で柴田“MONKEY”有哉が欠場、力也が濱口奏琉と対戦。9月7日・ニューピアで2カード変更、9月21日・大阪カード追加も
     2025年9月7日(日)『DEEP TOKYO IMPACT 2025 4th ROUND』東京・ニューピアホール大会で2カードが変更。  9月15日(月・祝)『DEEP 127 IMPACT』東京・後楽園ホール大会で1カードが変更。9月21日(日) 大阪国際交流センター大ホール大会では『DEEP OSAKA 3nd ROUND』『DEEP OSAKA 4th ROUND』に各1カードが下記の通
  • インタビュー
    MMA
    2025.08.26
    【ONE】王座戦のふたり──若松佑弥「“過去最強の自分”で」×三浦彩佳「ベルトを獲って背中を見せたい」=11月16日(日)『ONE173』有明
     2025年11月16日(日)、東京・有明アリーナで開催される『ONE173』(U-NEXT配信)で、TRIBE TOKYO MMAの若松佑弥と三浦彩佳が、ともにタイトルマッチに臨む。 ▼ONEフライ級(※61.2kg)MMA 5分5R若松佑弥(日本/TRIBE TOKYO MMA)ONEフライ級王者ジョシュア・パシオ(フィリピン/Lions Nation MMA)挑戦者・ONEストロー級(※56
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    MMA
    2025.08.26
    【RIZIN】西川大和が「しばらくMMA業界を卒業」「ムエタイを中心に、他の格闘技も含め色々と選手生活をして行く」
     第14代修斗世界ライト級王者で、米国PFL、RIZINにも参戦した西川大和(西川道場・22歳)が、MMAを一時休止、「ムエタイを中心に、他の格闘技も含め色々と選手生活をして行く」ことを8月25日、SNSで発表した。  西川は、「しばらくMMA業界を卒業しようと想っております(※中略)格闘技業界から離れもしくは引退と言う訳で全く無いです。これからも選手として引き続き何も変わらず活動し続けて行きます
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    MMA
    2025.08.26
    【ONE】平田樹が日本大会でリトゥ・フォガットと対戦「やるぞ」=11月16日(日)有明
     2025年11月16日(日)、東京・有明アリーナで開催される『ONE 173』(U-NEXT配信)にて、平田樹(フリー)が、リトゥ・フォガット(インド)とONEアトム級で対戦することが発表された。 ▼ONEアトム級(※52.2kg)5分3R平田 樹(フリー)7勝4敗リトゥ・フォガット(インド)7勝4敗  平田は、ハム・ソヒ、三浦彩佳、ビクトリア・ソウザを相手に3連敗を喫していたが、25年8月に
  • インタビュー
    MMA
    2025.08.25
    【RIZIN】征矢貴、フライ級GPを語る「ガジャマトフは感情が全く読めなかった」「扇久保さんが勝つには──」
     2025年7月27日、さいたまスーパーアリーナで開催された『超RIZIN.4 真夏の喧嘩祭り』RIZIN WORLD GP 2025 フライ級(57.0kg)トーナメント 1回戦でアリベク・ガジャマトフ(ダゲスタン)と大激闘を繰り広げた征矢貴(THE BLACKBELT JAPAN)が8月24日、『RIZIN甲子園 2025』にゲスト来場。  ガジャマトフとの死闘で感じた強さと課題、同門の先輩の
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    MMA
    2025.08.25
    【柔術】髙田延彦がワールドマスター柔術選手権を負傷欠場、「故障だらけの身体」も次なる機会を目指す
     2025年8月28日(日本時間29日)米国ラスベガスのコンベンションセンターで開催される『IBJJFワールドマスター柔術選手権 2025』に出場予定だった髙田延彦(63歳)が、練習中の負傷により欠場することが分かった。 昨年末にヒクソン・グレイシーから授与された茶帯でマスター7(61歳以上)ヘビー級(94.3kg)にエントリーしていたが、練習中の右足ふくらはぎの筋挫傷により、ワンデートーナメント
  • インタビュー
    MMA
    2025.08.24
    【RIZIN】鈴木千裕──野生と人間のあいだで「最も大事なのはハングリー精神」「普段は人間特有の知恵を使おうかな」、フェザー級海外勢、気になる復帰戦も語る。
     元RIZINフェザー級王者の鈴木千裕が24日、『RIZIN甲子園2025』のゲストとして来場。怪我からの復帰、今後について語った。  5カ月間で3連戦。負傷も抱えるなかで強豪たちと拳を交えてきた“天下無双の稲妻ボーイ”は、「熊で言うと冬眠ですよ、今蓄えてる感じです」と現状を語る。  何を蓄電しているのか。それは野生のハングリー精神と、人の叡知だという。 「次の試合で最も大事なものは“ハングリー
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    MMA
    2025.08.24
    【RIZIN】『RIZIN甲子園2025』第2回トーナメント(東日本・10月)進出者決定!
     2025年8月24日(日)『DELiGHTWORKS presents RIZIN甲子園2025』第1回トーナメント(東日本)が開催された。(AMMACアマチュアルール)は、5分1R。顔面へのパウンド無し、ヒールフック無し、頸椎への攻撃無し(※ツイスター等禁止)。  西日本のトーナメント1回戦は8月30日(土)に実施。2回戦は10月に東日本・西日本でそれぞれ開催され、決勝戦は12月に「東日本優
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    MMA
    2025.08.24
    【GRACHAN】「真夏の3連戦」第2弾の福岡大会で真生vs.尾崎蓮が追加。全試合順決定=8月31日(日)『GRACHAN 76』
     2025年8月31日(日)福岡県・アクロス福岡 イベントホールで開催される『GRACHAN 76』の全試合順と追加カードが発表された。 三上ヘンリー大智がイム・ドンファンを30秒 TKOに下した8月10日の『GRACHAN 75』に続き、31日に『GRACHAN 76』福岡大会、9月14日(日)に『GRACHAN 77』(大阪・176BOX)大会と真夏の3連戦が行われている。その第2弾・福岡大会
  • レポート
    MMA
    2025.08.23
    【UFC】ウォルケルが中国ミンヤンをカーフで崩してTKO勝ち、スターリングがオルテガをアウトMMAで完封、パブロビッチが連勝アコスタを止める。フライ級でス・ムダルジが判定勝ち、ジョンソンがカヴァナに逆転TKO勝ち! 復帰ドーカスがペレイラを43秒KO、ユ・スヨンがシャオ・ロンに判定勝ち
     2025年8月22日の『ROAD TO UFCシーズン4 準決勝』に続き、23日(土)に中国・上海の上海インドア・アリーナにて『UFC Fight Night: Walker vs. Zhang』(UFC Fight Pass/U-NEXT配信)が開催された。中国本土におけるUFCイベントとしては4度目。現地プライムタイムで行われた。 ▼ライトヘビー級 5分5R〇ジョニー・ウォルケル(ブラジル)
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    MMA
    2025.08.23
    【LFA】上久保周哉がLFA2連勝! 元UFCエリック・シェルトンをRNCで極める。フライ級王者シャポリンがロゼを左ST KO防衛でパントージャが祝福。ライト級王座はミランダが粘るブラジライを振り切り王座防衛
     2025年8月22日(日本時間23日)米国カリフォルニア州ベンチュラ・サンミゲールホールにて『LFA 215: Miranda vs. Barzilay』(UFC Fight Pass配信)が開催された。  メインカードでは、136.4ポンド契約で上久保周哉(日本)とエリック・シェルトン(米国)が対戦。上久保が2Rにリアネイキドチョークを極め、LFA2連続一本勝ちを決めている。 ▼LFAライト
  • レポート
    MMA
    2025.08.22
    【RTU】中村京一郎がカイウェンに左を効かせて判定勝ち、決勝でチャンミンを47秒TKOのサレイと対戦。フライ級一本勝ちのバトバヤルと判定勝ちタウが決勝で対戦。ライト級サンウクがRNC一本勝ちでマー・ファンと決勝へ。バンタム級ランボとルイが決勝で対戦、ニャムジャルガルが一本勝ち
     2025年8月22日(金)、中国・上海インドアスタジアムにて『ROAD TO UFCシーズン4 準決勝 エピソード5&6』(UFC Fight Pass/U-NEXT配信)が開催された。  5月の1回戦出場の日本人8選手中、唯一勝ち残った中村京一郎(日本)が、フェザー級トーナメント準決勝でリー・カイウェン(中国)と対戦。序盤から先に攻めた中村は、カイウェンのテイクダウンに立ち上がり、左ストレート
  • レポート
    MMA
    2025.08.22
    【PFL】ミドル級決勝エドワーズがロスタを左ハイKO! ヘビー級決勝は昨年準優勝のポポフがロマノフにスプリット判定勝ち、ライトヘビー級決勝はカルロス・ジュニオールがコーリーにRNC極めて優勝
     2025年8月21日(日本時間22日)、米国フロリダ州ハリウッドのセミノール・ハードロックホテル&カジノにて『PFL World Tournament 10: 2025 Finals』(U-NEXT配信)が開催された。  8階級中、すでにウェルター級でサッド・ジーン、フェザー級でモヴィッド・ハイブラエフがトーナメント優勝。さらにライト級でアルフィー・デイビス、女子フライ級でリズ・カモーシェ、バ
  • ニュース
    MMA
    2025.08.22
    【柔術】髙田延彦がワールドマスター柔術選手権に出場! ヒクソンの茶帯としてエントリー「チャレンジ出来る事が幸せ」=8月28日米国ラスベガス
     2025年8月28日(日本時間29日)米国ラスベガスのコンベンションセンターで開催される『IBJJFワールドマスター柔術選手権 2025』に、髙田延彦(63歳)が出場することが分かった。  2024年12月5日、髙田はヒクソン・グレイシーから茶帯を授与されており、今回のワールドマスターでは、茶帯のマスター7(61歳以上)ヘビー級(94.3kg)にエントリーする。同大会はワンデートーナメント形式
  • レポート
    MMA
    2025.08.22
    【PFL】凄まじいスクランブル戦! 無敗対決はサバテロとドローのデイロンが、メレディスを3R TKOで9勝1分に
     2025年8月21日(日本時間22日)、米国フロリダ州ハリウッドのセミノール・ハードロックホテル&カジノにて『PFL World Tournament 10: 2025 Finals』(U-NEXT配信)が開催された。  8階級中、すでにウェルター級でサッド・ジーン、フェザー級でモヴィッド・ハイブラエフがトーナメント優勝。さらにライト級でアルフィー・デイビス、女子フライ級でリズ・カモーシェ、バン
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    MMA
    2025.08.21
    【RTU】日本人唯一の勝ち残りの中村京一郎、『ROAD TO UFC フェザー級準決勝』でリー・カイウェンと対戦「今回、自分でも“中村京一郎は何で倒すんだろう”って楽しみ」=8月22日(金)上海
     2025年8月22日(金)、中国・上海インドアスタジアムにて開催の『ROAD TO UFCシーズン4 準決勝 エピソード5&6』(UFC Fight Pass/U-NEXT配信)に向け21日(木)、前日計量が行われた(※大会速報はこちら)。 ▼ROAD TO UFC 4 フェザー級トーナメント準決勝 5分3R ※選手名から前戦リー・カイウェン(中国)15勝6敗 145.5ポンド(65.99kg)
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    MMA
    2025.08.21
    【UFC】朝倉海の距離感を狂わせた「眼球潰し」、フィニッシュは「自分のミス」。バンタム級転向とリリースの可能性も語る=『UFC 319』でキャリア初の連敗を見つめて
     2025年8月16日(日本時間17日)米国シカゴで開催された『UFC 319: Du Plessis vs. Chimaev』(U-NEXT見逃し配信)で、朝倉海(JTT)が古豪ティム・エリオット(米国)に2R ギロチンチョークで一本負け。帰国した朝倉はYouTubeに『UFC319試合を終えて』を投稿し、「1R終盤に眼球を潰され、2Rに打撃の距離感がおかしくなった」こと、フィニッシュは「自分の
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