ニュースMMA2024.03.29【DEEP】神龍誠がフライ級王座返上、暫定王者の福田龍彌が第6代王者に。4月13日(土)フューチャーキングトーナメント出場選手が決定 2024年3月29日、DEEPはフライ級暫定王者の福田龍彌(MIBURO)が、第6代DEEPフライ級王者となったことを発表した。 同級正規王者の神龍誠(神龍ワールドジム)の防衛戦スケジュール調整がつかず、王座を返上。王座統一戦が行われないまま、暫定王者だった福田が正規王者となった。福田は2024年3月にバンタム級で雅駿介に1R TKO勝ちしたばかり。 神龍は4月29日(月・祝)『RIZIN.
ニュースK-12024.03.29【Krush】王者・璃明武が「全局面で圧倒」宣言、挑戦者・倉田永輝は「引っ繰り返してやる」 2024年3月30日(土)東京・後楽園ホール『Krush.159』の前日計量が、29日(金)都内にて13:00より行われた。 メインイベントでKrushスーパー・バンタム級タイトルマッチ3分3R延長1Rを争う、王者・璃明武(=りあむ/K-1ジム総本部チームペガサス)はリミットちょうどの55.0kg、挑戦者・倉田永輝(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)は54.9kgでそれぞれ計量
ニュースMMA2024.03.29【修斗】一條貴洋が連戦直訴、空道世界3位の谷井翔太と対戦=4月7日(日)新宿FACE 2024年4月7日(日)東京・新宿FACEで開催される『SHOOTO GIG TOKYO Vol.36』の追加カードが発表された。 ▼63.5kg契約 5分2R一條貴洋(ストライブル南相馬)谷井翔太(ロデオスタイル/大道塾) 福島出身の一條貴洋(ストライプル南相馬)と、「空道」でも活躍している谷井翔太(ロデオスタイル/大道塾)が63.5kgのキャッチウェイトで対戦する。 一條は2023年1
ニュースK-12024.03.29【Krush】タイトルマッチの王者・璃明武と挑戦者・倉田永輝が計量パス、谷川聖哉は大幅減量に成功して無事パス 2024年3月30日(土)東京・後楽園ホール『Krush.159』の前日計量が、29日(金)都内にて13:00より行われた。 メインイベントでKrushスーパー・バンタム級タイトルマッチ3分3R延長1Rを争う、璃明武(K-1ジム総本部チームペガサス/王者)はリミットちょうどの55.0kg、倉田永輝(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST/挑戦者)は54.9kgでそれぞれ計量をパス。
インタビューMMA2024.03.29【DEEP JEWELS】地元神戸でRIZIN開催の翌日、ケイト・ロータスがプロ初のTKO勝ち「“飛び級”は出来ない」 2024年3月24日、東京ニューピアホールで開催された『DEEP JEWELS 44』セミファイナルにて、49kg以下契約で、ケイト・ロータス(フリー)が桐生祐子(FourRhombus)に1R 1分28秒、TKO勝ち。プロ初のTKO勝ちで「“飛び級”はできない」と、勝ち星を積み上げてのRIZIN出場を目指す思いを語った。 ケイトは、2023年に白星と黒星を繰り返し、2月に青野ひかるに判定負
ニュースMMA2024.03.29【PANCRASE】杉山しずかが約2年ぶりの復帰戦へ向けて美ボディ披露、「美しすぎる」とファンも絶賛 2024年3月31日(日)東京・立川ステージガーデンで開催される30周年記念大会Vol.3『PANCRASE 341』(※前日計量の写真)に、パンクラス初参戦を果たす杉山しずか (リバーサルジム新宿Me,We)。 2022年5月の中井りん戦以来、約2年ぶりの試合に臨む杉山。対戦相手は2014年大晦日のDEEP DREAM IMPACT以来の再戦となる元プロボクサーのライカ(RIGHT THIN
ニュースその他2024.03.28【BreakingDown】因縁の相手と再戦の虎之介、石井一成らとムエタイ特訓も「僕は一切蹴る気ありませんよ」 2024年3月30日(土)東京・四谷スタジオ『BreakingDown11.5』のメインイベントにて、2月18日(日)東京・プリズムホールで開催された『BreakingDown 11』で無効試合となったファン・ホセ・ランダエタvs.虎之介の因縁の再戦が行われる。 前回の対戦では途中、ランダエタが左目上と鼻から流血してドクターチェックが入り、ランダエタはバッティングだとアピール、虎之介は「パンチ
ニュースキックボクシング2024.03.28【NJKF】新バンタム級王者の嵐がスックワンキントーン王者・桂英慈と対戦、ダブルメインが他団体と対抗戦、ダブルセミはムエタイとの国際戦に 2024年4月7日(日)東京・後楽園ホール『NJKF CHALLENGER 2024』の全対戦カードが決定した。 ダブルメインとしてNJKFvs.他団体の対抗戦を実施。大会最終試合のダブルメインIIには、2月大会でNJKFバンタム級王者となり大会MVPも獲得した嵐(KING gym)が登場。スックワンキントーン・バンタム級王者の桂英慈(クレイン)と54㎏契約3分3Rで対戦する。 数々のアマチ
インタビューシュートボクシング2024.03.28【シュートボクシング】KNOCK OUTの栗秋祥梧を迎え撃つ山田彪太朗「まずは日本最強を目指しているのでこの試合は圧勝して僕の実力を証明したい」 2024年4月13日(土)東京・後楽園ホール『SHOOT BOXING 2024 ACT.2』にて、57.6kg契約3分3R延長1Rで栗秋祥梧(クロスポイント吉祥寺)と対戦するSB日本ウェルター級王者・山田彪太朗(シーザージム)のインタビューが主催者を通じて届いた。 山田ツインズの兄・彪太朗は2019年8月にプロデビューすると4連勝(無効試合を挟む)を飾ったが、2021年4月に翔に初黒星を付け
ニュースキックボクシング2024.03.28【九州プロキック】日畑達也と力斗が国際戦でコリアンファイターを迎え撃つ、2大タイトルマッチも 2024年5月19日 (日) アクロス福岡イベントホールにてKPKB (九州プロキックボクシング)主催『KPKB vol.19』が開催される。 昨年インターナショナル王座決定戦で衝撃の1R KO負けを喫した日畑達也(FKD Fighting Sports Gym)が、リベンジを目指し韓国人選手を相手に復帰戦。抜擢されたパク・スホ(韓国/金泉サンホ体育館)は、MAX FCバンタム級3位で16戦1
インタビューシュートボクシング2024.03.28【シュートボクシング】敗者髪切りマッチに続きリングネームを賭けて荒東“怪獣キラー”英貴と戦う坂本優起「僕がリングネームとSBの看板を守る」 2024年4月13日(土)東京・後楽園ホール『SHOOT BOXING 2024 ACT.2』にて、オープンフィンガーグローブマッチ3分3R無制限Rで初代GRACHAN無差別級王者・荒東“怪獣キラー”英貴(パンクラス大阪稲垣組)を迎え撃つSB日本ヘビー級3位・坂本優起(シーザージム)のインタビューが主催者を通じて届いた。 昨年11月の関根“シュレック”秀樹戦との敗者髪切りマッチで敗れ、落ち武者
ニュースMMA2024.03.28【RIZIN】萩原京平の引退示唆にベテラン2人が「ナメんな」「甘いって」と叱咤激励「諦めたらそこで終了」(金原)「やらなあかんこと満載や」(ストラッサー) 2024年3月23日(土)兵庫・神戸ワールド記念ホールで開催された『RIZIN LANDMARK 9』。 第11試合のRIZINフェザー級(66.0kg)5分3Rで、武田光司(BRAVE)に判定3-0で敗れた萩原京平(SMOKER GYM)は試合後のコメントで「またちょっと周りの人をがっかりさせてしまったのが悔しいのと、(米国合宿を)4カ月本気でやったけどこういう結果だったので、限界なのかと思
ニュースMMA2024.03.28【RIZIN】イゴール・タナベの体重超過→試合中止について金原正徳が明かす“減量の落とし穴”「予想できたものだけに悲しい」 2024年3月23日(土)兵庫・神戸ワールド記念ホールで開催された『RIZIN LANDMARK 9』。 同大会の第8試合で行われるはずだったRIZINウェルター級(77.0kg)5分3R、イゴール・タナベ(セラヴィー)vs.ストラッサー起一(総合格闘技道場コブラ会)は、イゴールの体重超過で前日に中止となった。 この件について、タイのタイガームエタイジムでのファイトキャンプを終えて帰国した、
ニュースムエタイ2024.03.28【ONE】武尊下したスーパーレックがバンタム級ムエタイ王者ハガティに挑戦、女子ストロー級王者ジンナンにアトム級王者スタンプが挑戦=9.6 米国デンバー大会 2024年9月6日(日本時間7日)、米国コロラド州デンバーのボール・アリーナにて、ONE Championshipが『ONE 168: Denver』を開催、2つの世界王座戦を行うことを発表した。ONEのルールセットが認可された同州での大会は、2023年5月の『ONE Fight Night 10』以来。 ▼ONEバンタム級ムエタイ世界王座戦 3分5Rジョナサン・ハガティ(英国)バンタム級ムエ
ニュースキックボクシング2024.03.27【ONE】再起戦で勝利した内藤大樹の次戦が早くも決定、デッドゥアンレックとキックボクシングルールで再戦=4・6『ONE Fight Night 21』 2024年4月6日(土)タイ・ルンピニースタジアム『ONE Fight Night 21』に、内藤大樹(BELLWOOD FIGHT TEAM)の出場が決定。フライ級キックボクシング3分3Rでデッドゥアンレック・ティーデ99(タイ)との対戦が決まった。 内藤は、2019年からONEを主戦場にし、初戦となった10月のジャカルタ大会でニージーランドの強豪アレクシ・セレピソフに3R KO勝ち。12月
インタビューMMA2024.03.27【PANCRASE】王者アキラ、雑賀“ヤン坊”と対戦「日本人ライト級最強は僕だと証明したい」=3月31日(日)立川ステージガーデン 2024年3月31日(日)東京・立川ステージガーデンにて『PANCRASE 341』(U-NEXT配信)が開催される。 ▼PANCRASEライト級タイトルマッチ 5分5Rアキラ(武蔵村山さいとうクリニック/ALMA FIGHT GYM PUGNUS)※第8代ライト級キング・オブ・パンクラシス雑賀“ヤン坊”達也 (1位/DOBUITA) 王者アキラは、2022年9月に松本光史に3R KO勝ちで
ニュースキックボクシング2024.03.27【GLORY】“ミドル級世界最強”外国人史上初のムエタイ2大殿堂覇者ユセフ・ブガネムが初参戦、ヘビー級GPで番狂わせ起こしたラジャブザデも出場 2024年4月27日(土・現地時間)フランスのドーム・ド・パリで開催される『GLORY 91』の追加対戦カードが発表された。 メインイベントの王者エンディ・セメリア(キュラソー/オランダ)vs.チコ・クワジ(オランダ)のウェルター級タイトルマッチに続いて決まったのは9カード。 コ・メインではライトヘビー級3分3Rでバフラム・ラジャブザデ(アゼルバイジャン)がライトヘビー級に転向し、パリ在住の
ニュースキックボクシング2024.03.27【NO KICK NO LIFE】元J-NET王者の杉本卓也が梅野源治をKOした男と引退試合、HIROYUKIは山田航暉と対戦 2024年5月17日(金)東京・後楽園ホール『NO KICK NO LIFE』の追加対戦カードが発表された。 元J-NETWORKスーパーライト級王者・杉本卓也(WSRフェアテックス)が引退試合で、元REBELS-BLACK 60kg級王者・鈴木宙樹(フリー)と63.5kg契約3分3Rで対戦する。 杉本は打ち合い上等のスタイルで特に右ストレートは必殺の威力を持ち、KNOCK OUTやJ-NE
インタビューシュートボクシング2024.03.27【シュートボクシング】初参戦のロクク・ダリ「ボコボコにすることしか考えてない」「いつか海人選手とやれるのであればリベンジしたい」 2024年4月13日(土)東京・後楽園ホール『SHOOT BOXING 2024 ACT.2』にて、「SBvs.GRACHAN」として70.0kg契約3分3R無制限延長RでSB日本スーパーウェルター級2位・風間大輝(橋本道場)と対戦するロクク・ダリ(コンゴ/TRI.H Studio)のインタビューが主催者を通じて届いた。 ダリは幼い頃から柔道を習いアフリカJrチャンピオンに輝き、その後も柔道に
インタビューMMA2024.03.27【DEEP JEWELS】13戦無敗・三冠となった伊澤星花「『超RIZIN.3』は日本人同士で盛り上がるカードに」、今後は「ストロー級でも戦えるような身体を作っていきたい」 2024年3月24日(日)東京・ニューピアホールにて『DEEP JEWELS 44』が開催された(U-NEXT配信)。 メインでは、「DEEP JEWELSアトム級(47.6kg)タイトルマッチ」として、王者パク・シユン(ザ・ジムラップ)に、伊澤星花(Roys GYM/JAPAN TOP TEAM)が挑戦。2R 0分58秒、伊澤が右ストレートを効かせてのニンジャチョークで一本勝ちし、RIZIN
インタビューK-12024.03.27【Krush】王座決定トーナメントの谷川聖哉「倒したいという気持ちが今までにも増して強くなっている」、ブハリ亜輝留「正面から小細工なく戦って倒すことができる」 2024年3月30日(土)東京・後楽園ホール『Krush.159』より「初代Krushミドル級王座決定トーナメント」が開幕。準決勝で対戦する谷川聖哉(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)vs.ブハリ亜輝留(WSRフェアテックス幕張)のインタビューが主催者を通じて届いた。 谷川は空手で第1回&第3回真正会全日本選手権大会重量級優勝など数多くの実績を残し、2017年5月にキックボクシ
ニュースキックボクシング2024.03.27【RISE】“JKファイター”辻井和花が制服でハイキック「強くて、華がある、面白い試合が出来る選手になっていきたいです」 2024年4月21日(日)東京・後楽園ホール『RISE 177』にて、アトム級(-46kg)3分3Rで坂田実優(FASCINATE FIGHT TEAM)と対戦する、辻井和花(BRING IT ON パラエストラ AKK)が公開練習を行った。 辻井は極真空手で20戦17勝、RISEのアマチュア大会RISE NOVAの全日本女子トーナメントで2021年に-47kg級優勝、KNOCK OUTアマチ
ニュースK-12024.03.27【K-1】野杁正明と篠塚辰樹が契約満了、保持していたタイトルは返上扱いに 2024年3月27日(水)、K-1を運営するM-1スポーツメディアはK-1 WORLD GPウェルター級王者・野杁正明(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)とKrushフェザー級王者・(MASTER BRIDGE SOUND)、両選手との契約が円満に満了となったことを発表した。両者が保持していたタイトルは返上扱いとなり、空位となる。 【写真】Krush王者の篠塚も契約が満了になった
インタビューMMA2024.03.26【RIZIN】サトシ「これはリベンジではない。ただ悲しかった」×K太郎「(サトシの徹底した打撃戦は)想定していなかった。でも自分もそこで戦うつもりだったから…」 2024年3月23日(土)兵庫・神戸ワールド記念ホールで開催された『RIZIN LANDMARK 9』第12試合・ライト級(71.0kg)で、ウェルター級から10年ぶりにライト級に落としてきた中村K太郎(UNITED GYM TOKYO)が、現ライト級王者のホベルト・サトシ・ソウザ(ボンサイ柔術)とノンタイトルで対戦。 MMA36勝中17の一本勝ちを誇るが、近年は打撃でのKO・TKOも多いK太
ニュースMMA2024.03.26【PANCRASE】メインはライト級王座戦・アキラvs.雑賀“ヤン坊”達也、セミは女子フライ級王座戦・端貴代vs.重田ホノカ、女子アトム級T決勝・SARAMIvs.沙弥子も=3月31日(日)立川大会・全試合順決定 2024年3月31日(日)立川ステージガーデンで開催される 30周年記念大会Vol.3『PANCRASE 341』の全試合順が発表された。 全15試合で、メインイベントはライト級王座戦として、王者アキラに1位の雑賀“ヤン坊”達也が挑戦。セミは女子フライ級王座戦で王者・端貴代に、3連勝・20歳の重田ホノカが挑戦。第13試合も女子の試合で、アトム級トーナメントを勝ち上がってきたSARAMIと沙弥
ニュースMMA2024.03.26【GLADIATOR】チェ・ドンフンが円満離脱、イ・スンチョルが負傷欠場でフライ級王座決定T準決勝中止、NavE vs.オトゴンバートルで決勝戦=王座決定戦に 5月5日(日)大阪 2024年5月5日(日)に大阪府豊中市の176BOXで開催される『GLADIATOR 026』の対戦カードが発表された。 【決定カード】 ▼GLADIATORフライ級トーナメント決勝 5分3RNavE(N★TRUST/第3代GLADIATORフライ級王者)オトゴンバートル・ボルドバートル(Shandas MMA Fitness Center/モンゴル) 同大会では本来、2月16日の『GLAD
インタビューMMA2024.03.26【RIZIN】殊勲の勝利・久保優太「カーフをカットして“ブッ壊したぞ”って」「フェザー級で一番打撃力のあるケラモフ選手と、GLORY・K-1王者だった僕がやったら面白くないですか」×高橋遼伍「“RIZINの洗礼”を受けた」 2024年3月23日(土)兵庫・神戸ワールド記念ホールで開催された『RIZIN LANDMARK 9』の第4試合・フェザー級(66.0kg)で、元K-1&GLORY王者の久保優太(PURGE TOKYO/BRAVE)が、ONEから初参戦の高橋遼伍(KRAZY BEE)にスプリット判定勝ち。「次は元王者クラスと」と、ヴガール・ケラモフを相手に指名した。 試合は、元修斗元環太平洋フェザー級王者に
ニュースシュートボクシング2024.03.25【ONE】シュートボクシング2階級制覇の笠原友希が兄・弘希に続いて参戦、SB勢の連敗を食い止められるか「SB王者の強さ見せる」 2024年4月19日(金・現地時間)タイ・ルンピニースタジアム『ONE FridayFights 59』(U-NEXT配信)に、シュートボクシング日本スーパーフェザー級王者・笠原友希(シーザージム)の初参戦が決まった。 笠原は2019年6月に国内55kg級トップクラスの小笠原瑛作をヒジ打ちによるカットでTKOに破る大番狂わせを演じ、2020年7月に那須川天心の対戦相手に選ばれたが初回KO負け。
インタビューシュートボクシング2024.03.25【シュートボクシング】“SBキラー”栗秋祥梧「せっかくのSBルールなんでシュートボクサーの戦いをしてきてほしいですね(ニヤリ)」 2024年4月13日(土)東京・後楽園ホール『SHOOT BOXING 2024 act.2』にて、SB日本フェザー級王者・山田彪太朗(シーザージム)と対戦する栗秋祥梧(クロスポイント吉祥寺)のインタビューが主催者を通じて届いた。 プロデビューから無敗の9連勝だった笠原弘希に初黒星を付け(1勝1敗)、その後、植山征紀、内藤凌太にも勝利している“SBキラー”が久々にSBのリングに上がる。今回もS