ゴング格闘技
  • NEWS
  • SPECIAL
  • SCHEDULE & RESULT
  • MOVIE
  • ニュース
  • スペシャル
  • 大会日程 & 試合結果
  • ムービー

ニュース

NEWS
  • ALL
  • インタビュー
  • 試合レポート
  • MMA
  • ストライキング
  • グラップリング
  • その他
  • ストライキング
    2024.11.26
    【ONE FF】野杁正明の対戦相手が変更も「決まった相手と試合するだけ」2戦目は「僕の強さを改めて証明しないといけない」
  • ニュース
    K-1
    2024.11.26
    【K-1】与座優貴、ヨードクンポンらK-1王者の試合を候補に「そう来たか、みたいなカードを組めないかなと」(宮田P)
     2024年12月14日(土)東京・国立代々木競技場第一体育館『K-1 WORLD GP 2024』の記者会見が、11月26日(火)都内にて行われた。  会見に出席した宮田充Krushプロデューサーは残りの対戦カードについて「K-1王者でスタンバイ出来る選手はライト級王者の与座優貴(team VASILEUS)選手を含めてやり取りを続けています。スーパー・ライト級王者のヨードクンポン・ウィラサクレ
  • ニュース
    K-1
    2024.11.26
    【K-1】緊急代打出場の山口翔大「日本の救世主になるためにトーナメントに帰ってきました。補欠から優勝する姿を見せられれば」
     2024年12月14日(土)東京・国立代々木競技場第一体育館『K-1 WORLD GP 2024』の記者会見が、11月26日(火)都内にて行われた。  クォン・ジャンウォン(韓国/Cheonghak Muaythai Gym)の欠場を受け、「K-1 WORLD GP 2024 無差別級トーナメント」に出場が決まった山口翔大(GENESIS/TEAM3K)が会見に出席。緊急参戦の意気込みを語った。
  • ニュース
    K-1
    2024.11.26
    【K-1】ジャンウォンが無差別級トーナメント欠場、山口翔大が代打参戦。カリミアンの相手は公募に
     2024年12月14日(土)東京・国立代々木競技場第一体育館『K-1 WORLD GP 2024』の記者会見が、11月26日(火)都内にて行われた。 「K-1 WORLD GP 2024 無差別級トーナメント」に出場が決まっていたクォン・ジャンウォン(韓国/Cheonghak Muaythai Gym)が欠場。ジャンウォンは持病の突発性の難聴があり、10日前に右耳が聞こえなくなったという。入院し
  • ニュース
    キックボクシング
    2024.11.26
    【KNOCK OUT】超異色の2カードが決定、重森陽太vs.RIZINの倉本一真、バズーカ巧樹vs.K-1の大沢文也が究極打撃格闘技ルールで激突
     2024年12月30日(月)神奈川・横浜武道館『K.O CLIMAX 2024』にて行われる、異色の対戦カードが発表された。  KNOCK OUT-REDライト級王者・重森陽太(クロスポイント吉祥寺)が、KNOCK OUT-UNLIMITED -61.5kg契約3分3R延長1Rに初挑戦。そしてその相手はRIZINで活躍中の倉本一真(リバーサルジム新宿MeWe/MAJESTIC)に決定した。  重
  • ニュース
    ムエタイ
    2024.11.26
    【ONE FF】辻井和奏「めちゃくちゃ練習して勝つ気しかない」2025年1月にはスックワンキントーン王座の防衛戦も決定
     2024年11月24日(日)東京・新宿FACEで開催された『スックワンキントーン2024 THE FINAL』のリングにスックワンキントーン女子フライ級王者・辻井和奏(BRING IT ONパラエストラAKK)が上がった。  辻井は「皆さんにお伝えしたいことが3つあって立たせてもらっています」と、告知が3つあるとした。 「ひとつめはスックワンキントーンを愛している皆さんならご存じだと思いますが、
  • インタビュー
    K-1
    2024.11.25
    【K-1】“監督”チンギス・アラゾフが3人の刺客を送り込む「私がK-1へ戻ることも視野に入っています」
     2024年12月14日(土)東京・国立代々木競技場第一体育館『K-1 WORLD GP 2024』に3人の刺客を送り込むことになった第2代K-1 WORLD GPスーパー・ウェルター級王者のチンギス・アラゾフ(アゼルバイジャン/ベラルーシ)が、K-1の公式インタビューに応じた。なぜ、今大会でアラゾフチームを組んだのか、K-1に協力しているのか、その狙いを明かした。  チーム・アラゾフの1人目はダ
  • インタビュー
    キックボクシング
    2024.11.25
    【KNOCK OUT】デンサヤーム、良太郎のことは「ぱんちゃんのトレーナーとしか思ってなかったんですけど(笑)」
     2024年12月1日(日)東京・後楽園ホール『MAROOMS presents KNOCK OUT 2024 vol.6』にて、KNOCK OUT-REDスーパーライト級タイトルマッチ3分5R延長1Rで良太郎(池袋BLUE DOG GYM/team AKATSUKI)と対戦するデンサヤーム・ウィラサクレック(タイ)。前王者・バズーカ巧樹の返上に伴い、『KNOCK OUT』4戦目にしてタイトルのチ
  • インタビュー
    キックボクシング
    2024.11.25
    【KNOCK OUT】35歳で3本目のベルトを狙う良太郎「ここで獲れれば、才能はないけど頑張ってきた成果にはなるんじゃないかな」
     2024年12月1日(日)東京・後楽園ホール『MAROOMS presents KNOCK OUT 2024 vol.6』にて、KNOCK OUT-REDスーパーライト級タイトルマッチ3分5R延長1Rでデンサヤーム・ウィラサクレック(タイ)と対戦する良太郎(池袋BLUE DOG GYM/team AKATSUKI)。自身にとってはBLACKウェルター級に続くタイトル獲得のチャンスが巡ってきたわけ
  • ニュース
    シュートボクシング
    2024.11.25
    【シュートボクシング】海人の対戦相手は元世界王者モハメド・ブタザ「苦手なタイプ」と警戒しつつも「僕の強さを確かめるいい相手」
     2024年12月26日(木)東京・TDCホール『-SHOOT BOXING BATTLE SUMMIT-GROUND ZERO TOKYO 2024』の記者会見が、11月25日(月)東京ドームホテルにて行われた。  対戦カード第一弾として、SB世界スーパーウェルター級王者・海人(TEAM F.O.D)vs.モハメド・ブタザ(モロッコ/Southpaw Gym)が決定。70kg契約、ラウンド数は調
  • ニュース
    シュートボクシング
    2024.11.25
    【シュートボクシング】「様々な団体が垣根を超えたマッチメイク」「ファンの皆さんがアッと驚くような試合を」GROUND ZEROを5年ぶり開催
     2024年12月26日(木)東京・TDCホール『-SHOOT BOXING BATTLE SUMMIT-GROUND ZERO TOKYO 2024』の記者会見が、11月25日(月)東京ドームホテルにて行われた。 「GROUND ZERO」はシュートボクシングの世界トーナメント『S-cup』と並ぶビッグマッチの名称で、団体間の垣根を取り払い様々な団体の選手が一堂に会し、SBルールのみならず多種多
  • ニュース
    シュートボクシング
    2024.11.25
    【格闘技】東京ドームCEOが格闘技トップファイター集結の『格闘技の祭典』開催の夢を語る「近い将来、なるべく早いタイミングで」
     2024年12月26日(木)東京・TDCホール『-SHOOT BOXING BATTLE SUMMIT-GROUND ZERO TOKYO 2024』の記者会見が、11月25日(月)東京ドームホテルにて行われた。  会見には今大会の後援である株式会社 東京ドームの代表取締役会長である北原義一CEOも出席。  北原CEOは挨拶の中で「私も格闘技のファンでして、会長という立場を離れて今から一ファンと
  • レポート
    キックボクシング
    2024.11.25
    【Stand up】King of Rookie2024新人王決定戦-60kg級で山田洸誓の愛弟子・児玉侑慎が優勝
    Stand up vol.26 King of Rookie20242024年11月17日(日)東京・ゴールドジムサウス東京ANNEX ▼第5試合 King of Rookie2024新人王決定戦決勝戦 -60kg契約 3分3R延長1R×戸田龍将(TRY HARD GYM)判定1-2 ※9-10、10-9、9-10 〇児玉侑慎(正道会館KCIEL)※本戦は28-29、28-27、28-28※児玉が
  • ニュース
    K-1
    2024.11.25
    【K-1】チンギス・アラゾフが日本初セミナー、少人数レッスンのVIPプランやサイン会などの交流もあり
     2024年12月15日(日)都内某所にて、第2代K-1 WORLD GPスーパー・ウェルター級王者チンギス・アラゾフ(アゼルバイジャン/ベラルーシ)の日本初セミナーの開催が決定した。  世界最高峰の技術を持つアラゾフの知識と経験を学べる特別な機会が設けられる。今回は技術指導だけでなく、交流会も実施予定だという。技術を学びたいプロ・アマ・経験者はもちろん、アラゾフと直接触れ合いたいファンの参加もO
  • ニュース
    ムエタイ
    2024.11.25
    【ONE】ロッタンの半生がデジタルコミック化、タイでのつつましい始まりからムエタイの伝説となるまで
     元ONEフライ級世界王者ロッタン・ジットムアンノン(タイ)の半生が、デジタルコミック化されることがONE Champiosnshipより発表された。  タイでのつつましい始まりから、ONE世界王者、そしてムエタイの伝説となるまでの物語が描かれる。 【写真】公開されたイメージ画。タイトルは「IRON WILL」 ロッタンは2018年3月にスアキムを破り日本でも名が知られるようになり、同年6月にRI
  • ニュース
    ムエタイ
    2024.11.25
    【ムエタイ】吉成名高がスーパーレックやチャド・コリンズを抑えて「パウンド・フォー・パウンド」1位をキープ
     タイスポーツ省承認のムエタイ組織WMO(世界ムエタイ機構)が、パウンド・フォー・パウンド(PFP=全階級で体重差のハンデがない場合、誰が最強であるかを指す称号)ランキングを発表し、今回も1位に吉成名高(エイワスポーツジム)が選ばれた。  WMO(世界ムエタイ機構)は2011年に発足し、タイのスポーツ省と文化省に承認されている団体で、プロとアマチュアの世界タイトルを認定。特に毎年3月12~22日に
  • ニュース
    K-1
    2024.11.24
    【Krush】ラウンドガールが一部ファンの迷惑行為に苦言「結構本気で命の危機を感じることもあるのでやめていただきたい」
     格闘技イベント『Krush』のラウンドガールユニット「Krushガールズ」のメンバーでキャプテンを務めている、モデル・タレントの冨樫秋穂が一部ファンの行き過ぎた行為に苦言を呈した。  2024年11月24日(日)、自身のSNSにて冨樫は「めちゃくちゃ良いファンの方々が大半な中、度がすぎた方もいるのがちょっと最近怖いです。最寄り駅までついてこられることもあってこんな私を推してくれることは本当に嬉し
  • ニュース
    K-1
    2024.11.24
    【Krush】ラウンドガールが背を反る魅惑のポーズ…その正体は名古屋大会で“しゃちほこポーズ”
     2024年11月23日(土)愛知・名古屋国際会議場イベントホールにて『Krush.168 ~in NAGOYA~』が開催された。  オープニングで恒例となっているラウンドガールユニット『Krushガールズ』のパフォーマンスで、いつも通り一人ずつポーズを決めた後、全員でポーズを決めるのだが、この日はいつもと違った背を反るポーズに。  キャプテンの冨樫秋穂は自身のSNSにて「うちらのオープニングの最
  • ニュース
    キックボクシング
    2024.11.24
    【RISE】實方拓海vs.宇佐美 秀 メイソンでウェルター級王座決定戦、門口佳佑は階級を下げてオート―と、大﨑一貴vs.カンポスも決定
     2024年12月21日(土)千葉・幕張メッセ イベントホール『ABEMA presents RISE WORLD SERIES 2024 FINAL ~GLORY RISE FEATHER WEIGHT GRAND PRIX~』の追加対戦カードが、11月23日(土)東京・後楽園ホールで開催された『RISE 183』にて発表された。  スーパーフライ級3分3R延長1Rで、大﨑一貴(OISHI GY
  • ニュース
    キックボクシング
    2024.11.24
    【RISE】秀樹が仲間、戦友らに見送られて引退セレモニー「やり切った格闘技人生だったなって。後悔はありません」
     2024年11月23日(土)東京・後楽園ホールで開催された『RISE 183』にて、秀樹(新宿レフティージム)の引退セレモニーが行われた。  秀樹はフィジカルの強さを活かしたパワフルな打撃でRISEライト級のトップクラスに君臨。2019年2月には白鳥大珠と第5代ライト級王座決定戦を争っている(白鳥がTKO勝ち)。また、『KNOCK OUT』のスーパーライト級トーナメントでは準優勝を果たした。20
  • レポート
    ムエタイ
    2024.11.24
    【スックワンキントーン】18歳の星拓海が桂英慈を破り王座奪取、ONE帰りの津橋雅祥は勝利ならず、カズキ・シッソーと荒谷壮太が熱闘、16歳のムエタイ戦士HIROKIが2連勝
    スックワンキントーン2024 THE FINAL2024年11月24日(日)東京・新宿FACE ▼第7試合(メインイベント)スックワンキントーン バンタム級タイトルマッチ 3分5R ×桂 英慈(クレイン/王者)判定0-3 ※48-49×2、47-49〇星 拓海(IDEALジム/挑戦者・スックワンキントーン スーパーフライ級1位)※星が新王座に就く。  桂は21歳で10勝2敗、様々な団体で活躍する。
  • ニュース
    キックボクシング
    2024.11.24
    【RISE】那須川天心が王者になった弟・龍心へバトンを渡す「キックボクシングを任せた」
     2024年11月23日(土)東京・後楽園ホールで開催された『RISE 183』のメインイベントにて、挑戦者・那須川龍心(TEAM TEPPEN)が王者・数島大陸(及川道場)を1R2分12秒でKO、新王座に就いた。  兄の那須川天心も会場に訪れ、弟のプロ初戴冠を祝福。一緒に記念撮影に収まり、試合後インタビューでは記者に混じって龍心に「このベルトを機にキックボクシング界をどうしていきたいですか。今の
  • インタビュー
    キックボクシング
    2024.11.24
    【RISE】那須川龍心「自分の中の裏テーマは『勇気を持って前へ出る』だった」、兄・天心も記者になって質問=試合後インタビュー
     2024年11月23日(土)東京・後楽園ホールで開催された『RISE 183』のメインイベントにて、挑戦者・那須川龍心(TEAM TEPPEN)が王者・数島大陸(及川道場)を1R2分12秒でKO、新王座に就いた。  試合後、那須川は「チャンピオンになるためにやってきたんですけれど、本当にチャンピオンになっちゃうかーみたいな。本当に実感がないですね。しもKOなので。しかも初めて綺麗に倒したKOがタ
  • レポート
    キックボクシング
    2024.11.23
    【RISE】左フック一撃!那須川龍心が初回KO勝ちで王座奪取「僕はキックボクシングという競技が一番面白いと思っている」、長谷川海翔が不完全燃焼のTKO勝ち、髙橋聖人が鮮やかハイキックで初回KO勝ち、塩川琉斗が北井智大にワンサイドの圧勝
    RISE 1832024年11月23日(土)東京・後楽園ホール ▼メインイベント(第10試合)RISEフライ級(-51.5kg)タイトルマッチ 3分5R無制限延長R×数島大陸(及川道場/王者)KO 1R 2分12秒 ※左フック〇那須川龍心(TEAM TEPPEN/挑戦者・同級1位)※那須川が新王座に就く。数島は初防衛に失敗。  数島は2020年9月にプロデビューすると軽量級でも倒す選手として注目さ
  • レポート
    K-1
    2024.11.23
    【Krush】大岩龍矢が延長戦で力尽きアギーレの判定勝ち、近藤魁成が不可思から2度のダウンを奪う大差判定勝ち、新美貴士が予告通りの初回KO勝ちでK-1王者に挑戦アピール、璃久が判定勝ちで再起、天野颯大が西元也史を初回KO!鈴木万李弥が接戦を制す、斎藤祐斗がTKO勝ち
    Krush.168 ~in NAGOYA~2024年11月23日(土)愛知・名古屋国際会議場イベントホール※ABEMAにてLIVE配信 ▼メインイベント(第8試合)-63kg契約 3分3R延長1R×大岩龍矢(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST/Krushライト級王者)延長R 判定0-3 ※9-10×3〇トーマス・アギーレ(アルゼンチン/Dojo Serpiente)※本戦の判定は29
  • レポート
    キックボクシング
    2024.11.22
    【ONE FF】日本拳法出身・成尾拓輝の強打が大爆発! 合計4度のダウンを奪いダウン応酬の激闘制す、メインではオルチコフが新時代の戦いぶりでポンペットに完勝して20戦無敗に
    ONE Friday Fights 882024年11月22日(金)タイ・ルンピニースタジアム※U-NEXTにてLIVE配信▼第3試合 フライ級キックボクシング 3分3R×ジャン・ジンフー(中国)[TKO 3R 1分23秒]〇成尾拓輝(究道会館)  成尾は日本拳法出身でHOOST CUP日本ライト級王者、JAPAN CUP KICKBOXING スーパーフェザー級王者。10月にはシュートボクシング
  • ニュース
    キックボクシング
    2024.11.22
    【RISE】恐れ知らずの19歳・長谷川海翔「キックボクサーとしてはトシ」毒舌連発に36歳・京谷祐希は心折られながらも「若いヤツの壁になったろと思う」
     2024年11月23日(土)東京・後楽園ホール『RISE 183』の前日計量&記者会見が、22日(金)都内にて14:00より行われた。  セミファイナル(第9試合)のバンタム級(-55kg)3分3R延長1Rで対戦する、京谷祐希(TEAM TEPPEN/同級5位)=54.9kg、長谷川海翔(誠剛館/スーパーフライ級4位)は54.7kgでそれぞれ計量をパス。  続いての会見で長谷川は「今回は初めて5
  • ニュース
    K-1
    2024.11.22
    【Krush】勝負メシは“北京飯”の新美貴士「1Rで倒せる」、大脇武は「ド派手に元王者をリングに沈めたい」
     2024年11月23日(土)愛知・名古屋国際会議場イベントホール『Krush.168 ~in NAGOYA~』の前日計量&記者会見が、22日(金)名古屋市内にて正午より行われた。  第7試合のKrushフェザー級3分3R延長1Rで対戦する、新美貴士(名古屋JKファクトリー/第5代Krushフェザー級王者)は57.5kg、大脇武(KING CONNECTION/元DBSフェザー級王者、元RKAフェ
  • ニュース
    K-1
    2024.11.22
    【Krush】“復活”がテーマの不可思「相手の心も折って倒したい」、近藤魁成は「何ラウンドでも倒せる準備をしてきた」
     2024年11月23日(土)愛知・名古屋国際会議場イベントホール『Krush.168 ~in NAGOYA~』の前日計量&記者会見が、22日(金)名古屋市内にて正午より行われた。  セミファイナル(第7試合)のスーパー・ライト級3分3R延長1Rで対戦する、不可思(クロスポイント吉祥寺)は64.9kg、近藤魁成(TEAM3K)は64.8kgで計量をパス。  続いての会見で近藤は「しっかり準備してき
  • ニュース
    キックボクシング
    2024.11.22
    【RISE】那須川龍心が王座奪取に自信「俺が獲るためにこの試合がある」、迎え撃つ王者・数島大陸は「1Rから潰しに行きたい」
     2024年11月23日(土)東京・後楽園ホール『RISE 183』の前日計量&記者会見が、22日(金)都内にて14:00より行われた。  メインイベントのフライ級(-51.5kg)タイトルマッチ3分5R無制限延長Rで対戦する、王者・数島大陸(及川道場)と挑戦者・同級1位の那須川龍心(TEAM TEPPEN/)は共に51.4kgで計量をパス。  続いての会見で挑戦者・那須川が「ここまで来るのに長か
最初 < ... 102 103 104 105 106 ... > 最後

RANKING

1
レポート
【RIZIN】秋元強真がクレベル越えの判定勝ち、佐藤将光が体重超過ミックスに判定勝ち、ヘビー級GP・エドポロキングが上田を衝撃ヒザ蹴りTKO、スダリオが酒井をTKOで決勝進出、伊藤がガジャマトフを無酸素ラッシュTKO、武田が摩嶋を極める、後藤がテミロフに一本勝ち、平本がジョリーをKO、直樹が細川をTKO、カイウェンが水野をTKO
2
インタビュー
【RIZIN】秋元強真、試合1週間前に左拳を脱臼「なので左を使わないっていう選択肢をしただけ」今後は「いろいろな専門の方にお願いして、もっとバケモノになろうかな」=試合後の全コメント
3
ニュース
【RIZIN】「BDファンの皆さん、この勝ち方では大きなことは言えないけれどこれが現実だよ」とマイクアピールの直樹「もっとサクッと倒して言いたかった。打たれ強さでは皇治といい勝負」
4
インタビュー
【RIZIN】佐藤将光「普通に試合で負けたなって感じです」体重超過のミックスに「ファンは好きに言ってもらっていいと思うけれど、僕自身は彼をまだ応援したい」
5
ニュース
【RIZIN】クレベル・コイケ「こんなに怪我をしたのは覚えてません」秋元強真の強味は「打撃が上手い、距離の取り方が上手、そしてスピードも速い」そのうえで「自分がミスをした」

LATEST

ニュース
【RIZIN】「BDファンの皆さん、この勝ち方では大きなことは言えないけれどこれが現実だよ」とマイクアピールの直樹「もっとサクッと倒して言いたかった。打たれ強さでは皇治といい勝負」
レポート
【DWCS】フライ級 Cage Fury王座3度防衛インドネシアのハサンが45秒TKOで勝利のムーンウォーク! ヘビー級ウィントが34秒、TKO勝ち、パグリアルーロが逆転のパウンドアウト、ノンストップアクションをクロプショットが制し、4人がUFCと契約。レバノンのアルサギールがスプリット判定勝ちも契約ならず
インタビュー
【RIZIN】佐藤将光「普通に試合で負けたなって感じです」体重超過のミックスに「ファンは好きに言ってもらっていいと思うけれど、僕自身は彼をまだ応援したい」
インタビュー
【RIZIN】秋元強真、試合1週間前に左拳を脱臼「なので左を使わないっていう選択肢をしただけ」今後は「いろいろな専門の方にお願いして、もっとバケモノになろうかな」=試合後の全コメント
ニュース
【RIZIN】クレベル・コイケ「こんなに怪我をしたのは覚えてません」秋元強真の強味は「打撃が上手い、距離の取り方が上手、そしてスピードも速い」そのうえで「自分がミスをした」
ゴング格闘技
  • ABOUT
  • お問い合わせ
  • 利用規約
  • プライバシーポリシー
© 2026 GONG KAKUTOGI. All Rights Reserved.
✕

どんな情報をお探しですか?