ニュースK-12024.08.17【Krush】勝ってベルトを巻いた方が10月大阪K-1で強豪外国人との対戦へ!小田尋久「誰でもいい。ぶっ倒す」璃久「デング・シルバに心の傷を付けたい」 2024年8月18日(日)東京・後楽園ホール『Krush.164』の前日計量が、17日(土)都内にて13:00より行われた。 メインイベントの「第5代Krushスーパー・ウェルター級王座決定トーナメント」決勝戦3分3R延長1Rで対戦する、小田尋久(TEAM3K)は69.8kgで一発パス。対する璃久(HIGHSPEED GYM)は70.05kgでわずかに50グラムオーバーしたが、すぐに再計量して
ニュースK-12024.08.17【Krush】メインのタイトルマッチで激突する小田尋久と璃久が計量パス、第1試合の海斗が再計量でもオーバー 2024年8月18日(日)東京・後楽園ホール『Krush.164』の前日計量が、17日(土)都内にて13:00より行われた。 メインイベントの「第5代Krushスーパー・ウェルター級王座決定トーナメント」決勝戦3分3R延長1Rで対戦する、小田尋久(TEAM3K)は69.8kgで一発パス。対する璃久(HIGHSPEED GYM)70.05kgでわずかに50グラムオーバーしたが、すぐに再計量して7
インタビューK-12024.08.17【Krush】初参戦の永澤サムエル聖光「正々堂々と闘って、お互いに倒し合いたい」「まずは最短でKrush王者を目指す」 2024年8月18日(日)東京・後楽園ホール『Krush.164』にて、ライト級3分3R延長1Rで里見柚己(team NOVA)と対戦する永澤サムエル聖光(林商店)のインタビューが主催者を通じて届いた。 永澤は新日本キックボクシング協会で日本ライト級1位まで昇りつめ、トップランカーとして活躍。ジャパンキック旗揚げ後は2020年1月大会で興之介を右フックでマットに沈めて第2代ライト級王座に就き、
ニュースシュートボクシング2024.08.17【シュートボクシング】天才JKファイターvs.超ギャルファイター計量パス「未来の女子エース候補対決」を制するのは 2024年8月17日(土)東京・後楽園ホール『SHOOT BOXING 2024 act.4』(U-NEXT配信)の前日計量&記者会見が、16日(金)都内にて17:00より行われた。計量は全選手がパスしている。 オープニングマッチ第3試合にて注目の一戦。“未来の女子エース候補対決”と銘打たれた53.5kg契約エキスパートクラスルール3分3R延長無制限R、小桐冬華(TEAM FOREST)vs.
ニュースシュートボクシング2024.08.17【シュートボクシング】RISEの平野凌我、MMAファイターのロクク・ダリとウー・ジウォンがSB攻略に自信の発言。迎え撃つSB勢も準備万端 2024年8月17日(土)東京・後楽園ホール『SHOOT BOXING 2024 act.4』(U-NEXT配信)の前日計量&記者会見が、16日(金)都内にて17:00より行われた。 第6試合の58.0kg契約エキスパートクラスルール3分3R延長無制限Rで対戦する、魁斗(立志會館/SB日本フェザー級2位)は57.9kg、平野凌我(MTS/RISEフェザー級4位)はリミットちょうどの58.0kg
レポートムエタイ2024.08.16【ONE FF】大田拓真が惜敗、ブラジルが接戦をスプリットで制す。メインでコンペットが圧勝、ウスビャンがクンスックをKO、ブルマトフが元ラジャ王者から勝利もぎ取るONE Friday Fights 752024年8月16日(金)タイ・ルンピニー・スタジアム※U-NEXTにてLIVE配信 ▼メインイベント(第12試合)キャッチウェイト (57.61kg) ムエタイ 3分3R〇コンペット・フェアテックス(タイ)[判定3-0]×オマール・ハラビ(レバノン) メインイベントに出場するコンペットはルンピニースタジアムでフライ級&バンタム級の2階級制覇、元タイ国プロ
ニュースキックボクシング2024.08.16【新日本キック】江幡塁が引退を発表、復帰目指すもドクターストップ=10・6後楽園で引退式 WKBA世界スーパーバンタム級王者、KING OF KNOCK OUT初代スーパーバンタム級王者の江幡塁(伊原道場)が、自身のInstagramにて引退することを発表した。 江幡は双子の兄・睦とともに江幡ツインズとして知られ、新日本キックボクシング協会のエースとして活躍。新日本キックボクシング協会日本バンタム級王座、WKBA世界スーパーバンタム級王座、KING OF KNOCK OUTスーパー
ニュースシュートボクシング2024.08.16【シュートボクシング】ルンピニー4階級制覇のペットモラコットはルールも相手研究も万全、迎え撃つ笠原友希「100%で臨んできてくれているので楽しみ」 2024年8月17日(土)東京・後楽園ホール『SHOOT BOXING 2024 act.4』(U-NEXT配信)の前日計量&記者会見が、16日(金)都内にて17:00より行われた。 第7試合の60.5kg契約エキスパートクラス3分3R延長無制限Rで対戦する、SB日本スーパーフェザー級王者・笠原友希(シーザージム)は60.5kgちょうど、ルンピニースタジアム4階級制覇のペットモラコット・スーパ
ニュースシュートボクシング2024.08.16【シュートボクシング】海人、対戦相手を前に「相手にならない」ときっぱり。ペトロフは秘密主義を貫くも「自信がある」 2024年8月17日(土)東京・後楽園ホール『SHOOT BOXING 2024 act.4』(U-NEXT配信)の前日計量&記者会見が、16日(金)都内にて17:00より行われた。 メインイベントの70.0kg契約エキスパートクラスルール3分3R延長無制限Rで対戦する、SB世界スーパーウェルター級王者・海人(TEAM F.O.D)は69.0kg、元GLORYライト級6位ドラゴミール・ペトロフ
ニュースシュートボクシング2024.08.16【シュートボクシング】本当にまだ20歳!? エキゾチックな顔立ちのラウンドガールが留学から帰国で再びリングへ「今回の試合も全て目が離せませんね」 2024年8月17日(土)東京・後楽園ホールにて『SHOOT BOXING 2024 act.4』(U-NEXT配信)が開催される。 同大会でラウンドガールを務める「SHOOTGIRLS」のメンバー・Tamakiは「ミス・グランド・ジャパン2023ファイナリスト」に選ばれた美貌の持ち主。スーパー耐久のレースクイーンも務め、身長170cmのスレンダーボディにエキゾチックな顔立ちが印象的だが、なん
インタビューシュートボクシング2024.08.16【シュートボクシング】東修平「接近戦ではヒザ蹴りや投げ技、絞め技を積極的に仕掛け、特にバックドロップはやってみたい」 2024年8月17日(土)東京・後楽園ホール『SHOOT BOXING 2024 act.4』にて、樋沼朝光(RIKIGYM)とオープンフィンガーグローブマッチで対戦する東修平(AACC)のインタビューが主催者を通じて届いた。 MMAとラウェイを経験してきた東が、2019年12月の村田聖明との試合以来となる2度目のSB参戦で、MMAファイターを相手にどのような試合を見せるか。 僕の頭は硬く相手
ニュースK-12024.08.16【K-1】WORLD GP世界予選トーナメント最後は南米予選、3人のレジェンドが激突する最激戦区に!=8.24ブラジル 2024年8月24日(土・現地時間)ブラジル・ブラジリアで開催される『K-1 WORLD GP 2024 in BRASILIA』にてK-1 WORLD GP 2024無差別級南米予選トーナメントが行われる。 同トーナメントの優勝者は、12月14日(土)東京・国立代々木競技場第一体育館で開催の『K-1 WORLD GP 2024 in Tokyo』の無差別級8名による1dayトーナメント「Fi
ニュースK-12024.08.16【Krush】ガールズのキャプテンがサプライズ予告「Krush史上初のなにかで登場するかも? 会場に来る価値しかない!」=18日(日)東京・後楽園ホール 2024年8月18日(日)東京・後楽園ホールにて『Krush.164』が開催される。 メインイベントの第5代Krushスーパー・ウェルター級王座決定トーナメント決勝戦は、小田尋久(TEAM3K)vs.璃久(HIGHSPEED GYM)の大阪新星同士の対決となり、どちらがベルトを巻くか。 セミファイナルには、K-1で活躍する不可思(クロスポイント吉祥寺)が約5年ぶりにKrushに出場、激闘を続
レポートキックボクシング2024.08.15【九州プロキック】インターナショナルタイトル戦は力斗が敗れるも石郷慶人がKOで王座獲得、バンタム級は旬ノ介が新王者に、スーパーライト級は吉川諒が防衛、スーパーウェルター級で川内参星が新王者に九州プロキックボクシング「KPKB vol.20」2024年8月11日(日)アクロス福岡イベントホール メイン、セミファイナルの2試合はインターナショナルタイトルマッチ。 スーパーライト級の力斗は急遽出場となったパク・ジョンジュンと対戦。1Rから主導権を握る力斗だったが、一瞬の隙をつかれダウンを取られる。3R逆転を狙い攻め続けるも倒すことはできず、判定勝ちでパク・ジョンジュンがインターナショナ
インタビューシュートボクシング2024.08.15【シュートボクシング】進化した奥田啓介がSB初勝利を狙う「やるならコブラツイスト。後ろから魔性のスリーパーで絞め落とすかもしれないな」 2024年8月17日(土)東京・後楽園ホール『SHOOT BOXING 2024 act.4』にて、伊藤要(シーザージム新小岩)とオープンフィンガーグローブマッチで対戦する奥田啓介(ANIMAL☆PLANET/BLUE DOG GYM)のインタビューが主催者を通じて届いた。 今回でSB4度目の参戦となり、未だ勝ち星はないものの、前回昨年9月の金ちゃん戦では2度も投げ技を見せて会場を沸かせた。今
インタビューK-12024.08.15【Krush】不可思に挑む塚本拓真「相手がリングで沈んでるという試合を、最後には必ず見せようと思います」 2024年8月18日(日)東京・後楽園ホール『Krush.164』にて、スーパー・ライト級3分3R延長1Rで不可思(クロスポイント吉祥寺)と対戦する塚本拓真(K-1ジム三軒茶屋シルバーウルフ)のインタビューが主催者を通じて届いた。 塚本はK-1アマチュアを経て、2018年9月にKrushでプロデビュー。2019年10月から2021年6月まで3連敗を喫したが、2021年11月の川島康佑戦から20
ニュースK-12024.08.15【Krush】不可思「絶対にいい戦いを見せられるという自信があるので、とにかく楽しみ」「K-1王者になるという目標は、もちろん変わらない」 2024年8月18日(日)東京・後楽園ホール『Krush.164』にて、スーパー・ライト級3分3R延長1Rで塚本拓真(K-1ジム三軒茶屋シルバーウルフ)と対戦する不可思(クロスポイント吉祥寺)のインタビューが主催者を通じて届いた。 不可思は様々な団体で試合を行い、合計5本のベルトを獲得。2019年6月にK-1へ初参戦、佐々木大蔵に流血TKO負けを喫して初陣を勝利で飾れなかったものの、2019年
インタビューK-12024.08.15【Krush】璃久、王座決定トーナメント決勝に「ぶっちゃけ面白くない試合でもいいから、ベルトがほしいっすね、今は」 2024年8月18日(日)東京・後楽園ホール『Krush.164』にて、[第5代Krushスーパー・ウェルター級王座決定トーナメント」決勝戦3分3R延長1Rで小田尋久(TEAM3K)と対戦する璃久(HIGHSPEED GYM)のインタビューが主催者を通じて届いた。 璃久は2019年4月に『S-BATTLE』でプロデビュー。2戦目からはシュートボクシングを主戦場とし、4勝1敗の戦績を残す。『NO
インタビューK-12024.08.15【Krush】王座決定トーナメント決勝に臨む小田尋久「ただの筋肉じゃないんやぞっていうところを見せるために、トレーニングしてきた」 2024年8月18日(日)東京・後楽園ホール『Krush.164』にて、[第5代Krushスーパー・ウェルター級王座決定トーナメント」決勝戦3分3R延長1Rで璃久(HIGHSPEED GYM)と対戦する小田尋久(TEAM3K)のインタビューが主催者を通じて届いた。 新極真会出身の空手家である小田は2021年11月に『DEEP☆KICK』でプロデビュー。2023年2月の『Krush』から参戦して
ニュースキックボクシング2024.08.14【KNOCK OUT】古村匡平の対戦相手がMANGKORNに決定、力斗vs.カン・ジュヒョンほか4カード発表 2024年9月21日(土)福岡・アクロス福岡で開催されるKNOCK OUT初の九州大会『MAROOMS presents KNOCK OUT 2024 vol.4』の追加対戦カードが発表された。 出場が決まっていた古村匡平(FURUMURA-GYM) の対戦相手が、MANGKORN YOK BRAVELY(タイ/BRAVELY GYM)に決定。 古村は幼少の頃よりムエタイを学び、父親が代表を
ニュースムエタイ2024.08.14【ムエタイオープン】約4年ぶりの開催、メインで壱が元ラジャダムナン&ルンピニーランカーと対戦 2024年8月24日(土)東京・墨田区体育館ひがしんアリーナにてセンチャイムエタイジム主催『MuayThaiOpen』が約4年ぶりに開催される。『MuayThaiOpen 48』は2020年5月31日に新宿FACEで開催される予定だったが、新型コロナウイルスの影響で中止となっていた。 メインイベントは、センチャイムエタイジムのエースであるKNOCK OUT-REDスーパーバンタム級王者の壱・セ
ニュースムエタイ2024.08.14【ONE FF】武尊出場の大会にスアキムも、ナビル・アナンvs.ソー・リン・ウー注目の対決、共にK-1で活躍したジャオスアヤイvs.スリヤンレック 2024年9月27日(金)タイ・ルンピニースタジアム『ONE Friday Fights 81』(U-NEXT配信)の追加対戦カードが発表された。 武尊(team VASILEUS)vs.ブラック・パンサー(タイ)、秋元皓貴(日本)vs.イリアス・エナッシ(モロッコ)など、豪華カードが次々と発表されている今大会。 新たに発表されたのはキャッチウェイト(-63.5kg契約)のムエタイ3分3R、
ニュースシュートボクシング2024.08.14【シュートボクシング】SB愛が強すぎる日焼けあとくっきりがトレードマークのラウンドガール、8・17大会をアツく語る 2024年8月17日(土)東京・後楽園ホールにて『SHOOT BOXING 2024 act.4』(U-NEXT配信)が開催される。 同大会でラウンドガールを務める「SHOOTGIRLS」のメンバー・松岡凛は“SB愛が強すぎるラウンドガール”としてファンの間で知られる。 大会終了後には「Xでは書ききれない」として、自身のInstagramに第1試合からの感想をびっしりと書き、熱のある長文を投
ニュースキックボクシング2024.08.14【GLORY】海人がリベンジを目指すベスタティがウェルター級王者チコ・クワジに挑戦決定、史上3人目の2階級制覇を狙う 2024年10月12日(土)オランダ・ロッテルダムのRTMステージにて開催される『GLORY 96』(U-NEXT配信)のメインカードが発表された。 GLORY世界ウェルター級王者チコ・クワジ(オランダ)が、GLORY世界ライト級王者ティジャニ・ベスタティ(オランダ)を挑戦者に迎える、王者vs.王者のタイトルマッチが決定。 クワジは2017年6月に『スパルタカス・ファイティング・チャンピオン
ニュースキックボクシング2024.08.14【KNOCK OUT】ぱんちゃん璃奈、バケーションでも鍛えバルクアップした身体に「減量大丈夫?」の声、海での画像には謎の飛行物体も 初代KNOCK OUT-BLACK女子ミニマム級&アトム級王者のぱんちゃん璃奈(フリー)が、サマーバケーション中の様子を自身のSNSに投稿した。 どこの国かは明らかにしていないが、海外で夏を楽しんでいる様子のぱんちゃん。恒例となっている海外武者修行ではなく、今回は完全に海外旅行でプールや海でくつろいでいる姿の画像を公開している。 【写真】背中も広くデカい(C)ぱんちゃん璃奈 それでもトレーニン
ニュースK-12024.08.12【Krush】41歳の“狂拳”竹内裕二が2年5カ月ぶりの試合で弘輝と激突、44歳・白須康仁は九州キック王者と、第2代フライ級王者・大鹿統毅が再起戦 2024年9月28日(土)東京・後楽園ホール『Krush.165』の追加対戦カードが発表された。 ▼Krushライト級 3分3R延長1R“狂拳”竹内裕二(GORI GYM) ※菅原道場から所属変更弘輝(WORLD TREE GYM) 竹内は1983年8月13日生まれの41歳。2004年6月にプロデビューし、第8代MA日本スーパー・フェザー級王座・第2代WMAF世界スーパー・フェザー級王座を獲得
ニュースK-12024.08.12【Krush】キャリア4戦のスーパールーキー上野空大が元K-1王者ゴンナパーの対戦相手に大抜擢、無謀な挑戦か、大番狂わせか 2024年9月28日(土)東京・後楽園ホール『Krush.165』の追加対戦カードが発表された。 同大会では6月の『Krush.162』で行われた開幕戦を勝ち上がった、石田龍大(POWER OF DREAM)vs.橋本雷汰(ALONZA ABLAZE)の第9代Krushフェザー級王座決定トーナメント決勝戦が行われることが決定している。 新たに発表されたのは、Krushライト級3分3R延長1R
ニュースムエタイ2024.08.12【スックワンキントーン】3大タイトルマッチ決定、小林司にMOMOTAROが挑戦、森岡悠樹vs.笠原直希、Mickey vs.秋田芭菜、スーパーレックが特別ゲストに 2024年9月23日(月・祝)東京・後楽園ホール『スックワンキントーンadvance』の全対戦カードが発表された。 メインイベント(第12試合)はスックワンキントーン ライト級タイトルマッチ3分5Rで王者・小林司(sports24)にMOMOTARO(OGUNI-GYM)が挑戦。 小林は2021年7月にプロデビュー、2023年10月にリク・シッソーに勝ってスックワンキントーン王座に就いた。1
ニュースキックボクシング2024.08.11【NJKF】異例の女子マッチ決定、キャリア40戦vs.1戦、年齢差は27歳=芳美vs.堀田優月 2024年9月15日(日)東京・後楽園ホール『NJKF × CHALLENGER 5』の全対戦カードが発表された。 女子部門ミネルヴァで異色のカードが組まれた。フライ級2分3Rでミネルヴァ スーパーフライ級9位・芳美 (OGUNI-GYM)と堀田優月 (闘神塾)が対戦する。 芳美は2005年3月にラスベガスでプロデビュー。新日本キックボクシング協会、全日本キックボクシング連盟、J-NETWO
4レポート【RIZIN】シェイドゥラエフが朝倉未来を初回TKOで2度目の王座防衛、ノジモフが13秒サトシを右ヒザKO、新王者に。扇久保が元谷との死闘を制し、GP優勝&フライ級王座戴冠! サバテロが井上にスプリット判定勝ちで新王者に、福田を次戦に指名。伊澤がRENAの左にダウンも逆襲の一本勝ち防衛。クレベルがケラモフに判定勝ち、福田が安藤との斬り合いを制す