キックボクシング
レポート

【RISE】門口佳佑が2度のダウンを奪い王座奪取、緑川創とイ・ソンヒョンは熱闘ドロー、花岡竜が政所仁とのハイスピードバトルをTKOで制する、那須川龍心がプロ初のKO勝ち、第1試合からKO連発

2022/08/28 19:08

▼第3試合 ヘビー級 3分3R
×針谷 耕(EX7)
TKO 1R 2分46秒※右フック
〇ミヤギン(team Bonds)


 1R、前蹴り、ロー&ハイキックと蹴りを器用に使う針谷にミヤギンはローからパンチ。針谷の右ミドルに右ストレートを合わせる。前進して左右のパンチを打っていくミヤギンに針谷もパンチで応戦するが、ミヤギンが右フックを振り抜いてダウンを奪う。


 立ち上がろうとする針谷だが立つことが出来ず、レフェリーがカウント途中でストップをかけた。

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