キックボクシング
レポート

【ビッグバン】タフファイトで初防衛に成功した奥平将太がRISE再出撃を宣言、竹内将生が平澤優聖に勝利し吉成名高ら大喜び、駿太は松山和弘と苦闘ドロー、怜虎が速攻勝負で78秒TKO、ベテランの妙技で山際和希が“KONG”光生の強打封じる、鈴木宙樹が昇也を振り切る、高岩拓が山本直樹をTKO撃破!小江隆太と大江昇成がTKO勝ち、秦悠歩人が好試合で勝利

2026/03/01 17:03

▼第5試合 エキシビション 3分1R ビッグバンルール
―HIROYUKI(RIKIX/第2代Bigbangバンタム級王者)
勝敗無し

―大島広也(TANG TANG FIGHT CLUB)
※大島の対戦相手、嶋津悠介が怪我のため欠場。エキシビションに変更。



 嶋津の代わりにエキシビション出場となったHIROYUKIは、回転技やノーガードになってパンチをかわすなど魅せて「5月17日にBigbangに戻ってきます」とアピール。大島は「万全の態勢で戻ってきてまたやりましょう」と嶋津へメッセージを送った。また、大島は「ルールは何でもいいので駿太とやらせてください。駿太に勝ったらタイトルマッチお願いします」と、駿太戦と晃貴戦をアピールした。

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