▼第6試合 66kg契約 3分3R
〇哲志(K-1ジム五反田チームキングス)
TKO 2R 2分55秒 ※右カーフキック
×関龍之亮(team MIYABI)

1R、右カーフを中心に蹴る関はいきなり飛び込むなど変則的な動き。哲志は前蹴りと三日月をボディへ突き刺していく。

2R、関は右カーフから右アッパー、左フックのコンビネーションを繰り出して前へ出る。哲志はジャブで応戦しての右カーフ。この右カーフが効き、哲志がダウンを奪う。

立ち上がった関はワンツーで攻めるが、哲志の右カーフの苦痛に表情を歪める。最後は哲志が右カーフで2度目のダウンを奪ったところでレフェリーがストップした。


