キックボクシング
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【新日本キック】重森陽太が盤石な強さで2021年を締めくくる、勝次は苦戦ドロー、リカルド・ブラボはチャンスックをKO

2021/10/19 19:10

▼第5試合 フェザー級 3分3R
〇瀬川 琉(伊原道場稲城支部)
反則 2R 0分38秒
×松永尚恭(東京町田金子ジム/NJKFフェザー級5位)


 1R、左ミドル、左ストレートの瀬川に対し、松永は右ストレートの構図。2R、レフェリーが止めたタイミングで、松永がヒジを見舞ってしまい試合は中断。瀬川にダメージが見られたために試合続行不可能となり、松永の反則負けとなった。

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