キックボクシング
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【新日本キック】重森陽太が盤石な強さで2021年を締めくくる、勝次は苦戦ドロー、リカルド・ブラボはチャンスックをKO

2021/10/19 19:10

▼第4試合 59.0kg契約 3分3R
△ジョニー・オリベイラ(ブラジル/トーエルジム)
ドロー 判定1-0 ※29-29×2、30-29
△祐輝(OU-BU GYM)


 56戦のベテラン・ジョニーが右ミドルからの右ストレートを当て、すぐに組み付いて首相撲を仕掛ける展開。組まれた祐輝はペースを乱されてしまう。その展開が続き、お互いに決定打がなくドローに終わった。

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