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2026年9月10日(木)京セラドーム大阪で開催される『超RIZIN.5 浪速の超復活祭り』の対戦カード発表記者会見が7月20日(月・祝)17時から、都内湾岸エリアにて行われることが発表された。
『RIZIN史上最大の超絶スケール 超緊急&超ド級カード発表記者会見』と題された会見は、公式発表では「過去最大のスケールで開催」「その名にふさわしく、次々と明かされる超ド級カード! 会場がどよめく瞬間を、そしてスター選手たちの登壇を、あなた自身の目で見届けよう」と記されている。
4月18日と6月15日の会見では、下記6選手の出場とRENAの対戦相手が発表済みの京セラドーム大会。
・朝倉未来(JAPAN TOP TEAM)
・平本 蓮(剛毅會)
・YA-MAN(TARGET SHIBUYA)
・斎藤 裕(パラエストラ小岩)
・鈴木千裕(クロスポイント吉祥寺)
▼RIZIN女子スーパーアトム級(49kg)5分3R
RENA(SHOOTBOXING/シーザージム)
ナターシャ・クジュティナ(ロシア/Ural and Western Siberia)
榊原信行CEOは、6月の時点では「9月大阪ドームは8試合くらい=全メインで挑む」と本戦を語っていたが、どうなるか。7月18日(土)の『RIZIN LANDMARK 15 in HIROSHIMA』直後の会見。9日に公開された『RIZIN CONFESSIONS #222』で大阪大会のカードについて問われた平本は、「ダウトベックvs.萩原の勝者っスね」と答え、続けて「ダウトベックとやりたい。強くなって戻ってくると思うんですよね」とコメントしているが、果たして──。
2026年 RIZIN大会日程
3月7日『RIZIN.52』(有明アリーナ)
4月12日『RIZIN LANDMARK 13 in FUKUOKA』(マリンメッセ福岡 A館)
5月10日『RIZIN.53』(GLION ARENA KOBE)
6月6日『RIZIN LANDMARK 14 in SENDAI』(ゼビオアリーナ仙台)
7月18日『RIZIN LANDMARK 15 in HIROSHIMA』(広島グリーンアリーナ)
8月11日『RIZIN.54』(TOYOTA ARENA TOKYO)
9月10日『超RIZIN.5 浪速の超復活祭り』(京セラドーム大阪)
10月(※日程・会場未発表)
11月「RIZIN JAPANグランプリヘビー級トーナメント決勝」(※会場未発表)
12月31日『RIZIN 大晦日』(バンテリンドーム ナゴヤ)







