▼第9試合 KNOCK OUT-REDスーパーフェザー級 3分3R
〇下地奏人(フリー)
KO 1R 0分46秒 ※右フック
×YUZUKI BRAVELY(BRAVELY GYM)
1R、右ミドルハイの蹴り合いからスタート。下地が右ローを強く蹴り、ジャブを伸ばす。続いての右ストレートカウンターでYUZUKIをグラつかせた下地は、右ストレートからの右フックでダウンさせてKO勝ち。
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— KNOCK OUT(ノックアウト)公式 (@kb_knockout) April 18, 2026
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🏁第9試合⚔️
KNOCK OUT-RED スーパーフェザー級 3分3R
🟥下地 奏人
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🟦YUZUKI BRAVELY… pic.twitter.com/Yq9bxpB98V
「KNOCK OUTという団体でもあるので、KOしないとなっとは思っていたんですけれど、そうしたら自分空回っちゃうんで。正直、最初は判定狙っていこうとは思っていたんですよ。だから結果的に良かったです。ここ沖縄でやるのが今までのキャリアで2回目というので、ずっと県外で試合をしていて。そういう中でもずっと沖縄から応援してくれている皆さんの前でこういう成長した姿を見せられるのは、本当にありがたいし、結果としてしっかり見せられて良かったなと思います。
もちろん、ここからさらにもっと強くなってREDスーパー・フェザー級のベルトを獲れるように頑張るので。そして自分の今のこのスタイルだったり、今の下地奏人というのは人とのつながり、縁が作ってくれたと思っているので、これからもそういう人たちとの縁を大切にして、それを活かしてしっかり自分のものにして強くなって、ちゃんとみんなの前に胸を張れるような選手になってまた戻ってきます」と語った。


