▼第7試合 GLADIATOR ライトフライ級 5分2R
△若林耕平(コブラ会)
[ドロー 判定1-1]
△児玉勇也(とらの子レスリングクラブ/トイカツ道場)
2Rに見事な大外刈りでテイクダウンしたのは若林。一度離れるも児玉のパンチに合わせてのダブルレッグでテイクダウン。児玉がリバーサルに成功してトップを奪いキープし続ける。懸命に立ち上がる若林をそのたびにリフトアップして寝かせる児玉。最後までその状態が続き、ドローとなった。
MMA
レポート
【GRACHAN×GLADIATOR】絶体絶命のピンチから逆転の腕十字、桜井隆多が48歳で2団体制覇
2019/12/22 20:12
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