▼第4試合 フライ級 5分2R・延長1R
×増田比呂斗(Master Japan Tokyo)6位 56.95kg
[判定0-3]
〇河合 亮(ボンサイ柔術)56.55kg
ボクシング国体出場の実績を持つストライカー増田が、名門ボンサイ柔術所属で勢いに乗る河合の柔術を迎え撃つ、矛と盾のフライ級戦。
1R、間合いを潰した河合、ダブルレッグテイクダウンの河合が立つ増田のバックを奪いに、仰向けになって立つ増田を追ってバックコントロール。
2Rも四つからシングルレッグでテイクダウンの河合。終始バックコントロール。判定3-0で河合が終了。









