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2026年5月22日(金)13時より『RIZIN LANDMARK 15 in HIROSHIMA』(7月18日・広島グリーンアリーナ)のカード発表記者会見が決定。
4月12日の『RIZIN LANDMARK 13 in FUKUOKA』マリンメッセ福岡大会、5月10日の『RIZIN.53』神戸・GLION ARENA KOBE大会、6月6日の『RIZIN LANDMARK 14 in SENDAI』ゼビオアリーナ仙台、そして7月18日の『RIZIN LANDMARK 15 in HIROSHIMA』広島グリーンアリーナ大会と地域でのケージ大会が続くRIIZN。
8月11日の『RIZIN.54』東京・TOYOTA ARENA TOKYO大会、9月10日の『超RIZIN.5』京セラドーム大阪大会、11月開催予定の「RIZIN JAPAN GP ヘビー級トーナメント決勝戦」、そして大晦日・名古屋バンテリンドーム ナゴヤ大会までが年間スケジュールとして発表されている。
ここまで、各階級のタイトルマッチを軸に据えてきた2026年シーズン。下半期はどう動くか。
◆ライト級王者 ルイス・グスタボ(ブラジル)
◆フェザー級王者 ラジャブアリ・シェイドゥラエフ(キルギス)
◆バンタム級王者 ダニー・サバテロ(米国)
◆フライ級王者 扇久保博正(日本)
◆女子スーパーアトム級王者 空位(※伊澤星花が妊娠および育児休暇により王座返上)
中国地方および広島県での大会開催は今回が初。会見の模様は、RIZIN FF公式YouTubeチャンネルでLIVE配信される。





