レポート
【K-1】70kg決勝戦はコプリヴレンスキーがKO勝ちで優勝。与座優貴がゴンナパーを初回KO!金子晃大が豪快失神KO、玖村将史が56秒KO、大久保琉唯と璃明武が1回戦突破、ブアカーオがハイキックでダウン奪われ初戦敗退!横山朋哉が豪快KOでレオナ挑戦をアピール、松山勇汰がKO勝ちでKrush王座挑戦を宣言

TOYOTA ARENA TOKYO
新交通ゆりかもめ 「青海」駅 徒歩4分(244m)
りんかい線 「東京テレポート」駅 徒歩5分(339m)
▼RIZINフライ級(57.0kg)タイトルマッチ 5分3R扇久保博正(THE BLACKBELT JAPAN)神龍 誠(神龍ワールドジム/ATT)
▼RIZINフライ級(57.0kg)5分3R元谷友貴(ATT)トニー・ララミー(カナダ/Maximum training centre)
メガトン級の砦、MMA30戦目の酒井リョウがRIZIN初勝利でジャパンGPに名乗りか
▼RIZINヘビー級(120.0kg)5分3R酒井リョウ(レンジャージム)貴賢神(フリー)
酒井は、MMA15勝14敗の元DEEPメガトン級暫定王者。39歳。2012のGRABAKA 2 LIVE!!でプロデビュー。以後、DEEPメガトン級を主戦場に活躍。関根シュレック秀樹やシビサイ頌真らRIZINファイターたちとも激闘を繰り広げてきた。20年2月、初参戦のRIZINで実方宏介とキックルールで対戦