▼第2試合 フェザー級 5分3R
大谷啓元(パンクラスイズム横浜)7勝11敗1NC 65.45kg
関 翔渚(BRAVEGYM)2勝 66.7kg
約4年ぶりのPANCRASE参戦となった25年9月大会。
貫井義規との一戦で、2R開始直後に左膝蹴りを突き刺し、プロ初となるKO勝利を飾った大谷。
同じく25年9月大会で、185cmの長身を活かした打撃で星野柊哉を攻めたて、最後はフロントチョークで仕留めた関。
前戦で共にインパクト十分の勝利を収めた両者。プロ戦績20戦目を迎える大谷が、若手相手に経験の差を見せつけるのか。それともプロデビューから連勝で勢いに乗る関が、勢いそのままにベテラン喰いを果たすのか。





