▼第6試合 RIZINフェザー級(66kg)5分3R ※選手名から前戦
カルシャガ・ダウトベック(カザフスタン)65.85kg ※直前インタビュー
平本 蓮(剛毅會)65.95kg ※直前インタビュー
フェザー級で7月18日の広島大会で萩原京平を1R TKOに下したカルシャガ・ダウトベック(カザフスタン)と平本蓮(剛毅會)が対戦。
K-1出身の平本は、2024年7月の朝倉未来戦の1R TKO勝ち以来、2年2カ月ぶりのMMAとなる(※5月に皇治とボクシングエキシビションマッチ)。774日ぶりのMMAとなる平本とわずか54日ぶりの連戦となるダウトベック。平本が離脱している間、左のボクシングベースのダウトベックは5試合行っており、日本人ストライカーとは一通り対戦してきた。






