▼第6試合 66.5契約 エキスパートクラスルール 3分3R延長無制限R
〇竜也(CRISS-CROSS/SB日本ウェルター級1位)
TKO 1R 2分21秒 ※レフェリーストップ
×庄司啓馬(TEAM TEPPEN/SB日本ウェルター級5位)

竜也はスーパーウェルター級へのチャレンジで連敗を喫していたが、今年3月に適正階級で他団体のリングに立つと持ち味の強打を爆発させてKO勝ちし、復活をアピールした。
一方、庄司は昨年4月にSB初参戦。有馬伶弐から投げで3度のシュートポイントを奪って判定勝利すると、ムエタイとSBを融合させたスタイルを確立。定期的にSBに参戦し、投げ技を駆使した戦いで好成績を誇り、前回6月大会ではSBの象徴でもあるロングスパッツ着用でリングに立ち、蓮實光から判定勝利している。






