▼フライ級(-56.7kg)5分3R
杉本静弥(THE BLACKBELT JAPAN)世界6位 5勝2敗1分 56.55kg
岡田嵐士(リバーサルジム新宿Me,We)世界9位 6勝1敗 56.60kg
杉本は、23年11月のプロデビューでの大竹陽戦のドロー後、大竹にリベンジのTKO勝ちを含む怒涛の4連勝も、26年3月大会で高岡宏気に3R リアネイキドチョークを極められ、初黒星。今回は再起戦となる。修斗世界フライ級6位。33歳。
岡田は、6勝1敗。24年5月のプロデビューから3連勝後、25年5月に中池武寛に1R TKO負けも、以降3連勝中。古賀優平、志賀竜太郎、柴山海音にいずれも判定3-0で勝利している。修斗世界フライ級9位。24歳。
杉本「THE BLACKBELT JAPANの杉本静弥です。TBJ、今世界で戦っている同じフライ級の選手いるんで、そこに向かって自分も行きたいんで、ああいった試合をして、自分も世界に行けるようないい試合を岡田選手とできると思っているので盛り上げていこうと思います。明日はいい試合しましょう」
岡田「リバーサルジム新宿Me,Weの岡田嵐士です。明日は強い選手と戦えるってことで、すごくしっかり準備してきたので、僕にとってすごいタフな試合になると思います。でも同じように杉本選手にとってもタフな試合になると僕は思いますので、一緒に盛り上げていけたらと思います。すごくいい試合になると思うので、 4試合目期待してほしいです」








