レポート
キックボクシング
約21時間前
【新日本キック】瀬戸口勝也が引退試合で赤平大治のカーフキックにTKOで散る、細川裕人が47歳オリベイラの2階級制覇を阻み新王座に、イタリアからのキック留学生マルコが初戴冠、大岩竜世がバックブローでKO勝ち新王者に、軍司泰斗と龍聖がエキシビションで打ち合って盛り上げる
新日本キックボクシング協会「MAGNUM 63」2026年3月8日(日)東京・後楽園ホール
▼第15試合 WKBA世界フェザー級タイトルマッチ 3分5R〇赤平大治(VERTEX GYM/王者)TKO 3R 2分10秒 ※セコンドからのタオル投入×瀬戸口勝也(横須賀太賀ジム/挑戦者)※赤平が初防衛に成功。
鹿児島出身の瀬戸口は長らく新日本キックのフェザー級トップ戦線で活躍し、2020年2月、5度目

