▼男子準々決勝第2試合
×遠田竜司(東京江戸川支部)
判定0-5
〇アンジェイ・キンザースキー(カザフスタン支部)

初戦を突破した遠田と、海外選手初の全日本大会王者となったアンジェイ・キンザースキー(カザフスタン)による注目の一戦。キンザースキーは独特の間合いから上段への蹴りを放ち、接近戦ではヒザ蹴りで主導権を握る。遠田も突きや下段蹴りで反撃を試みるが及ばず、キンザースキーが本戦5-0で勝利を飾った。

▼男子準々決勝第2試合
×遠田竜司(東京江戸川支部)
判定0-5
〇アンジェイ・キンザースキー(カザフスタン支部)

初戦を突破した遠田と、海外選手初の全日本大会王者となったアンジェイ・キンザースキー(カザフスタン)による注目の一戦。キンザースキーは独特の間合いから上段への蹴りを放ち、接近戦ではヒザ蹴りで主導権を握る。遠田も突きや下段蹴りで反撃を試みるが及ばず、キンザースキーが本戦5-0で勝利を飾った。